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こんにちは、みなさん。

 現在、私の母はうつ病で内科に入院しております。今年は
4月ころから内科や精神科にずっと通院を続けていました。

 そして、今度は入院が必要とのことで、精神科へ入院しております。母には絶対に直って欲しいんですが、同時に
お金の事が心配です。

 今度入院する病院は1日4000円はかかると言われました。何か補助金や医療費控除で少しでもお金を軽減できないでしょうか?

ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

精神科の病気で通院でしたら、法律にもとづく公費負担制度がありますが。


診察と薬の費用が、7割は健康保険で負担、25%が公費で補助され、5%だけの負担になります。
ただし、1つの病院でしか申請できません。
審査はあるのですが、医師が病気だと認めてくれれば100%認められるようです。

ただし、入院の場合には、この制度は適用されません。
その場合、都道府県によっては代わりに負担してくれる場合もあるので、ケースワーカーなどに相談される事をおすすめします。

ただし、あくまでも健康保険での負担と合わせての物です。
健康保険の適用はお忘れにならないように。
また、精神病であるかと関係なく、医療費が高額な場合とか高齢者の場合には入院に給付金が出たりする都道府県や区市町村もあります。
その辺も、よくお調べください。
たとえば、高齢者の入院は自己負担の上限が1日数百円で、それ以上は公費負担という都道府県もあります。

なお、医療費は1年で10万円を超えると税額控除の対象になりますから、確定申告もおわすれなく。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/sora/kokoro/seido/iry …
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最近入院しました



お母様が働いていらっしゃるなら、傷病手当の手続きを会社で行ってください
これで、大抵基本給の6割は支給されます

生命保険に加入しているなら入院の特約があることが多いので、生命保険の会社に連絡してみてください
1日、5千円~1万円の保障が受けられると思います
また、保障が出た月は生命保険の保険料も戻ってきます

1月の医療費が72300円、(自己負担限度額)(収入と年齢で条件が変わります)を超えた場合、超えた部分が払い戻される高額療養費制度があります。
ただし、特定療養費の差額部分や入院時食事療養費は支給対象にはなりません
管轄の社会保険事務局で手続きを行ってください
この制度は1日~月末の医療費で計算しますので、入院するなら月初めにした方が得です
 ※月をまたいで72300円を越えても差額が戻ってきません
 ※支給まで2ヶ月位かかりました

国民保険にも同様の制度があり、こちらは基準額が63,600円のようです
 ※こちらは利用したことがないので、WEB上の情報です
http://www.kokuho.or.jp/kokuho/kougaku/

社保・国保どちらにしても一定額以上の医療費は返還されるので、入院中に他の治療もやったほうが得です
私の入院先では歯科に通っている人が多かったです

全ての制度を利用したら入院費を差し引いても収入が普段の月より多かったです

下記のURL は社会保険庁の高額医療費のついての説明です

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
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入院する期間によりますが、入院費が10万円を超えるようなら、医療費控除がうけられます。


私は入院を何回かしましたが、全て退院後に社会保険庁から通知が来て、その手続きをしたら、払った金額に応じて5割強くらいの還付金がでました。

健康保険の決まりで、短期間に高額の医療費を払っている人には出るみたいです。

健康保険のHPなどで、調べてみると詳しく解ると思います。

何科であろうと、健康保険を使って入院したら同じです。ただ、病院によっては、部屋代や介護代、食事代、タオルレンタル代等医療費に含まれないお金をとるところがあります。その分は出ませんので、なるべくそういう雑費が安い病院の方がいいですよ。

参考URL:http://health.www.infoseek.co.jp/library/0800/w0 …
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こんばんは。



勿論、医療費控除の対象になります。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1126.htm

直接入院とは関係がないのですが、障害年金が受けられるかも知れません。
http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikum …

その他、各自治体により定めている制度があるかも知れませんので、保健所か精神福祉保険センターにご相談されては如何でしょうか。
http://idsc.nih.go.jp/hcl/index.html
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou/list/li …
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病院の先生はバレることはまずないと言っています…。
ですが、確定申告だったり、なにかでバレたりしたらと思うと周りの目が怖いです。

わかる方、居ましたら回答頂けると助かります。(/ _ ; )

Aベストアンサー

> そうです。自立支援制度のことです。

自立支援「制度」ではなく、自立支援「医療」です。
但し、厳密には「自立支援医療(精神通院)」といいます。入院は対象外です。
また、その他の自立支援医療に、育成医療(身体障害児)と更生医療(身体障害者)があります。

> 手帳をとってくださいとは言われませんでしたが、受給者証は届きますと言われました。

「精神障害者保健福祉手帳」の制度と「自立支援医療(精神通院)」は別物(有効期限も違う。手帳は2年。自立支援医療は1年。)なので、「手帳を取ってね」とは言われないこともあります。
よく誤解されますが、「自立支援医療(精神通院)」じたいは、手帳を取らなくても利用可能ですし。
ただ、その一方で、一般には、同時取得をすすめることも多いです(手帳があれば、税制面でメリット[障害者控除]があるので)。

受給者証はとても重要なもので、月額負担上限額管理票というものも付いてきます。
決まった病院・調剤薬局でしか使えない、という説明を受けたかとは思いますが、要は受診時に、健康保険証と併せて必ず受給者証も出して、負担額が上限を超えないようにしてもらう‥‥。
自立支援医療(精神通院)というのは、そういう制度なのです。
どう考えても「医療費控除」とは違うでしょう?(^^;)

ということで、疑問は解決したようですね。
これを機に、しっかり憶えてしまいましょうね。

> そうです。自立支援制度のことです。

自立支援「制度」ではなく、自立支援「医療」です。
但し、厳密には「自立支援医療(精神通院)」といいます。入院は対象外です。
また、その他の自立支援医療に、育成医療(身体障害児)と更生医療(身体障害者)があります。

> 手帳をとってくださいとは言われませんでしたが、受給者証は届きますと言われました。

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可能だからです。

一方、タクシー券が出た場合、
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なお、医療費控除というのは、
払いすぎた医療費が戻される、というものではありません。
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