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気体は体積が分かれば
個体は重さと化学式がわかれば
なんmolかがわかりますよね?
では液体はモル濃度と体積がわかれば溶質の方のmolがわかるって認識で合ってますか?

A 回答 (2件)

間違ってます。



気体の体積がわかっても物質量はわかりません。その時の温度や圧力もわかるのであれば、ある程度の精度でわかります。

固体だろうが、液体だろうが、気体だろうが、重さ(というより質量)と化学式がわかれば物質量はわかります。

液体は・・・というのが、「溶液は」であるならその部分は正しいです。
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「標準気体なら」体積が解ればmol数が解る。



個体は「質量」と化学式が解ればmol数が解る。

「溶液」はモル濃度と体積が解れば・・・・・。
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左の図では
「理想気体では V/T = k (一定)」
であり、T = 0(絶対零度)では V =0 となるので、 原点を通る V = kT の直線となることを示しています。「シャルルの法則」そのものです。

中央の図では、
「PV = k(一定)」
であり、P→0 で V→∞、V→0 で P→∞ なので、グラフとしては原点(P=0, V=0)を示すことで「反比例」の関係となることを示しています。「ボイルの法則」そのものです。

右の図では、これら「ボイル・シャルルの法則」ではなく、一定体積の密閉容器における「気液平衡」の関係を表しています。
つまり、「理想気体」絶対零度まで「気体」であり続けると仮定してますが、たとえば「実在の気体」を「水蒸気」とすれば、温度が 0 ℃ = 273.15 K 以下であれば水は固体となってほぼ P=0 になります(実は「氷の蒸気圧」「過冷却水の蒸気圧」は存在するのでゼロにはなりませんが)。蒸気圧曲線が絶対零度まで特定の共通の曲線に沿って伸びているわけではありません。
②以上の温度・圧力では、水はすべて「気体=水蒸気」になります。P=1気圧であれば、②の点の温度は 100℃ = 373.15 K となります。
↓ 参照サイト
http://atmos.miyakyo-u.ac.jp/water/water_vapor.html

実在の気体が「酸素」であれば、P=1気圧なら融点(凝固点)が -218.4℃ で、それ以下の温度では蒸気圧はほぼ P=0 になります。②は -183℃ です。
このように、実在の気体は、融点(凝固点)や沸点がまちまちで、理想気体の「原点」との関係が一律ではないため、このような書き方をしているのではないでしょうか。

左の図では
「理想気体では V/T = k (一定)」
であり、T = 0(絶対零度)では V =0 となるので、 原点を通る V = kT の直線となることを示しています。「シャルルの法則」そのものです。

中央の図では、
「PV = k(一定)」
であり、P→0 で V→∞、V→0 で P→∞ なので、グラフとしては原点(P=0, V=0)を示すことで「反比例」の関係となることを示しています。「ボイルの法則」そのものです。

右の図では、これら「ボイル・シャルルの法則」ではなく、一定体積の密閉容器における「気液平衡」の関係を表していま...続きを読む

Qレジ袋の有料化についてディベートを行います。 私は肯定側反駁です。 自分自身は反対側意見なのでうまく

レジ袋の有料化についてディベートを行います。
私は肯定側反駁です。
自分自身は反対側意見なのでうまくまとめられません。
どなたか、出来るだけ詳しくどのように意見を述べれば良いのか教えてください。

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日本人はディベートに慣れていないので、おもしろい議論になるといいですね。
既に回答されている方もいますが、ディベートをご理解されていませんね。

日本だけの事例だけで議論するのは不十分かもしれません。
法律で、有料化を強制するとか、レジ袋使用禁止にするという話は
日本では聞きません。また、企業側も約款で定めているわけでもないし
そもそも有料化の目的も一つではありません。日本に多い「曖昧」な
状態のため、議論が発散しやすいので、ディベートに参加せず、
事例の紹介だけに留めます。

「レジ袋」はペットボトルと並んで、日常語になっている和製英語ですね。
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ソウルでは、スーパーでは紙かプラスチックを買うか、持参するかですが、
コンビニではプラスチックバッグに入れてくれます。(全部じゃないかも
しれませんが)

上海でもプラスチック袋は法律で有料化されています。

日本人はディベートに慣れていないので、おもしろい議論になるといいですね。
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Q絶対温度 Kの必要性

セルシウス温度+273が絶対温度になるということですが、そしたら絶対温度Kという単位は不要なんじゃないでしょうか?

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こんにちは。
他の方々からも既に有意義な回答が来ているようですが、次のような説明ではいかがでしょう。
ポイントは、「温度に比例する現象は、絶対零度を起点にする比例が多い」

いささか単純化すると、「温度」とは、「原子・分子の運動や振動の強さ」といえることことはご存知でしょうか。
原子などの運動や振動によって発生する物理現象はいくつかあり、それこそが温度でもあり、温度に関連する現象は絶対零度(-273度C。振動0)を基準とした比例関係になるものが多く、それを予測・把握するためにはやはり絶対温度(K)が便利です。例えば・・・

○ 気体の体積 (ボイルシャルルの法則)
 まあ、「風船の大きさ」ですね。暖めると風船が大きくなることはご存知でしょう。これは、暖めたことで風船の壁に内側からぶつかる原子の運動速度が上がったためといえます。
その場合、もし、20℃から40℃に暖めた場合、大きさは2倍になるのではなく、293K→313Kの比による、約7%大きくなります。
(もっとも、実際には風船の場合はゴムの張力の影響があり、また、完全に冷やしても本当に体積が0になるわけではない(特定の温度で液体や固体となって急に体積が減るが、一方でさらに冷やしてもそれらの体積より小さくならない)のでそれぞれ誤差になることには注意が必要です。)
○ 信号の電子機器の内部雑音 (熱雑音)
 コンピュータや無線機器は、「半導体」(シリコンなど)という物質を使って、小さな信号を大きく増幅することを繰り返しながら動作しますが、この際に問題になるのが「内部雑音」です。半導体は入ってきた信号を増幅するとともに、自分内部で無関係な変動信号(雑音)をわずかながら加えてしてしまうため、入ってくる信号があまりに小さいと出てくる信号が無意味な雑音ばかりになってしまうという欠点があります。
 その内部雑音の原因は、半導体自体の原子の熱振動であり、雑音の強さはまさに半導体の絶対温度に比例しますので、20℃から40℃に上昇した場合も2倍になるのでなく、約7%増加します。
 このような熱振動による雑音を避けるために、より良い半導体を探す研究も続けられていますが、特に小さな電波の信号を扱う天文などの世界では、手っ取り早く半導体を液体窒素などで猛烈に冷やしています。(20℃(293K)から、-190℃(83K)に冷やすと、雑音は本当に1/3.5・・ケルビン温度の比率・・に減少します)

さてさて、いかがでしょうか。
お役に立てば幸いです。

こんにちは。
他の方々からも既に有意義な回答が来ているようですが、次のような説明ではいかがでしょう。
ポイントは、「温度に比例する現象は、絶対零度を起点にする比例が多い」

いささか単純化すると、「温度」とは、「原子・分子の運動や振動の強さ」といえることことはご存知でしょうか。
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Q宇宙は無限大の時間、存在していると考える人がいないのはなぜですか?

宇宙は150億年前にビッグバンによって誕生したと、多くの物理学者は考えています。
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Aベストアンサー

昔は定常宇宙論が主流でしたよ。
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ダークエネルギーもなんだかさっぱり分かってないので、
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しかし、時間スケールと空間スケールは連動しなければ
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Qsinθ×cosθは何になるんですか? 角度θの時の斜辺に対しての高さの比×角度θの時の斜辺に対して

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Aベストアンサー

↓ こういうことをお求めなのかな?

Q数学の証明の中で疑問があります。

すみません。数学の証明で教えていただきたいことがあります。

問題として、集合Aが集合Bの部分集合(等しいか、完全に一部として含まれる)になることを
示す場合を考えます。

このとき、Aの「典型的な要素」aを想定して、これがBの要素になることを示せばよい
かと思われます。
質問1:
このとき、aは、Aの「代表的な要素」という言い方をしても良いのでしょうか?(言い方の問題です。
典型的な要素=代表的な要素、と考えていいのでしょうか?おそらく同じ
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質問2:
また、このとき,
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(たとえば、Aに属するという性質に加えて、別の集合Cに属する性質をaに対して
勝手に考えてしまうと、aはもはやAの典型的な要素ではなく、Aのうち、Cに属さない要素を
表していないことになる。別の言い方をすると、A∧Cの典型的な要素を想定してしまったことに
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ならないということかと思われます)

どうか、教えて下さい。

すみません。数学の証明で教えていただきたいことがあります。

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かと思われます。
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Aベストアンサー

[その1]
>>1ある集合の代表的な要素を表す一般的な言い方は単に、任意の要素という言い回しが一般的
>>ということですね?

数学の「集合」の世界で何かを証明したいのであれば、「代表的な要素」などという情緒的・感情的な言い方は一切しないので、完全に忘れるべき。
(何を持って代表的とするのか、という定義がないでしょ)
「代表的な要素」というのは一般的な言い方ではなく、数学ではあり得ない言い方。
あり得るのは、「任意の要素」という言い方か、「ある要素」という言い方のいずれかのみ。

「任意の要素」というのは「全ての要素が」という趣旨で、「ある要素」というのは「何らかの条件等を満たす要素が(少なくとも1つ)存在する」という趣旨。

[その2]
>>つまり、aは、Aの中なら、何でもよく、これがBに属するんだから、Aは完全にBに含まれる
>>という考え方ですね?

ということではなく、Aの中にある「任意の要素」であるaに関して、それがBに属するのであるから、Aは完全にBに含まれるということ。

つまり、「Aの中なら、何でもよく、」ということではなくて、「Aの中の任意の(つまり、どんな風に選んでもその)要素」であるa
ということ。趣旨としては、「何でもよく」という考え方ではなく「全ての」ということ。

「どんな風に選んでもその要素aが」ということと、「Aの中の全ての要素が」ということは同じことでしょ。

[その3]
「書籍によって表現がまちまち」とのことですが、そもそもどんな書籍を読んでいるのですか?
まともな数学書なら、少なくとも証明の場面では、そんな表現をすることはあり得ないです。

「少なくとも証明の場面では」と書いたのは、証明の場面ではなく、何らかの集合Aを読者に判りやすく解説する場面では、
「代表的な要素」とか「典型的な要素」などという表現をすることはあり得ますが、証明の場面ではあり得ないです。

[その1]
>>1ある集合の代表的な要素を表す一般的な言い方は単に、任意の要素という言い回しが一般的
>>ということですね?

数学の「集合」の世界で何かを証明したいのであれば、「代表的な要素」などという情緒的・感情的な言い方は一切しないので、完全に忘れるべき。
(何を持って代表的とするのか、という定義がないでしょ)
「代表的な要素」というのは一般的な言い方ではなく、数学ではあり得ない言い方。
あり得るのは、「任意の要素」という言い方か、「ある要素」という言い方のいずれかのみ。

「任意...続きを読む

Q日本の国旗って韓国の国旗を真似したんでしょうか?

日本の国旗って韓国の国旗を真似したんでしょうか?

Aベストアンサー

太極旗は、李氏朝鮮(高宗)時代の1883年が最初
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