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楕円の焦点をF,F’とすると
「FF’の中点は楕円の中心」で合っていますか。

A 回答 (1件)

合っています。



平面上で,2定点F,F′からの距離の和が一定値であるような点によって描かれる図形を楕円,または長円といい,FとF′をその焦点という。1定値を2aとし,線分FF′の長さを2cとするとき,e=c/a(<1)を離心率という。線分FF′の中点を楕円の中心という。直線FF′と,楕円との交点をA,A′とし,中心Oにおいて直線FF′に立てた垂線と楕円との交点をB,B′とするとき,線分AA′は線分BB′より長い。線分AA′を長軸,線分BB′を短軸といい,これらを合わせて主軸という。

出典:世界大百科事典 第2版の解説の項
https://kotobank.jp/word/%E6%A5%95%E5%86%86-92459
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2019/03/24 23:03

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Aベストアンサー

1 + 2 + 3 + 4 + ... = -1/12 だと言いたがる人は
ある程度以上に数学が解る人の中にも多く、
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円弧/円周=角度/360°

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(1)
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です。"+"は間に入りません。
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Q至急!!!!! これの読み方と意味を教えて欲しいです。!

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"Σ" (sigma. ギリシャ語のアルファベットでSに相当する大文字)は総和(全部の足し算のこと。summation、略してsumとも)という意味です。大抵の場合は「総和を計算する対象たちは何であるか」を明示して使いますが、対象たちが自明である場合には"Σ"だけで済ませてしまうこともあり、ご質問の写真でもそうなっています。
  ΣX=0
は多分Xが「力の、水平方向(Horizontal)の成分」のことであって、「力の、水平方向の成分全部の総和が0になる」という式であり
  HA-5=0
は、「A点に掛かる力の水平方向の成分というものが、HAと-5(kN)の二つあって、これらの総和が釣り合う(だからHA=5(kN))」という意味。同様に
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  VA+VC-5…
というのは、「A点に掛かる力の鉛直方向の成分というものが、VAとVCと-5(kN)などなどあって、これらの総和が釣り合う」という式なのでしょう。
  ΣMA=0(A点での釣
というところは、おそらく「A点に掛かるモーメント全部の総和が0になる(だから釣り合っている)」という式。

"Σ" (sigma. ギリシャ語のアルファベットでSに相当する大文字)は総和(全部の足し算のこと。summation、略してsumとも)という意味です。大抵の場合は「総和を計算する対象たちは何であるか」を明示して使いますが、対象たちが自明である場合には"Σ"だけで済ませてしまうこともあり、ご質問の写真でもそうなっています。
  ΣX=0
は多分Xが「力の、水平方向(Horizontal)の成分」のことであって、「力の、水平方向の成分全部の総和が0になる」という式であり
  HA-5=0
は、「A点に掛かる力の水平方向の成分とい...続きを読む


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