痔になりやすい生活習慣とは?

実は陽子の内部には電子スポットなる領域があって、そこに電子がハマったものが中性子ってことでよいのでしょーか?

A 回答 (3件)

陽子の内部に「電子スポット」とかいうものがあるってのは, どうやって確かめたんですか?

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違いますよ。



陽子も、中性子も、3つのクオークが、グルーオンによる強い力で結びついてできている。
そのクオークが、弱い力を受けると

ダウンクオーク >> アップクオーク+電子+反電子ニュートリノ

となる。つまり、素粒子は力を受けると、種類が変わったり、別の粒子を生み出したりするってことです。
マクロの物質感、つまり、細かく砕けば、普遍的な粒にたどり着く・・・と考えているかぎり、
質問のような、おかしな話になります。

物質なんてない。すべてはエネルギーの波なのです。標準模型やその背後にある、場の量子論を学べばわかります。
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原子は陽子の数だけ電子を持っていますが、陽子の内部の電子スポットなる領域へ電子がハマって全部中性子


にならないのはなぜですか?
中性子の質量ー陽子の質量=2.30557377(85)x10⁻³⁰kg
電子の質量=9.10938356 × 10⁻³¹kgと
一致しません。
電子以外にも同時にハマる素粒子がいるのではないですか。
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この回答へのお礼

>原子は陽子の数だけ電子を持っていますが、陽子の内部の電子スポットなる領域へ電子がハマって全部中性子
にならないのはなぜですか?

電子の活動領域として電子軌道上にも電子を残しておくってゆー優先規則があるのでしょーね。


>中性子の質量ー陽子の質量=2.30557377(85)x10⁻³⁰kg
電子の質量=9.10938356 × 10⁻³¹kgと
一致しません。

確かに一致しませんが、この場合単純な線形和は成り立たないと考えるべきではないでしょーか。

お礼日時:2019/04/06 12:30

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>我々の住むこの世界がなぜ4次元かということについて、数学的あるいは物理学的に考察した記事や書籍などをご存知ありませんか?

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大規模なだけにPCの水冷装置のようにはいかないです。

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しかし商業用発電に足るほどの電力はまかなえず、たとえば反射炉と言って高温にして物を溶かしたりする、そういう工業用の用途に用いられています。

何事にも収益と損失のバランスに基づくコストの見通しの上に経済活動が行われているのであり、
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「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

http://www4.nhk.or.jp/cosmic/x/2019-03-21/10/24642/2120234/

追伸
アインシュタイン先生は、重力レンズの論文の発表にあまり載る気がないにも関わらず、「しばらく前に、R. W. Mandlが訪ねてきて、ちょっとした計算結果を出版して欲しいと私に依頼した。このノート(論文のこと)は彼の希望に応じたものである。」と書きながらも投稿したところが寛大でいい人ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/重力レンズ

「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

h...続きを読む

Aベストアンサー

今録画したやつをちょろっと見た限りでは「定性的な説明」しかしていないと思う. つまり「こんな感じになる」といっているだけで, 数量的な説明はまったくされていない.

あとよけいなことをいうとニュートン力学や特殊相対性理論でも「光が重力で曲がる」という考え方はできるし, 一般相対性理論では「光は直進する」としかいわない.


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