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この、Alone というガマくんとカエルくんのお話の英語の和訳をお願いしたいのですが…

醜いと思いますがお願いします。急ぎです!

左上から①②③
④⑤⑥ の順です

「この、Alone というガマくんとカエル」の質問画像

質問者からの補足コメント

gooドクター

A 回答 (4件)

(4)カエル君はガマ君を島の上へとひっぱりあげました。

ガマ君はバスケットの中を見ました。サンドイッチはびしょぬれでした。ポットの中のアイスティはなくなっていました。「ボクたちのおひるごはんダメになっちゃった。ぜんぶ濡れちゃったよ。」ガマ君は言いました、「カエル君、君に喜んでほしくて僕作ったんだよ。」

(5)「でも、ガマ君。」とカエル君は言いました。「ボク、うれしい。と~ってもうれしいんだ。今朝目が覚めた時、おひさまが照ってていい気持ちだった。ボクが一匹のカエルだってことがいい気持ちだった。それに君という友達がいるのもいい気持だった。それでひとりきりになりたかったんだ。考えてみたかったんだよ! どうしてみんな素晴らしくて僕がこんなにラッキーかってことをね。」
「ああ、そうだったの」とガマ君は言いました。「だからひとりきりになりたかったんだ。それってすごくいいかも。」
「でも」カエル君がいいました。「今は君がいてうれてうれしいよ。さあ、ごはん食べよう。」

(6)カエル君とガマ君は午後の間島にいました。二人は濡れたサンドイッチをアイスティーなしで食べました。二人は親友として、二人きりで座っていました。
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(1)「親愛なるガマ君へ(※)僕はおうちにいません。

出かけました。一人になりたいんだ。カエル」

(2)「一人に?」ガマ君は言った。「カエル君にはボクという友達がいるのに。なんで一人になりたいんだ?」ガマ君は窓から外を眺めました。庭も見ました。カエル君はいませんでした。ガマ君は森にいきました。そこにもカエルはいませんでした。彼は野原にも行きました。そこにもいません。ガマ君は川に行きました。そこにカエルがいました。彼はひとりきりで川の真ん中の島に座っていました。「可哀想なカエル君。」ガマ君は言いました。「きっとものすごく悲しいんだ。元気づけてあげよう。」ガマ君は走って家に戻りました。

(3)彼はサンドイッチを作りました。アイスティーを作ってポットにつめました。その全部をバスケットにいれました。ガマガ君は大急ぎで川に戻りました。
「カエル君。」ガマ君は叫びました。「ボクだよ。君の親友のガマガエルだよ!」カエル君にはガマ君の声が聞こえませんでした。カエル君はものすごく遠くにいたのです。ガマ君は上着を脱いで、旗のように振り回しました。遠すぎてカエル君には見えません。ガマ君は叫び、上着を振りました。でも無駄でした。カエル君はずっと島に座っています。彼はガマ君を見ることも声を聞くこともできなかったのです。そこに一匹のカメが泳いできました。ガマ君はその背中に乗りました。「カメさん。ボクをあの島まで連れていって。あそこにカエル君がいるんだ。一人になりたがってるんだよ」とガマ君は言いました。

※toad=ガマガエルまたは陸地に住むヒキガエルを指します。ご質問文でガマガエルをガマくんとしていますので、それで統一しました。

一旦切ります。
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'ヒキガエルくん、僕は家にいません。

僕は出かけました。一人になりたい。カエルより。"
"ひとりに?" ヒキガエルは言った。
"カエルは僕という友達を持っている。何故一人になりたいのだろう?"
ヒキガエルは窓から家の中を見た。また、庭の中も見た。でもカエルを見つけられなかった。

ヒキガエルは森の中へ行った。カエルはそこにはいなかった。彼は牧草地に行った。カエルはそこにはいなかった。 ヒキガエルは、川へと下っていった。カエルはそこにいた。彼は一人で島に座っていた。
"かわいそうなカエル。" ヒキガエルは言った。彼はとても悲しいに違いない。僕が元気づけよう。" ヒキガエルは家に走って戻った。彼はサンドイッチを作った。彼はアイスティーも作った。彼は全てをかごに入れて、川へと急いで戻った。
"カエル!" 彼は叫んだ。"僕だよ。親友のヒキガエルだよ。"
カエルはヒキガエルの言ったことを聞くことが出来なかった。カエルは、彼からあまりに遠く離れていた。
ヒキガエルはジャケットを脱ぎ、旗のように振った。カエルは、ヒキガエルを見られなかった。彼はあまりに遠く離れていた。ヒキガエルは、叫び、振った。しかし、無駄だった。
カエルはずっと島に座っていた。彼は
ヒキガエルを見たり聞いたりしなかった。
カメが泳いでいた。ヒキガエルは、カメの背中に乗って、
"カメさん、島まで僕を運んでください。カエルはそこにいるんです。彼は一人になりたい。" とヒキガエルは言った。

カエルは、ヒキガエルを島に引き上げた。ヒキガエルはかごの中を見た。
サンドイッチはぬれていた。アイスティーはなくなっていた。
"僕たちは昼食を食べられない。あまりにも濡れている。" ヒキガエルは言った。
' 僕は君を元気づけたかった、カエル。だからそれを君のために作ったんだよ。"
"でも、ヒキガエル。" カエルは言った。"僕はうれしい。とてもうれしい。今朝目を覚ましたとき、僕は気分がよかった。太陽が照っていたから。
僕は気分がよかった、僕がカエルだったから。僕は気分がよかった、君が僕の友達だったから。僕は一人になりたい。僕は考えたいだけだ。全てがうまくいって僕は幸運だ。
"おお。" ヒキガエルは言った。
''では君は一人になりたかったんだね。僕はそれはとてもいい理由だと思うよ。"
"今" カエルは言った。
" 僕はうれしい。何故なら僕はこれからも一人にならないだろうから。
昼食を食べよう。"
カエルとヒキガエルは午後も島にとどまった。彼らはアイスティー無しでサンドイッチを食べた。彼らは一人で一緒に座っていた、2人きりの親友同士で。
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aloneって名前?

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