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よく小説やドラマで主人公が病気になったりしますよね?
ああいう作品はどんなジャンルになるんでしょうか?

A 回答 (1件)

お涙頂戴胸糞ジャンルと僕の中では読んでます



おそらく作者はヒューマン系のジャンルに属していると思い作ってるのではないでしょうか
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この回答へのお礼

すぐに答えてくださってありがとうございます!

お礼日時:2019/04/03 20:24

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私は小説を読むのが好きなんですが、最近忙しくて全く読んでいませんでした。
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ジャンルはなんでもかまいません。
何でも楽しめるタチなので(笑)
書籍でもWEBでもかまいませんので、どしどしご紹介ください。

Aベストアンサー

こんにちは。
Webでも良いとのことなので、紹介させていただきます。
1分のショートストーリーという超短編小説集です。
ちょっとした時間に読めるのに面白く、ジャンルも豊富なのでお勧めします。
特に、「大人になるということ」は隠れた名作ですので、ご一読されると良いでしょう。

https://shoyaka.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

Q一人称視点で、これだ!というようなオススメの小説はありますか? ジャンルは何でもいいです

一人称視点で、これだ!というようなオススメの小説はありますか?
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コナン・ドイル『緋色の研究』
 シャーロック・ホームズ・シリーズ第一作。御存じワトソン医師が語り手。このシリーズ作品は、どんな人を通じて何をいつ語らせると効果的なのか、よく考えられている。
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
 戦時下を生き延びる双子の少年たちが主人公の一人称複数ぼくらによる作文で語られる。
ジュノ・ディアス『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』
 デブ、SFおたく、生涯童貞の三重苦の主人公オスカー・ワオについて他者が語る。
デュマ・フィス『椿姫』
 椿姫の遺品を巡って、私とぼくが語り手となる。私が遺品の『マノン・レスコー』を競売で手に入れたところ、椿姫の元恋人が遺品を譲ってくれとぼくが現れる。ぼくは椿姫との恋物語を語り出す。

E.ブロンテ『嵐が丘』
ウィルキー・コリンズ『月長石』
 登場人物が入れ替わり立ち代わり語るスタイル。読者は誰をどのくらい信じればいいのか混乱する小説。

ドストエフスキー『地下室の手記』
D.E.ウェストレイク『斧』
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』
シルヴィア・プラス『ベル・ジャー』
エイモス・チュツオーラ『やし酒飲み』
 語り手を正常と思えなくなる効果が出ている。

夏目漱石『坊っちゃん』
安部公房『箱男』
ウラジミール・ナボコフ『青白い炎』
カズオ・イシグロ『日の名残り』
W.C.フラナガン(小林信彦)『素晴らしい日本野球』
 読者は語り手を信じられるか、信じていいのかという作品。
 坊っちゃんは単純、皮相的な読み方をするのが健全だと思うが、第一印象で相手を判断し、自分の好き嫌い、快不快に従って意地を張って生きるはた迷惑な青年が語らないままなことは何かという観点で読むのも一興。

パーシヴァル・ワイルド『探偵術教えます』
 通信教育で探偵術を習っている主人公がレッスンに従い事件を解決した毎月の報告記からなる一人称書簡体のユーモアミステリ連作短編集。

夏目漱石『吾輩は猫である』
江戸川乱歩『夜歩く』『人間椅子』
H.F.セイント『透明人間の告白』
乙一『夏と花火と私の死体』
平山夢明『独白するユニバーサル横メルカトル』
 普通の人間以外が一人称で語る。漱石が猫に語らせたのは大きな工夫で、一人称で語ると語り手が居合わせなかった場所で起きたことは伝聞、手紙などでしか知る場面は描きにくいところを、始終居なくなったかと思えばいつのまにか戻っていて長時間眠り続けるわけでもない猫であれば半径50m圏内なら出没も不自然ではない。
 では猫のように密かに誰かの生活を覗いている者が居たらとか、椅子の中に人間が潜んで美女が座るのを待ち構えていたらという変態趣味が現れた作品もある。
 居るのがばれたらまずいから声を立てずにじっとしている人、無生物、すでに死んでしまった人など、変わった語り手もいる。

ツルゲーネフ『初恋』
伊藤左千夫『野菊の墓』
幸田文『おとうと』
 愛する人の追想、回想、あるいは同居の身近な家族を看取るまでについて語られる。

森鴎外『澁江抽斎』
大岡昇平『野火』
有吉佐和子『複合汚染』
色川武大『百』
 これらは一人称で語ることで却って私的体験談にとどまらない味わいを深くしている。

コナン・ドイル『緋色の研究』
 シャーロック・ホームズ・シリーズ第一作。御存じワトソン医師が語り手。このシリーズ作品は、どんな人を通じて何をいつ語らせると効果的なのか、よく考えられている。
アゴタ・クリストフ『悪童日記』
 戦時下を生き延びる双子の少年たちが主人公の一人称複数ぼくらによる作文で語られる。
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Q小説についての質問です。時間を忘れて一気に読んでしまったほどの小説といえば皆さんは何が思い当たります

小説についての質問です。時間を忘れて一気に読んでしまったほどの小説といえば皆さんは何が思い当たりますか?

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オススメの小説教えてください。
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有川浩「キケン」

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あまり読書をしない人にもお勧めな本を教えてください!

17歳の女です。
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こんな超読書初心者でも読める本があれば是非教えていただきたいです。よろしくお願いします。

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新井 素子さんの小説がお勧めですね。

『あたしの中の……』
『星へ行く船』
『グリーン・レクイエム』
『ひでおと素子の愛の交換日記』
『扉を開けて』(アニメ映画になりました)
『ひとめあなたに…』
『……絶句』
『おしまいの日』
『新婚物語』(TVドラマになりました)

素子さんは、高校2年生のとき、第1回奇想天外SF新人賞に応募して、佳作入選したそうです。
その若さに文学界は衝撃を受けたとか。
審査員だった作家の星新一氏は、最優秀賞に強く推したそうですけど、文体に違和感を覚えた小松左京や筒井康隆らが反対して佳作になったそうです。
彼女の作品は、「文章で書いた漫画」なんて評されているそうです。
SFマガジンだったか、ソフトフォーカスの彼女の写真がドンと掲載されていて、SFファンに「素子姫」なんて呼ばれていました。
ライトノベルの祖的もしくは雛形的存在と称されることもあるそうです。

私も、彼女のファンで、ほとんどの作品を購入したのですけど、引っ越し先の部屋が狭いってことで、他の多数の本と共に処分してしまいました・・・。

Qわたしは小さい頃から小説を読むのが好きです。 中でも、読み終わった後に幸せな気持ちで本を閉じられるも

わたしは小さい頃から小説を読むのが好きです。
中でも、読み終わった後に幸せな気持ちで本を閉じられるものが好きです。皆様のおすすめのものがあれば教えて頂きたいです。
なるべく人が死ぬようなものや不倫をするようなもので無ければ嬉しいです。
参考までに、わたしが好きな作家さんは有川浩さん、はやみねかおるさんです。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

現代ものも面白いですが、ファンタジーにも手を広げると、世界が広がるかもしれません。
以下がおすすめです。
・「いとみち」(越谷オサム・新潮文庫)青森メイド喫茶青春物語!青森弁べったりで「お帰りなさいませ、ご主人様」すら言えない、引っ込み思案な「いと」ちゃんが、メイド喫茶でバイトを始めた。不器用ないとちゃんがとてもかわいいです。メイドといえど、青森なんで……な感じが楽しいです。
・「水光舎四季」(石野晶・徳間文庫)ちょっとした能力を備えて生まれた子たちが、水光舎という学舎に一年のうち三か月だけ通う。ひとつの季節には、同じ能力を持つ子はおらず、三か月ごとに入れ替わり、同じ能力を持つ子たち(お互いに「春夏秋冬」と呼称している)掲示板を通じてのみ触れ合うことができる。そんな水光舎での彼らの生活。表紙が気になったらおすすめです。
・「天山の巫女ソニン」(菅野雪虫・講談社)朝鮮半島風の三つの国が舞台で、一般の人々の目線を常に意識し、観察している王子付きの女官、ソニンが主人公なのが面白いシリーズ。王家の人々ももちろん観察対象なのですが、一般の庶民の人たち、それも三国のそれぞれの人々が戦争をどのように考え、敵国、味方の国をどのように考えているか、ということがきちんと描かれている作品を初めて読んだ気がします。

楽しい読書生活を!

現代ものも面白いですが、ファンタジーにも手を広げると、世界が広がるかもしれません。
以下がおすすめです。
・「いとみち」(越谷オサム・新潮文庫)青森メイド喫茶青春物語!青森弁べったりで「お帰りなさいませ、ご主人様」すら言えない、引っ込み思案な「いと」ちゃんが、メイド喫茶でバイトを始めた。不器用ないとちゃんがとてもかわいいです。メイドといえど、青森なんで……な感じが楽しいです。
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Qこのシーンって何のアニメに出てくるんでしょうか?分かる方教えていただきたいです!

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「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 air」 ミサトが戦略自衛隊に狙撃されシンジを初号機に乗せようと説得するシーンです。

Q思い出せない小説のタイトルを教えてください。

思い出せない本のタイトルがあります。ぼんやりと覚えている内容は以下の通りです。教えて頂けますでしょうか。

本の内容
主人公は男子高校生。野球部のピッチャー。祖父と2人暮らしで、病院に寝たきりの母親がいる。父親は亡くなっている。祖父と喧嘩(?)して飛び出して走った先にあったトンネル(?)にある、タイムスリップする電車乗る事になり、父親が高校生の時まで遡る。タイムスリップした時、祖父は主人公を父親だと思い込む(主人公の顔は父親そっくり)。仕方なく主人公はその時代で父親として野球の試合に出たりと、父親のように振舞っていたが、父親の妻、すなわち主人公の母親には見破られる。
続く。

クライマックス忘れました。たしか現代に戻ってきて病院にいる母親と会ったような気がします。

Aベストアンサー

違うかもしれませんが…上杉那郎さんの「おもひで屋」を調べてみてください。
http://www.kadokawaharuki.co.jp/book/detail/detail.php?no=3636
http://peperoni.seesaa.net/article/129884075.html

Q夏目漱石の夢十夜か、内田百間の冥途みたいに、夢の中を小説化している作品を教えて頂きたいです

できれば日本人作家でお願いします。
回答よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

有名どころでしょうが、夢野久作の「ドグラ・マグラ」。妄想と現実がごちゃ混ぜになったような作品です。
恩田陸の「夢違」。映像化された夢を解析する主人公の話です。数年前に北川景子主演でドラマにもなりました。

「夢十夜」も「冥途」も読んだことがないのでご期待に添えているかわかりませんが・・・参考になれば幸いです。

Qあなたの好きな本のジャンルを教えてください! 出来れば細かく 〜こんなのが出てくるやつ〜 みたいな感

あなたの好きな本のジャンルを教えてください!
出来れば細かく 〜こんなのが出てくるやつ〜
みたいな感じでおねかいします

分かりにくくてすみません

Aベストアンサー

私はファンタジーが大好きです。
特に大好きなのが、上橋菜穂子さんの「獣の奏者」という本です。

現実には無いもの、その世界にしかないものがリアルに文字だけで表現されていて、風の音や緊張感なども感じるような、繊細で豊かな世界観に浸ることが出来ます。

ファンタジーだけれども、上橋菜穂子さんの本にはしっかりとした社会事情や人柄が描かれているので、複雑でさらに現実的で、私達が生きる現実に劣らない程展開が著しく移り変わる情景に息もつけない惹き込まれようです。

ファンタジーには、現実にはない生き物,植物,情勢などが筆者の個性で溢れるので、自身に好みの世界観であればいっきに好きになっちゃいます。

また、これは個人的な話ですが、宮部みゆきさんのファンタジー小説も読んだことがありますが、私にはあまり合いませんでした。
内容はとても好みでしたが、文や言葉に窮屈さを感じました。
やはり、作家それぞれの表現法や独特さで見える魅力もそれぞれだなと改めて感じた経験でした。

質問者様もファンタジーがお好きであれば、ぜひ上橋菜穂子さんの本も読んでみてください。

本って良いですよね〜´`*

私はファンタジーが大好きです。
特に大好きなのが、上橋菜穂子さんの「獣の奏者」という本です。

現実には無いもの、その世界にしかないものがリアルに文字だけで表現されていて、風の音や緊張感なども感じるような、繊細で豊かな世界観に浸ることが出来ます。

ファンタジーだけれども、上橋菜穂子さんの本にはしっかりとした社会事情や人柄が描かれているので、複雑でさらに現実的で、私達が生きる現実に劣らない程展開が著しく移り変わる情景に息もつけない惹き込まれようです。

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