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子供のいない義兄(主人の兄)が亡くなりました。我が家は主人がすでに他界しているので主人の子供に相続権があり他の姉妹たちは後の事は我が家に任せるために、放棄手続きをして書類がすべてそろいました。これからお金が手に入るまでどのくらいかかるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • すみません。ゆうちょ銀行の預貯金のみですが、名義変更とかはしていません。
    書類を揃えてもっていくつもりでいました。

      補足日時:2019/04/14 17:39

A 回答 (3件)

>ゆうちょ銀行の預貯金のみですが、名義変更とかはしていません。


書類を揃えてもっていくつもりでいました。

 でしたら、名義変更(相続の手続き)が終われば出金して現金化できます。
 約2週間から4週間かかります。

【ゆうちょ銀行 相続手続きの流れ】
https://www.jp-bank.japanpost.jp/tetuzuki/souzok …
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こんにちは。



 相続財産は何があるのでしょうか?
 現金でしたら、すぐに手に入りますし、預貯金でしたら名義変更をしたのち出金されれば手に入ります(つまり名義変更を早くすれば早く手に入ります)。
 固定資産でしたら、売買して現金化することになりますので、購入者が見つかるまで現金は手に入りません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。思ったより早く出来そうで安心しました。

お礼日時:2019/04/14 17:56

事務作業時間だけですので、どんな大きな組織でも長くても1週間程度で処理されると思いますよ。

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この回答へのお礼

助かりました

ありがとうございます。何か月もまだまだかかると言う素人の方もいまして
お聞きしてよかったです。

お礼日時:2019/04/14 17:42

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私も土地の相続には困っています

Aベストアンサー

遺言執行人は遺言のとおり財産分与を行い、相続税申告書の作成を税理士に依頼した。
何も問題は発生してません。
あえて問題とするならば、
1 執行人が指定されている遺言の存在を法定相続人に知らしめてなかった。
2 税理士を法定相続人全員の同意なく選任した。

1は「どのみち遺言のとおり執行せざるを得ない」判断があったのでしょう。
 しかし遺言の存在を法定相続人に知らしめない点はマヌケな気がします。
 ご質問のように「私、いらない」という人もいるからです。
2 税理士の選任は、法定相続人全員の同意がなくてもかまいません。
 税理士としては連名で作成した申告書に押印されればよい話だからです。
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 そもそもですが、ご質問者は相続税申告書作成報酬の負担をなさってないのではないでしょうか。百万円単位で報酬請求されるのが相続税ですから、負担してないならば、ここを問題に取り上げない方がよろしい。

3 相続があった事を知った時点から3か月間は、相続放棄申述が可能です。
 相続税申告書の提出は、これに影響を与えません。
 本例では「遺言があったことを知った日」から3か月間は相続放棄が可能と思われます。
 ここでいう相続放棄は「家庭裁判所への申述および、受理がされること」です。
「わたしはその不動産はいりません」と意見表明をするだけでは、相続放棄をしたとはいいません。
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 借金の相続などしたくないという相続放棄でしたら家庭裁判所の受理が必須です。
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4 遺言とは別に法定相続人全員で遺産分割協議をすることは可能です。
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6 相続不動産の名義変更までが済んでる場合には、遺産分割協議があらたに整ったことで、所有権移転登記を訂正することができます。原因は錯誤です。

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親の遺言書問題。

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遺言書での遺贈者が相続人だけであり、相続人による遺産分割協議が整えば、従わない方法もあったかと思います。
しかし、相続人ではないお寺に対するものがあるとなれば、それは問題があります。
遺言書とありますが、それは自筆遺言なのですかね?法的な要件を満たしていない可能性はありませんか?
素人が専門家の助けも受けず書くような遺言書ですと、法的な要件を満たさないことも多く、その場合には有効性がないのですから無視しても構わないのかもしれません。
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Q代襲相続

よろしくお願いします。
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もしもの時に私は代襲相続人だと思うのですが、実は父が亡くなった時に借金があり、まだ小学生だった私と母(もちろん祖父母や叔父たちも)は遺産放棄しました。

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大丈夫です 父の死亡の際に相続放棄していても 祖父母の死亡の際の代襲相続人になれます。
簡単に言うと このケースの場合 祖父母の遺産を亡くなった親がいったん相続し それを子が相続する形ではなく、祖父母の遺産を孫が直接代襲相続するからです。

Q遺言状について。

遺言状について質問です。

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その後疎遠になってしまい、連絡が取れなくなってしまい現在に至ります。引っ越しを4回、電話番号も変わってしまっています。

不謹慎ですが、現在のように疎遠になっていても、母の兄が無くなっていた場合はどうにか探し出して連絡をもらえたりするもんなのでしょうか?
それとも、連絡先が変わって、住所も変わってしまったら探したりはせず、連絡はしないのでしょうか?

うまく伝えられず申し訳ありませんが少しでもご返事あれば幸いです。

Aベストアンサー

弁護士が連絡をくれるのかということですよね? 残念ながら期待薄だと思います。

まずはその弁護士の年齢的な問題です。20年前に現役の弁護士だったということですから,現在は相当な高齢であったり,すでに廃業している可能性もあったりします。廃業どころか亡くなっている可能性すらあります。

また,弁護士と疎遠になっているということも問題のひとつです。その弁護士がどういう立場で遺言書を預かったのかということも問題の切り分けのポイントのひとつになるでしょう。
遺言書が自筆証書遺言であり,弁護士がその保管者であった場合,遺言者が死亡して相続の開始があったことを知った遺言保管者である弁護士は,遅滞なく遺言の兼任の申立てを申し立てなければならない(民法1004条)のですが,いくら弁護士でも,絶えず依頼者の生死を確認することなんてできません。結局は遺言者の親戚からの連絡を待つことになるのが普通だと思われます(遺言者と弁護士との間で,それを定期的に確認しあう契約でもあれば別ですが,それには定期的継続的な金銭のやり取りが伴うものと思われます)。何かの折に弁護士が連絡をとろうとしたけど連絡が取れなかったということになってしまえば,それは依頼者側からの一方的契約破棄としてみなされている可能性も考えられます(依頼人と疎遠になってしまったからという弁護士からの言い分だけで住民票の交付を認めるほど役所の個人情報管理は甘くはないはずなので,弁護士側に責任を押し付けるのは酷です)。
それでも弁護士なら,免責を得るために捜索公告をしていたかもしれません。ですが,やるとしたら官報でそれをすることが考えられ(債権者に対する法定公告は官報で行われるのが普通なため,それに準じたものと考えられるから),それで本人またはその遺族から期限内に申し出がなければ,やはりそれで終わりということになってしまうかもしれません。

弁護士が遺言執行者である場合も,弁護士が遺言者が死亡した事実を知りえなければ,その執行に着手できないのは当然です。相続人には,遺言執行者(候補者)に就職の催告をする権利があり(民法1008条),遺言執行者はその連絡を待つことになっているかもしれず,そうなると弁護士側からの連絡を待つだけでは無理があります。少なくとも連絡先だけでも教えておけば,そこは何とかなったのかもしれませんが,今となっては後の祭りということでしょうか。

ただ,遺言が公正証書遺言であった場合には,公証役場で検索をしてもらえば,公正証書遺言の謄本を取得することは可能です。仮にその遺言の中で,当該弁護士が遺言執行者になっていたとしても,連絡がとれない以上就職してもらうことはできませんので,改めて家庭裁判所に遺言執行者を選任してもらい,遺言の執行をしてもらえばいいのではないでしょうか。

なお,弁護士は,事務所の所在地の弁護士会に登録しているはずですので,弁護士会に問い合わせをすれば見つかるかもしれません。まずはそこからはじめてみたほうがいいのかもしれません。

弁護士が連絡をくれるのかということですよね? 残念ながら期待薄だと思います。

まずはその弁護士の年齢的な問題です。20年前に現役の弁護士だったということですから,現在は相当な高齢であったり,すでに廃業している可能性もあったりします。廃業どころか亡くなっている可能性すらあります。

また,弁護士と疎遠になっているということも問題のひとつです。その弁護士がどういう立場で遺言書を預かったのかということも問題の切り分けのポイントのひとつになるでしょう。
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Q遺産の相続で悩んでます。 義理の父が他界し遺産を分ける事になりました。 主人は癌サバイバーで、義理の

遺産の相続で悩んでます。

義理の父が他界し遺産を分ける事になりました。
主人は癌サバイバーで、義理の父は主人に墓守を期待出来ないと思ったのでしょうか、孫である私達の息子に他の孫よりも、かなり多くのわけるように書面ではありませんが言っていました。
兄弟は保険金を頭数で割り、銀行の口座に残ったお金は遺言通り息子が半分以上はもらった感じです。
その後、義理の兄弟からは裏であの子だけとか言われているようで、なんだか嫌な気分です。
そんなに言われるくらいなら戻させようかとも思ったりもします。
後々付き合いもしなければいけないし、主人の事もあり心細い気持ちもあるし、仲良くしておきたいです。

Aベストアンサー

>「もらったからには一周忌や三回忌、行事ごとはしっかりおまえがしろよ!」と息子(まだ20代)に言って帰っていきました。

いい人たちじゃないですか、
義父の口だけの遺言は法的には何の根拠もありません。
それでもご主人のご兄弟たちは、亡父の意思を尊重して権利の無い甥に遺産を与えたんです。
若い甥に「病気のおやじを支えて実家をしっかり守ってくれよ!」と激励したんでしょう。

あなた、お、感謝の気持ちをもって義兄弟たちに接して、息子さんをサポートしていけばいいんです。
そうすれば、あなたも義兄弟たちから感謝・尊敬されるようになります。

物事は、考えようによって、良くも悪くもなります。

Q状況 15年前に亡くなった父の遺産相続について、長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説

状況
15年前に亡くなった父の遺産相続について、長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説明を受けていました。昨年末に母が亡くなり遺産相続手続きをすることになり、兄弟で均等割に決まりました。しかし手続きする中で、父には3億余りの遺産があったこと、それら全て長男が得たこと、一部については父が亡くなる前意識がなかった1か月のあいだに、長男が父や母の許可なく無断で名義変更して得ていたことがわかりました。
なお、相続手続き書類を受け負った税理士は、父と母ともに、同じ方と判明しています。

質問
今から、長男に対し、相続分割協議と分割のやり直しを請求できますか?
できる場合、どのような手順を踏みますか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>15年前に亡くなった父の遺産相続について、長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説明を受けていました。

 この時、遺産分割協議をして、遺産分割協議書を作成されたのでしょうか?
 「長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説明を受けていました。」とのことですので、遺産分割協議書を作成されていないものとして、以下書かせていただきます。

>今から、長男に対し、相続分割協議と分割のやり直しを請求できますか?
できる場合、どのような手順を踏みますか?

 遺産分割協議には時効がありません。遺産分割協議書が無い(つまり遺産分割協議をされていない)場合は、これから遺産分割協議をされればよいです。

 その際、「長男が父や母の許可なく無断で名義変更」したものは特別受益として、これを相続財産に持ち戻し(つまり、相続財産と見なし)、遺産分割協議をすることを主張されればよいです。特別受益は遺産分割を公平に行うための制度ですから、これについても遺産分割協議と同様に期間の制限はありません。

 考え方は以上ですので、まずは行政や弁護士会がやっている無料法律相談などで相談された後、質問者さんのケースで遺産分割協議ができるか確認され、できるのであれば専門家(弁護士)などに依頼されればよいと思います。

こんにちは。

>15年前に亡くなった父の遺産相続について、長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説明を受けていました。

 この時、遺産分割協議をして、遺産分割協議書を作成されたのでしょうか?
 「長男から遺産はゼロであったので手続することはないと説明を受けていました。」とのことですので、遺産分割協議書を作成されていないものとして、以下書かせていただきます。

>今から、長男に対し、相続分割協議と分割のやり直しを請求できますか?
できる場合、どのような手順を踏みますか?
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Q親が亡くなり通帳を見たところNHKに対し二重払いしていたことが分かりました。親の住んでいた家ではケー

親が亡くなり通帳を見たところNHKに対し二重払いしていたことが分かりました。親の住んでいた家ではケーブルテレビが入っていまして、ケーブルテレビの料金にNHK受信料が含まれていましたが、その他にNHKに支払っていた様です。NHKから返金してもらう方法はありますか。出来れば同じような経験がある方よろしくお願いいたします。二重払いは約10年間になります。

Aベストアンサー

不当利得の返還請求、ということで
返金は可能です。

ただ、時効などが考えられますので
NHKに問い合わせてください。

Q遺産相続で亡くなった親の借金を相続人が返済するとしたら時効制度があるのですか?ただし、貸した本人が借

遺産相続で亡くなった親の借金を相続人が返済するとしたら時効制度があるのですか?ただし、貸した本人が借金請求して来た場合ですが。

Aベストアンサー

こんにちは。

>遺産相続で亡くなった親の借金を相続人が返済するとしたら時効制度があるのですか?

 借金の時効は10年です。(民法第167条)

>ただし、貸した本人が借金請求して来た場合ですが。

 貸した本人が借金請求してきたら(裁判上の請求など)、時効が中断(リセット)されて、また新たに「ゼロ」から時効期間の進行が始まることになります。(民法第147条)

----------------------------------------

〇民法
(時効の中断事由)
第百四十七条 時効は、次に掲げる事由によって中断する。
 一 請求
 二 差押え、仮差押え又は仮処分
 三 承認

(債権等の消滅時効)
第百六十七条 債権は、十年間行使しないときは、消滅する。
2 債権又は所有権以外の財産権は、二十年間行使しないときは、消滅する。

Q相続不動産の売却で妹ともめています、娘が不動産会社を解雇されることに

母から受け継いだ不動産を売却し姉妹2名で分割することになりました。

母は妹から委任され娘の働く不動産業者にお世話になることになりました。

測量や境界の整理、周囲の住民絵の挨拶等を経てある一定の額の提示を受け了承するところまで進んでおりました。

だがしかし、お金に困っている妹側がこの額より高額の買付証明を息子達から見せられこちらに変更してほしいと言ってきたのです。もう事が進んで今から変更すれば母も迷惑、頼まれた不動産業者にも迷惑がかかり、間に入った娘の信用ががた落ちになってしまいます。

大分ともめた後に妹側から息子が怒鳴り込んできたり脅迫まがいの文書まで送られてくる始末、
買付証明の金額で買い取れと脅しの文面まで書かれております。その上妹には母が勝手に不動産会社に
契約してしまい迷惑しているとまで言っています。(頼まれて言ったのにどういう事?ひどい)

母は耐えきれず妹の言うことに対して苦渋の選択をして不動産会社を変更することにしましたが、不動産業者の社長はとてもお怒りで娘に対する態度が一変し手しまったそうです。

母の顔は丸つぶれ、親切に頼み込んでくれた娘の顔もつぶれ取り返しのつかないような状況に。


その後妹から連絡が長期間ないので問いただしたところ買付証明の期限が切れて妹の提示してきた金額で売却ができない状態であること、妹の息子が買付証明を出した業者ともめていることなどが発覚。

その上母の娘の働いている不動産業者の社長が、『信用が大事なこの業界、こんな事があってはもう一緒に働けないでしょう』という理由で解雇通告を受けてしまう事態に発展してしましました。(小さいお店で従業員は3人しかいない)
正社員の採用が決まって大喜びしていた娘が解雇、、、これもひどい

妹の言うことを聞いて母はさんざんな目に遭っているようです。
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できません。問題の解決に向けて法的措置も含めてどのような可能性があるかアドバイスをお願いいたします。

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どうぞよろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

まずは法テラスで相談ですね。

>母は耐えきれず妹の言うことに対して苦渋の選択をして不動産会社を変更することにしましたが、不動産業者の社長はとてもお怒りで娘に対する態度が一変し手しまったそうです。

それまでの経緯をちゃんと話してましたか?
いきなり変えたんなら信用できなくなるのも仕方のないことかと。

母親の妹とか娘とか誰から見ての立場なのか、あなたはどの立場なのか
まずはっきりさせて読みやすい質問にした方が良いと思います。

どちらにしても質問だけでは実際にどういったやり取りがあってというのは分からないので
法律の専門家に相談して判断してもらうしかないと思います。

Q相続問題

父親が亡くなり相続者は妻、子供三人居ます。相続者は四人になります。
子供の三人の内一人は、実家で父母と同居していました。

土地建物は同居している子供が引き継ぐことには皆異議なし賛成しました。

子供は皆ばらばらに離れて生活しています。
不動産相続の登記をする為に、相続放棄に関する書類が送られてきました。
1、被相続人との相続関係図(家系図)
2、不意動産の課税台帳
3、相続分不存在証明書(特別受益証明書)
(内容は生前贈与を受けているので相続分は存在しない)
以上です。

誰れも生前贈与は受けていないが異議無しです。

葬儀は終わっていて、後日また行事が有り皆集まりました。
その時、実家に居る一人が他の二人の子供集め、
実は父には預金が有る、薄暗いところで通帳のコピーを広げ
いきなり数百万の現金を渡した。
いったい幾ら有るんだと聞いたら、その数倍です。
無理やり押し付けてその場はおさまりました。

釈然としない日が続き、金融機関で調べたら、
相続分不存在証明書は、不動産の名義変更ばかりではなく
通帳の名義変更にも使える書類と分かりました。
名義変更して自分の口座に入れ替えたと思います。

ここから質問です。
不動産の名義変更すると送ってきた書類には
不動産に関するもので、父の預金は一切知らされていません。
故意的に隠していたものと思います。

この場合、隠していた者の罪はどのようなものに
当たるんでしょうか?

尚、家裁で争い実家を崩壊させることは考えていません。
よろしくお願いします。

父親が亡くなり相続者は妻、子供三人居ます。相続者は四人になります。
子供の三人の内一人は、実家で父母と同居していました。

土地建物は同居している子供が引き継ぐことには皆異議なし賛成しました。

子供は皆ばらばらに離れて生活しています。
不動産相続の登記をする為に、相続放棄に関する書類が送られてきました。
1、被相続人との相続関係図(家系図)
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3、相続分不存在証明書(特別受益証明書)
(内容は生前贈与を受けているので相続分は存在しない)
以...続きを読む

Aベストアンサー

家裁で実家を崩壊。。。

家裁での調停は、中立かつ法律の専門家を入れて話し合う場です。崩壊するとは限りません。
誤解されていると思います。
審判、裁判になれば、法律通りで、実家を売ってお金を分けるとかありますが、そこまで普通はなりません。話し合いで解決出来ます。

調停では、各人の要望を聞き、物的証拠(全ての通帳の3年分のコピーや原本)の提出、土地の評価、有価証券の評価、現金(以外に沢山家に置いてあるし、貸金庫には沢山ある事も)、その他財産価値のあるものを、財産目録として作り提出するのです。
作成者が隠蔽することもあるので、弁護士に相談した方がいいと思います。

何にしても、ちょっと軽率でしたね。財産目録を作ってもらい、話し合い、その結果を遺産分割協議書に記すのです。
金融機関に残高証明だけ出してもらって、それを元に話し合ってはいけません。
必ず取引履歴または、通帳の原本を確認してください。
死亡の3年前までの贈与は、相続財産に組み入れて計算します。なので、残高証明だけではダメなんです。
通帳が無いと言われても、相続人なら銀行から取引履歴を取り寄せ可能です。
大手は取引履歴が10年。地方都市銀行だと相当長く取引履歴が取り寄せ可能です。
私は23年分出してもらいました。
全ての事実をオープンにして、初めて納得出来る相続が出来ます。そこで、土地は要らないから、現金だけ分けようとか、ゴルフ会員券は欲しいよ、とか譲りあったらいいのです。
調停だと最後にキチンと精算方法まで決めて見届けてもらえるので、孫達にも裁判所で決めたよとキッチリ説明でき、禍根を残すことが有りません。
家裁はドロドロと言う、先入観は映画やドラマの影響でしょうか?
調停は専門家を入れて話し合う場、です。
活用されてはどうですか?

家裁で実家を崩壊。。。

家裁での調停は、中立かつ法律の専門家を入れて話し合う場です。崩壊するとは限りません。
誤解されていると思います。
審判、裁判になれば、法律通りで、実家を売ってお金を分けるとかありますが、そこまで普通はなりません。話し合いで解決出来ます。

調停では、各人の要望を聞き、物的証拠(全ての通帳の3年分のコピーや原本)の提出、土地の評価、有価証券の評価、現金(以外に沢山家に置いてあるし、貸金庫には沢山ある事も)、その他財産価値のあるものを、財産目録として作り提出する...続きを読む


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