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SME3010-Rのアーム内配線コネクター(ヘッドシェルを取り付けるところの部品)を交換したいのですが、今SME3009S2の内配線コネクターがオークションに出ているのですが代用可能でしょうか。わかる方おりましたら教えてください。出品者はわからないそうです。
急いでおります、申し訳ありませんがよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

トーンアームのパイプ径が同じなら使えます。


3010ーRのパイプ径を測ってください。
そのうえで出品者に質問してください。
先方が3009S2を持っているならば実機のパイプ径を測ってもらう。
先方がユニバーサルコネクターしか持っていなくてもパイプ篏合部内径を測ってもらえば可不可の判断材料になります。

なお検索してみましたがその両機のパイプ径に関する情報がありません。
モデルナンバーからしても直系のはずなので有効長の違いはあれど部品は共有しているはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
参考になりました。

お礼日時:2019/04/09 09:02

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Qラジコンカー製作失敗

YouTubeでR/Cカーを走らせている人の動画を観て自分もやってみようと組立キットを購入しました

しかし、、ポリカボディもプラボディもことごとく塗装で失敗しました

垂れる、はみ出る、滲む、透ける、剥離する、マスキングテープがこびり付く、塗膜が乾かない、溶剤に侵されて表面に粉を拭く、ステッカーが破れる…

トラブルのオンパレードです

そして毎回リカバリしようと悪あがきすればするほど状況は悪化していきます

さすがに立て続けに4台連続で失敗すると何もかも嫌になって全部捨ててしまいました
一台も外を走らせることもなくゴミ箱へ消えていきました

ドライビングテクニックを磨くどころかスタートラインにすら立ってません

何か塗装工程を簡単に失敗なくできるマテリアルはどこかのメーカーから販売されていないでしょうか?
それとも私のようなセンスの無い人間にはどんな良い道具があっても向いていない趣味なのでしょうか?

Aベストアンサー

ラジコンカーのレース前に行われるコンクールで十数回の受賞経験があります。
特別器用でもなく、大して良い道具も持っていません。

>塗装工程を簡単に失敗なくできるマテリアル
塗装済みボディもありますし、ショップの塗装サービスや個人業者もあります。
自分で塗る場合は、糊残りの少なく接着性の高いマステとか切れ味の良いカッターなどが、それに該当します。

>向いていない趣味?
塗装の場合、センスよりも知識・事前準備・作業環境・経験・忍耐・妥協などの方が必要です。
 走行させるために塗装 → 塗装するために準備 → 準備する為に知識
たとえばリカバリ(リペア)するにしても、正しい方法や丁寧さが求められます。
これに目を向けず我流で適当に行えば、それなりの結果になります。
それでも改めないのなら「向いていない」のですが、あなたはそうではないと思います。

ゴミ箱ポイは、非常にココロの痛む行為です。
貴重な失敗経験を捨ててしまうために、同じ失敗を繰り返してはいませんかね。
一時の感情発散は、自分の非を直視しないまま責任対象をすり替える行為に見えます。
こういう性格の人は趣味に向かないか、あるいは片っ端から茶碗を割るような人間国宝級の人かと^^;
ただココに投稿された背景を考えると、今は乗り気でなくても、やっぱり一定の満足感を得たいのだろうと思います。
実際、何度もトライしていますからね。
そういう意味で、ぜひ気持ちを切り替えてリベンジされてはいかがでしょうか。
コツさえ体感できれば、すぐ目の前に良い結果が待っていると思うのです。

まず、失敗した塗装は剥がすことができます。
https://www.tamiya.com/japan/products/87183/index.html
コレを利用することで捨てる必要(理由)は無くなります。

塗装の基本は、急がないことに尽きます。自制心との戦いですね。
気温が低ければ中止、湿度が高ければ中止、風が強ければ中止…と、まずは失敗しやすい条件を避けます。
【失敗】は単に自分の行為の結果ですから、問題のある行為さえ行わなければ失敗しませんよね。
質問文の不具合を並び替えてみます。
・垂れる
・滲む
・透ける
・剥離する
・乾かない
・表面に粉
---
・はみ出る(滲む)
・マスキングテープがこびり付く
・ステッカーが破れる

前半の6項目は、薄塗りを繰り返し都度よく乾燥させることで解決します。
特に序盤数度の吹き付けは色を付けようとせず、塗料の霧が付着したのか?程度の薄さで構いません。
何度も繰り返しながらよく観察し、透ける部分や濃い部分のムラは平滑化されてきます。
こんな(日の暮れるような)牛歩戦術は、早く走行させたい人には酷ですが、実際は失敗しないスマートな方法論になります。
それに、薄吹きは一回の乾燥が早いです。
適正としては「ドMな人」向け、あるいは「自分に対してドSになれる」人でしょうか…
ある程度色が付いたら、少しだけ大目に吹いてみます。
限度を超えれば垂れますし、ポリカ裏塗りならば垂れても影響ありません(程度による)。
自分の場合、季節にもよりますが単色塗装でも2日はかかります。
マスキングで塗り分けとか、絵を描いたりする場合は半月とかザラです。
---
後半の3項目は、マステやステッカーの貼り方の要因が大きいです。
マステは新しい物・自分に会った物を、丁寧に貼り・丁寧に剥がします。
ステッカーは裏の剥離紙の一部だけ剥がし、先に位置決めしてから全体を貼るようにします。

それぞれについて細かい方法やダメな方法があるのですが、とてもココでは書ききれません。
本を見たり検索したりといった知識が、ある程度の経験をカバーします。
塗装に適さない条件の日に知識を補充しておけば、多くの局面で引き出しが増えます。

まぁ技術的な所はさておき…
一番ダメな部分を御自身で理解しているのですから、それをやれば確実に失敗するのは自然な成り行きなのですね。
失敗したボディに罪はありません。そんな末路にさせぬよう、ジワジワと行きましょ^^

ラジコンカーのレース前に行われるコンクールで十数回の受賞経験があります。
特別器用でもなく、大して良い道具も持っていません。

>塗装工程を簡単に失敗なくできるマテリアル
塗装済みボディもありますし、ショップの塗装サービスや個人業者もあります。
自分で塗る場合は、糊残りの少なく接着性の高いマステとか切れ味の良いカッターなどが、それに該当します。

>向いていない趣味?
塗装の場合、センスよりも知識・事前準備・作業環境・経験・忍耐・妥協などの方が必要です。
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半導体アンプより真空管アンプの方が音が良いとの事です 余程の聴感覚ある人でないと区別出来ないようです。
今から数十年前 ステレオアンプの聴き比べコンサート各地であり 音が良いと評判の市販アンプを何台か持ってきて
コンサートホールで開催されました、音楽を聴く為ではなくアンプの音の良し悪しを比較する為のコンサートです。
そのコンサートに出たと言う知り合いが言っていたのですが どっちが真空管アンプかの問いに正確に当てたのは本人と
数える程度と言ってました~恐らく1%とかの程度と思います、でも どう考えても違いあるとは思えず私と同様に誰も
同意しませんでした そんな事ある訳ないと~ 私も含め「聴き比べ」した事ありませんが。

それから2,3年後 旧帝大の音響学の教授が半導体アンプと真空管アンプには音に違いがあると言っていたと別の知り合い
から聞いて本当に違いあるのかも知れないと思いながら今に至ってます。
真空管アンプを使う人は違い解かる人と考えて良いかも知れません 真空管マニアとも呼ばれます。
最近は見掛けませんが真空管アンプを手作りし販売している人も居りました 一台一台手作りですから大変高価でした。
今でもネットオークションに時々出る事あります。

その後レコードの時代からカセットの時代になり持って歩けるようになって何処でも簡単に音楽聞けるようになりました。
私もカセットテープで聞くようになり毎日聞いておりましたが聞いている内に満足出来なくなり もっと良い音 聞きたいと
エスカレートしていきました 車のラジオで聞く音楽はFMだけになってしまい こういうものなのだと思います。

真空管マニアによると電源入れてから1時間後とか経ってから音楽を聴くとか こうでないと良い音しないそうです。
感覚というものは訓練すればするほどに研ぎ澄まされるようで違いは測定器で測れるものではないようです。
尚 歪はアンプよりもスピーカーで決まります 40年前でしょうかスピーカーの歪率仕様 調べ比較した事ありますが1%以下 
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良質な平滑コンデンサにするときに、古い電解コンデンサを取り外すのではなく、そのままにして並列に取り付けても宜しい。それで直れば、そのまま使ってもOKです。

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