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寺山修司さんの戯曲で、「人生は一幕のお芝居」っていうのを主題にした戯曲ってありますか?題名を教えてください。毛皮のマリーがそうだった気がしたんですが、改めて読んでみたら、主題ではないかなー、って思いました。
あと、なんか、昔どこかで読んだ寺山さんの戯曲のなかで、いろんなひとが次々、きょうは私の番よ、とか言って、それまで「主人」演じていた人から「主人」の小道具を取り上げて自分に着せて、「主人」になるような話があった気がして、それが、「人生は一幕のお芝居」っていうのを主題にした戯曲っぽかったんですが、題名がおもいだせません。わかる人がいたら教えてください。

A 回答 (2件)

再びpei-peiです。



「所詮は人生は一幕の芝居に過ぎない」は、やはり「毛皮のマリー」のせりふのようですね。

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この回答へのお礼

すてきなサイトの紹介、ありがとうございました。
寺山さんがちょっぴり動く画像に魅入ってしまいました・・・。ドキドキ。
人生は一幕のお芝居に過ぎない、ってことはいろんなところに書いてあった気がしますが、主題にはなってないんでしょうかね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/28 22:04

多分、「奴婢訓」ではないでしょうか?

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この回答へのお礼

たぶんそれだと思います。ありがとうございます。
主題、違いましたねー。ざんねん!
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/28 18:31

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