『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

初めて質問いたします。
50代男性です。
昨年母が死亡し、今相続の話をしています。相続人は、父(80代)、姉(60代)と、私の3名です。
私は隣の県に就職して結婚し、今もそこに住んでいます。姉は結婚後父母の近く(車で20分程度)に住んでいます。
三年前から母は痴呆が進み、二年前から施設に入って昨年死去しました。施設入りの前後から父母の面倒は姉が看ていて、お金の管理も姉に任せていました。私は月に1~2度家を訪れていました。母の入所後も同じペースで訪問していました。
昨年母が死亡してから、父の体調も悪くなり、入院を経て現在施設に入っています。
母の死後から、母の遺産をすべて父の銀行口座に入れることで全員承諾していました。
先日、姉から遺産相続をしようと話があり、書類を受け取りました。銀行の遺産分割同意書で、白紙の状態でした。それに実印を押印し、印鑑証明を付けて送れ、とのことでした。
「遺産相続だから、しっかりやろう、詳細を明らかにしてほしい、せめて総額を知らせろ」と姉に電話をしたところ、「金額を聞くなど情けない、自分の取り分を計算するなんておかしい」と罵倒され、「金額にはこだわっていない、父が全部使えばよい」と返事をしましたが、金額を問い合わせただけで激高する姉の態度が解せません。
とりあえず、父の口座へ入れることで遺産相続は済ませようと思いますが、この先が思いやられます。
質問は、1.遺産総額を知ることは相続人の一人として、当然の権利だと思いますが間違っていますか
    2.当然、父の死亡時に遺産相続が発生しますが、どうおこなえばいいでしょうか。不動産が      ありますので、行政書士は入れるつもりです。

A 回答 (7件)

相続人であれば、遺産総額を知ることに何の不思議もありません。

相続人の当然の権利です。

姉が「全貌が掴めない」などというのであれば、司法書士や弁護士に依頼すれば済む話です。
姉は敢えて隠そうとしています。
「白紙に署名せよ」ですから、「姉の意のまま」ということですね。

たぶん、姉は「両親の面倒を見てきたのは自分だ、あなたは何一つやっていない、それなのに法定相続分の相続はおかしい」と考えているのでしょう。

姉が尽くしてきた分に関しては、協議すれば済む話です。
姉が「遺産は全部自分の物」と考えているのであれば、弁護士が必要になりますが。

とにかく、遺産全部を明らかにして、姉の言い分を聞くことからですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
遺産総額の問い合わせは、相続人としてまっとうな権利なのですね、安心しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 20:59

>銀行の遺産分割同意書で、白紙の状態でした


「銀行の」ならばすくなくともその銀行口座の金額はわかるわけだから 白紙 はありえない
「白紙では ハンコは押せない」と突っ返せばいい
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
質問の中には書き込んでいませんが、判は押さずに放置の状態です。

お礼日時:2019/05/03 08:58

----状況からの推測ですけど、(あくまで私の推測)


>銀行の遺産分割同意書で、白紙の状態でした
姉がすべて(ほとんど)取るつもりでしょう。

>金額を問い合わせただけで激高する姉の態度が解せません。
もうすでに、かなり使っちゃったんでしょう。
ところが、母の死を知った銀行が口座を凍結したので、焦って同意書を作ろうとしたんじゃないですか。

-----対策ですけど(これも私見)
ここは冷静に行きましょう
まずあなたのスタンスを明確にしましょう。
・白紙にハンコは押さない
・きちんとした遺産分割協議書を作る
 母の遺産はすべて父に引き継がせ、自分は一円も貰わない
 ただし姉が欲しいと主張したら、自分も同等の相続を主張する(父のため)
・銀行の預金がわからないのであれば、あなたが直接銀行に問い合わせる。
 場合によっては弁護士、司法書士に対応を依頼する。
・今後、父の療養に必要な費用は母の遺産、父の財産の中から出すこと
・姉が父の介護に要した費用・労務には、相応に報いる。
-----

で、質問の回答ですけど(これも私ならの前提で)
1.遺産分割協議書を作るべきです。その場合、全遺産を明記するのは当たり前です。
2.父の遺産分割時に同様の問題が生じますので、現段階での父母の資産状況をきちんと調べておく。
  父の介護を姉任せにしないで、自分でもきちんと管理する。(姉の報告を受ける)
  父の預金の使用について、管理する。
  父(母を含め)の介護に対する姉の貢献度をきちんと評価して、相応の対応をすることを約束する。 
   (介護施設での聞き取り等をきちんとする)
  父に認知症等が無ければ、このことについて父も入れて確認する。
  できれば、上記を文書にして、父・姉・あなたでサイン(押印)して、残しておく。

でも、母の預金を姉が使い込んでいたら、ただじゃすまないでしょうね。
その場合は母の遺産を法定相続割合で分割して、姉が使い込んだ部分を差し引いて、足りなければ姉の夫を連帯保証人にして借用書を書かせる。


両親の財産がきちんと管理されてなければ、いずれは父の介護に支障をきたします。
姉がお金を使い込む人だとすると、お金が無くなった時点で父の介護を放棄します。
お金が管理されてないことで一番困るのはお父さんです。

私の推測が杞憂であることを期待しますけどね...
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、外から見ると真っ黒なのですね。
以前から書いているように、少々の差異は、姉のご苦労さん代として、見て見ぬふりをしようと考えていましたが。
三者が同じ場所で同じときに押印することになりましたので、遺産の残金すべてが父の口座に入ることだけを確認して、終わりにしようと考えています。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/24 09:59

#4回答者です。

お礼拝見済み。
確かに、質問内容をよく文章を読むと、おっしゃる通り、過去ではなく進行中なのですね。こちらの早とちりでした。失礼しました!

その前提ですと、お姉さんも母が無くなり不安定な状況も考慮し、
お姉さんの労いの言葉とともに、
お礼欄に書かれたと通りの貴方の「想いを伝えれば」良いと、強く感じました。
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1,白紙の遺産分割同意書に判を押すという行為が愚かで、何を今更だと思います・・・


自由に全てを委任した=放棄した。という事と同意ですから。
全の財産が、お姉さんの口座に移動していても文句は言えませんね。
とはいえ、
日本での妻の立場(貴方の母)は弱い立場でしょうから、財産の多くを父が所有/管理しているはずです。すでに施設入りした時点で財産はほとんど所有していなかったと想像できます。(元資産家のお嬢様だったのなら別でしょうが、「銀行の遺産分割同意書」だけとの話なので)
更に、施設入の費用や葬式代で消える額だったのでしょう。
残っていてもお姉さんが世話代として貰っても異論はありません。(私なら)

お姉さんが激昂したのは、図星だった可能性もありますが、
財産が無い/貴方が何もわかっていないし、何もしていないのに、図々しく相続権を主張したからかもしれませんね・・・


2,
①全財産の把握と、相場を想定
②葬儀代、今後の墓/仏壇(仏様に掛かる費用)を算出し、財産から差し引く。
③持ち家を継ぐのか、取り壊すのか、売るのか
④分配率を想定(長女/世話や管理をしていた/墓守)4:6かな?
その提案と話し合い。(今後の縁もありますので、穏便で円満に)多少のズレなら妥協も必要。
両者納得した場合に、
※遺産分与協議書を作って(双方の同一の書類)、白紙で押印するのではなく! 署名捺印!
それらと書類関係(戸籍書類/家系図など)を持って「銀行と登記簿」 これらを自分で「銀行や法務局」に行けば(教えてくれるし)出来ますが、面倒なら書士に依頼(10万円~)

相続の分配方法が、双方でお話にならず、納得しなければ、弁護士を入れ協議するか、絶縁覚悟で裁判をするか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
誤解があるようですので、補足いたします。
まず、私は、「白紙の委任状には押印しない、だから詳細を教えよ」と伝え、今は放置しています。
最終的な残金をすぐに知らせてくれれば、押印してもよい、と考えていましたが、無下に断られその上に「金額を知りたがるとは情けない」と罵倒されたがゆえにこの質問に至っています。また、母の死後この口座から用途不明の出金があったとしても、それは姉の世話代として、見て見ぬふりを考えていました。
母が入所した際、口座には4桁万円が入っていたはずです、それの残りをすべて父が使っても、私は文句を言うつもりもありません。
単に、遺産相続として、どれだけのものがあるか、それを間違いなく父の口座に入れることができるか、を確認するためでした。
後出しのことばかりで申し訳ありませんが、貴方の回答1)の一部は的外れのようです。
2)の回答については、かなり参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 21:00

お姉さんは、まるで『争続』にしたい


と言っているように聞こえます。
何か後ろめたいことでもあるんです
かね・・・?A^^;)

相続には法定相続人全員の
★遺産分割協議書が必要です。

あなたの主張は正しいし、
何か大きな金融資産の移動をしていた
ならば、資産隠しで税務署に指摘され
かねないリスクもあります。

相続前からの通帳の出入り等を、
しっかり確認し、きちんとやるべき
です。

どういった場合でも
★遺産分割協議をして
★その内容で『遺産分割協議書』を
★作成し、実印を捺印します。

そのうえで、不動産、動産、
金融資産を各機関で手続きをして
遺産を分けるのです。

手続きには、上述作成の
①遺産分割協議書
②印鑑証明
③被相続人と相続人を示す
全ての戸籍謄本とその家系図
④その他、各機関の所定の書類を
用意して、手続きをします。

金融資産に限らず、不動産、動産
といったもの全てに渡り、上述の
書類が必要です。

そうした手続きを『淡々と』『冷静に』
やっていけばよいのです。
もちろんあなた『も』しっかりと、
こなしていかなければいけません。

お姉さんと冷静によく話合って進め
なければ、進めようがないのです。

そのあたり、意識して積極的に
かつ、『穏やかに』進められることを
願うばかりです。

いかがでしょう?
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。
残金を確認した際の激高ぶりは、何か隠そうとしているようで、いまだ考えがまとまらずにいます。
話し合いをするにしても、結論として「父の口座にすべて入れる」ことを承認していますので、もう争うことはしないでおこうと、思っています。
憶測だけで物事を考えないほうがよい、との妻のアドバイスがありましたので、とりあえずは遺産相続を成立させたいと考えます。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 20:59

銀行に提出する書類だけでなく、相続にあたっては「遺産分割協議書」に相続人全員が署名、押印しなければなりません。


そして遺産分割協議書の中には、どういった遺産がどれくらいあって、それを誰がどのくらい相続するかということを明記してあります。
金額や明細も分からず白紙委任状に判を付くのはありえません。

お姉さんには「ちゃんとした遺産分割協議書を作って」と一言いえば良いだけです。
分割協議書には銀行の残高証明書も全部添付されます。

さらにここまでやったとしても、母親が生存中に誰かが勝手に母親の預金を引き出した可能性もないとは言えません。
もしそんなことがあれば、勝手に引き出したお金も相続対象になります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
やはり、明細のわからない委任状には押印しませんよね、普通。
母の口座から用途不明の出金があったとしても、姉の世話代として見て見ぬふりをしようと思っていました。
残金を確認した際の姉の激高ぶりは、何か隠そうとしているようで、いまだに疑心暗鬼が強くなる一方です。
憶測だけで物事を考えないほうがよい、との妻のアドバイスがありましたので、とりあえずは遺産相続を成立させたいと考えます。
ありがとうございました。

お礼日時:2019/04/22 20:59

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でも、年齢差が離れると、その時間が取れる根拠が無いんです。
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----------------------------------------------------------------
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--------------------------------------------------------
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しかしご質問の事例は半血兄弟ばかりなので、この 2人で等分です。
https://minami-s.jp/page009.html

相続に関しては某司法書士さんのサイトがわかりやすいです。
(関係者ではありません)
https://minami-s.jp/page008.html

Q義父が亡くなりました。主人の相続分は受け取れますか

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切羽詰まっているので教えてください

3年前に主人のお父さん(義父)が他界しました。
家族は、義母と、お姉さん、主人がおります。

私自身両親が他界してますが
親の貯蓄残高で葬儀を行いそれでほぼ残高ゼロだったので
兄弟で相続とかの問題はまったくありませんでしたし
そういう件についてまったく無頓着でした

たまたま先日あるものを読んでいた時

お父さんが亡くなった時点で
配偶者(義母)に1/2
子供(お姉さんと主人)に1/2
の財産分与があるというのを見ました

そこで主人に聞いてみたら、
お父さん名義の貯金通帳はすべてお姉さんが銀行へ行って
死亡手続き等をしたようで、主人は残高も一切知らないとのことでした

今娘が高3で
我が家は恥ずかしながら経済的に大学費用を出すのが厳しく
奨学金を借りる予定です。
しかし4年分の学費は厳しい(娘の借金)ので、
2年生の専門学校で希望の職を目指そうと決めました。

とはいえ、2年でも奨学金を利用することになるのですが
その申し込みまでに
もし主人が受け取れる相続があるのなら
娘の借金にせずに、そこから学費が出せるのではと思いました
(もしくは奨学金の額を少なくするとか)

主人にそのような事情をお姉さんに伝えてもらったところ
貯金残高はすべて
お母さんに将来もしものことが会ったときに備え(例えば施設入居など)
取ってあるとのことでした

それも確かに大事なことでしょうが
主人の取り分(額面もわかりませんが)だけは
もらいたいと、お願いするのは非常識ですか?

それとも、普通世間では
そういう財産分与的なことは
お母さんも亡くなって子供だけになったときに
考えるものなのですか?

嫁の立場ですし私は部外者的存在ですが
ただ娘には、これからお金がかかるので
本当に少しでもそういったお金があればすごく助かるのです

お姉さんのところは裕福な家庭なので
たぶん何も心配ないのかと思われます

同じような環境の方や知識のある方
アドバイスご意見お願いします

嫁の立場でこんなことを言いだすのもなんですが、
切羽詰まっているので教えてください

3年前に主人のお父さん(義父)が他界しました。
家族は、義母と、お姉さん、主人がおります。

私自身両親が他界してますが
親の貯蓄残高で葬儀を行いそれでほぼ残高ゼロだったので
兄弟で相続とかの問題はまったくありませんでしたし
そういう件についてまったく無頓着でした

たまたま先日あるものを読んでいた時

お父さんが亡くなった時点で
配偶者(義母)に1/2
子供(お姉さんと主人)に1/2
の財産...続きを読む

Aベストアンサー

[お姉さんに印鑑を渡したことは何度かある]
この印鑑が実印で、かつ、印鑑登録証明書と一緒に渡してあるというならば、今更なにかを言い出すのは、姉さんにとっては「なにを今更」です。

他回答にもあるように、まずは相続手続きを一手に引き受けられたお姉さんにお礼をいうのが先でしょう。
そのうえで、遺産がどのように相続されたのか結果を教えていただく立場であろうかと存じます。

知識としっておくと良い事を、再掲かもしれませんが述べておきます。
1 夫が死亡した際の遺産を妻が全部相続した場合には、当然に妻の死亡時にそれが遺産となり子に相続される。
 夫が残した預金をすべて母が相続しても、母によって使用された残りは遺産になり子に相続されるわけです。
 この意味で、父死亡時に遺産全てを母に相続させても、子は相続分に法的な損害はありません。ただし、預金現金については母が生存中に自由に使用できた分は減少します。
 この辺りは「それは当然だわ」という話です。

2 相続の放棄について
 良く言われる言葉ですが、専門家以外の方が勘違いして使用される事が多い表現で、二つに区分できます。
一つは、
 「父の遺産を一切相続しない」と家庭裁判所に申述して、それが受理される事。
二つ目は、
 相続人全員での遺産分割協議において、自分は遺産を受け取らないと申し出て、それを他の相続人が認めて協議が整い、遺産分割協議書が作成されること。
 これは遺産をリンゴと例えた場合に「わたしはリンゴは好きではないので、自分の分は誰か食べていいよ」というだけの話で法的な相続放棄ではありません。

この区分があり、二つ目の区分の中に、事務処理として遺産分割協議がされたと同じ効果を生む処理があります。
遺産分割協議書は存在しない(作成されてない)が、遺産分割を実際にしてしまうのと同様の効果が生れ、遺産分割協議書を作成する手間が省略されるので、現実に良くされる処理です。
(1)金融機関に「相続人全員の承諾書を提出する」
 この承諾書は「被相続人の預金については全額母が相続することで異議がない」あるいは「被相続人の預金を、相続人代表Aが全額引き下ろす事に異義がない」と記載されてます。
(2)相続人が「すでに生前に十分な資産を受け取っているので、相続権を行使する気はない」旨の書面を作成提出している。
 上記(1)と同じ効果を生む書類です。実印の押印と印鑑証明添付が要件。


さて「相続手続きは姉ちゃんに任せる」とした場合に、この弟は「任せた」段階で、一切口を出すことができないことになります。
 そうでなければ、任せられた姉ちゃんはたまったものではありません。
相続手続きには、まず時間が必要です。そして手間が必要です。費用も結構掛かります。
手間暇は、相続人のうち一番年長者だからしょうがないと割り切れますが、費用はほとんどが自腹となります。
費用の主な者は、戸籍謄本、名寄帳などを取るさいの行政手続費用と、不動産の名義変更にかかる司法書士報酬と登録免許税、相続税申告が必要かどうかの判定とそのうえでの申告書の作成提出の税理士報酬。

逐次記録しておいて、相続人全員に「これだけ費用がかかったから、割り勘で負担してくれ」というケースもありましょうが、経験的には手続きを一任された方の自腹負担です。
相続税だけは本人に納付書を渡して納付させるようですが、これも、金額によっては「相続手続きを一任された者」が納付してる可能性があります。

相続人のなかで「長子」は男でも女でも、実家を守るという責任を押し付けられて、目に見えない負担を負っているのが現実ということになります。
時間と暇を取られて、金も払って、その上に「あんたに任せたけど、気にいらない」「ああだ、こうだ」と言われたのでは既述のように「たまったものではない」です。

ただし、遺産全額の目録と、どのように分割したかは「遺産分割手続きをした者」が他の相続人に示すべきものです。
会社で親ぼく旅行をした際の会計報告みたいなものです。

兄弟姉妹だからと、この会計報告をサボるのは、良くないです。
「あなた一任されたので、自分のふところにいくらか入れてしまったんではないの」と痛くもない腹を探られる事になります。

今回「兄弟姉妹でお話」をした際には、この会計報告がされたと想像します。

なお、亡き義父の残した不動産の番地がわかるなら、その登記簿をとると、相続による所有権移転登記がされているかどうか確認ができます。
これがされてないようでしたら「貸した実印と印鑑証明」は、上記の金融機関に提出する「異議なし」書面に押されただけと考えてよいかと思います。
 理由は「遺産分割協議書の作成までした場合には、遺産のうち不動産まで記載するのが常識であって、そのような遺産分割協議がされているのに、不動産だけ名義変更手続きをしないのは、逆に不自然」だからです。

[お姉さんに印鑑を渡したことは何度かある]
この印鑑が実印で、かつ、印鑑登録証明書と一緒に渡してあるというならば、今更なにかを言い出すのは、姉さんにとっては「なにを今更」です。

他回答にもあるように、まずは相続手続きを一手に引き受けられたお姉さんにお礼をいうのが先でしょう。
そのうえで、遺産がどのように相続されたのか結果を教えていただく立場であろうかと存じます。

知識としっておくと良い事を、再掲かもしれませんが述べておきます。
1 夫が死亡した際の遺産を妻が全部相続した場合には...続きを読む

Q遺言状について。

遺言状について質問です。

私の母の兄にあたるのですが、20年ほど前、遺言状を知り合いの弁護士に預けました。

その後疎遠になってしまい、連絡が取れなくなってしまい現在に至ります。引っ越しを4回、電話番号も変わってしまっています。

不謹慎ですが、現在のように疎遠になっていても、母の兄が無くなっていた場合はどうにか探し出して連絡をもらえたりするもんなのでしょうか?
それとも、連絡先が変わって、住所も変わってしまったら探したりはせず、連絡はしないのでしょうか?

うまく伝えられず申し訳ありませんが少しでもご返事あれば幸いです。

Aベストアンサー

弁護士が連絡をくれるのかということですよね? 残念ながら期待薄だと思います。

まずはその弁護士の年齢的な問題です。20年前に現役の弁護士だったということですから,現在は相当な高齢であったり,すでに廃業している可能性もあったりします。廃業どころか亡くなっている可能性すらあります。

また,弁護士と疎遠になっているということも問題のひとつです。その弁護士がどういう立場で遺言書を預かったのかということも問題の切り分けのポイントのひとつになるでしょう。
遺言書が自筆証書遺言であり,弁護士がその保管者であった場合,遺言者が死亡して相続の開始があったことを知った遺言保管者である弁護士は,遅滞なく遺言の兼任の申立てを申し立てなければならない(民法1004条)のですが,いくら弁護士でも,絶えず依頼者の生死を確認することなんてできません。結局は遺言者の親戚からの連絡を待つことになるのが普通だと思われます(遺言者と弁護士との間で,それを定期的に確認しあう契約でもあれば別ですが,それには定期的継続的な金銭のやり取りが伴うものと思われます)。何かの折に弁護士が連絡をとろうとしたけど連絡が取れなかったということになってしまえば,それは依頼者側からの一方的契約破棄としてみなされている可能性も考えられます(依頼人と疎遠になってしまったからという弁護士からの言い分だけで住民票の交付を認めるほど役所の個人情報管理は甘くはないはずなので,弁護士側に責任を押し付けるのは酷です)。
それでも弁護士なら,免責を得るために捜索公告をしていたかもしれません。ですが,やるとしたら官報でそれをすることが考えられ(債権者に対する法定公告は官報で行われるのが普通なため,それに準じたものと考えられるから),それで本人またはその遺族から期限内に申し出がなければ,やはりそれで終わりということになってしまうかもしれません。

弁護士が遺言執行者である場合も,弁護士が遺言者が死亡した事実を知りえなければ,その執行に着手できないのは当然です。相続人には,遺言執行者(候補者)に就職の催告をする権利があり(民法1008条),遺言執行者はその連絡を待つことになっているかもしれず,そうなると弁護士側からの連絡を待つだけでは無理があります。少なくとも連絡先だけでも教えておけば,そこは何とかなったのかもしれませんが,今となっては後の祭りということでしょうか。

ただ,遺言が公正証書遺言であった場合には,公証役場で検索をしてもらえば,公正証書遺言の謄本を取得することは可能です。仮にその遺言の中で,当該弁護士が遺言執行者になっていたとしても,連絡がとれない以上就職してもらうことはできませんので,改めて家庭裁判所に遺言執行者を選任してもらい,遺言の執行をしてもらえばいいのではないでしょうか。

なお,弁護士は,事務所の所在地の弁護士会に登録しているはずですので,弁護士会に問い合わせをすれば見つかるかもしれません。まずはそこからはじめてみたほうがいいのかもしれません。

弁護士が連絡をくれるのかということですよね? 残念ながら期待薄だと思います。

まずはその弁護士の年齢的な問題です。20年前に現役の弁護士だったということですから,現在は相当な高齢であったり,すでに廃業している可能性もあったりします。廃業どころか亡くなっている可能性すらあります。

また,弁護士と疎遠になっているということも問題のひとつです。その弁護士がどういう立場で遺言書を預かったのかということも問題の切り分けのポイントのひとつになるでしょう。
遺言書が自筆証書遺言であり,弁護...続きを読む

Qヤマト運輸で、着払いで配送先を間違ってしまいました。電話したら、配送完了しているので、あなたとその住

ヤマト運輸で、着払いで配送先を間違ってしまいました。電話したら、配送完了しているので、あなたとその住所の人とやり取りをしてくださいと言われました。
どうすれば良いのでしょうか…。焦ってます。

Aベストアンサー

配送先を間違えたとは、送りたい人と別の人に送ったという意味ではないのですか?
もしかして住所を書き間違えたという意味ですか?

明らかに記載ミスと分かるような間違いなら、配送業者は慣れてますのでそのまま配送します。(宛名が正しいのが前提)
まずは送りたかった相手に届いているか聞いてみましょう。
届いてないと言われたら、あらためてヤマト運輸に連絡ですね。

Q源泉徴収票について

退職後の書類が郵送で届き、源泉徴収票がなかったので会社に連絡したところ、11月に郵送する書類で忙しい中で作成したのにそれはなんだとお怒りと非常識だと言われてしまいました。今までは源泉徴収票を頂いていたのですが、今回は貰えるか微妙です。
その後、近くの税務署の方にご相談をしたのですが、源泉徴収票を貰えない場合は貰えるまで言い続けるしかない・最悪の場合は給料明細でするしかないですねーと適当にあしらわれてしまいました。
正直、税務署に初めて行きましたがちゃんとしているイメージが強かった分、そのような対応に驚きました。このまま、源泉徴収票を貰えるまで言い続けなければならないのでしょうか?
(昨年度分は終了済みで今年度分です)
批判、中傷はなしでお願いします。

Aベストアンサー

正直なところ、退職者に対して源泉徴収票を提出するのは、会社側の当たり前の義務です。
期日を指定してでも、提出を訴えても、こちら側に何の落ち度もありません。
提出義務がある会社側が、非常識と怒鳴ることもできる権限は、あなたに対しては有りません。
しかも退職者に対して、それを言えばどちらが非常識になるのか、第三者に審議してもらえば解ることです。
何の心配もいりません。当たり前の権利ですのでくださいね!と何の動揺も示さず、お話しなさればいいと思いますよ。
退職者はもう社員ではありませんので、そんなあなたに対して強く出ることができるわけがないんですから。それが常識だと思いますよ。


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