【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

皆様、こんにちは
私の名前はテッナインウーです。年齢は23歳で、ミャンマー人です。私は日本語に大変興味があります。私の夢の一つは日本人みたいに日本語が話せるようになることです。なので私は日本人と話して日本語の話す練習をしたいですが、どうしたら良いのかを教えていただけませんか。今私が日本に住んでいません。どぞよろしくお願いいたします。皆様のアドバイスをお待ちしております。

A 回答 (3件)

こんにちは。

自分で勉強したんですよね?すごいですね。よく分かりますよ!

日本語を勉強する時は、色々な方法でやるのが良いと思います。
文法の本で勉強するのは勿論ですが、他には例えば、
・音楽を聞いて、その歌詞の意味を調べて一緒に覚える。
・漫画やアニメを見て、意味を調べ、同じように話してみる。
・この「教えてgoo」で色々な質問をして、日本人に答えてもらう
・動画サイトのコメント欄を見て、日本人の「生きた日本語」を知る
など。自分に合った方法を探してください。

※あなたの質問には、少し間違いがあります。
>日本語の話す練習をしたい→日本語を話す練習をしたい
>今私が日本に住んでいません。→今私は日本に住んでいません。
>どぞよろしくお願いいたします。→どうぞよろしくお願いいたします。

でも、全体的に、とても上手です。
是非、一度日本へ遊びにきてください。
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この回答へのお礼

まことにありがとうございました。

お礼日時:2019/04/23 10:03

まずは自国内のコミュニティを探すことです


あなたが疑問に思ったり躓いたりしたことは、すでに別の誰かが同じ経験をしていることが多いので
きっと助けてくれます。
あとはネット上の動画などで日本語のヒアリングを高めることですね
最終的には来日してなんらかの仕事しながら生活をすることが上達には必要だと思います
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この回答へのお礼

まことにありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 12:48

嘘くせぇぇぇぇえええwwww

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 01:22

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■2■
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■1■
「〇〇が△△」は、△△という述部の主格が〇〇であることを示している。
つまり、主と述が直接的な関係にあることを表現していることになります。
「直接的な関係」なので、

【「〇〇が△△」は、あるひとつの状態を表したいとき に使う】

と定義することができる。

A.
〔100円が、答えですよ〕は、「100円が答えという状態であること」を表わしたいときに使う。
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明日会議があるんだ。
は、「明日会議がある」と言う内容を媒介的に実体として「の」で捉え直し、「だ」と肯定判断しています。つまり、内容を実体的に「の」で捉え直し、自分の判断を相手、聞き手に明確に打ち出しています。

明日会議があったんだ。
は、「明日会議がある」を「の」で捉え直し、それを過去に確認したことを「た」で思い出し、「だ」と判断をしています。

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>「減りは、速いわ、効果は、薄いわで」
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Aベストアンサー

まず、初めの質問の、

  国文法の助動詞「です」は、日本語文法では名詞文の場合は接辞(コピュラ)
  とされています。

で、「接辞(コピュラ)」は、「繋辞(コピュラ)」の間違いだったということですね。
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  イ形容詞(国文法の形容詞)の丁寧体(敬体)に付ける「です」は接辞でしょうか、
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のところも、「繋辞でしょうか」となるはずだったのですね。
わかりました。
それなら、話はいくらかわかりやすくなります。

次に、「質問者からの補足コメント」の中で、

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そう言えば、初めの「日本語(教育)文法」とは何を指しているのか、という問いへのお答えはないのですね。まあ、いいですけど。

saburoo

まず、初めの質問の、

  国文法の助動詞「です」は、日本語文法では名詞文の場合は接辞(コピュラ)
  とされています。

で、「接辞(コピュラ)」は、「繋辞(コピュラ)」の間違いだったということですね。
その後の、

  イ形容詞(国文法の形容詞)の丁寧体(敬体)に付ける「です」は接辞でしょうか、
  語尾でしょうか。

のところも、「繋辞でしょうか」となるはずだったのですね。
わかりました。
それなら、話はいくらかわかりやすくなります。

次に、「質問者からの補足コメント」の中で、

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Q回答/ご回答

私が第三者に回答する場合、第三者に敬意を表すため「回答」に「ご」をつけます。
ご回答いたします。

第三者が私に回答する場合、「ご」をつけると第三者が私に敬意を表すことになってしまうので「ご」はつけない方が良いのですか。
回答ありがとうございます。
ご回答ありがとうございます。

Aベストアンサー

#2です。
補足拝見。

>お/ご がつくとなぜ謙譲になったり、尊敬になったりするのだろう

「お/ご=御」は、基本的に丁寧を表わす接頭語だと思います。
なので相手の行為を丁寧に言うのが尊敬になるのは分かりやすいでしょう。
謙譲については全くの推測になってしまうのですが、たとえば、

新元号を天皇陛下にご報告する。

という例で考えてみます。
「ご報告」という部分だけを取り上げてみれば、これも基本的には丁寧表現だと思います。
そして、本来丁寧に言わなくても良い自分の動作を(相手に向かう行為だからという理由でわざわざ)丁寧に表現する。
という点で自分を低くしていることになるのかな、という気はします。

ただ、相手に向かっているのかいないのかということは、シチュエーション次第で微妙に異なってくるので謙譲表現の使いどころは難しいということは言えるかもしれません。

Qこの写真の「令」は間違いでは?

写真の「令」の縦棒の最後が、どう見てもハネ上がっているように見えますが、止めるのではなかったでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

新聞には、「縦棒」の最後は「止め」でも「ハネ」でも良いと書いてありましたよ。


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