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写真のようなオシャレな形のメガネはどこのメガネ屋さんが1番多く取り揃えていますか??
それと、メガネの相場の値段も教えていたたきたいです。

「写真のようなオシャレな形のメガネはどこの」の質問画像

A 回答 (2件)

クラッシックメガネは今はどこも置いてます。


jine、zoff、愛眼ですが、それぞれサイズや素材なども若干異なるので、似合うものを店舗まわってみるほうがいいです。
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この回答へのお礼

有難うございます!

お礼日時:2019/03/27 23:21

度入りですか?


なら、Zoffおススメです。
価格は安いです。一万円札持って行ってお釣りがきます。

度入りじゃないなら、雑貨屋とかで1,200円くらいで売ってると思います。
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この回答へのお礼

度入りです、、
丁寧に有難うございます!

お礼日時:2019/03/27 22:55

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フリートークが出来る前
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Qうつ病って治らない病気ですよね?

うつ病って治らない病気ですよね?

Aベストアンサー


うつ病の主因はストレスと言われています。
ストレスが人体に与える影響は極めて大きく、下記のようなメカニズムでうつが発症すると考えて良いと思います。

【 メカニズム 】
ストレスを最初に感知するのは恐怖や不安に関与する扁桃体で、脳側頭葉に左右対で備わっている。
扁桃体がストレスを感知すると間脳にある視床下部に信号が送られ、ここから副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)が分泌される。
CRHにより脳下垂体前葉からの副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)分泌が促進される。
ACTHは副腎皮質を刺激し、コルチゾール(抗ストレスホルモン)などの分泌を促進する。
これがストレスに対処するためのメカニズム、ストレス反応です。しかし、ストレスが強すぎたり慢性的だったりすると、一連のこうしたストレス反応が中止できなくなる。
コルチゾールが分泌され続け、結果的に枯渇状態に陥ってしまうわけです。副腎が疲弊してストレスに対抗できなくなり、副腎が制御している血糖値・血圧・免疫系などにも異常をきたすようになる。
これがストレスを深刻化させる副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)と呼ばれるもの。
また、コルチゾールの過剰分泌が脳内のセロトニン分泌を抑制するとともに、記憶や情動を司る海馬の神経細胞(樹状突起)を減少させることもわかってきている。セロトニンの減少と海馬の損傷・委縮によって、うつ病の原因になったり、認知機能の障害をもたらします。ただ、この海馬の萎縮は可逆的であるとされている。

ところで、ストレス反応によって分泌される抗ストレスホルモンは、ストレスという異常事態に対処すべく分泌されるわけで、本来は生体の防衛反応と言えるものです。
コルチゾールだけでなく、アドレナリン、ノルアドレナリンなども抗ストレスホルモンとして分泌される。
アドレナリンは自律神経の交感神経に作用し、心臓の心拍数を上げたり血管を収縮させる(神経で血管を締めつける)ことで血圧を上げたり、血小板に作用し血液を固まりやすくする。また、呼吸数増加、筋収縮力増大、血糖値増加なども促進します。
原始の時代には、野生動物などに対する(狩り・脅威といった)緊急事態に際し、闘争、逃走のどちらにも有効な反応で、緊急事態が去れば、こうしたストレス反応は収束していました。
しかし、現代人は慢性的なストレスにさらされ続けており、強い負荷を伴うストレッサーの出現や繰り返しのストレスなどによって閾値を超えてしまう危険性と常に隣り合わせの状態にあると言えるでしょう。


【対処法】
こうしたことから、ストレスを排除、あるいは軽減することで、うつから脱することができると考えて良いのではと思います。
同じストレッサーからの刺激を受けても、人によってストレスになったりならなかったりします。
まず体質(遺伝)が要因のひとつ。
また、幼少時の生育環境で過度な不遇状態を経験していると耐性が弱くなるとされています。
不規則な生活習慣を持っている人も一般的に耐性が弱い。
しかし、なんと言っても、物事を論理的に解釈・判断できなければ無用の悩みや苦悩を抱え込んでしまうので、論理的思考ができないと耐性が弱くなる傾向が強いということは言えるように思います。
ストレス対処の基本は回避・休養・論理です。
可能な範囲でストレッサーを避け、ストレスを受けてしまった場合には積極的に休養をとり、論理的に対処しましょう。

体質(遺伝)は変えようがないと思われがちですが、「自立訓練法」や「マインドフルネス」といった手法によって、それ相応の効果が実証されています。
生育環境が要因の場合は、「精神分析療法・精神分析的心理療法」などが有効になる場合も多いでしょう。
不規則な生活習慣は、「食事管理」や「睡眠管理」に留意が必要になります。
論理的対処に関しては、「認知療法・認知行動療法」などが有効でしょう。
他にも対人関係療法など色々ありますが、元を言えば、すべて認知療法の考え方に根差していると言って良いと思います。
ストレスを自覚的に制御するという意味でコーピングという手法も効果的です。

【 参考サイト 】
ウィキペディア(Wikipedia)
「ストレス (生体)」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9_(%E7%94%9F%E4%BD%93)


【認知療法・認知行動療法】
が最善の解決策だと個人的には考えています。
ストレスとなっているものを冷静に分析し、論理的に解決策、あるいは改善策を探ってみましょう。
具体的な要因が見つけづらければ、下記のストレスチェックを行って参考になさってください。点数表示させることができます。あくまで参考ですが。
http://www.nhk.or.jp/special/stress/01.html#check
(参考サイト)
・認知行動療法センター
http://cbt.ncnp.go.jp/guidance/about
・認知行動療法センター eラーニング
https://cbtt.jp/videolist/crtmanytypeofjob/20141_2
・日本臨床心理士会
http://www.jsccp.jp/near/interview9.php
・東京認知行動療法センター
https://tokyo-cbt-center.com/
・認知日本認知・行動療法学会
http://jabt.umin.ne.jp/index3.html
・厚労省「患者さん用」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro/dl/04.pdf
・厚労省「治療者用マニュアル 」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro/dl/01.pdf


【薬物療法】は、自殺の危険性があったり、動くことすらままならず、自立した社会生活が営めないほど弱っているなど、生命の危機が迫っているような緊急事態の場合にのみ、カンフル剤的に利用されるべきものです。

抗うつ薬(SSRI など)はセロトニンを増やすことで元気を出させる薬とされています。
ただ、実際には、脳の神経細胞にあるトランスポーターという膜たんぱく質の働きを阻害する形で作用します。
つまり、神経細胞の一部を変質させることで元気を出させる、という仕組みです。
ところが、神経細胞のそうした変質が脳全体にどのような影響を及ぼすのかはほとんどわかっていません。
化学的には服用後すぐに効果が出てもよいのですが、通常はひと月前後を要します。
この間、どんな作用が脳内で発生しているのかは未だ研究段階であり、明らかになっていないのです。
最近では、海馬の神経再生に関与しているのではないかという説も出ていますが、研究段階にすぎない。
つまり、どんな副作用が発現するかは、精神科医にもわかっていない。
抗うつ薬の双璧とも言えるパキシルやサインバルタでは、それぞれ1000人に3人、2人という自殺関連の副作用が臨床試験で確認されている。
そうした状況で、神経細胞の一部を変質するのですから、これだけでも十分に危険なものであることがお分かりになると思います。
精神薬全般の危険性については下記動画が詳しいです。

断薬という選択肢もあります。
下記のように、専門にしている医院もあるぐらいですが、断薬・減薬に詳しい精神科医もいるでしょう。
主治医と相談してみるのも一法かと。一人で断薬するのは危険です。
・Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>
http://tokyo-dd-clinic.com/
・ナチュラルクリニック代々木
http://www.citydo.com/prf/tokyo/guide/sg/t000174628-top.html?c=0401018
はるの・こころみクリニック
http://www.nozaki-clinic.or.jp/jigyousyo/haruno/

https://www.youtube.com/watch?v=nOG4ynmjRFo&list=FLsTR5Y4qteCIGGfOq4O5A2w&index=4&t=40s


うつ病の主因はストレスと言われています。
ストレスが人体に与える影響は極めて大きく、下記のようなメカニズムでうつが発症すると考えて良いと思います。

【 メカニズム 】
ストレスを最初に感知するのは恐怖や不安に関与する扁桃体で、脳側頭葉に左右対で備わっている。
扁桃体がストレスを感知すると間脳にある視床下部に信号が送られ、ここから副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)が分泌される。
CRHにより脳下垂体前葉からの副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)分泌が促進される。
ACTHは副腎皮質を刺激し、コ...続きを読む

Qうつ病って無能な人がかかる病気ですよね?

うつ病って無能な人がかかる病気ですよね?

Aベストアンサー


まあ、おっしゃりたいことはわかりますが・・。
「無能」の定義にもよりますが、ただ、人間って脆いものだという視点が基本的に必要じゃないですかね。
要するに完璧な人間はいない、ということ。
その上で少し記してみましょう。

うつの原因は、基本的にストレスです。
ストレスの最大要因とされるのが主に人間関係。
なので、人間関係を完璧にできていない人は無能だとおっしゃるのなら、その意味では確かにそう言える。
しかし、それを無能と言える人が何人いるかということを考えると、やはり適切な表現とは言えないかと。
しかし、問題点を明確にするために、ある意味有効な視点ではある。
ご質問の意図に沿う形で若干対処法を述べさせていただきたいと思います。


対処法として大まかに言うと、4つほど方法があります。

1.《ストレスになりそうなものを回避する》
たとえば仕事が忙しすぎて会社の理解が得られず、うつを発症することも多い。
大事に至る前に辞める決断をするのが妥当なのですが、生活手段を失うわけですから、そのタイミングがなかなか難しい。
とりあえずは、休暇・休職という対処を思い切ることが肝要かと考えています。

2.《視点を変えてそのストレスを見つめ直す》
実はストレスと捉えなくても良いのではないか?
何か工夫はできないか?
など。
認知行動療法・精神分析的心理療法などが役立つ場合も多いですが、基本は、物事を論理的に、且つ冷静に分析し、その解決策、または改善策を探る、ということです。
イラショナルビリーフ(不合理な思い込み)や、自己否定感情で自らを追い込んでいる方は案外多い。
アドバイスが必要そうなら下記のような窓口もあるのですが、一歩踏み出せず無理をしてしまう。

◎相談窓口
・SNS相談(LINE・チャットで相談できる窓口がたくさん掲載されています)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000199724.html
・こころの健康相談統一ダイヤル
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000188813.html
・心の耳 電話相談
http://kokoro.mhlw.go.jp/tel-soudan/
・心の耳 メール相談
http://kokoro.mhlw.go.jp/mail-soudan/
・発達障害者支援センター
http://www.rehab.go.jp/ddis/index.php?action=pages_view_main

◎カウンセリング
・臨床心理士検索サイト(日本臨床心理士会)
http://www.jsccp.jp/area/
http://www.jsccp.jp/near/pdf/gui03.pdf
《認知行動療法》
・認知行動療法センター
http://cbt.ncnp.go.jp/guidance/about
・東京認知行動療法センター
https://tokyo-cbt-center.com/

◎18歳以下の方であれば、下記のような無料窓口もあります。
・チャイルドライン
https://childline.or.jp/
・子供(こども)のSOSの相談窓口(そうだんまどぐち)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm


3.《ストレスを和らげる》
4.《ストレスに強い体質を作る》
という対処があるので、これは知っておいてほしいですね。
ストレスに強くなると同時にストレスを軽減する方法です。
知らないから無能ということにはなりませんが、根気強くお試しいただくと効果が出るはずです。


《自律訓練法》
ー自己催眠によるリラックス状態の体験ー
まず、深呼吸をして気持ちを落ち着けリラックスした状態になってください。
そして、全身の力を抜く、というか全身から力が抜けていく状態をイメージしましょう。
呼吸を吐くときにイメージしやすくなります。
コツは、【 地球の引力を体に感じるほど身体の力を抜く 】という感覚を得ることです。
さほど難しくありません。

a.最初は、「手足が重たい」と心の中で数回唱えることから始めると良いでしょう.
肉体には重さがあるため、からだの余分な力が抜けると自然に重さを感じるようになる。 
身体に力が入っている状態だと重力に逆らう力が働くため、肉体自体の重さを十分に感じることができない。
肉体の重さを十分に感じるよう意識することによって、結果的に余分な力を抜くことができるわけです。
「手足が重たい」とか「地球の引力に全身が引きつけられている」と感じるまで、何回でも繰り返しましょう。
慣れると簡単です。
最初は手足、そして、少しづつ重たくなる箇所を増やしていく。
肩、腰、腕、頭、臀部などなど・・・。

b.何となく重さを感じられたら、次に、「楽に呼吸している」と心の中で数回唱えながら呼吸に意識を向けてください。
無理に深呼吸しようとすると却って力が入ってしまうので、あくまで楽に呼吸することが大事。
この時でも、「手足が重たい」とか「地球の引力に全身が引きつけられている」という感覚が続いていることを確認しましょう。
できていなければ、また、「手足が重たい」と心の中で数回唱える。
以上の繰り返しです。
日常的に10分ほどやってみてください。
寝付けないときの対策としても布団の中で行なうと効果があります。
お示ししたのは自己流で簡易な方法ですが、詳しく知りたければ下記を。

【 実践動画】
https://www.youtube.com/watch?v=LVL6fI5VglM

【 参考サイト 】
・Well Link
「自律訓練法をやってみよう」
https://welllink.co.jp/health_info/autonomy/autonomy03/


《マインドフルネス瞑想法》
ー今この瞬間に意図的に意識を向け、とらわれのない状態で、ただひたすら今を観るー
リラックスできる体勢なら、あぐら・椅子・仰向けなど自由。

【 基礎編 】
1.背筋を伸ばし姿勢を整えたら、身体全体の力を抜き、目を閉じて深呼吸を始める。
2.ひたすら呼吸に意識を集中します。
3.雑念が湧いたら、一旦は素直にそれを受け入れ、再び今この瞬間に意識を向け、瞑想を続けてください。
4.三分程度行なったら、ゆっくりと目を開き、少しずつ意識を戻していきます。気が向いたら時間を延長しても構いません。
15分程度できるようになるのが理想的です。
リラクゼーション用のお好きな音楽をバックに流しながら行うのも効果的。

【 実践動画】
https://www.youtube.com/watch?v=pAAzOD04SBs

【 参考サイト 】
・Mindful-Music
「ストレスに強くなれる!マインドフルネスの正しいやり方」
http://mindful-music.jp/how-to-be-mindfulness/


《コーピング》
ーストレスへの自覚的対処法ー
安心感や癒やしを得られる自分流の「もの・こと」を準備しておく手法です。
たとえば、
・ペットに話し掛ける
・〇〇君(〇〇さん)の笑顔を思い浮かべる
・〇〇の CD を聞く
・△△の DVD を見る
・焼肉を食べる
・公園にある桜の木を触りに行く
というように、些細なことで良いので100個ほど書き出しておきましょう。
ストレスになりそうな場面で、「帰ったら〇〇をやってみよう」のように思い出す、あるいはすぐに実行してみる。
また、実際に試してみて自分に合っていると判定されたものは習慣化する。
このことによってストレス耐性がつくことがわかっています。
100個の中身は時折精査して、効果が無さそうなものは他と入れ替えるようにします。

【 参考サイト 】
KUMORI nochi HARE
「ストレス解消法100個」
https://hare-media.com/1035/


睡眠リズムの検証も重要です。
特に下記のような点に留意してみましょう。
・パソコン・スマホなどは就寝一時間前までに見るのを止める。
ブルーライトが日光と同様の作用があるため、眠りにつきづらい状態になります。
・就寝時間は一定にしなくて良い。
むしろ、眠れそうになるまで本を読んだり音楽を聴いて、時間を気にせず過ごすほうがよいでしょう。
・逆に起床時間は一定にする。
よく眠れなかったからといって遅くまで寝ていると、その晩も眠れなくなります。
・起床後に日光を10分以上浴びる(特に午前中が有効)
睡眠と覚醒のリズムを司る体内時計は強い光を浴びると時刻がリセットされ、正しい時間を刻むことがわかっています。起床後に日光を浴びると、日中の眠気の解消とその夜の快眠に役立ちます。
・適度な運動 
日中からだを動かして軽く汗をかくと、適度な疲労感が睡眠の助けになります。
速歩で30分程度のウォーキングを週3,4回が理想。


まあ、おっしゃりたいことはわかりますが・・。
「無能」の定義にもよりますが、ただ、人間って脆いものだという視点が基本的に必要じゃないですかね。
要するに完璧な人間はいない、ということ。
その上で少し記してみましょう。

うつの原因は、基本的にストレスです。
ストレスの最大要因とされるのが主に人間関係。
なので、人間関係を完璧にできていない人は無能だとおっしゃるのなら、その意味では確かにそう言える。
しかし、それを無能と言える人が何人いるかということを考えると、やはり適切な表現...続きを読む

Q躁鬱です 食事療法で完治した人がいます 本当ですかね? お金持ちは作って貰えば治るものかな?

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食事療法で完治した人がいます
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>じゃあ鬱の気分障害は原因がそれですかね?

血糖調節機能の不調は、うつ病の唯一の原因というわけでないでしょう。あくまで精神疾患における一部の症状の原因です。でも、軽視されているわりに、影響が大きいです。

ちなみに、僕が最近読んだ読んだ本には「腸にカンジダ菌が感染すると、カンジダが糖質をアセトアルデヒドに変換する」と書いてありました。つまり、糖質を摂ると悪酔い状態になるんです。これだけ見ても、糖質が体調不良の要因であることを示しています。

さらには、発生したアセトアルデヒドは肝臓で解毒されるので、糖質を頻繁に摂ると肝臓が処理に追われるので疲弊します。それによって肝機能が低下して、様々な不調が起こります。それも精神疾患の症状の一部だと考えていいでしょう。

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真っ当かどうかではなく、自律的か他律的かということになるのではないかと思います。
端的に言うと、
自律的⇒「いくら医者であっても完璧な人間ではないのだから、事実は事実として自己責任で確認する必要がある」
他律的⇒「良くはわからないが、医者のやることだから間違いはないはずだ。仮に何か間違いがあっても仕方がないし、理由も知りたくない」
ということかと。


まず前提を申し上げると、精神科で処方される薬には基本的に下記のような事実が存在しています。

a.
たとえば、以前主流だったパキシルという抗うつ薬は臨床試験で、
7906例中
自殺念慮 4( 0.05%)
自殺企図 5( 0.10%)
自殺既遂 2( 0.05%)
という副作用が確認されています。
(下記URL からインタビューフォームを表示させると、43ページ以降で、さらに詳細なデータを確認できる)
https://gskpro.com/content/dam/global/hcpportal/ja_JP/products-info/paxil-ir/paxil_tab-if.pdf
海外の治験では、パキシル服用者3455人のうち11人(0.32%)が自殺を図ったことが報告されている。(下記5ページ)
因みに、偽薬を飲んだ人の中では1978人中自殺を図ったのは 1人(0.05%)だった。
https://gskpro.com/content/dam/global/hcpportal/ja_JP/products-info/paxil-ir/paxil_tab10.pdf
また、厚労省も事件との因果関係を認めており、明らかにパキシルが原因と思われる事件が日本国内でも起きている。
 2009 年 5 月 8 日に開催された薬事・食品衛生審議会医薬品安全対策部会に提出された資料によると、パキシルの副作用によって起きた傷害行為は判明しているだけで26件とのことです。
傷害行為の可能性があったものも含めると173件。

b.
さらに、現在もっとも処方されている 抗うつ薬 サインバルタ の臨床試験データは下記のとおり。
2079例中
自殺念慮 1( 0.05%)
自殺企図 2( 0.10%)
自殺既遂 1( 0.05%)
(下記のインタビューフォーム163ページ以降でさらに詳しい副作用一覧が確認できます)
https://www.lillymedical.jp//jp/JA/_Assets/non_public/Cymbalta/PDF/CYM_IF.pdf

c.
抗不安薬や睡眠薬はベンゾジアゼピン系が主流ですが、ベンゾジアゼピン系のジアゼパムを投与された妊婦が奇形児を出産している。
ベンゾジアゼピン系については、認知症発症のリスクが極めて高いことも最近わかってきました。

〇デパスインタビューフォーム39ページ
「特に高齢者ではベンゾジアゼピン系薬剤の投与により,運動や認知に関する能力が低下するとの報告がある」
https://medical.mt-pharma.co.jp/di/file/if/f_dep …

〇埼玉医科大学医学部 上條吉人教授
「これらの薬を長期間にわたって服用していると認知症の発症率が上がるということもわかってきました」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50627

〇長尾クリニック院長 長尾和宏氏
「飲み続けると認知症に」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50627

〇Wikiペディア
「時に認知障害と攻撃性や行動脱抑制のような奇異反応が生じる」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%BC%E3%83%94%E3%83%B3

〇オーストラリア・シドニー大学のRoss Penninkilampi氏によるメタ解析
「不適切なベンゾジアゼピン使用を減少させることは、認知症リスクを低減させる可能性がある」
https://www.carenet.com/news/general/carenet/46368


自律的な人は、こうした事実をよく認識し理解した上で精神科に頼るか頼らないかを自律的に判断したい、と考える。
他律的な人は、とりあえず医者に任せておけば何とかしてくれるはずだという、医者頼みの気持ちで精神科を利用したがる。
事実がどうかはどうでも良いので、むしろ知りたくない。

こうした違いがあると思うわけです。
精神科医がパキシルを勧めた場合について考えてみましょう。
医者は、「ここに、1000個の抗うつ薬があります。うつ病やパニック障害に非常に効きますからぜひお飲みになってください。この中に3個だけ自殺を企てたくなるものが混じっていますが、それは気にしなくて結構です」と言っていることに(結果的に)なります。
この確率は、実際に行われた臨床試験の結果に基づいた事実です。
自律的な人は、それを聞いた(知った)上でどうするか自分で判断したいと考える。
他律的な人は、そういう事実があるらしいことは知っているかもしれないが、詳しく聞くのは嫌なので知ろうという気が無い。
また、そうした重大な副作用について医者が伝えることは通常ありません。


たしかに副作用のない薬はありませんが、精神薬は別格です。
精神科で処方される薬というのは、脳の神経細胞に直接作用し、脳細胞の膜たんぱく質構造を変質させてしまいます。
そのため、様々な重大な副作用や、依存性が発現してしまうのです。
自殺や奇形の確率が低いから大丈夫と言う人も中にはいますが、そういう問題ではありません。
何百万分の一であっても、ご本人がその一人にならないという保証をしてくれる人はひとりもいないはず。
しかも、対症療法にすぎないことは医者も認めており、治すことができないのははっきりしているわけです。
少なくとも、こうした副作用が実際に発現している、という事実を明確に伝えるべきだし、知っておくべきだと私は思います。
精神科の薬剤に頼るのがいかに危険で無意味であるかは、下記動画もわかりやすいでしょう。

「なぜ、薬を飲んでも治らないのか?」(7分間)
https://www.youtube.com/watch?v=iYiL5334kI8&a...

「メンタルクリニックへ行く前に!知らないでは済まされないクスリの話」(約一時間半)
https://www.youtube.com/watch?v=nOG4ynmjRFo&list=FLsTR5Y4qteCIGGfOq4O5A2w&index=4&t=40s


真っ当かどうかではなく、自律的か他律的かということになるのではないかと思います。
端的に言うと、
自律的⇒「いくら医者であっても完璧な人間ではないのだから、事実は事実として自己責任で確認する必要がある」
他律的⇒「良くはわからないが、医者のやることだから間違いはないはずだ。仮に何か間違いがあっても仕方がないし、理由も知りたくない」
ということかと。


まず前提を申し上げると、精神科で処方される薬には基本的に下記のような事実が存在しています。

a.
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Q老親にハズキルーぺを買おうと思います。 離れて暮らしているのでなかなか度数をどうしたらよいか迷います

老親にハズキルーぺを買おうと思います。
離れて暮らしているのでなかなか度数をどうしたらよいか迷います。
因みに卒寿過ぎました。
白内障も少しあるようで眼科でも診てもらってます。
目で料理などを楽しむ事をしてないようです。
メガネはよく見えてないのにかけません。
細かい字は読む事を諦めてるようです。
自覚症状がないといえば無いようです。
認知機能の衰えとともに仕方ないのでしょうか?
ご意見をお聞かせ下さい。
お願い申し上げます。

Aベストアンサー

> 老親にハズキルーぺを買おうと思います。

正直ハズキルーペはお奨めしません。
その予算が有るのなら、もっとイイ物を買えると思いますし。
TV-CMに踊らされない方が良いですよ。
口コミ等のレビューでの低評価を参考にした方が良いです。
高評価はあまり信用に値しませんし。

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スマホが身の近くに無いと、落ち着いていられなくなります。

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Aベストアンサー

不安で不安で押しつぶされてしまう患者さんが多い中、プライドを持って仕事をされていることは本当にすごいことです。

それに、あなたの25年という経歴は、様々な困難にも立ち向かえるだけのスキルを身につけていることは確実であり、自然体で仕事に取り組めば、大きなミスをすることはないでしょう。それでも不安が伴うようであれば、常に上席者に相談することをお勧めします。上席者は、ただあなたの話していることを聞いているだけかもしれない(十分なスキルがあると考えている)かもしれませんが、何かあった時に、責任があなた一人に集中しないので、大きな不安を取り除くことができます。

なお、もう一つ付け加えることとしては、仕事はあくまで楽しい生活を送るための資金稼ぎであり、人生を仕事を中心に考えることは危険です。もっと気楽に考えてください。


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