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乳がんについて、、、。
60代の母が、胸腺癌で抗ガン剤治中で、胸腺癌の癌が抗ガン剤でほぼ死んで、今は体調がすこぶる良いんですが、今度は乳がんが見つかりました、、、
右胸の下?にあり、胸腺癌で治療している病院の先生が乳がんが専門の先生で、このまえしこりごと取ってもらいました。
先ほど結果を聞き、乳がんでした、、、。
ホルモン剤やらが効くタイプかどうかまた調べてくださるとのことでした。
ただ、今回見つかった右胸のがんは
3年前から他病院で検査していたやつで
2年目の再検査はクリアーしたやつで、今も今の所は悪さをしていないようです、、、。
(胸腺癌のほうも心配ですが、、、)
どちらも幸いに、いますぐ命に関わるような臓器に転移してなかったのが幸いですが、心配です、、、。
乳がんでも、あまり悪さをしないやつもあるんですか??
母の状態から見て、たちのいいがんなんやろなと先生はおっしゃっていたのですが、、、。
やっと、胸腺癌で不安でたまらなかったのがちょっとだけ落ち着いてきたのに、、、
不安で仕方ないです、、、。

A 回答 (5件)

癌患者の方は、病院で行う治療だけやっていればそれだけでいいと思っている方もいるようですが、病院で行う治療というモノは、罹ってしまった癌の治療であって予防をしているわけではありませんから、癌患者は、日ごろの生活の中で予防をしないとなりません。



1度でも癌に罹ってしまったという方は、癌に罹り易い体質だということです。その体質を変えない限り、何度でも癌に罹患するということです。

癌の餌は、糖質です。甘いものです。癌患者はなるべく炭水化物を減らすべきです。また、癌細胞は熱に弱いので、体を冷やさない努力を行うことです。新鮮な野菜・果物を沢山摂る。ストレスをためない。などなどの癌予防をしていないから、何度も癌に罹ってしまうと思います。

癌患者は、日ごろの生活習慣を改善するような予防処置をすることです。病院の治療は、罹ってしまった癌の治療であって予防はしていません。その辺のことを知って対処してください。怠るとまた別な部位に癌が出来るかもしれないので。
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良性腫瘍は悪性腫瘍に比べて、進行も緩やかですし、周囲の臓器への転移のリスクも比較的おそい、または留まることが多いと言われています。


胸腺に近い部位だったのでしょうか?どちらにせよ、悪制度が低かったのが救いですね……!
それから、歳を重ねるとその分がんの進行も遅くなるとも言われます。
場合によってもちろん個人差はありますがね……!
以上看護学生からの知識の提供でした。詳しいことはやはりかかりつけ医に聞くのが1番安心です。どうか労わってあげてください。
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余りストレスをかけない事と!


食べ物やより良い睡眠、運動、ミネラル、温泉、お風呂にゆっくり浸かる、ビタミン、腸の菌を増やす、ヨーグルトやサプリメントで
後は病は気からなので大丈夫!治ると言う病気に負けない前向きの気持ちでいること
いつも(笑)ていること。
(笑)は治癒力や免疫力も高まりますから
お母さんを気づかい頑張って支えて上げて下さいね
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乳がんが進行のスピードが速い人と、そうでない人がいます。


よく悪性度で「顔つき」と言われるものでしょう。
お母様は顔つきが良いほうだったのかもしれませんね。
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ブロッコリー、ブロッコリースプラウトなど食べ物や体温を温めたり、


41度の湯ぶねにつかり、じゅうぶんな睡眠などで、よくなることもあるみたいなので、治療しながらネットなど調べてされるといいと思います。
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