テレビ朝日で、毎週金曜日の深夜0:15からあってる『ミステリー民俗学者 八雲樹』の原作本ってあるのでしょうか?
もしどこかに売ってあるならば、いくら位するんでしょうか?
一回しか見たことがないけれど、とってもはまってしまいました。

もし、よろしければ回答をお願いします。

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A 回答 (2件)

 原作は「ミステリー民俗学者八雲樹」(作・金成陽三郎,画・山口譲司,集英社「ビジネスジャンプ」連載中)だそうです。



 ・http://bj.shueisha.co.jp/article/yakumo/index.html

 なお,原作の漫画は「ヤングジャンプコミックス」で8巻まで出ている(12月には9巻が出る予定)様です。

 以下はアマゾンのぺージですが,通常の書店でも売ってるんじゃないでしょうか。

 ・http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1102504
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この回答へのお礼

どうも、ありがとうございます。
がんばって買ってみようかなと思ってます。

お礼日時:2004/11/27 20:54

原作は漫画ですよ。


作者、金城陽三郎「ミステリー民俗学者八雲樹」
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
原作が漫画だっていうのはびっくりしました。

お礼日時:2004/11/27 20:56

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本を今まであまり読まなかったせいか、本屋に行っても自分で文庫本を選べません。
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ついでにみなさんのオススメの本はありますか?
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Aベストアンサー

 私が選ぶ方法は、いくつかあります。

1、知人や友人に薦められて、(ネット上も含めて)
2、書評欄や、そういった本を参考にする(例、「このミステリーはすごい」や「ダ・ヴィンチ」等)
3、好きな作家・タレントが後書きや番組などで紹介
4、ドラマや映画の原作になったとき
5、文庫や新書などであれば、裏表紙やカバーなどに紹介文を載せていますので、それを読んでみて

 初心者でも選びやすい方法は、4だと思います。映画などになるということは、それなりに人気があったり、面白かったりした証拠です。ドラマや映画を見てからでもいいのですから。また、好みが近ければ、1の知人の紹介もそれほど外れないと思います。(この場合の好みは、本の好みが理想ですが、コミックであったりしても良いです)

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 また、本格的なミステリをということであれば、綾辻行人さんをお薦めします。「館」シリーズや「殺人方程式」「霧越邸殺人事件」で有名です。(「囁き」シリーズや「殺人鬼」はホラーですので、かなり好みが分かれると思います。)

 このアドバイスが参考になりましたでしょうか?これで失礼いたします。

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Qおすすめミステリー

最近なにか面白い本がなく困っています。
これはいいぞというものがあれば教えてください。
自分の好みとしては森博嗣や清涼院流水とかです(この2人以外で)。

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こんにちは。
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(森氏や清涼院氏を読破した方なら、読んでいるかな)
二日前に売り出されたばかりの「今昔続百鬼・雲」を読み終えたばかりですが、
抱腹絶倒ものでした。
面白いという意味が違う??? ( 笑 )

では、有栖川有栖はいかがでしょう。
江神先輩のシリーズはエラリイ・クリーンばりの本格ミステリが楽しめますし、
火村助教授のシリーズは、短編ながら密度が濃い。
ちょっと叙情的すぎると思われるかもしれませんけど。

基本の古典ミステリは?
どんなに古くなっても面白いものは面白いです。
クイーン、クリスティ、ドイル、スタウト・・・
あ、口元がほころぶ ( 笑 )

Qコレクターものミステリー

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古書に限らず、何かのコレクターものミステリー小説って他にどんな
ものがあるのでしょうか?お勧めなどありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

とりあえず思いつくところで……

マーク・ショアの『俺はレッド・ダイアモンド』(ハヤカワ・ミステリ文庫)は、
ハードボイルドのコレクターのタクシー運転手が
蔵書を奥さんに捨てられたショックをきっかけに
自らをハードボイルド探偵だと妄想を抱いて活躍するミステリーです。
ハメット、チャンドラー、ロス・マクドナルド、スピレインなど
ハードボイルドのことをある程度知っていると、より楽しめます。
3作目まで翻訳されていますが、2、3作目は品切のようです。
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Q慕情 の原作

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探していますが 
どうしても見つかりません。
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 英語版なら、Amazonに
http://www.amazon.co.jp/Love-Many-Splendored-Thing-Suyin/dp/9997546822/ref=sr_1_8?ie=UTF8&s=english-books&qid=1214760222&sr=8-8

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Qアリス原作

ルイス・キャロル著「不思議の国のアリス」と「鏡の国のアリス」を原文(英語)のまま読んでみたいと考えているのですが、一番原文ままに近く、挿絵も現物に近い物はどれでしょうか?
いくつか種類があってどれを選んだらよいのかわからず迷っています。
日本語による注釈の有無は問いません。
Web上ではなく書籍で読みたいです。

また、翻訳版についてももしおすすめがあれば教えてください。

Aベストアンサー

去年Amazonで300円で購入したこちらの本は、本文・挿絵ともにオリジナルです。「ふしぎの国」も「鏡の国」も両方入っていて得です。
http://www.amazon.co.jp/Adventures-Wonderland-Through-Looking-Glass-Classics/dp/0553213458/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=english-books&qid=1297866178&sr=1-6

また、Penguin Classicsのペーパーバック版も内容は完全にオリジナルです。800円程度と少し高くなりますが表紙のデザインがかわいらしいですし、注釈も充実しています。
また、講談社英語文庫版は少し難しい表現や単語の日本語訳が巻末に載っており、英語学習としてアリスに挑戦する人には便利かと思います。

翻訳に関してはご存知のとおり、「アリス」は英語の発音に基づく言葉遊びや有名な詩のパロディなどが多く散りばめられているためにそのまま日本語に置き換えることが困難です。ですからアリスの日本語訳はどれも翻訳家の創作の要素が強く、多くの翻訳家が日本語の小説として自然な言葉遊びになるよう工夫をしています。どれがおすすめというより、翻訳を読み比べてそれぞれの訳し方の妙技を味わうのが一番だと考えます。
しかしその上で敢えて言うと、直訳に近く原文に最も忠実な日本語版は、ちくま書房の柳瀬尚紀訳という印象が個人的にあります。

去年Amazonで300円で購入したこちらの本は、本文・挿絵ともにオリジナルです。「ふしぎの国」も「鏡の国」も両方入っていて得です。
http://www.amazon.co.jp/Adventures-Wonderland-Through-Looking-Glass-Classics/dp/0553213458/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=english-books&qid=1297866178&sr=1-6

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