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次世代携帯電話通信キャリアは5Gに移行しようとしているけど未だに料金プランが標準月2GBまでとか月3GBまでという売り方をしているので5G回線を活かしきれないのでは?

テレビも4Kとか8Kとか出てるけど4Kで地上波放送は見れないし5Gも宝の持ち腐れになるのでは?

A 回答 (5件)

>未だに料金プランが


2020年の商用サービス開始から新プランなどを出せばいいと思いますよ。
携帯キャリアも今からやるようなバカな商売人じゃないでしょう。

>5Gも宝の持ち腐れになるのでは?
テレビなんかよりもスマホの方が圧倒的に買い替えサイクルが早いですし、すぐに浸透するでしょう。
実際に3gから4gもすぐだったじゃないですか。
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この回答へのお礼

みんなありがとう

お礼日時:2019/04/19 17:59

そもそも、商用サービスを開始していないから、料金プランや通信料金は未定です。


3Gから3.5Gや3.9Gから4Gになっても、料金プランなりは通信料金は変わりませんでした。
2Gから3Gや3Gから3.9Gになり通信料金は変わりましたので、5Gになると変わる可能性はあります。

5Gは、3.9Gよりも通信速度が向上していますが、それ以外に、遅延が少ないのがメリットですから、メリットを生かし切れる可能性はあります。
5Gが全国展開されるのはまだまだ先とも言えますけどね。
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そもそも現状の5G網は低遅延接続、複数過多接続に優れた規格であり



言ってみれば今のスマホ用途とは違う使い方で無ければ

その真価を発揮する事は出来ません

だから「5G網サービスが利用できる基盤整備」が急がれているのであって

米・韓で5G網サービス 開始が4G網終焉を意味するものではアリマセン

寧ろ電波利用効率において同周波数帯で無くても

ジャミング・ノイズとして働いてしまう

3G網電波を早く停波しなければ

5G網サービスは実力を発揮できませんから

ここ日本国内での利用を前提に考えるなら

3G網停波は絶対必須の案件です


そして今のスマホ利用者は通信量において

「小容量」組みと「大容量」組みに大別されるので

質問者さんの挙げた程度のパケット量で良い

という判断が下されているだけです

5G網の基盤整備が進み それこそスマホか

次世代情報端末で大容量通信が必要になってきたら

それに合わせて提供プランも変化してきますから

何も、始まってすらない今、その事を気に病むだけ

本当に無駄な事だと理解してください
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少し古い解説ページですが以下から抜粋。


  
現状、3G/4Gで接続できる台数はおよそ150億台と試算されている。しかし、もうすでに携帯電話は世界で約90億台。
それ以上、IoTで接続したい機器が増えていくと、あっという間に今のインフラではつなぎきれないところまでいってしまう。
そこで必要になるのが「5G」ということになる。
   
https://www.sbbit.jp/article/cont1/33874
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未だに、って。


まだサービス開始もしていませんよ?
すべてはこれから。

ハイハイ始めた孫を見てランドセルの心配する祖父母みたいなせっかちはやめましょう。
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