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築30年のダイワハウスの軽量鉄骨の家のリフォームを考えています。
同じようなリフォームされた方、どこまでリフォームしましたか?クロスなどは全て替えましたか?

また、水回りは全て交換したいなと思っています。
お風呂は0.75坪なので1坪タイプにしたかったのですが、軽量鉄骨なので、間取り変更は難しいと言われてしまいました。
万が一できたとしても、元々の脱衣所が狭いので難しそう…外側に拡張して広くすることは出来るようですが、そういう風にリフォームされた方いますか?

また、水回りはTOTO・LIXIL・タカラなどありますが、タカラがチラシなど見る限り、とても安いしホーローも良さそうですが、どうなんでしょうか?
それぞれの特徴やデザイン、値段なども含めておすすめあれば知りたいです。

質問がいくつかあるので、そのうち1つでも良いので回答いただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

建築士ですが一部分のみ回答します。


ダイワハウスの軽鉄との事ですが
構造体いじる改修設計は普通やりません。
構造安定性や耐震性などを無視すれば
どうとでもできますがメーカー物は
構造設計を開示しないので検討すら
出来ないのが実情です。
構造体いじる場合はメーカーに依頼して下さい。
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お金700-1000万?自由ならすきなようにやったらいいのでは?

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軽量鉄骨も余裕で出来ます鉄骨造の増築工事なんて普通です。


軽量鉄骨でも今は間取も変更も高確率で可能です。
建物を広げる、この心配は無用です。
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軽量鉄骨だと風呂・脱衣場の間取り変更はなかなか難しいかもしれないですね。


垂直ブレスという木造でいう筋交いのようなものが壁にある部分は開口に出来ません。
ま、お金掛ければいくらでもできますし、業者説明のように外に伸ばすことは大体可能です。
図面次第で。


水回り
これはまあ、デザイン、使い勝手はショールーム行きましょう。
現物見ないとわからないですし、部品の作りもわかりません。
タカラのホーローは確かに良いですが、キッチンの場合小手先の勝手は他社に遅れをとっています。

ちなみにLIXILは各分野の既存メーカーが同じ看板の中で展開しているだけで、キッチンはサンウェーブ、トイレ・バスはINAXです。

で、タカラのトイレは「ジャニス」というメーカーのモノでしょう。
INAXとTOTOが2トップなので、使うかどうかはこれもショールームで。

風呂はどのメーカーも0.75坪タイプがあると思いますが、タカラは出来るだけ室内が広くなる部品構成というのを謳っています。他社と比較したことはないですが。
ただ、メーカーによっては排水部品の作りに、経年で起こる問題は抱えているものがあるので、構造がシンプルなものが良いかと。
タカラはホーローは魅力ですが、まあ価格と好みもあるので。
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商品検索でランキング上位からレビューをチェック。
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Aベストアンサー

トレンドそのものが移り変わるので一概には。
結果としてその時々に「生き残りに勝った手段」となりますし、各業界がそのためにしのぎを削っていますし、個々の状況にもよります。
また、どこかが無くなることもほぼありません。

固体燃料の普及が始まれば、太陽光や風力の発電からの蓄電。
これが一番「エコ」です。
(その材料作りのコストを加味しても)
ただ、蓄電池がいくらで手に入るかとか別の話ですが。


ガスは配管供給ではなくプロパンのボンベでの使用が、災害時に強い。
灯油は電源無いと動かないので発電機も必要だったり。

そこまで考えるかどうかでしょう。

災害時は卓上コンロのみで考えるならそこは無視できます。

ちなみに発電施設が深夜も発電しているのは、止める・再始動がコストが掛かるからで、エコじゃないと言われてしまえば止めますが、電気代自体が上がります。
世の中は「歩留まり」というものが大きく大きく関わって動いているので。

一人抜け駆けで高効率なエコはできない世の中であることは承知するしかないですね。
植物収穫>繊維>糸>衣服を自前でなんて人は日本には居ないでしょうし、エアコンを寒いくらいに効かせながらテレビの前で「原発反対」なんて人ばかりですし。
40坪の家を20Aや30Aで暮らしてる家庭はまず見掛けないです。

それぞれがどこで擦り合わせするかです。

トレンドそのものが移り変わるので一概には。
結果としてその時々に「生き残りに勝った手段」となりますし、各業界がそのためにしのぎを削っていますし、個々の状況にもよります。
また、どこかが無くなることもほぼありません。

固体燃料の普及が始まれば、太陽光や風力の発電からの蓄電。
これが一番「エコ」です。
(その材料作りのコストを加味しても)
ただ、蓄電池がいくらで手に入るかとか別の話ですが。


ガスは配管供給ではなくプロパンのボンベでの使用が、災害時に強い。
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Q新築で建売戸建て3F建てを購入した(9年前)が1F床下に断熱材が入っていない

9年前に新築で建売木造戸建てを購入したのですが1F床下に断熱材が入っていない事に気付きました。
関西でずっと冬は寒く(約6℃)、夏は異常に暑く(2Fで30℃、3Fで38℃)でしたが、
分譲マンションからの引っ越しでしたので木造の家はこんなに冬は寒く、夏は暑いのかと
思いながら9年過ごしてきました。

最近になって新築の戸建ての内覧に行く機会があり、そこで床下には断熱材が入っているのが
当たり前だという事を知り、自宅に帰り床下点検穴から覗いたところ、断熱材が無い事に気付きました。

そこでネットを調べると建売では床下断熱材は省く場合も少なからずあるとの事でした。
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床下の記載はありませんでした。

また、自費で設置する場合1F床下が約43㎡なのですが、いくらくらいかかるでしょうか?


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

建売住宅を購入された、と言うことですね。

詰まり、「建物が完成していた。」或いは「工事途中だった。」と
言うことですよね。

そして、売買契約書を交わして、その一連の流れの中で、
「その物件の関連資料一式」を貰ったということですよね。

注文住宅では、施主希望や設計提案があって、その中に、「途中経過の設計図書」が
含まれることが良くあります。

今回は、そういう行為は無かったと思われますので、「その物件の関連資料一式」と言う
解釈が正しいと思います。
詰まり、「正式の設計図書」と判断してよいのではないか、と思います。

余り余談を含みすぎると、結果として誤ったアドバイスになる可能性が
ありますので、施工業者に状況を話して、善処させるのが良いと思います。

特に「仕様」まで明確に記載されていれば、なかなか相手も反論できないでしょう。

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Aベストアンサー

>両親はどうせ壊すんだから関係ないと言います。
>金銭的には減らそうが減らすまいが変わりませんか?
いえ、金銭的に、処分するモノが多ければ多いだけ、
業者に依頼すれば、処分費も発生しますので、金銭的にも大きく違ってくると思います。


昔であれば、家を壊す時、
家の中にあるモノ(家財道具等)もそのままの状態で、一気に壊す事ができました。

しかし、今は、壊す時、
家の中の家財道具等は、全て取り出し(仕分けし)、空っぽの状態で壊す事に変わったのです。

なので、
今のうち、捨てられるモノは、燃えるゴミ等などで分別し、
無料(または、リサイクルショップに売るなど等)で減らしておくことをお勧めします。


ですが、
両親に
「いずれは弟が住むとき、壊すんだから、
 今から捨てられるのもは処分して家財を減らそう」と言うのでは、
まるで、両親がいつ死んでもいいように今から準備するかのように囚われ、
それでは、現在、生存中の両親が あまりにも可哀そう…


そこで、
ここは、1つ、『言い方』を変えて、伝えてみてはいかがでしょうか?

例えば、ご両親に
「これから、私も含め、皆、足腰も弱くなってくるから、
 その前に(今、皆、体が動けるうち)1度、家の中を片付けておくのはどうかなあ?
 1度、全てのモノを必要か、必要でないか、一緒に片付けてみない?
 私も手伝うから。」
と、両親も自ら『納得』してもらえそうな言葉で伝えてみてはいかがでしょうか?

「両親の為にも
 今、必要か、必要でないかを分けておく事により、
 将来、モノもどこにあるか取り出しやすく、過ごしやすい環境に変えてあげるお手伝いが出来たら」
と、伝えてみてはいかがでしょうか?




間違っても、
「いずれは、亡くなるでしょ?
 亡くなってからモノを処分だと、お金が掛かるし、迷惑するのはのこされた子供たち!
 だから、その前に、家の中を片付けたい!」
と言う言葉を発してはいけません…




少しだけ言い方を変えることで、
ご両親の為にも、今、皆、元気で動けるうち、家の中を片付けておくことをお勧めします。



参考までに。
今年、私の知り合いが、3DKの中古の家を購入しました。

その家は、高齢のお父様が亡くなり、
遠くに住む相続された『息子さん』が売りに出していました。

知り合いは、購入する際、不動産に家の中を見せてもらった時、
庭に小さな物置が1つあり、他、
タンスや食器棚、テーブル、コタツ等の最低限の家具、
それから、最低限のカーテン等が残されていたので、
「引き渡しの際は、家の中に、何も無い状態でお願いします」
と約束したそうです。


引き渡しの当日、
相手の明細欄に、約25万円近い金額があったので、
仲介に入ったもらった不動産担当者の方へ
「この金額は、何の金額ですか?」と聞くと、
「これは、家の中の片付けた業者に頼んだ処分費用です」
と言っていました。


これは、タンスの中に洋服も入ってなく、
食器棚の中に食器もど入っていなく、
小物など、何も無い状態で、処分代として約25万円かかったそうです!

知り合いは、
「こんなに処分業者に支払うなら、
 その分、購入代金を20万円でもいいから、下げてもらい、『現状渡し』で良かった!
 そうすれば、私の方で、タンスも、ノコギリで切って、燃えるゴミの日にだせば、無料だったのに…」
と嘆いていました。

なので、質問者様も金銭的を考えると、
業者に頼むのは、勿体ないと思い、書かせていただきました。


陽気も良いこの時期に、今後、
ご両親のためにも 家の中を片付けることで風通しも良くなり、
ご両親にとっても 安全で動きやすい動線が作れると思います。

>両親はどうせ壊すんだから関係ないと言います。
>金銭的には減らそうが減らすまいが変わりませんか?
いえ、金銭的に、処分するモノが多ければ多いだけ、
業者に依頼すれば、処分費も発生しますので、金銭的にも大きく違ってくると思います。


昔であれば、家を壊す時、
家の中にあるモノ(家財道具等)もそのままの状態で、一気に壊す事ができました。

しかし、今は、壊す時、
家の中の家財道具等は、全て取り出し(仕分けし)、空っぽの状態で壊す事に変わったのです。

なので、
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Aベストアンサー

市街化調整区域とは、自治体が都市計画を行ううえで、街づくりの青写真を設計して、それに合わせて建物などを誘導するんです。
火葬場とパチンコ屋と保育園と学校と戸建て住宅と産廃処理場が連続していたらトラブル起きますよね(^^;
駅があればその周辺を商業地域にして、高層住宅なども。
郊外では高い建物を(原則)禁止として良好な住環境をつくる。
主要道路の沿道には大規模な小売店舗を誘致する。
環境で問題が起きそうな工場は住宅地から離す。
かつ工場が立地する場所には住宅を建築禁止とする。
住宅街では良好な街区とするために敷地の最低規模や境界線からの離れ距離を定めたりもします。
都市計画で都市公園も。

説明したらキリ無いんですが、これが「都市計画」です。

都市計画が要らない地域もあります。
北海道の原野、人口100人以下の離島など、悲しいですがどう考えても人が集まらない場所。
人が集まりませんから商店街も建て売り住宅も規制自体が無意味。
インフラもありませんので、住むな、とは言わないが上下水道、ガス、電力などの確保も自治体は関与しません。
すべてが自己責任(または民間任せ)です。

都市計画を策定したら、大まかに、建物を積極的に建てさせる区域と抑制する区域に「線引き」します。
この「市街化を抑制する区域」を「市街化調整区域」と呼びます。
(線引きをした時期ってけっこう重要です)

管轄の自治体(たぶん市役所)の都市計画課に行くと、都市計画を策定しているならば「都市計画図」と呼ばれる市内全域のカラー地図があります。
有償で分けてもくれますよ(高いが)。
市街化区域は商業地域が赤など、一定のルールで着色してありますが、市街化調整区域は着色の無い真っ白。
このことから調整区域を「白地区域、または白地地域」とも呼ばれます。

市街化調整区域で建築行為をするには、何らかの都市計画法の許可が必要になります。
(市街化区域のように建築確認申請1本ではダメ)

で、今回の質問は建て売り住宅ですよね。
建て売りなら購入者を限定していないはず。
ならば、まず心配はいりません。
普通に市街化区域にある建て売り住宅と同じ、将来の売却にも問題は無いでしょ。
この辺りは問い合わせのときに担当の営業が、契約をする意思を見せたら宅建資格の所持者が、重要事項説明で書面で説明をします。
疑問があれば、とことん聞いてください。
購入する方は都市計画法など知るよしも無し、恥ずかしいことではありません。
(営業レベルだとまともに答えられない場合がありますが、これはとっても恥ずかしいことです(^^;)

今の時代、調整区域で新築建て売りの違反建築などまずありませんよ。
建築基準法の違反建築と違い、都市計画法の違反は建築自体が不可のため、除却、つまり取り壊しが基本なわけで、そんな危ない橋を渡る業者などおりません。
調整区域の建て売りなんか、思いっきり目立ちますし、近所からの通報もあるから完成までたどり着きませんし。

ちなみに建築部局、つまり建築指導担当は市街化調整区域の建築の可否、あるいは建築の条件に関してノータッチ。
聞いても教えてくれません。
教える職員がいたら越権行為、アホです。
もし電話で問い合わせたとして、
「あの、調整区域のことで…」
と伝えた瞬間に開発担当に転送されるはず。

都市計画法の許可の条文(条件)は宅地部局、開発担当の部署になります。
建築確認申請では都市計画法が審査対象法令のため、可否の反対側のみしますが、なぜそうなったかは介入する権限が無いし、実際に知らないと思います。
建築部局が知るとしたら都市計画法第29条の開発行為になるケースかと。
今回は1宅地(1棟)ですかね?

調整区域の特徴を。
まず、静かです(笑
建築要件が無いなら周囲に新しく建物か建ちませんから。
あと、固定資産税のうち、都市計画税がありません。
何故か?
先にお話ししたように、調整区域は建築を抑制したいんです。
理由のひとつにインフラを効率的に整備したい。
人がいない場所に下水道を整備なんかしたら自治体は破産しますから、市街化区域を集中的に整備するわけ。
つまり、、、
調整区域ではインフラを期待しないでください。
公共下水道は未整備、近くまで来ても接続はさせません。
基本は浄化槽でしょ。
道路の整備も、U字溝の排水設備も、みんな後回しです。
ヘタしたら井戸の場合さえあるし。
「税を取らない代わりに地域の整備はしない」
ですから放置プレイ。

メリット、デメリット、良く良く考えて決断してくださいまし。
将来の売却時にもこれらデメリットは引き継がれますから。

市街化調整区域とは、自治体が都市計画を行ううえで、街づくりの青写真を設計して、それに合わせて建物などを誘導するんです。
火葬場とパチンコ屋と保育園と学校と戸建て住宅と産廃処理場が連続していたらトラブル起きますよね(^^;
駅があればその周辺を商業地域にして、高層住宅なども。
郊外では高い建物を(原則)禁止として良好な住環境をつくる。
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環境で問題が起きそうな工場は住宅地から離す。
かつ工場が立地する場所には住宅を建築禁止とする。
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