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ソフトバンクの孫正義の投資手法は世の中を変えるものかを判断して投資先を決めている。

上記の表現を良い日本語に訂正してください。

A 回答 (1件)

ソフトバンクの孫正義の投資は世の中を変えるものかを判断して投資先を決める手法である。


ソフトバンクの孫正義はその投資が世の中を変えるものかを判断して投資先を決めている。
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Q<雨がふります 雨がふる>は、前が丁寧文であり、後は普通文ですね。なぜ、丁寧文と普通文が連なっている

北原白秋の作詞の童謡「あめ」は、親しまれていますね。
<雨がふります 雨がふる>が、繰り返し5回現れます。
ところで、このフレーズは同じような内容で、前が丁寧文であり、後は普通文ですね。
質問は、なぜ、丁寧文と普通文が連なっているのでしょうか?
(調子の良い七五調になっていますが)

Aベストアンサー

質問者の方が既にお気づきのように、歌全体を通して調子の良い七五調になるように、
言い方を変えているのでしょう。初めから歌われることを前提にした作詞のはずです。
丁寧な言い方と普通の言い方の組み合わせも、初めは違和感を覚えるかもしれませんが、
<雨がふります 雨がふります>より、また、<雨がふる 雨がふる>より、響きが断
然優れていることに~口に出したり、歌ってみれば~気がつきます。

Q俳句の添削お願いします

はじめて俳句を作りました。添削お願いします。

花一輪めざめて朝の小糠雨

Aベストアンサー

俳句はそれぞれの感性が勝負ですので、それぞれの感性が異なり、これが良いと言うのはあまり無いです。テレビに出てくる俳句のおばさんの直しを見ても、下手くそに悪くする場合もあります。
花一輪めざめて朝の小糠雨
ですが、
「花一輪」と「めざめて」と「朝の小糠雨」との関係が希薄で読者に伝わり難いですね。「めざめて」とあるので、作者は布団の中にいるのか?では音のしない「朝の小糠雨」をどうやって知ったのだろうか?
普通桜は一輪では見ないで、一斉に咲いたものを見るのに何故「花一輪」なのだろうか?家の花瓶に挿したものだろうか?
花の何に感動したのか。それをどうやって伝えるか?が俳句ですので、具体的な情景をもう一度思い出して下さい。
季語を二つ詠む人もいますが、素人は季重ねはしない方が良いですね。もちろんプロは使います。主題をハッキリと表しますので。
これは好みですが、「朝の」より「今朝の」方がより具体的な感じがします。

Q※カタカナ言葉は本当に何とかしてほしいですね。

明治時代の日本人は西洋の文化を学んだときに、漢文の知識を活用して西洋の新しい概念を漢語にして翻訳しました。
現代は漢文の読み書きができる人がいないために安易にカタカナで外来語を増やしていますが、本当にやめてもらいたいですね。
中国語の文章を翻訳していたら“内容産業”という言葉が出てきたんですが、意味を検索したら「コンテンツ産業」でした。
外来語はなるべく使いたくないんですが、現代日本語にするためには使わざるを得ないことがあります。
カタカナ言葉は昔から溢れていましたが、IT時代に入って その勢いは増すばかりですが、
みなさんは 現代日本語のこんな風潮をどう思いますか?

Aベストアンサー

日本語で表見した方が言葉数も少なく且つ適切に伝わる言葉も多いのにカタカナ語をわざわざ使う理由が解りませんね。
カタカナ語の方が定着して居て日本語にすると固いと言う言葉もありますし、そこはカタカナ語でも良いとは思いますが、何でも
カタカナ語にしたがる。
特に国のお偉い人達が使いたがるし、今の行政のトップは最も使いたがる。
それが偉い賢いと思い込んで居るのでしょうが。
自ら国の文化を壊していると言うのに一方では文化を守るなどと何の説得力も無いし。
多様性に満ちていると言えば良いと言う風潮も有るみたいですが、それは多様性じゃ無く「かぶれ」だろうとツッコミを入れたくも
なりますが。(笑)

Q来たがらない理由 と 来ない理由 は同じ意味ですか?

来たがらない理由 と 来ない理由 は同じ意味ですか?

Aベストアンサー

ちょっと違う。

「来たがらない」は来ることが嫌だから来ないというニュアンス。
「来ない」は来る気があっても何かアクシデントがあって来れない場合も含むニュアンス。

Q読める方いますか?

読める方いますか?

Aベストアンサー

達筆過ぎて読めない。部分的には読める字もあるが、全体を読む自信はない。「芸術・クラフト」の「書道」で質問をしてください。

QVTRにも登場いただきました

今NHKの番組を見ていたら、アナウンサーが「今のVTRにも登場いただきました〜先生にお話しを伺います」のようなことを言っていました。これは正しい日本語ですか。

「ご登場いただきました」でなくて良いのですか。

Aベストアンサー

#3です。
若干追加させてください。


文化庁の<敬語の指針>のみならず、大辞泉にも

動詞+いただく

という用法は見当たらないようです。

「いただく」
8 (補助動詞)

㋐(動詞の連用形に接続助詞「て」を添えた形に付いて)話し手または動作の受け手にとって恩恵となる行為を他者から受ける意を表す。「これが先生にほめて―・いた作品です」「せっかく来て―・いたのですが、主人は今おりません」「一言声をかけて―・いたらよろしかったのに」

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補助動詞の場合、動詞連用形との組み合わせになっている点に留意なさるとわかりやすくなるかと。
漢語以外の場合、上記語釈に則れば、下記のような表現になります。

㋐登場していただく⇒登っていただく
㋑ご登場いただく⇒お登りいただく

しかし、

・登場いただく⇒登りいただく

とは言わないはず。
文型を逸脱しているからと考えて良いのではないかと思います。
「登場いただく」を正しいとできるのは、「登場していただく」の省略形と考える場合だけではないかと思うのですが、無理筋になるでしょう。
因みに、菊池康人氏の「敬語再入門」でも、すべて検証したわけではありませんが、動詞+いただく の形は見当たらないようです。

#3です。
若干追加させてください。


文化庁の<敬語の指針>のみならず、大辞泉にも

動詞+いただく

という用法は見当たらないようです。

「いただく」
8 (補助動詞)

㋐(動詞の連用形に接続助詞「て」を添えた形に付いて)話し手または動作の受け手にとって恩恵となる行為を他者から受ける意を表す。「これが先生にほめて―・いた作品です」「せっかく来て―・いたのですが、主人は今おりません」「一言声をかけて―・いたらよろしかったのに」

㋑(接頭語「お」または「御 (ご) 」に動詞の連用形または...続きを読む

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「この中のどれか」ということなら、「今日お弁当を持っていますか」ですね。

「今日お弁当を持ちましたか」は、家を出る前に確認するときですね。
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形で伝えようにも、男は手紙など見もしないだろうから、どうか、
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たとえばドラマや小説の中などでは豪邸に住む登場人物が使用人を雇っていたりしますが、
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この場合、現在の豪邸の主であるA氏のことを「Aさま」と呼ぶとして(もしかして現代でも屋敷の主に対しては『ご主人さま』と呼ぶ方が自然なのでしょうか?)、
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Aと話す思い出話などの中では何と呼ぶものでしょうか。

当時と同じ「Aさま」では現在のAに対するのと同じ呼び方になってしまいます。
何かAの父親に対する呼び方で自然なものはないでしょうか。

それともAに対する呼び方のほうを過去も現在もAの下の名前Bで「Bさま」呼ぶことにしたほうが自然でしょうか。

変な質問ですみませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>何かAの父親に対する呼び方で自然なものはないでしょうか
「先代様」とか「大旦那様」とかですかね。
下の名前で呼ぶのも、別に変ではありません。
非常に近しく仕えてきた老執事であれば、先代のほうを「旦那様」、現在の主人を「若様」と
呼んで「いいかげん若様はよせ」「わたくしにとって若様はいくつになられても若様でござい
ます」なんて掛け合いをするのもあるあるネタでしょう。


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