痔になりやすい生活習慣とは?

新元号の 令和 は外信では order and harmony などと訳されているそうですが、英語母語の人は order と聞くとどういう印象を受けるのでしょう。英和辞書では第1義として 命令 などが出てきますが。

質問者からの補足コメント

  • 皆様回答ありがとうございます。
    色々なご意見が聞けて大変参考になりました。
    私には優劣をつけることができませんのでこのまま締め切られるのを待つことにします。

      補足日時:2019/04/03 13:41

A 回答 (7件)

#5で回答した者ですが、ちなみに、外務省は「beautiful harmony」を推奨しているようですね。


https://mainichi.jp/articles/20190403/k00/00m/01 …
    • good
    • 0

「令和」の文字が額で示され、説明を聞いた時に、真意とは異なりこれは必ず


Order and Harmonyと誤訳され伝われるだろと思いました。
案の定BBCがすぐそう伝えていました。

「令」は「令嬢」等の用例の「令」ですから、「良き月の・・」と関連では
良き「和」と訳すべきで、私としては「和」 piece and harmonyと理解しています。

BBCの様なフェイク解釈に抗して、同時は無理でしょうが、2,3日以内に
多数言語で、その意味を説明した公報資料を配布すべきだと思います。

海外生活が長かった関係で、日本に戻ってから、外国の所謂日本通(痛)の
特派員と2,3度接触したことが有ります。簡単に言えば、彼(彼ら)は
自国では通用しない変人です。それらが伝える事ですから、誤解・歪曲は
避けられません。それを念頭に置いた広報活動が国際社会では必要と思います。
ちなみに、変人との接触は一切避けて今に至っています。
    • good
    • 0

「order」単独で見れば確かに「命令」や「注文」などの語義をまず思い浮べる英語圏人も少なくないとは思いますが、「order and harmony」と来れば「秩序」と解釈するのが自然です。

そもそも「A and B」と書くことで、AとBが意味を補い合うようにすることができます。そして「order and harmony」となれば、「整然としていて調和がとれているイメージ」を思い浮かべる人が多いでしょう。「harmony」があるので、軍隊はまず思い浮かびませんが、女子校の朝礼のようなものを思い浮かべる人がいても不思議ではありませんね。

ただ、「令和」の「令」って、どちらかというと「令夫人」などの「令」ですよね。「order and harmony」から英語圏人が受ける印象と、「令和」から日本人が受ける印象とでは、微妙に違うようにも感じるのですが、単なる私の勉強不足かもしれません。
    • good
    • 0

今の時代、英語圏の一般の人は order と聞けば先ずは「秩序」という意味にとります。



英語圏の国も含め国際社会では国内外の紛争・トラブルは絶えません。どの国でも平和な生活をするため「法を守り秩序を築く」ことが最も大切だと訴え続けています。 この「法と秩序」が law and order でアメリカではそのものズバリ Law and Order と名付けた20年近く続く人気犯罪番組シリーズがあり、law and order はセットでアメリカ人の頭に入っています。

ご参考まで、議会や会議などで審議が紛糾し場が騒然となると議長が「静粛に!」と叫びますが、それに相当するのが英語では "Order !" です。
    • good
    • 2

order というのは、確かに命令とか注文という意味もありますが、Oxfordの英-英辞書を見ると、10幾つもの意味の説明がある中で、いちばん最初に次のものが出てきます。



order: the way in which people or things are placed or arranged in relation to each other

つまり人や物がきちんと整列している(整っている、順序よく並んでいる)様を指します。これに harmony が加わると、柔らかなイメージ(和)が加わり、order and harmony はバランスがよい、よく出来た訳だと思います。
    • good
    • 2

出典は『万葉集』からで


「初春の令月(れいげつ)にして気淑(よ)く風和(やらわ)ぎ…」
というくだりからだそうです。

「令月」とは、「めでたい月」の意味だとあります。https://dictionary.goo.ne.jp/jn/234116/meaning/m …

命令の令ととるより、おめでたい意味なのだと思いたいように思いますが、公式にはどのような意図があるのでしょうね。
    • good
    • 0

マス・メディアではマイナスイメージを伝えるわけにはいきませんからねえ。



素直にうけとれば、「命令には従い、和を乱さない」というイメージですかね。

軍隊の幹部の部屋の壁に似合うイメージですね。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「空色の列車」の英訳は?

「空色の列車」の英訳は a blue train ですよね。でもこれは直訳に拘る人の訳で日本語の意味を正しく伝えてませんよね。 日本人なら日本語全体の意味を考えて意訳をするべきですよね。

そこで質問ですが、「空色の列車」の意訳として senile douchebag が良いと思いますか?

Aベストアンサー

まあ、何ヶ国語を勉強しようと個人の自由、カラスの勝手ですが、そのことをいたずらにひけらかすのはどうかと思いますね。たいして銭にもならないでしょうし。

Qラ行のローマ字表記は「R」ではなく「L」の方がよいのでは?

ローマ字表記を決める時、どうして「R」になったのかは知りません。
でも、日本人は英語の「R」と「L」の区別が苦手です。
(英語以外の言語ではどうなのか分からないので、とりあえず「英語」で説明します。)

特にRが苦手です。
ということは日本人が「らりるれろ」と言っても、英語圏の人には「rarirurero」とは聞こえない、ということです。

新元号が「レイワ」に決まりました。
英語圏の人が巻き舌で「reiwa」と発音するのか、と想像したらウーーンと複雑な気持ちになりました。
「leiwa」の方が日本語の「れいわ」に近い発音になるのでは?とか
日本人が「レイワ」といった時、英語圏の人の耳に「leiwa」としか聞こえないのでは?
などと思いました。

発音的にはラ行は「L」の方が近いのではないでしょうか?
la、は「ぁ(小さいあ)」になってしまう、ということはありますが、「ぁ」はxaで表記すれば区別できます。

いまさら変えようもないことでしょうが、ラ行はなぜ「R」なのか、ローマ字表記について詳しい方からご意見を頂けると嬉しいです。

ローマ字表記を決める時、どうして「R」になったのかは知りません。
でも、日本人は英語の「R」と「L」の区別が苦手です。
(英語以外の言語ではどうなのか分からないので、とりあえず「英語」で説明します。)

特にRが苦手です。
ということは日本人が「らりるれろ」と言っても、英語圏の人には「rarirurero」とは聞こえない、ということです。

新元号が「レイワ」に決まりました。
英語圏の人が巻き舌で「reiwa」と発音するのか、と想像したらウーーンと複雑な気持ちになりました。
「leiwa」の方が...続きを読む

Aベストアンサー

ローマ字というモノは日本だけじゃなく、海外にもあって、その起源の殆どが「大航海時代に生まれた物」なのです。つまり、航海に同行し、キリスト教の布教に務めた宣教師たちが「現地の言葉を知るために、ポルトガル語またはスペイン語(どちらも原型はラテン語)で現地語の発音を記した」のが最初のローマ字化なのです。

日本では戦国時代に宣教師がやってきて、ローマ字の原型を作りました。この時点でラ行は「R」で表記されています。
次にローマ字が変化したのは幕末で、ヘボン式として残るローマ字方式がアメリカ人のジェームス・カーティス・ヘボンによって考案されました。

でもこの時もラ行の字は「R」で表記されています。理由は「英語ネイティブから見て日本語のラ行はLの発音ではないから」です。
もう少し付けたして言うと「ヨーロッパ言語において、Lの発音は比較的同じだが、Rの発音は各国語によって異なり、その幅が許容されているから」です。

ラ行のうち「リ」はかなりLの発音に近いと言っていいでしょう。「リ」だけ取れば英語ネイティブもローマ字をLにしても納得します。しかし、「ラ」の発音は英語のLの発音とは全く異なりますし、同様に「ル・レ」はRとLの中間「ロ」はRのほうが近い発音なのです。

なので「ヨーロッパ言語のLの発音と異なる揺れ幅がある以上、Rで表記するのが英語(ヨーロッパ言語)の感覚からして正しい」のです。

ローマ字というモノは日本だけじゃなく、海外にもあって、その起源の殆どが「大航海時代に生まれた物」なのです。つまり、航海に同行し、キリスト教の布教に務めた宣教師たちが「現地の言葉を知るために、ポルトガル語またはスペイン語(どちらも原型はラテン語)で現地語の発音を記した」のが最初のローマ字化なのです。

日本では戦国時代に宣教師がやってきて、ローマ字の原型を作りました。この時点でラ行は「R」で表記されています。
次にローマ字が変化したのは幕末で、ヘボン式として残るローマ字方式がア...続きを読む

Qこれマジですか?英語

これマジですか?英語

Aベストアンサー

同じ意味として使える場合もありますが、theを付けることで特定なweekendsを指すことができます。

「on weekends」=「週末に」
「on the weekends」=「(例えば4月から5月にかけての)週末に」

Q※直訳に固執する必要はあるのか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

例1:"I'm from China."と"I come from China."

これをどちらも、「私は中国の出身です。」と、訳していることが多いのが気になります。なぜなら、前置詞fromをしっかり直訳していないからです。be動詞のamと一般動詞のcomeの明確な違いも判りません。

直訳すれば、「私は中国からです。」と「私は中国から来ています。」になるはずです。とりあえず、このように訳しておけば、生徒は一つ一つの英単語の意味を、正確に把握できます。そこから「出身」の意味が出ると教える方が、生徒には理解しやすい思うのですが、いかがでしょう。

これらは中学1年の最初の頃に習う文法ですが、直訳を教えない学校が多いです。そして、生徒達は、直訳をしない習慣をつけてしまいます。fromの訳を「~から」と覚えている生徒は、"I practice baseball from four to six everyday."という文を初めて聞いても、理解が早いです。応用が利きます。一般の生徒は、帰国子女とは違うのです。頭の中で、しっかり英文を組み立てられる訓練にもつながる直訳は、とても重要であると思うのですが、いかがでしょう。≫



私は、そのサイト主の言うことも一理あるけど、少し疑問を感じます。
というのは、このサイト主さんも、批判されている授業法も、どちらも英語教育の方法として「文法訳読法」の範囲内にとどまっているにすぎないからです。

文法訳読法とは、文法規則を習い、その知識を元に学びたい言語を母語に訳して理解する(また、母語からその言語に訳す)という学習法です。これは伝統的に行われてきたのですが、これは学習言語と母語の置き換えはできるようになるものの、例えば「英語を英語で理解する」ことができるようにはなりません。

その文法訳読法の枠組みの中で「英語の原文が想起しにくいが日本語側が自然な和訳」と「日本語は不自然だが英語の原文が想起しやすい直訳」のどちらが効率的か、と言われても、そもそもの問題設定の背景が間違っているとしか言いようがありません。

このサイトの主張を拡大すると、Good morningを「よい朝」と訳すべきだということになるでしょう。それは言語の本質をとらえない学習法であり、将来的に「英語で表しきれない日本語の概念があり、日本語で表しきれない英語の概念がある」ことに気づけない学習者を量産するだけです。

現在、言語教育理論としては、文法訳読法は過去の遺物です。たとえば外国人向けの日本語教育では、直接法(日本語で日本語を教える)が多く採用され、文法項目ではなく「場面」ごとに応じた表現を学ぶ教科書が開発されていたり、能力評価も文法事項ではなくCanDoステートメントによるものに切り替わったりしています。それにより、日本語を日本語として読んだり聞いたりして理解し、日本語で書いたり話したりする表出作業をすることができるようになります。

ご指摘のサイトでは、英語を英語として理解するということは考えられていません。目標言語を学ぶ際、不十分な形の言語が頭の中に生成され、これを中間言語といいますが、不十分な英語だけでなく、英語寄りの不十分な日本語(どちらも中間言語)を用いて翻訳しようとするのは、機械翻訳ではいいかもしれませんが、語学修得という観点からは決して効率的とはいえないと思います。

もちろん、目的が英語力向上ではなく、決められた時間内でのテストの成績アップだけでいいというのなら、それでもいいのかもしれませんが、日本人が英語を「話せる」ようになるには、訳読法を離れ、英語で聞いて英語で考え、英語で答える訓練をするしかありません。日本語で考えて直訳日本語に置き換えて英語に置換する方法で話せるようになるわけはないのです。

たとえば日本語の「あげる・もらう・くれる」には、自分と相手の関係性が含まれており、さらにどちらの行為に重点を置くかという視点が必要になります。しかも、恩恵を受けたという気持ちもこもります。つまり、英語の思考には存在しない考え方です。

これ・それ・あれ も日本語には日本語の使い方があり、「あの店」は話し手と聞き手が共通して知っている店、「その店」は一方しか知らない店を指します。英語にはそんな区別はありません。

このように、日本語の考え方、英語の考え方があるので、置き換えて理解するのは限界があると思います。

そこで質問ですが、みなさんは 直訳に拘った英語の学習法について いかがお考えですか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃっていることに同意します。

直訳主義の背景にあるのは他言語(英語)に対する妙な特別意識、さらには、それに関わる人たちの権威主義が垣間見れます。

既に故人となった方々を悪く言うのは気が引けますが、大学教授から偉大な作家までが関わる、この国の翻訳された書物には無茶苦茶な翻訳が数多くあり、ご指摘のような間違った学習法信者を生む温床になっています。

彼らがいわゆる意訳を嫌い、直訳を好んだ理由は、「オレ様は、これだけ英語の文章を解釈できてるんだぞ」ということを伝えたい、という意識だけです。そのため、訳された文章が日本語としての体をなしてなくても平気なんです。

現在の目からすれば馬鹿丸出しの愚の骨頂。

英語を学習するために、日本語を歪めるなんて、ほんとに馬鹿馬鹿しいです。おっしゃっているように、英語は英語として理解していくべきです。

Q英語 a/the について I'd like to get job as nurse in a bi

英語 a/the について

I'd like to get job as nurse in a big hospital in the future.
上記の文で誤っている箇所を訂正する問題で、答えは
[as nurse→as a nurse]
でした。
get jobの部分はa/the が入らないのはなぜでしょうか?
ご教示お願いします。

Aベストアンサー

Jobの後には必ず a が必要ですよ。

I'd like to get a job as a nurse in a big hospital in the future.
a a a と三つ続いてしつこいようですが、どれも特定されていないものなので(ある病院で一人の看護婦として一つの仕事が欲しい)a が必要。
これに対して、in the future は、誰にとっても「未来」であり、それは一つしかないので the です。

QA friend of mine と my friend

A friend of mine

my friend
の違いはなんでしょう…

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

My friendは話し手にとって、また相手にとっても「私の友達」というある程度特定の人(親しさの度合いも関係する)を指す場合で、a friend of mine の方は、「私のある友達」という特定がないことが多いです。ですから話す相手と、話す内容によって、使い分けます。

例えば、「昨日具合が悪かったので、友達がチキンスープを届けてくれたの」I was sick yesterday and my friend brought me some chicken soup. (話し手に近い関係)

「私の友達にカナダに住んでいる人がいて、別の友達はメキシコに住んでいます」A friend of mine lives in Canada and another friend of mine lives in Mexico.(相手にとって全く関係ない人たち)

「このあいだあなたがあった私の友達は今度カナダに引っ越すのよ」My friend you met the other day is going to move to Canada.(相手が知っている人)

My friendは話し手にとって、また相手にとっても「私の友達」というある程度特定の人(親しさの度合いも関係する)を指す場合で、a friend of mine の方は、「私のある友達」という特定がないことが多いです。ですから話す相手と、話す内容によって、使い分けます。

例えば、「昨日具合が悪かったので、友達がチキンスープを届けてくれたの」I was sick yesterday and my friend brought me some chicken soup. (話し手に近い関係)

「私の友達にカナダに住んでいる人がいて、別の友達はメキシコに住んでいます...続きを読む

Q英語の意味が分かりません

Native peoples knew it by several names, but it’s the one that explorer John Wesley Powell gave it in 1869 that stuck: the Grand Canyon.

この英語の和訳を教えてください。
the oneとはどう訳せばいいのか分からす困ってます。。
that stuckとは冒険家が立ち尽くしたという意味でしょうか?

Aベストアンサー

先程の訂正です「関係代名詞以外」→「関係代名詞以下」です。
 それから、補足で仰ってる「『接続詞that』の後には完全な文が来る」は全く正しいですよ。高校生だとしたらよく勉強されてますね。私が言った「完璧に見分けられる」の一つの根拠です。

Q筆記体のサインを解読お願いしたいです。

筆記体がうまく読み取れず解読できる方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

字が小さくて読めない!!!
BY
ハズキ・ルーペ

Qスマホ・ガラケー

日本語では、スマホとガラケーを呼び分けておりますが、英語でも呼び分けていますか。

もしそうなら、スマホの英語とガラケーの英語を教えて下さい。

Aベストアンサー

米国在住です。私も、これ、混乱していましたので、整理します。

cellular telephone 略して cell phone は、携帯電話のことで、スマホとガラケーの総称です。

スマホ(Internetに接続できる)が、Smartphoneで、ガラケーは、Non-smart phoneとか、Basic (cell) Phoneとか呼ばれています。

しかし、そんな風に、違う名称で呼ぶのは、お店の人だけで、顧客側は、スマートフォンも、セル・フォンと呼ぶのが、一般的です。呼び分けられていない印象です。

ヨーロッパについては知りませんが、スペイン語では、携帯は簡単にCelularです。

Q英文添削をお願いいたします。

Please feel free to use the copying machine, some coins need to be put in the slot beforehand.「コピー機のご利用に際し、先に硬貨の投入をお願いいたします」

勤務するコンビニでは外国人のコピー機の利用が多く「先にコインを入れてから操作する」という手順を張り紙に書いて案内したいと思っています。自然な言い方があればお教えいただきたくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

Drop in coins before you use the copy machine.
で十分通用します。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング