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前立腺がん生検を受けるまでは、体に問題が無かった父親が、いざ、腰椎麻酔をして生検を終えると、頭が震え、夜にはベットが揺れるくらい体が朝まで揺れ、父は、治ると思い、朝まで、ナースコールしなかったようです。

生検の次の日に退院予定が、顔と上半身の震えがあり入院が一日伸びました。

退院日は祝日で、泌尿器科の先生には父の状況はわからない。脳神経外科の先生もいない為に、治療の仕様がありません。
夕方まで手の震えがあったものが、夕食時には、一切震えがなくなりました。

麻酔でおかしくなったのではと聞くも、そんな事はないと言われました。

父は、風邪薬で体の震えが2回起きて、病院に入院したこともあります。

今回は、体の震えがなくなった為に、診察は、受けませんでしたが。

また、生検を、受けるときを考えると、怖いです。

A 回答 (2件)

麻酔の際には副交感神経の強い反射を遮断する目的で副交感神経遮断薬のアトロピンを投与します。

アトロピンによって振戦が出現します。風邪薬で交感神経β2刺激剤を投与すると手が震えたようですのでこの作用、副交感神経遮断薬の副作用=交感神経刺激薬の副作用=震えが強くでる患者さんなのでしょう。
薬が体からなくなる数時間が経過すれば自然となくなるものと考えていいでしょう。次回、生検に限らず麻酔するときに薬で震えが強く出たと先生に申し出てください。ほかの方法を考えてもらいましょう。
http://www-yaku.meijo-u.ac.jp/Research/Laborator …
https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/basic/medic …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
しんせんって、病気ですか?詳しく教えてくださいませ。

お礼日時:2019/04/11 20:33

普通前立腺がんの針生研の為の麻酔は全身麻酔ではなく静脈麻酔と局部麻酔をする場合が多いです、静脈麻酔の場合は麻酔の濃度を濃くすれば全身麻酔と同じ様に完全に寝てしまい針の生研中も本人は寝ている為に解りません。

又局部麻酔の場合は脊髄の麻酔薬を注射した下半身を麻痺されますが本人は寝てはいませんので記憶は有りますよ。脊髄神経は脳から出ていますので今回の場合は多分脊髄に注射した麻酔薬が脳へまで行ってしまったのでは、検査後の態勢を戻すのが早すぎたのでは?ベットに寝かせる時間の事です。
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