これからの季節に親子でハイキング! >>

あなたに質問!もしゴジラと喋れたらどうする?(一回だけ!)












ちなみに私は、「あんた独身?と聞きます。」

A 回答 (24件中1~10件)

「いつも何して暮らしてるの?」

    • good
    • 2

どこから来たのか聞く

    • good
    • 2

悩みは何?

    • good
    • 2


楽しかったです。これを送ります。
    • good
    • 2

ミニラやベビーゴジラが出てくるということはゴジラは本来1匹ではなく、ペアで2匹出てこないとおかしいでしょうね。


ただ、2匹同時に出てくると退治応戦が大変なので1匹で済ましているのでしょうな。
キリストついても言える話で処女懐胎は空想の産物。ありえません。
宗教でそういい建てて幾ら神父が頑張っても聴いている人が信じるのは洗脳というべき。
キングコングで以前、夫婦というか恋人で登場。男は攻撃で傷つき、一部サイボーグ化されて再生。女性は子を生みます。しかし、男の方は傷が悪化してやがて死亡。女性と子供だけが命助かり、島で静かに暮らすことでドラマ終了。
ゴジラシリーズに戻ると、人類に戦いを挑むゴジラは攻撃してその脅威を一時的ながらもとりあえず、片付けてドラマは復活を予告して終了。次回作の期待をつなぐ。
ゴジラが退治されて終わったのは初回だけ。2回目以降は一時的な撃退で未来の復活の危惧を残して終了ですか。でもシンゴジラは興ざめでした。休憩してその間に血液凝固剤とかいうのを口から流し込まれてこちこちに固められて終了ではもう一度見にいこうという気がしなくなる。まあ、次回作で溶けて復活する危険性を残しているのかな。


長すぎました。独身か問うなら、次回に夫婦でお越しください。楽しみに待ちますというのはどうでしょう。いろんな怪獣と闘う作品もありますね。
ただ、ヘドラと闘って空を飛ぶのだけはあり得んということで次回から無くなりましたね。見ましたか。
    • good
    • 1

あなたの生涯最大の失敗は何?

    • good
    • 1

ゴジラは子どものゴジラいましたよね。


身にゴジラなのか子ゴジラなのか違うのか知りませんが
ゴジラの子どもなのかうd
違うようですね。
    • good
    • 1

人間が食べてる食べ物で食べたいなあって思ってる食べ物はなんですか??っていう

    • good
    • 1

再回答1回だけ失礼です。



ゴ、ご両親は···、ご家族は···
どちらに··········。

そしてどのようにして産まれたことにしますか??

タマゴ!?

ゴジラ·ゼロ·バースディは、いつ公開させますか⁈
    • good
    • 1

シン・ゴジラ見たけど(途中まで)


攻撃されてかわいそうと思った。
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q人間が人間を超えるものをつくること

たとえば、情報工学の先端でAIの研究に携わっているとしましょう。
すべてにおいて人間を超える可能性を秘めているものを対象として目の前におくとき、主観は常に対象を客観視できるでしょうか。
人間が人間を超えるものをつくる、ということは、あえて極論を言いますと、人間が人間を滅ぼすというポテンシャルを含み持つことです。
IT化による効率性、利便性は今や否定できません。
ITシステムが修正を繰り返し生き延びる様は人間のようであり、自ら学習を重ねて賢くなる人工知能AIはいつか人間を超える存在になると言われます。
そのようになると想定される場合に、果たして人間は冷静に客観である対象に向き合えるものでしょうか。それとも、専門家のあいだでは人間を超えることはないという根拠があるから、冷静に研究開発を続けられるのでしょうか。
もしそうならば、それを開示して世の中の不安も同時に払拭していく責任も同時にあると思うのですが、皆様はどのように思われますか?

Aベストアンサー

#14です。お礼ありがとうございます。

>ああ、私たちはいつになったら悟るのだろう
人間を失ったことを

頭のいい人たちはすでに19世紀初頭に警鐘を鳴らしていますよ。
たとえばJ・J・トールキンは「人間らしさ」を「自然(精霊や斎もの)との交流と恐れが人間の本質である」としてそれが失われる前に指輪物語を書きました。指輪物語で人間以外が西の国に行ってしまうのは、まさに19世紀が「機械に人間が乗っ取られ、人間性を失う時期」だったからです。

同様にラフカディオ・ハーンは日本に来て「まだ人間性が残っている今のうちに記録を残そう」と小泉八雲として様々な小説を著作しました。

「メトロポリス」なんていうデストピアを描いた映画もありましたね。

どれも19世紀末から20世紀初頭の作品で、この辺りが機械を発明した第一世代から、機械と共存する第二世代に変わった時期なのでしょう。それから先はコンピューターでもAIでも機械化の延長にすぎないわけです。

人間のほとんどは「科学文明と共に生きること」を選んだのです。そのほうが「犠牲はあるかもしれないが、少なくとも自然の中で恐れて生きているよりは幸せである」と考えたからです。

実際、20世紀の科学進歩はすさまじく、それ以前の不治の病とされた天然痘は撲滅、ペストなどは激減、結核は治るようになり、飛行機を使えば1日で世界一周できるようになりました。機械を使うことによる犠牲者はあるものの、全体で見れば「機械のおかげで人は死ななくなった」のです。

ですから、今後もAI化などは「ほとんどの人が疑問を持たずに」進んでいくのだと思います。でも結局人間はそれで幸せなんだと思いますよ。

私には子供が居ますが、20世紀初頭の乳幼児の死亡率は50%以上だったわけです。つまり10人産んでも5人しか残らない社会で、ほとんどの人が「長生きできなかった兄弟」を背負って生きていたわけです。父母の、特に母親が自分でお腹を痛めた子を失う辛さと残酷さは悲劇以上のものだったでしょうが、たった100年前はそれが普通だったわけです。

今は乳幼児の死亡率は先進国なら数パーセントしかありません。

私は「人類が科学技術を捨てて『人間性を取り戻す』ことを望むのか?」と聞かれればNOだと思います。その代り人間は「機械とうまく付き合っていく」しか道はないのだと思います。

>人間はAIの奴隷。モルモット。

人間は自分で機械・技術の檻の中を選んだのです。アマゾンや砂漠地帯など一部の人間たちは拒否しています。ああ、インドに「文明を受け付けない島」があるようですが、そういう人たちはまだ「人間」なのでしょう。

でもほとんどの人間は自分たちで望んで、機械・技術に守られることを選んだのです。

#14です。お礼ありがとうございます。

>ああ、私たちはいつになったら悟るのだろう
人間を失ったことを

頭のいい人たちはすでに19世紀初頭に警鐘を鳴らしていますよ。
たとえばJ・J・トールキンは「人間らしさ」を「自然(精霊や斎もの)との交流と恐れが人間の本質である」としてそれが失われる前に指輪物語を書きました。指輪物語で人間以外が西の国に行ってしまうのは、まさに19世紀が「機械に人間が乗っ取られ、人間性を失う時期」だったからです。

同様にラフカディオ・ハーンは日本に来て「まだ人...続きを読む

Qこの世界は夢、かも!

学者、野谷茂樹氏がラジオ深夜便で語っているのをユーチューブで見ました。
この世の現実は夢かも知れないという、懐疑論者の言い分を語っています。

懐疑論者の言い分を、独自解釈・意訳をすれば、、、

「認識は脳作業だから、科学者が脳だけを取り出して脳を生かせる装置を作って、その脳に電気信号を送って仮想現実を作り、それを認識させれば脳は、それを現実のものと思うはずだ。そう、今まさに我々は脳科学者によって見せられている、仮想世界の中で生きているのだ。故に現実と思っているこの世界は夢の世界なのだ。」

野谷茂樹氏は、認識は脳に支配されているので、この懐疑論を否定する証明が出来ないと云って、いらだっています。

私の独自解釈・意訳が適当かどうかちょっと自信が持てませんが、このままで質問としてみたいと思います。

さて、この世は夢ではない、と云う《証明》はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の脳は、人間が手足を持ち、胃袋を持ち、生殖器や泌尿器官を持っていて、それらのフィードバックを含んだ総体として始めて機能しています。決して精密な時計や複雑なIC回路などの人工構造物のように、その機能が各部分の器官の機能の単純な和として機能しているわけでありません。脳の機能は身体の総体的な機能全体のバランスの中で機能いています。すなわち、脳は「全体は部分の和よりも大きい」すなわち、脳の総体的な機能の全体は、各部位の部分の和よりも大きいものとして機能しています。

ですから、

「科学者が脳だけを取り出して脳を生かせる装置を作って、その脳に電気信号を送って仮想現実を作り、それを認識させれば脳は、それを現実のものと思うはずだ。」

という設定そのものが、現実の脳の機能を論じるのに全く意味をなさない設定になっています。だから、野矢茂樹氏が何に苛立っているのか私には理解できません。

Q引き籠もりは 未来社会のネガ(陰画)であり KY は 草の根民主制への第一歩である。

1. 民主制では わざわざクウキを読む必要はなく クウキをかたちづくる
必要もない。それこそ民主制の雰囲気は 空気のようなものだ。

2. ところが 日本人にあるまじき KY だ・ニートだと言って それを読め・
それに従えという意味でのクウキは このいわば白紙であるという意味での空
気のさらに上に別の訴える手段を持ちこもうとした結果状態であり その手段
じたいであるだろう。

3. いろんな意味での党派の意向を 民主的な対話や話し合いという過程の
中に持ち込み人びとを丸め込もうとするときの思潮やまた圧力と感じられもす
る雰囲気のことである。

4. この国には お上には逆らえない・長いものには巻かれろ・寄らば大樹
の陰といった《アマアガリ・シンドローム(公民アマテラスへの出世指向)》
が人びとの心の中に見られる場合がある。

5. あるいはそのアマテラス公民のおこなうことは《あやまち得ない》とい
う無謬性なる神話が浸透していて アマテラス公民を無条件に信奉するという
《アマテラス予備軍症候群》がしばしば見られる。

6. これらの風潮がはびこっている――と ようやくその権威づけられた威
光がやや落ち目になってきた今 あらためて取り上げてみよう。

6-1. つまり この《伝統》なる風潮を読まないという KY は じつは 
未来社会への旗手である。

6-2. 引き籠もりは クウキに対する志向性に関する限り すでにいまシ
ャッターが押されて陰画として現われた未来社会の風景である。

7. たぶんその場合にも KY はダメだと言われるときのクウキはそれをも
読むことだけは読んでおいたほうがよいはずだが 読んだ結果として KY と
いう現象が起きても構わないし 起きたほうがひとは よりいっそう自由であ
る。

☆ どう考えますか?




8. なお最後にですが あらためて定義です。:

  ○ KY の定義 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  広い意味での会議において 会議としての意志決定をするときに 
  言論をとおしてというかたちを超えて 
  おもにヨリ高い権限を有する者の意向を人々がすでに汲み取って
  ――必ずしもまだ発言されていなくとも噂で流されているところの
  意向をすでに忖度して―― 
  多くの参加者の意向がそれになびいていくとき 
  そのような同調という風潮を意に介さない傾向および志向性。
  
 ○ ニートや引き籠もりは そのクウキなる風潮に生理的にさえ嫌悪
  をも催す現象の結果あらわれる状態ではないか。また 佐渡へ佐渡
  へと草木もなびく群れを目の前に見せられては やってらんないよ
  と言った状態。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1. 民主制では わざわざクウキを読む必要はなく クウキをかたちづくる
必要もない。それこそ民主制の雰囲気は 空気のようなものだ。

2. ところが 日本人にあるまじき KY だ・ニートだと言って それを読め・
それに従えという意味でのクウキは このいわば白紙であるという意味での空
気のさらに上に別の訴える手段を持ちこもうとした結果状態であり その手段
じたいであるだろう。

3. いろんな意味での党派の意向を 民主的な対話や話し合いという過程の
中に持ち込み人びとを丸め込も...続きを読む

Aベストアンサー

パチパチパチ。

Qこれまで数千人の命を救ってきた天才外科医1人の命となんの取り柄もないニート50人の命。どっちが大事で

これまで数千人の命を救ってきた天才外科医1人の命となんの取り柄もないニート50人の命。どっちが大事ですか?

Aベストアンサー

政治や経済、そして社会の利益から考えれば、天才外科医1人の命のほうが大事です。

でも、人道的にはどちらも大事、と云うしかありません。

宗教的には、ニート50人の命のほうが大事です。
本質的には、数は関係ありませんが、あえて選択するならと云う事です。
なぜかと云えば、天才はニートよりは理性という点において、数段神に近いという立場を確保しているからです。

だから神は、神にとっての遠い存在である“弱者”への想いが強いのです。

Q人の強さとは何ですか?

人の強さとは何ですか?

Aベストアンサー

人の強さとは、いざという時に小異を捨てて大同に付けること。

過去の歴史を振り返ると、どうやら民族にはそれができる民族と、いざという時に内部で喧嘩が始まり、足の引っ張り合いを始めてしまう民族があるようです。

例えばアメリカを見ていると、平時には内部で喧嘩ばかりしている。ところが、いざという国難に会うと、彼らは一気に纏まるんですね。これがアメリカの強さなんだと思いました。そういえば、前回の東京オリンピックの時にあれって思ったのは、普段政府の邪魔ばかりしていた当時の野党の旧社会党が、オリンピックが開催されると決まったら、挙国一致で政府に協力し始めた。なるほど、これが日本の底力の強さなんだと思いました。

それと対照的だったのが、ソウルオリンピックの前夜でした。彼らはオリンピックの開催が決まると、これ幸いと野党勢力が外国に向かって国の与党の非をまくし立てていました。オリンピックが近づいてくると、本当に開催できるのか、世界中の人々をやきもきさせていたのを覚えています。

中国もしかり、平時の時は威勢が良くて一見まとまっているように見えるのですが、いざという時には人々は国を信用せずに、纏まらずにてんでバラバラに逃げ惑って、張子の虎と揶揄されてきた歴史があります。

なるほど、民族の中には指導者的な地位につける民族と、いつまでたってもそのような地位につけない民族があるのだと思いました。

明治維新前夜、日本の存亡の危機に晒されたとき、勝海舟と西郷隆盛の合意で、国が分裂することなく一気に纏まった。これが日本を欧米の列強から救いましたね。

私がかつて疑問に思っていたことは、江戸末期に桜田門外の変の時まであれだけ歴史の前面に出ていた水戸藩が、その後パタッと歴史から姿を消してしまったことでした。後に山川菊栄の『武家の女性』を読んで知ったのですが、この日本の存亡が掛かっている大事なときに、水戸藩は内部分裂をして、諸生党と天狗党に別れて殺し合いの死闘を繰り広げていたのでした。なるほどこれじゃあ水戸藩が指導的立場に立って日本を救うことなんてできないと思いました。

危機に際して纏まることが出来る、これが人の強さなんですね。

さて、日本に今後いざという時が来たら、かつての日本人のように、日本は纏まることができるのでしょうか、それとも、内部で足に引っ張り合いが始まるのでしょうか。

人の強さとは、いざという時に小異を捨てて大同に付けること。

過去の歴史を振り返ると、どうやら民族にはそれができる民族と、いざという時に内部で喧嘩が始まり、足の引っ張り合いを始めてしまう民族があるようです。

例えばアメリカを見ていると、平時には内部で喧嘩ばかりしている。ところが、いざという国難に会うと、彼らは一気に纏まるんですね。これがアメリカの強さなんだと思いました。そういえば、前回の東京オリンピックの時にあれって思ったのは、普段政府の邪魔ばかりしていた当時の野党の旧社会...続きを読む

Qあなたにとって正義とは何ですか?

あなたにとって正義とは何ですか?

Aベストアンサー

胡散臭いもの。

典型が戦争です。

勝った方が正義になります。
強いモノが正義です。

ワシントンは米国では正義の人ですが、
英国では反逆者で悪い人です。

現代の価値観で評価すれば、歴史の
英雄のほとんどは侵略者、独裁者、殺人鬼です。

かようにして、正義は胡散臭いものなのです。

Q哲学カテ界隈で話が噛み合わない現象が起きるのは何故だと思いますか?

タイトル通りです
自分で色々考えてますがたまには
他人の意見聞いてみたくなったので質問しました

私個人の現在の考えでは
「質問という体で問いかけしてるが
実際は(質問者にとって)優秀な弟子、賛同者が
欲しいだけなんとちゃうかな」
って考えが主流となってますね

「話が噛み合わない現象なんて起きてないよ!」
って思う人はこの質問スルーしてください
尚、この質問は哲学的な問答を求めていません
アンケートみたいなものです

Aベストアンサー

>私個人の現在の考えでは
「質問という体で問いかけしてるが
実際は(質問者にとって)優秀な弟子、賛同者が
欲しいだけなんとちゃうかな」
って考えが主流となってますね

顕著ですね。
基本的に素人の集まりにすぎないので、質疑を交わすこと自体が問題を次第に掘り下げていく形になる場合が多いと思います。
持論を述べるのはむしろたたき台として必要なわけですが、しかし、賛同者を求めるのが目的の人は、その過程を重視せずに、相手を持論に引きずり込むことだけを考えている。
最初から質問が目的じゃないので噛み合うはずがない。

そういった輩と、真摯に何かを探求しようとする人との違いは、論理的な根拠を示しつつ持論を展開しているかどうか、という点。
賛同を求める乞食の輩は、論理的な根拠が提示できなくなると、強引にかぶせてきますからすぐに判別できる。
どうでも良い箇所では物分かりの良い顔して猫なで声を出すのが得意ですが、いざ本丸に攻め込まれると見境も無く髪を振り乱してあたふた大声で怒鳴り散らす。
おだてられての木登りも大得意。

それでも論理を辿ることさえお互いできれば、そんなに大きな齟齬は生じないものです。
で、そういう輩に限って、自分の質問に回答がひとつもつかなかったりすると、自分の頭が良すぎて他人には理解できないのだ、などと妄想に浸りつつ、ひとり悦にいったりする。
ダダを捏ねる赤ん坊みたいなもので、誰か面倒を見てくれる人がいると世の中は平和で助かる。
見解の相違だね、とお互いに質疑を保留できる余裕があるうちは、可能性がまだある。

>私個人の現在の考えでは
「質問という体で問いかけしてるが
実際は(質問者にとって)優秀な弟子、賛同者が
欲しいだけなんとちゃうかな」
って考えが主流となってますね

顕著ですね。
基本的に素人の集まりにすぎないので、質疑を交わすこと自体が問題を次第に掘り下げていく形になる場合が多いと思います。
持論を述べるのはむしろたたき台として必要なわけですが、しかし、賛同者を求めるのが目的の人は、その過程を重視せずに、相手を持論に引きずり込むことだけを考えている。
最初から質問が目的じゃな...続きを読む

Q私は悟りました 随分前に悟りました つもりです。分かる事があれば答えます。

何か分からない事があったら素朴な疑問でもお聞かせ下さい

専門的な問題は知らない事が多いので知らない言葉は分かりませんが

何か分からない事はありませんか?

Aベストアンサー

1,悟りとは何ですか。

2,ハルさんが悟ったことが、悟りと言える
 客観的な根拠は何でしょう。
 自分でそう信じるだけなら、宗教と同じです。
 客観的な根拠が必要だと思います。

3,悟ることにより、何がどう変わりますか。

Qあなたを満たすものはなんですか?

あなたを満たすものはなんですか?

Aベストアンサー

猫ฅ•ω•ฅニャニャーン✧


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

価格.com 格安SIM 料金比較