【美大生が登場】色のユニバーサルデザインとは? >>

長年契約していた保険が満期になり100万円以上の生存保険金の支払いがありました。この場合、課税の対象になるのでしょうか?

A 回答 (1件)

>長年契約していた…



保険料はご自分で払っていたのですか。
そうだとして、保険料 (掛け金) の総額と受取額との差が「一時所得」となります。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/s …

一時所得は、今年中に他の一時所得はないとして、特別控除 50万円を引き、さらに 2で割った数字が、課税対象となります。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/s …

一時所得は給与所得などと一緒にして税率が決まる「総合課税」ですので、他の所得があるのかないのかによって具体的な納税額は変わってきます。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/s …

>100万円以上の生存保険金の支払い…

って、101万円でも 100万以上ですし、500万、1,000万でも 100万以上です。
そんなぼかした表現でなく、具体的な数字を示した方が、回答はしやすくなります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/i …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/21 09:32

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q配偶者特別控除について

パート収入がどうしても103万を超えそうです。
現状を詳しくお話して相談をしたいのですが、どこで相談をすればいいのでしょうか?
市役所ですか?

Aベストアンサー

>現状を詳しくお話して相談をしたい
>のですが、どこで相談をすればいい
>のでしょうか?
ここでの相談が一番です。A^^;)

何を心配しているかが、問題ですし、
収入制限の相談には、役所は相談に
乗ってくれません。

タイトルが配偶者特別控除ですから、
103万はそもそも関係ないですよ。

配偶者の扶養には、以下のような
制度があり、それぞれ条件が違い、
下記のようになっています。

①税金の配偶者控除等
 奥さんの給与収入が年間
・103万以内で配偶者控除
・201万以内で配偶者特別控除

②社会保険の扶養家族
 奥さんの給与収入の年間見込が
・130万未満
・月108,334円未満であること

③会社等の扶養手当
 会社毎の規程による。
 ①か②に合わせるのが一般的

ということで、あなたが何を気にするか
で、相談内容が固まってきます。

例としては、
①税金では、103万を超えたとしても
配偶者特別控除の申告をすると、
今年の改正で、ご主人は、
★150万までは、103万以下と同等の
控除額が申告できます。

但し、②の制約があるので、
年間130万未満、月額108,334円未満
の給与額のベースを守る必要がある
でしょう。

③については、会社ごとの規約なので
103万を超えた場合の影響は、ご主人に
訊くか、ご主人の会社に訊いてみるか
しないと分かりません。

今年からの配偶者特別控除の改正に
ついては、以下をご参照下さい。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/shoto301.htm
https://allabout.co.jp/gm/gc/12041/

いかがでしょうか?

>現状を詳しくお話して相談をしたい
>のですが、どこで相談をすればいい
>のでしょうか?
ここでの相談が一番です。A^^;)

何を心配しているかが、問題ですし、
収入制限の相談には、役所は相談に
乗ってくれません。

タイトルが配偶者特別控除ですから、
103万はそもそも関係ないですよ。

配偶者の扶養には、以下のような
制度があり、それぞれ条件が違い、
下記のようになっています。

①税金の配偶者控除等
 奥さんの給与収入が年間
・103万以内で配偶者控除
・201万以内で配偶者特別控除

②社会保険の扶...続きを読む

Q呆れました。午前中に役所の仕事の遅さを質問したのですが、午後は競馬などの高額配当を受けた人のほとんど

呆れました。午前中に役所の仕事の遅さを質問したのですが、午後は競馬などの高額配当を受けた人のほとんどが所得申告をせずに税金を納めていない事が判明しました。本当に小学生の低学年でもわかりそうなのですが、高額配当を支払う時には馬券を渡せば詳しい氏名とか住所を申告しなくていいらしく、配当も全額渡すそうです。配当を受けた人物は自分で申告しなくてはならないそうですが勿論、ほとんどの人は申告しません。名前も住所も分からないからから当然、税務署の方も誰が高額配当を受けたかが分からない訳ですから納税を請求する事は完全に不可能です。疑問に思うのは何故、税金を引いた分の配当支払いをしないのか?という事です。スポーツ選手みたいに確実に人物特定が出来ていれば後申告は理解できますが、どこの誰だか分からない人物に高額配当をそのまま渡して誰が納税申告しますか?申し訳ないけど税務署の方、頭、大丈夫ですか?皆さんはどう思われますか?公務員の皆様のズレた感覚が民間の私たちには理解不能です。

Aベストアンサー

そのとおり。
配当金の支払いから2割源泉徴収してしまえば、還して欲しいひとは確定申告する。

ところで税務署員は行政機関の人間なので立法はできない。
税には詳しく、こうしたらもっと公平になるんじゃないかと言う理屈は人一倍わかっていても税法を作る立場ではない。
 税の規定に対して個人的に反対でも、それに従った課税をするしかないのが行政職員である税務署員。
頭が悪いのではなく、立法権者の頭が悪いのですよ。

ちなみに税務署員(国税職員)の労働組合があり(全国税労働組合)、ここの機関紙では税法の欠陥などを取り出して、ああしろこうしろという意見が出てますね。
「現職税務署員が税法の欠陥を指摘するべきである」と。
そういう意見を取り入れない現在の政府に対して呆れるべきでしょう。

Q2017年の12月の給料が翌月1月支払われた場合の年収対象年は?

題目通りです。
2018年の年収に入るのでしょうか?
2018年9月までの所得を計算をしています
※今年一時所得がありましたので、確定申告をしないといけないです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

2018年の収入に入ります。現実に至急を受けた日で判定します。

下記参考にしてください。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2509.htm
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2668_qa.htm

Q市民県民税について

こんばんは。
市民県民税について質問します。
今年の3月末で会社を退職しました。
現在は、求職中です。
会社の退職時に今年の4月・5月分の住民税を3月分の給料明細から引き落とされました。

その後、今年度の市民県民税を振り込み用紙が送られてきました。
中身を確認すると第1期から第4期までの用紙がありました。
振込用紙の第1期から第4期とは何年の何月から何月までのことを言っているのでしょうか?
もし今年の4月からの事を指しているのならば4・5月分を2重請求されているということでしょうか?
回答をお願いします。

Aベストアンサー

住民税は2018年分が今年の6月から来年の5月までとなります。
それは2017年の所得を基に計算されています。

紛らわしいですね。

Q税金などについて。 2018年9月〜2019年の今に至るまで、仕事をしていませんでした。 その場合の

税金などについて。

2018年9月〜2019年の今に至るまで、仕事をしていませんでした。

その場合の雇用保険やら、そのほかもろもろの税金はどうしたら良いのでしょうか。

Aベストアンサー

2018年8月以前はどうしていたん
ですか?
それが重要です。

基本的に、所得税、住民税は、
1~12月にいくら所得があったか?
で決まります。
2019年のことは、これからで、
2018年はいくらあったか?です。

会社員やアルバイト、パートなら、
勤め先で年末に『年末調整』し、
所得税を調整して手続きが終わります。
※次の年の6月からそれにもとづき、
 住民税を納付することになります。
★あなたも例外ではありません。

あなたは年末調整はしていないので、
税務署へ行って、確定申告をして、
年末調整と同じことをした方が
よいです。

8月以前に働いて所から、
『平成30年分 源泉徴収票』
をもらっていませんか?

それにもとづいて、管轄の税務署へ
行って確定申告をします。

このあたり、2018年8月以前に勤めて
いて、それなりの所得があった前提の
話です。
具体的にどんな働き方でいくら所得が
あったか分からないので、このぐらい
にしておきます。

あとは、社会保険をどうしているか?
です。

主に、健康保険、年金です。
無職であれば、
お住まいの役所で、国民健康保険と
国民年金の加入手続きをして、
★保険料を払う必要があります。

雇用保険は、勤めている時に
加入する保険です。
今は関係ありません。

昨年の勤め先から、
『離職票』というのをもらって
いませんか?
それがあれば、ハローワークに行き、
失業給付の申請をすることで
失業給付をもらいながら、求職活動
ができます。
勤めていた時に雇用保険に加入して
いたことが前提です。

もう少し、あなたの8月以前の状況を
説明してもらわないと、抽象的な
話しにしかなりません。

とりあえず、いかがでしょう?

2018年8月以前はどうしていたん
ですか?
それが重要です。

基本的に、所得税、住民税は、
1~12月にいくら所得があったか?
で決まります。
2019年のことは、これからで、
2018年はいくらあったか?です。

会社員やアルバイト、パートなら、
勤め先で年末に『年末調整』し、
所得税を調整して手続きが終わります。
※次の年の6月からそれにもとづき、
 住民税を納付することになります。
★あなたも例外ではありません。

あなたは年末調整はしていないので、
税務署へ行って、確定申告をして、
年末調整と同じ...続きを読む

Q銀行の両替機で、間違って多く千円札に両替してしまいました。いくらか1万円札に戻したいのですが、銀行、

銀行の両替機で、間違って多く千円札に両替してしまいました。いくらか1万円札に戻したいのですが、銀行、郵便局の口座に預け入れをして再度、引き出したら千円10枚が1万円札で出てきますか。教えて下さい

Aベストアンサー

でて来ますよ。両替ボタン押さなければ。

Q扶養家族についての質問です。よろしくお願いします。

息子を扶養から外したほうがいいのか?扶養のままのほうがいいのか?迷っています。
息子は今年の3月までは学生、4月~9月は社会人、10月からはまた学生の立場になります。
息子の収入は1月~3月はアルバイトとして計35万、4月~9月は社会人として計100万~150万程の見込み、10月からはアルバイトができない状況になるので無収入になります。
4月~9月の社会人としての100万の収入は確定していて、上積み分はアルバイト収入の見込み分です。
10月から留学予定で、できるだけ自分自身で頑張りたいということもありかけもちをするようです。
そのあたりの事情は4月からの就職先も理解をしてくださっていて問題はありません。
とはいえ、疲れからくる集中力欠如により迷惑をかける可能性は十分にあり、なおかつ税金に徴収されるくらいならアルバイトは控えたほうがいいのではとも思います。
父親としては、本人が頑張る気でいるのなら頑張らせるべきだとも思いますし、母親としては体が心配という思いもあります。親の立場としても意見が分かれています。
ひとつの判断材料にさせてほしいので、よろしくお願いします。

息子を扶養から外したほうがいいのか?扶養のままのほうがいいのか?迷っています。
息子は今年の3月までは学生、4月~9月は社会人、10月からはまた学生の立場になります。
息子の収入は1月~3月はアルバイトとして計35万、4月~9月は社会人として計100万~150万程の見込み、10月からはアルバイトができない状況になるので無収入になります。
4月~9月の社会人としての100万の収入は確定していて、上積み分はアルバイト収入の見込み分です。
10月から留学予定で、できるだけ自分自...続きを読む

Aベストアンサー

社会保険の扶養の収入条件は、
年130万未満
月130万÷12ヶ月=108,334未満
日108,334÷30日=3,612未満
となっており、
収入の見込として年間130万未満が
今後続くという条件です。
・通勤費込で
●月108,334円未満のペースで
●続くのがポイントです。
一般的には、この月額が3ヶ月平均で
超えたら脱退となります。

それをふまえると、
>1月~3月はアルバイトとして
>計35万、
この時点でアウトです。

>4月~9月は社会人として
>計100万~150万程の見込み
そもそも、社会人なら、
社会保険に加入して月20万程度
の給料をもらうなら『扶養』の
条件には、あてはまりません。

単に1~3月をどうするか?
ですか?
であれば、既に3月ですから、
3月をもって社会保険の扶養から
脱退申請をして下さい。

以上、いかがでしょう?

QFXの利益税申告の際にふるさと納税は?

お尋ね致します。FXの利益が仮に40万前後の場合、雑所得として20%の税申告が必要と
なりますが、ふるさと納税した場合の寄付金は、雑所得の住民税から控除は出来るのでしょうか?
ちなみにサラリーマンで年収は500-600万ぐらいで源泉徴収されています。

もし雑所得が節税出来るなら災害地域に応援考えてます

Aベストアンサー

>雑所得の住民税から控除は
>出来るのでしょうか?
はい。できます。
FXの先物取引の雑所得となり、
申告分離課税で
所得税15%
住民税5%
となります。

つまり、40万のうち、住民税は
40万×5%=2万となり、
そのうちの20%の4000円が程度が、
住民税の軽減額となります。

FXの雑所得がなくても、現状で
6万程度(被扶養者がいれば5万程度)の
ふるさと納税の特例控除が効きますので、
ぜひたくさんの寄附をして上げて下さい。

なお、FXの利益は確定申告が必要と
なるので、ふるさと納税も確定申告での
申告が必要になります。
ご留意下さい。

明細を添付します。

Qふるさと納税上限額と確定申告について

サラリーマンをしており、今年は300万の給与があったとします。
社会保険40万
扶養家族30歳以上 1名
子供15歳未満 1名
株の損益で+230万
配当金で110万
あったとします。(住宅ローンなし・生命/地震保険なし)
株については特定口座源泉徴収済み

確定申告は通常通り行い、市役所にて配当金のみ申告しないこととします。
その場合、ふるさと納税による納税上限はいくらになりますか?

また、上記のように申告した場合、今回は株の利益が多いため以下の330万を超えてしまい、税額が上がります。いつもは、330万以下です。
所得税率 年収330万円を超え695万円以下だと427,500円(控除額は20%)

結果的に税の支払いを減らす(ふるさと納税還付含め)方法は、どういった組み合わせでの申告がいいでしょうか。
例として・・・
①、通常通り、確定申告し配当金のみ申告しないで上限までのふるさと納税をする
②、確定申告では、配当金のみ申告して、市役所には配当金は申告しないで上限までのふるさと納税をする
③、確定申告自体しないで上限までのふるさと納税をする→結果としてふるさと納税額はへってしまいますが
など・・・ほかにもあると思いますが
結果的には、来年度ベースでみて一番とくな方法を教えて頂ければ助かります。

すみませんが、よろしくお願いします。

サラリーマンをしており、今年は300万の給与があったとします。
社会保険40万
扶養家族30歳以上 1名
子供15歳未満 1名
株の損益で+230万
配当金で110万
あったとします。(住宅ローンなし・生命/地震保険なし)
株については特定口座源泉徴収済み

確定申告は通常通り行い、市役所にて配当金のみ申告しないこととします。
その場合、ふるさと納税による納税上限はいくらになりますか?

また、上記のように申告した場合、今回は株の利益が多いため以下の330万を超えてしまい、税額が上がります。...続きを読む

Aベストアンサー

>(5)株(所、住:申告分離)
>・配当(所:申告総合、住:申告分離)
>の配当の住民税は申告分離ですが、
>「いいとこどり」するためには、
>配当の住民税は申告しないという
>ことで認識していたのですが…

いいえ。
ichi_nii_sanさんの回答どおり、
配当の住民税は、
★申告分離で申告する。です。

>配当の住民税は申告しない
>ということで認識していたのですが…
申告しないパターンは、
No.9回答の(1)や(4)です。
配当(・・・、住:申告不要)
というパターンです。

私の言葉づかいも不正確でした。
譲渡所得と言っていたのは、
配当金を申告分離課税で申告する。
株の譲渡所得と同じく申告分離で
申告をする。と言った意味合いで
使ってしまいました。

具体的に住民税申告では、どういった
申告をするかを説明しておきます。

まず、
給与収入金額 300万
給与所得控除 108万を引いて
給与所得金額 192万…①

所得控除は、
     所得税 住民税
⑪基礎控除 38万 33万
⑫配偶者控除38万 33万
⑬社保控除 45万 45万
⑭合計   121万 111万…②
住民税の右側の控除額の②合計額を
①から控除します。
①192万-②111万
=81万…③課税所得となります。

給与所得のみの住民税(所得割)は、
③81万×住民税率10%=8.1万…④
となります。

さらに住民税申告書の、
申告分離課税の欄で、
⑤株の譲渡所得230万
⑥株の配当金 110万
を申告します。

⑤株 230万の5%
⑦11.5万が譲渡所得割額
⑥配当110万の5%
⑧5.5万が配当割額
という、住民税の分離課税となり、
★証券会社で源泉徴収されている
わけです。
これらの金額を明に申告書に記載します。

これにより、あなたの納税すべき
住民税(の所得割)は、合計で
★④8.1万+⑦11.5万+⑧5.5万
=25.1万…⑨となります。

この⑨25.1万の20%の
★⑩約5万が、ふるさと納税の
特例控除限度額になります。
これに、ふるさと納税の寄附金控除
住民税で10%
所得税で 5%
があるので、その分を逆算すると
⑩5万÷(100%-10%-5%)+0.2万
≒6.1万がふるさと納税の
限度額となるのです。

このように、以上のような
収入、所得金額等が申告書に
記載され、申告されないと、
ふるさと納税の6.1万の限度額が
認められないということなのです。

どうでしょう?
ご理解いただけたでしょうか?

>(5)株(所、住:申告分離)
>・配当(所:申告総合、住:申告分離)
>の配当の住民税は申告分離ですが、
>「いいとこどり」するためには、
>配当の住民税は申告しないという
>ことで認識していたのですが…

いいえ。
ichi_nii_sanさんの回答どおり、
配当の住民税は、
★申告分離で申告する。です。

>配当の住民税は申告しない
>ということで認識していたのですが…
申告しないパターンは、
No.9回答の(1)や(4)です。
配当(・・・、住:申告不要)
というパターンです。

私の言葉づかいも不正確でした。
...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング