家で観たい!『平成』にアカデミー賞を受賞した映画30本!人気TOP5は?

投資信託の福利効果について。
投信始めて半年になり利益もソコソコでてきたのですが、一度売却してもう一度儲かった利益も併せて買ったほうがいいのでは?と最近思うのですが。。

A 回答 (5件)

高値警戒感があれば、一度(部分的にでも)売って、下がったらまた買い戻すと言うのはありだと思いますよ。

売買回数が増えると手数料はもちろんかかりますが、譲渡益にかかる税金については、結局トータルでいくら譲渡益が出たかで税金の金額も決まるので、途中の売買回数はあまり気にしなくても良いと私は思います(厳密には先に取られるか後で取られるかの時間差があるので、その分は若干損となりますが)。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2019/04/16 13:17

売却時に譲渡益が発生して、それの20.315%が税金で引かれます。


再投資しても、引かれた税金は戻りません。
売却せずにそのまま運用を続けるケースと比べると、税金が引かれた分だけ運用資産が減っています。
どちらが得か、お分かりでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2019/04/16 10:05

それは複利効果とは言いません。


分配金が定期的に出る投信ではない
ですよね?

投信は、常に右肩上がりで利益が
増えていくものではありません。
リスクの高いものでは利益が減ったり
損失の出てしまうものもあります。

ですから利益が出ているのであれば、
一旦売却して利益を確定するのも、
一つの手法ではあります。
そのあたりは、株やFXでも同じことが
言えます。

一番の理想は、利益が出ている所で
一旦手放し、少し下がった所(押し目)
で買い直すことができれば、以前より
多くの口数を得ることができます。

しかし、それは『至難の業』です。

その投信の投資対象の傾向や流れが、
読めないと、うまくはいきません。

単純に売って、買い直しても、
売って~~~買い直す間に基準価額が
上がってしまうと、その分機会損失と
なり、そのまま継続してもっている方
が得になります。

また売り買いにより手数料が発生する
投信では基準価額の変動がなくても
その分損することになります。

そのあたりの論理が理解できていない
のであれば、無闇な売買は止めた方が
よいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2019/04/16 07:31

福利厚生ではないので、「複利」ね。

    • good
    • 0

利益というのはどういう形でしょうか。



分配金として税負担も含めてすでに支払われているものなのか、
あるいは、基準価額が増加しているということなのか。

少なくとも、一度売却すると、その時点で投資元本以上の利益については税負担が生じます。
複利効果という場合、税負担を先送りにして再投資できて、うまく成長が継続すればその効果は大きくなる場合がありますが、
利益に税負担があっては、その効果は限定的なものになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2019/04/16 07:32

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング