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【大至急!】

数B
この問題の答えは、x=-3なのですが、私の計算がどこで間違えているかわかりません!教えてください!

「【大至急!】 数B この問題の答えは、x」の質問画像

A 回答 (5件)

A,B,Cが直線上にあるなら、x、y座標の左からC,A,Bの順で並んでいます。


従ってAB=hACで
AB→=(6-3、4-2)ならAC→=(3-x、2-(-2))
(3,2)=h(3-x、2-(-2))
     =(3h-hx、4h)
   4h=2からh=1/2
   3/2ーx/2=3
x=-3
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K=-1/2が-2になってしまっていますよ^-^

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ー4k=2 ∴k=2/(-4)=ー1/2 なのに ー2 にしている。

正しければ、x=ー3
図を書けば、傾き=(4-2)/(6-3)=2/3 原点も通り、y=ー2は x=ー3とわかる!中学?
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-4k = 2 → k=-2


としているところが間違っています。

-4k = 2 → k=-1/2
です。
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-4k=2 なら k=-1/2


これを代入すると x=-3 となります。
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Aベストアンサー

1 + 2 + 3 + 4 + ... = -1/12 だと言いたがる人は
ある程度以上に数学が解る人の中にも多く、
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お願いします。

Aベストアンサー

y’=ーe^-xーe^x
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Aベストアンサー

単位円で考えた方がいいかと思います。
つまり、
cosθは
x座標が√3で
y座標が-1
の点との関係になります

cos2θ=2cos²θ-1

より、
cos2θ=2*(-1/√3)²-1
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弧度法というのは円弧の長さで角度を表す方法で、

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という関係式になります

Q(2)をおしえてください

(2)をおしえてください

Aベストアンサー

(1+2+2²)(1+3)(1+5)(1+7)
これは2²x3x5x7=420の約数 に関連する展開式です
これを展開してできる項は1や2²x5x7=140,2x3x5x7=210など多数ありますが、その1つ1つは420の約数になります
そして、1つ1つ展開する場合
1つ目のカッコからは1か2か2²(3個中1個)を選んで
2つ目のカッコからは2個中1個を
3つ目のカッコからは2個中1個を
4つ目のカッコからは2個中1個を
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20の約数についてなら
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展開してできる項の数は3x2=6ですから、20の約数の数は6こと分かる、と言う仕組みです。

これを踏まえ(2)
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①(a⁰+a¹+a²+・・・+a⁷)
②(a⁰+a¹+a²+a³)(b⁰+b¹)
③(a⁰+a¹)(b⁰+b¹)(c⁰+c¹) ただしa,b,cは素数
の3つです!(これがヒントに書かれている事の意味)
3つのタイプとも、ある約数が8個であるという話なのですが
①タイプでは約数8個を持つ数nとしては、a=2、つまりn=2⁷=128に関する話とする場合が最小です。
②ではa=2,b=3,つまりn=2³x3¹=24の約数に関する話とするときが(約数8個を持つ数nとして)最小です。
③ではa=2,b=3,c=5つまりn=2x3x5=30の約数に関する話とするときが(約数8個を持つ数nとして)最小です。
このうちで最小のものは②の24ですからこれが求めるべき答えとなります!

(1+2+2²)(1+3)(1+5)(1+7)
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これを展開してできる項は1や2²x5x7=140,2x3x5x7=210など多数ありますが、その1つ1つは420の約数になります
そして、1つ1つ展開する場合
1つ目のカッコからは1か2か2²(3個中1個)を選んで
2つ目のカッコからは2個中1個を
3つ目のカッコからは2個中1個を
4つ目のカッコからは2個中1個を
選んで掛け算して1や140や210などの項ができるのですから
展開して出来る項の総数は3x2x2x2=24です。
つまり420の約数は24個となります

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Q数学 因数分解 X^3+x^2+x−1 の 因数分解のやり方を教えてください。 答:(x^2+1)(

数学 因数分解

X^3+x^2+x−1 の
因数分解のやり方を教えてください。

答:(x^2+1)(x−1)

Aベストアンサー

χ^3ーχ^2+χ−1
(χ-1)で χ^3ーχ^2を、
括ると、
=(χ-1)(χ^2)+(χ-1)
全体を (χ-1)で、
括ると、
=(χ-1)((χ^2)-1)

思い付きさえ すれば、
詰まり、
基礎な 理屈さえ、
抑えられていれば、
割と 簡単よ?

Q数学

『青の数学』という本で出てきた問題です。
『x²±(x+y+z),y²±(x+y+z),z²±(x+y+z)がどれも有理数の平方であるような正の有理数x,y,zを一組求めよ』というもんだいがでてきました。
この本の中ではx² ±(x+y+z)=有理数の平方
       y² ±(x+y+z)=有理数の平方
       z² ±(x+y+z)=有理数の平方
 
       a²+b²±2ab =(a+b)²   ピタゴラスの定理
       
       ↓            

       c²  ±2ab =(a+b)²  
  面積が同じで、辺の長さの違う『三つの』直角三角形
というとこまでわかったのですが答えが
    x=48/203 y=48/259 z=96/791 
なぜこの数になるか意味がわかりません
わかる人教えてください

Aベストアンサー

x=48/203
y=48/259
z=96/791
の時
x^2+x+y+z
は有理数の平方にはなりません
したがってその答えは間違いです

x=48/203=16*3/(29*7)
y=48/259=16*3/(37*7)
z=96/791=32*3/(113*7)

x+y+z
=48/203+48/259+96/791
=48*4*343/(29*37*113)

x^2+x+y+z
=48^2/(49*29^2)+48*4*343/(29*37*113)
=48*4(37*113*12+29*49*343)/(37*49*113*29^2)
=48*4(537575)/(37*49*113*29^2)
=48*4*25*21503/(37*49*113*29^2)
(21503は3で割り切れないので)
は有理数の平方にはなりません

Q解き方お願いします

解き方お願いします

Aベストアンサー

4) まとめると、
四角形ABCD=40 cm^2 から、△ABE=40・1/2・3/(3+1)=15 cm^2
△ABEの高さは、BE=3,CE=1とすれば、
△ABE相似△CFEから、それぞれの三角形の高さの比も、3:1=1:1/3=10:10/3 から
△BEF=3・10/3・(1/2)=5 cm^2

Q最後の等号が成り立つときの答えが√3なんですけど、2√3は入らないんですか? 自分の計算が間違ってい

最後の等号が成り立つときの答えが√3なんですけど、2√3は入らないんですか?
自分の計算が間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

x=2√3の時
x^3-3x=(2√3)^3-3(2√3)=24√3-6√3=18√3
6(x-√3)=6(2√3-√3)=6√3
だから
(2√3)^3-3(2√3)=18√3>6√3=6(2√3-√3)
等号は成り立ちません

f(x)=x^3-3x-6(x-√3)
とすると
f(x)=x^3-3x-6x+6√3
f(x)=x^3-9x+6√3

f'(x)
=3x^2-9
=3(x^2-3)
=3(x+√3)(x-√3)

0≦x<√3の時f'(x)<0だからf(x)は減少
x>√3の時f'(x)>0だからf(x)は増加
だから
x≧0の時
x=√3の時最小値
f(√3)=0
となるから
x≧0の時
f(x)
=
x^3-3x-6(x-√3)≧0
↓両辺に6(x-√3)を加えると
∴x≧0の時
x^3-3x≧6(x-√3)
等号が成り立つのは
x=√3

Q解いてみたものの、どこがまちがったかわかんないんで教えてほしいです

解いてみたものの、どこがまちがったかわかんないんで教えてほしいです

Aベストアンサー

間違っている箇所だけ指摘。
(1)
∇はベクトルです。
∇φ=(∂φ/∂x,∂φ/∂y,∂φ/∂z)
です。"+"は間に入りません。
∇・の"・"はスカラー積を意味します。
∇・(∇φ)=(∂/∂x,∂/∂y,∂/∂z)・(∂φ/∂x,∂φ/∂y,∂φ/∂z)=∂^2φ/∂x^2+∂^2φ/∂y^2+∂^2φ/∂z^2
となります。

(2)積分する範囲が間違っている。
x≧0,y≧0となっていますので0≦φ≦π/2です。

Q確率について。

次の35,36がわかりません。教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

36.
ちょうど n 回目のゲームで A が 4 勝先取するというのは、
n-1 回目までに A が 3 勝、B が k 勝(k=0,1,2,3)していて
しかも n 回目のゲームで A が勝つということです。
(n - 1 = 3 + k です。)

n-1 回目までで A が 3勝している確率は、二項確率
((n-1)C3){(1/3)^3}{(2/3)^k} ですから、
ちょうど n 回目のゲームで A が優勝する確率は、
p(n) = ((n-1)C3){(1/3)^3}{(2/3)^(n-4)}・(1/3)
= (1/96)(n-1)(n-2)(n-3)(2/3)^n です。

(1) p(6) = 40/729.

(2) Σ[k=0..3]p(4+k) = 1/81 + 8/243 + 40/729 + 160/2187
= 379/2187.

(3) B が n 回目に優勝する確率 q(n) は、同様に
q(n) = ((n-1)C3){(2/3)^4}{(1/3)^(n-4)} です。
よって、求める期待値 E は、
E = Σ[k=4..7]n・p(n) + Σ[k=4..7]n・q(n)
= 4*1/81 + 5*8/243 + 6*40/729 + 7*160/2187
 + 4*16/81 + 5*64/243 + 6*160/729 + 7*320/2187
= 4012/729 ≒ 5.503 となります。

36.
ちょうど n 回目のゲームで A が 4 勝先取するというのは、
n-1 回目までに A が 3 勝、B が k 勝(k=0,1,2,3)していて
しかも n 回目のゲームで A が勝つということです。
(n - 1 = 3 + k です。)

n-1 回目までで A が 3勝している確率は、二項確率
((n-1)C3){(1/3)^3}{(2/3)^k} ですから、
ちょうど n 回目のゲームで A が優勝する確率は、
p(n) = ((n-1)C3){(1/3)^3}{(2/3)^(n-4)}・(1/3)
= (1/96)(n-1)(n-2)(n-3)(2/3)^n です。

(1) p(6) = 40/729.

(2) Σ[k=0..3]p(4+k) = 1/81 + 8/243 + 40/729 +...続きを読む


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