痔になりやすい生活習慣とは?

宇宙は150億年前にビッグバンによって誕生したと、多くの物理学者は考えています。
でも、そうなると地球の年齢が50億年なので、宇宙が誕生してから3分の1もの期間、地球が存在していることになります。
地球に比べると宇宙は果てしなく広いのに、存続時間は3倍程度しか変わらないのは納得できません。
宇宙の年齢は150億年でなく少なくとも京、垓といった膨大な時間、もしくは無限大の時間、存在していると考えることはできないのでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • 地球が誕生した頃は、宇宙は今よりかなり小さかったということでしょうか。
    だとすると、星空の見え方も全然違ったはずです。夜空に光る星の密度は今より高かったとか。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2019/03/28 11:06

A 回答 (8件)

昔は定常宇宙論が主流でしたよ。


アインシュタインだって宇宙項で宇宙を定常なものに
しょうと努力しました。

宇宙膨張とかCMBとか、都合の悪い事実が見つかる度に
修正をよぎなくされて、しぼんでいっただけです。

今の観測結果を綺麗に説明できるモデルを発明すれば
復活するかも。だいたい、宇宙の殆どを占めるダークマターも
ダークエネルギーもなんだかさっぱり分かってないので、
将来大どんでん返しがあるかも(^^;

しかし、時間スケールと空間スケールは連動しなければ
変と思うのは何故でしょう?
根拠がわかりません。
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僕はここで独り言を言います、宇宙はビックバンに寄って出来たなんて間違っていると思います、宇宙は最初から無限大だと思います、

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>もしくは無限大の時間、存在していると考えることはできないのでしょうか。



できますよ。
ただ我々が見える(根拠としてつかめる)限界が150億年というだけ。
科学や物理学をベースとする考えでは証拠や根拠が無いと単なる仮定。
宗教的に考えるならなんだってありですし、実際キリスト教徒のアメリカ人の結構な数は進化論さえ信じていない。
「宇宙の起源は我が国ニダ」って言うのも自由。
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地球の年齢が50億年



金 銀その他の物質の存在の確認から
太陽は過去に超新生爆発しておると考えられています

1サイクルが100億年なので
2世代の地球は100億年+50億年の経過と考えられます
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皆さん、根本から間違っています。


時間は、物質の移動の程度を比較するために人間が勝手に作った架空のスケールです。
証拠は、太陽の周りを1周するのに1年365日間かかって、1日24時間としたので、4年に1回
うるう年とやらで誤魔化しています。
自然と宇宙に時間はありません。従って、過去と未来もありません。あるのは今のみで、物質の
位置関係が変化しているだけです。
宇宙は150億年前にビッグバンによって誕生したと言うのは、地球の銀河から一番遠い銀河まで
約150億光年と言うことです。その一番遠い銀河から、またもや150億光年先が見えているはずです。
その先も、その先も、と永遠に先があるわけです。
ビッグバン理論は宇宙がまだ膨張の途中となっていますが間違いです。宇宙は既に無限の大きさのままです。
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>だとすると、星空の見え方も全然違ったはずです。

夜空に光る星の密度は今より高かったとか。

そのとおりです.星というか銀河ですけど.
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たとえば宇宙の膨張速度がそれを示しています。


たとえば物質の存在比率がそれを示しています。
たとえば宇宙背景放射の温度がそれを示しています。

1つだけの状況証拠では心もとないですが、それが3つ4つと集まれば、もはや無視できません。
現在の年齢はそうやって補強されてきたものです。

物質の存在比率だけ少しお話しします。

・ビッグバン後最初にできた物質は膨大な水素とわずかなヘリウム、さらにわずかなリチウムだけであったと考えられています。
・それより重い原子核を持つ炭素とか酸素とか鉄とかは、その後恒星の核融合反応によって作られたものだと考えられています。
・生命に必要な物質が揃うまでは宇宙に生命は不可能でした。(水素とヘリウムだけでできている生命は存在しない)
・それらの物質が揃ってだいたいすぐに太陽系が誕生し、地球に生命が生まれたことになります。

・この調子で水素を他の物質に変えていくと、全宇宙の水素の存在比率はどんどん下がっていきます。
・そしていずれ核融合反応を起こせるような星を作れなくなる時がやってきます。
・実はもう宇宙は新たな星を生み出す能力をほとんど失っており、その証拠に隣のアンドロメダ銀河では星を生み出す元となる星間ガスがほとんど見られません。
 我々の銀河系は数少ないまだ星を生み出せる銀河ですが、それもいずれできなくなります。
・こうして新たな星ができなくなると、今ある星が寿命を迎えるごとに輝く星の数は減っていきます。
・いずれすべての星が輝きを失い、宇宙は暗黒の時代に突入します。それはおよそ1000垓年後くらいだとされています。


我々がふだん見ている星々は銀河系内の、それも地球を中心にした半径数百光年程度のものであり、銀河系全体の1%も見えていません。
その範囲であれば、星の固有運動や寿命などによる変動を除き、見える星空の姿はそう変わらなかったはずです。
近傍のアンドロメダやマゼランでさえ肉眼では見えずらいですし、系外銀河ともなれば大望遠鏡が必要です。
また、我々の銀河系やアンドロメダ銀河を主とする「局所銀河群」はお互いの重力によって引き付けあい、宇宙の膨張の中でもその群れを保っています。
むしろこの銀河群の構成員は一つにまとまりつつあり、およそ30億年後には銀河系とアンドロメダ銀河も衝突して一つの楕円銀河となります。
(たぶんこの時の衝突で銀河系に残っていた星間ガスは消失し、その後の楕円銀河は星を生み出さない銀河となります。)
こういう状態であれば、付近の銀河が観測できたとしても、なかなか宇宙の膨張とは結び付けられないでしょう。
遠くの銀河が遠ざかっているのを観測するのは、ハッブルの時代を待たなければなりませんでした。
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http://www.hat.hi-ho.ne.jp/moch/science/s000/big …

そもそも昔は無限の過去から存在していると考えられていました
この回答への補足あり
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> 数式などがわからないので

どの程度のことを言っているのかが分かりませんが、つぎのようなことは、分かりますか。

モノには重さがある。 アルミの一円玉は約1g。 これを粉々にして、すりつぶすと、アルミの粉になる。このアルミの粉一つ一つにも重さはある。 その1つ1つの重さは測れないが、耳かきなどですくって、重さを測れば重さがあるのが分かる。顕微鏡などでその測ったアルミの粉の粒数をカウントすれば、1つ1つにも重さがあったことが推定できる。

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《円柱や角柱の体積が、底面積×高さで計算出来る》という考えは、ビルのような大きなものでも、虫眼鏡でようやく見える小さなものでも同じに適用できるということも示しているのです。 (0.1ミリ未満の物体には体積はない)と考える根拠がないからです。 電子顕微鏡でようやく確認できるような小さなものにも、大きさも、質量もあると考えた方が妥当です。
空を東から西に移動していく太陽や月でも、観測は難しくても、0.1秒間でも移動していると考えた方が妥当です。
鉄球と羽毛を落下させる実験があります。
https://gigazine.net/news/20141105-feather-drop-biggest-vacuum-chamber/
重力加速度を実測する実験もあります。(通常、大気の中で計測しますので、乾電池などの空気抵抗の影響の少ない物体を落下させて測ります)
https://www.3bs.jp/pdf/UE1030300j.pdf
落下させる物体が、重くても、軽くても、羽毛のようなものでも同じように重力加速度が働くのならば、アルミの粉や小麦粉の粉でも、なん十トンもある鉄塊でも、同じ重力加速度が働くと考えるのが妥当です。
しかし、火星や土星付近を飛ぶロケットに働く地球の重力加速度は、とても小さいです。2つの物体間の引力は、2つの物体の質量だけでなく、2つの物体との距離にも関係しています。

ニュートンが提案した万有引力は天体観測結果と数学をつかって導き出した結論だそうです。小学校の計算では出せません。ただ結論は、つぎの数式です。
2つの物体が互いに引き合う力の大きさ(引力)Fは、2つの物体の質量m1とm2の積(m1×m2)に比例し、物体間の距離rの2乗に反比例する。 比例定数をGとすると、 F=G×(m1×m2)÷(r×r) と表される。
Fを表す単位をN(ニュートン)とし、質量m1と質量m2を表す単位をkg(キログラム)とし、距離rを表す単位をm(メートル)とし、比例定数をG(万有引力定数)を表す単位は( m3 kg−1 s−2 :m3はmの3乗・立方メートル、kg−1は(/kg)、s-2は(毎秒・毎秒 /(s×s))で、Gは、0.00000000006674 です。

1000kgの2つの物体の距離が1mの場合、Fを計算すると、66.74ミリNになる。 1Nは、9.80665で割って得た答えの0.102kg重という地球上の重力になるので、66.74ミリNは、地球上の重力に換算すると 6.674mgに相当する。 1m(メートル)の距離にある1トンの2つでさえも6.8mg(ミリグラム)重の力です。アルミの一円玉の1/150程度の力ということです。
地面にある離れたボールとボールやガラス板の上のステンレス球でも、そこに働く引力はとても小さいので、動くのを期待するのは難しいでしょう。 動くのを観察できないから、引力は働かないという考え方は妥当ではないです。

証明というのは、すべてのものについて一つ一つやるものではなくて、簡単に立証できるものについてやって、《「その立証したものと条件が異なる場合には、同じにはならない」というような妥当な推論が可能である》のではなければ、立証できたことを一般化していいのです。 
昨日は確かに男性であると確認できているのならば、今日は確認しなくても男性なのです。 気温や体重が変わっていても、昨日確認できていれば、それでいいのと同じようなものです。 鉄の塊は水に浮かびませんが、形状を船や中が空洞の球にすれば、水に浮くことがあって、そこに浮力の計算方法を発見できて、いくつかの実験でその計算方法で良いことが確認できれば、タンカーでも、深海潜水艇でも、ただの鉄の塊でも、浮力の計算はできるのです。

> 数式などがわからないので

どの程度のことを言っているのかが分かりませんが、つぎのようなことは、分かりますか。

モノには重さがある。 アルミの一円玉は約1g。 これを粉々にして、すりつぶすと、アルミの粉になる。このアルミの粉一つ一つにも重さはある。 その1つ1つの重さは測れないが、耳かきなどですくって、重さを測れば重さがあるのが分かる。顕微鏡などでその測ったアルミの粉の粒数をカウントすれば、1つ1つにも重さがあったことが推定できる。

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宇宙服を着ている場合、生命維持装置が働いている間は問題ないでしょう。しかし、数時間すると酸素が減り、二酸化炭素が増えて酸欠症で人は死にます。

しかし、人が死んでも宇宙服の気密が破れていない限りは、そこそこ長い間空気は宇宙服内にとどまり、少しずつ減っていきます。また基本的に生命維持装置の動力が切れれば、零下というか絶対零度に近い宇宙空間なので死んだ人間の体は凍り、バクテリアや細菌が繁殖する余裕はないと思います。

しかし宇宙服はすこしずつ漏れてしまうので、水分などは徐々に失われていき(地上の零下の場所でもタオルを干せば乾くので、どれほど寒くても水分などは失われます)、中の人間はフリーズドライ状態になるはずです。

もっとも太陽の熱をずっと浴び続けて宇宙服の中が暑くなるなら、バクテリアなどで自然分解されるかもしれません。そして宇宙服から水分などが漏れて、いずれ干からび、どろどろの干からびた物体が宇宙服の中にある、と言うことになるかもしれません。

SF小説大好きです。

まず「人間が裸で宇宙に放り出されたらどうなるか」と言う点ですが、1気圧が0気圧になっても人間は爆発しません。皮膚などの張力がかなり強いからで、だからそれなりの服を着ていれば、息を止めて(正確には肺が破裂しないように吐きながら)宇宙空間をさまよっても数分ならなんとかなるだろう、とされています。

宇宙服を着ている場合、生命維持装置が働いている間は問題ないでしょう。しかし、数時間すると酸素が減り、二酸化炭素が増えて酸欠症で人は死にます。

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