出産前後の痔にはご注意!

回答を見てもどうやって変形しているのかわかりません。教えて欲しいです。よろしくお願いします。

「回答を見てもどうやって変形しているのかわ」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 写真が回答です。1行目の式変形がわかりません。

    「回答を見てもどうやって変形しているのかわ」の補足画像1
      補足日時:2019/04/17 07:52
  • こちらが回答です。1行目の式変形がわかりません。
    よろしくお願いします。

    「回答を見てもどうやって変形しているのかわ」の補足画像2
      補足日時:2019/04/17 07:53

A 回答 (3件)

>1行目の式変形がわかりません



e^(at)の展開がわからないという話かな?

e^tの級数展開式で tをatに取り替えると

e^(at)=1+(at)+(at)^2/2!+(at)^3/3!+・・・+(at)^n/n!+・・・
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こんにちは。

こんばんは。おいどん2です。

回答を載せます!
「回答を見てもどうやって変形しているのかわ」の回答画像3
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解答があるなら、


変形過程のどの部分で悩んでいるのか、
見ている解答の画像とその何行目かなどを示して下さい。
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Aベストアンサー

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熱で発電となると蒸気を発生させなければいけませんが、機械の排熱しかも常温常圧の下では、商業用発電に足りる出力には到底なりません。
したがってやろうとするとまたしても膨大な設備投資その他が生じます。

パネルの並びはやっているところもあります。
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衝撃波や空気の「波」は、空気を構成する分子の運動によるマクロ的な「粗密の伝搬」です。従って「波」の形になるにはそれだけの大量な数の「分子」が存在することが必要です。「気体分子運動論」のような、一種の「統計力学的現象」「マクロ系の現象」です。
(「アボガドロ定数:6 * 10^23」が関連する世界です)

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衝撃波や空気の「波」は、空気を構成する分子の運動によるマクロ的な「粗密の伝搬」です。従って「波」の形になるにはそれだけの大量な数の「分子」が存在することが必要です。「気体分子運動論」のような、一種の「統計力学的現象」「マクロ系の現象」です。
(「アボガドロ定数:6 * 10^23」が関連する世界です)

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二義的説明としては
現実世界では、導線と言えどもある程度の抵抗があります。
従って、回路はどの部分を取り出した場合でも抵抗を持っています。
電源電圧は、(導線部分も含めて)回路の各部分に、抵抗値に見合った大きさで、分割されてかかるので
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だから、回路図において導線は厳密には存在していない(導線の両端は一体である。例えば、回路図左の電源マイナス極と抵抗2青丸部分は(直接)接しているもの)と思うべきなのです。
従って、回路図においては厳密には右図のような導線のない状態で考えなければいけません。右図では、電源電圧は抵抗値に見合った大きさに分割されて抵抗1と2にかかるのでオームの法則により、各抵抗の電流値は等しくなります。
この時、抵抗2と電源の接点の青丸を流れる電流Iが右回路全体を流れる電流となりますが、この青丸を引き延ばして左図とした場合、左図の下部の導線は、元は右図の青丸であったので当然この導線を流れる電流値はIとなるのです。
左図の他の部分の導線に流れる電流に関しても同様です

一義的には、自然法則が「閉回路において電流は一定に流れる」 ようにできているからです。
これをあえて説明するのは二義的という事になります。(後付けの説明という事)
二義的説明としては
現実世界では、導線と言えどもある程度の抵抗があります。
従って、回路はどの部分を取り出した場合でも抵抗を持っています。
電源電圧は、(導線部分も含めて)回路の各部分に、抵抗値に見合った大きさで、分割されてかかるので
電流は回路のどの部分でも一定になります。
比喩的に言えば、現実世界の閉回路はどの部分...続きを読む

Q電池と抵抗でできた簡単な回路を作ります。キルヒホッフの法則によれば,電池を繋いだときにショートしない

電池と抵抗でできた簡単な回路を作ります。キルヒホッフの法則によれば,電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。電場をつくるのは電荷ですから,このとき抵抗の両端に電荷分布ができているのでしょうか?
何か間違ってる点があれば教えてください。

あと電池を繋いでから回路に流れる電子は抵抗が持っていたものですか?それとも電池が出したものですか?

Aベストアンサー

>電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。

なんか、因果関係が逆ですね。
電池をつなげば、回路全体に「電場」ができて、電荷が移動し始めます。抵抗がなければ、この電荷は電場によって加速され続けて「無限大」の電荷が流れます。これが「短絡」です。通常は、導線のわずかな抵抗に大量の電流が流れ、消費電力「I^2・R」の発熱で導線が焼き切れます。
抵抗があれば、加速される電荷は「抵抗」(通常は、電荷と抵抗を構成する電子との衝突)によって一定値(電流、電圧、抵抗の平衡状態)以上の電荷は流れず、そのバランスに相当する「電圧=電位差」が維持されます。

>電場をつくるのは電荷ですから,このとき抵抗の両端に電荷分布ができているのでしょうか?

電場を作っているのは「電池」の電位差です。「起電力」ともいうかな。
抵抗の両端に「電荷分布」はできません。「抵抗の構成原子」と衝突しながら進む「電荷の流れ」があるのです。「静的」なものではなく「動的」です。

>あと電池を繋いでから回路に流れる電子は抵抗が持っていたものですか?それとも電池が出したものですか?

電池、導線、抵抗の中にある電子が、「電場」によって「ところてん」のように押し出されているような感じです。

>電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。

なんか、因果関係が逆ですね。
電池をつなげば、回路全体に「電場」ができて、電荷が移動し始めます。抵抗がなければ、この電荷は電場によって加速され続けて「無限大」の電荷が流れます。これが「短絡」です。通常は、導線のわずかな抵抗に大量の電流が流れ、消費電力「I^2・R」の発熱で導線が焼き切れます。
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