恥ずかしい話ですが、あるサイトを見ていたら自動的に課金されてしまいました。よく見ると トップページに2行ほど見えるロード式(インフレーム方式)に利用規約が書いてあって、最後に商品をクリックすると入会となりますと書いていました。私は18才認証のボタンと勘違いして、押してしまったのですが、押すと、「入会ありがとうございました」とあり以下の情報を掲載していました。

私のIPアドレス、プロバイダ名、

最後にこう書いていました
お問合せの際は登録日時/IPアドレス/リモートホスト/登録IDを全て明記してください。情報が足りない場合は確認に時間がかかる場合がございます。
御利用期間
90日間
御利用料金
30000円
御振込期日
11月28日より4日間以内
御振込名義
002CLM2738
御振込口座
●●銀行
●●支店
普通口座
・・・・・・・・
・・・・・・・(カ)

サイト利用されたにも関わらず、支払期限を過ぎても入金が確認出来ない場合はお客様情報を元にプロバイダに対して法的な手段を経て、情報開示を求めます。
情報開示情報(以下項目)
・勤務先情報
・勤務先電話番号
・自宅住所
・自宅電話番号
上記ログを元に自宅や勤務先へ直接請求させて頂く可能性がございます。その際に当番組管理部より延滞料金30,000円、延滞1日に付き1,000円の損害金を加算して請求されることがありますので期日の方、お忘れないようにお願い致します。

中身はどう考えても他サイトからの写真ばかりでした。スケベ心から悪質サイトにひっかかってしまいましたが、支払わなければ多大な金額の請求が来るのでしょうか? 課金されるのがわかっていればクリックしなかったのですが、やはり確認ミスでしょうね。もし払わなかった場合、先方はどういうアクションを起こすでしょうか? やはり裁判をおこしても負けてしまうでしょうか?

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A 回答 (3件)

こんにちわ,jixyoji-ですσ(^^)。



このサイトで何度も見かけるワンクリック詐欺ですね。mikan39さんがクリックしただけで本人が18歳以上かどうかも確認しないで契約が成立していたら世の中めちゃくちゃになりますね。無視に限ります。下記過去ログを参考に気をつけてください。

「アダルトサイトの自動入会」
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1090145

最近はJCBやヤフーを語って個人情報を聞き出す偽メール【フィッシング詐欺】という新手の詐欺も急増しているようなのでご注意ください。

「急増する「フィッシング」メール詐欺、被害額は12億ドル」
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/business/sto …

「“フィッシング詐欺”にご注意」
http://allabout.co.jp/computer/netsecurity/close …

「成功率が50%、フィッシング詐欺はもっと高度で悪質に~米研究者が予測」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/200 …

「筆者の元に“偽シティバンク”からメール,あなたも釣られないように」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NCC/NEWS/200408 …

参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございました ほっとしました。今後は気をつけたいと思います。

お礼日時:2004/11/28 09:17

典型的メール詐欺の手口です。


費用が発生する場合はそれなりに大きく目立つように
警告しなければ無効です。

あなたの情報をメールしてはいけません。
じっと無視してください。
怪しげな元本3万円に遅延損害金3万円、1日1千円の損
害金なんてどこの裁判所が認めますか(笑)。
無視してください。返信してはいけません。

ただ万一、裁判所からの特別送達、相手からの内容証
明郵便を受け取ったら目を必ず通してください。
書留で来ますので見忘れはありません。

それでもし日時を指定して近くの簡易裁判所に出廷せ
よとのことでしたら、少額訴訟の怖れがありますので
必ず出廷してください。
出廷して事情を言えば裁判官も分かってくれますが、
出廷しないと欠席判決で敗訴します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。他人から架空請求等の相談を受けると「無視しとけば大丈夫」とか言っていたのに、自分がそうなると不安ですね。でももう大丈夫です。

お礼日時:2004/11/28 09:21

そのくらいの情報であれば、相手はなにも出来ません。



ご安心ください
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この回答へのお礼

その一言で安心しました ありがとうございました

お礼日時:2004/11/28 09:18

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Aベストアンサー

 こんばんは。公職にある者です。

 お答えから書きますと、可能です。

(理由)
・情報公開に関する法律や条令は大抵、公文書は原則公開で、公開しないことに理由がある場合に非公開に出来るという構成になっています。その非公開の理由として、公開することにより人の安全や財産を脅かす場合があります。

・「一度公開しているから、今更非公開にしても未がないじゃないか」と思われるかもしれませんが、公開された情報を公開請求者か広く公開することは禁じられています。あくまでも、請求者に対して公開が決定されただけで、広く国民や住民に対して公開されたわけではないと言う事です。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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それなら別に弁護士は不要ですよ。
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争う余地ないんですよね?
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以上の点について御回答いただければ幸いです。

Aベストアンサー

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  点数も簡単に結び付けられるので個人情報に
  なります。

2) 開示請求を行うことは可能です。
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当該個人情報取扱事業者の業務の適正な実施に
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というものがあり、これを元に開示できない
  とされる場合もあります。

この法律は、情報公開の為の法律ではないので
この法律ができたからといって、今まで
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開示しないということが、妥当と判断される
かもしれません。

Q情報開示請求と個人情報保護について

亡くなった母に関する役所保管の情報を開示請求しようと思っています。
開示請求内容は「要介護認定に係わる認定調査内容(認定調査票)&主治医意見書」です。
役所から取り寄せた「要介護認定資料開示請求書」という書面は簡潔な内容で、私が署名・捺印して請求すれば開示されるだろうと思えるような様式に見えます。
ところが役所の担当者より「めったに無い請求で、開示できるか審査もあり請求理由を知りたい&個人情報保護とのかね合いもあると」と色々と言われました。請求書の書面には請求理由を書く欄はありません。
私が情報開示を求める理由は、母の心身の状態の変化を年単位で公的な資料(?)により確認したいという理由です。
母は数年前より認知症がありその間に資産のほとんどを贈与などで名義変更されています。贈与の無効を訴えることを視野に入れた開示請求なのですが、このことを役所に説明するべきでしょうか?現時点では本当に訴訟などになるかどうか不明です。
一番スムーズに情報開示してもらえる理由とはなんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

開示請求先が国ということを前提に回答します。

まず、情報公開法の開示請求の場合、ほぼ100%「存否応答拒否」になります。これは、開示請求人が誰であっても「第三者」から開示請求されたことが前提となるため、第三者からみれば、特定個人の要介護認定に関する文書というのは個人情報になるからです。過去に何回も情報公開審査会で争われていますが、ことごとく請求人が負けています。
http://www8.cao.go.jp/jyouhou/

続いて、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律ですが、国の場合は参考URLのとおりで、「死者に関する情報は個人情報に当たらない」とかなり限定的な解釈になっています。これを見る限り、要介護認定の結果に関しては開示されても、経過についてまで、貴方個人の情報として見ることは、やはり困難なように思います。

ちなみに都道府県等の自治体で異なる条例による取扱をしているところもありますので確認した方がいいとは思います。

訴訟などの個人的な理由は情報公開法や行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律では一切関知しません。もし裁判で使うということならば、訴訟後に限定されますが、民事訴訟法第226条に基づく文書送付嘱託の手続きを取るのがベターだと思います。訴訟前だと弁護士などが動いても、守秘義務や中立性の確保を理由に動いてくれない可能性もあります。

http://www.houko.com/00/01/H08/109A.HTM#s2

参考URL:http://www.jpo.go.jp/shiryou/koukai/hogo/gyousei_kikan_gaiyou.htm

開示請求先が国ということを前提に回答します。

まず、情報公開法の開示請求の場合、ほぼ100%「存否応答拒否」になります。これは、開示請求人が誰であっても「第三者」から開示請求されたことが前提となるため、第三者からみれば、特定個人の要介護認定に関する文書というのは個人情報になるからです。過去に何回も情報公開審査会で争われていますが、ことごとく請求人が負けています。
http://www8.cao.go.jp/jyouhou/

続いて、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律ですが、国の場合は参考...続きを読む


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