痔になりやすい生活習慣とは?

①下記HPの(C.4.49)のeを使った解は、指数関数的な凄まじい成長をします。

https://tmcosmos.org/cosmology/cosmology-web/nod …


②eを使ったガウス関数は、釣鐘型の関数です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ガウス関数


③eを使った波動関数は、正弦波としてsin,cosを使って置き換えることが出来ます。(電気工学の場合、100%変換可、量子力学の場合、本質的にはダメですが)


https://eman-physics.net/quantum/normalize.html


不思議な数eの本質を理解できる本を教えてください。

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    古本には虫がいる気がします。大昔の本を図書館で借りると必ず体や頭が痒くなります。少なくとも2000年以降に発行された本が有難いです。

      補足日時:2019/04/25 12:05
  • うーん・・・

    ④e^xをxで微分しても、変化しないのがeの不思議です。

      補足日時:2019/04/25 13:11

A 回答 (1件)

>e^xをxで微分しても、変化しないのがeの不思議です。



だって、それが定義だから。

概念的な質問は、ルール違反。ネイピア数に関連した何が知りたいのか、具体的に書かないと。本質・・・なんて、どうとでも取れる。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難う御座います。

ネイピア数に関心を持つより、論文を読むべきことに、気が付いました。

お礼日時:2019/04/27 13:27

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q物理基礎の後ろの方に太陽光発電の太陽光の発電効率は11パーセントっていう問題があったのですが、もっと

物理基礎の後ろの方に太陽光発電の太陽光の発電効率は11パーセントっていう問題があったのですが、もっと高く出来ないのでしょうか?

例えばパネルの電子回路のすぐ後ろに水を流して熱を取り出し、その熱で発電とか、パネルを放射状並べてパネルを反射した光を1箇所に集めそこでまた熱を発生させ、それを発電とか

こういうのは実施されてないのでしょうか?無知な質問ですいません

Aベストアンサー

水を流すとなると循環装置が必要になります。
定期的に水やパイプ、フィルターも交換しなければならないですし、
薬剤等も必要でしょう。
もちろん人件費も跳ね上がります。
大規模なだけにPCの水冷装置のようにはいかないです。

熱で発電となると蒸気を発生させなければいけませんが、機械の排熱しかも常温常圧の下では、商業用発電に足りる出力には到底なりません。
したがってやろうとするとまたしても膨大な設備投資その他が生じます。

パネルの並びはやっているところもあります。
しかし商業用発電に足るほどの電力はまかなえず、たとえば反射炉と言って高温にして物を溶かしたりする、そういう工業用の用途に用いられています。

何事にも収益と損失のバランスに基づくコストの見通しの上に経済活動が行われているのであり、
やりたくないからやらないわけではないのです。

発電効率の問題は、現在の素子のそれを大きく上回る新たな素材の発展を待たなければならないでしょう。

Q物理基礎の水圧の公式はなぜ丸暗記ではいけないのですか? もちろん他の公式もこの公式も、何故そうなるの

物理基礎の水圧の公式はなぜ丸暗記ではいけないのですか?
もちろん他の公式もこの公式も、何故そうなるのかを考えながらしっかり勉強しています。
しかし、私が今やっている参考書も、物理の先生も、この公式は自分でしっかりと導き出せるようになれと言います。
何故この公式に限ってそんなことが書かれているのですか?

Aベストアンサー

あまり気にする事は無いですよ(^^)
水圧の公式の導出過程に物理を勉強する上でのエッセンス的なものが含まれているわけではありませんから・・・(^^;)
多分、水圧に対する生徒の理解が低いと、参考書の執筆者や先生が感じているから、そういう風に言っているのだと思います。
公式の出てくる理由どころか、公式さえも憶えていない生徒が多いって事ではないでしょうか?

Q閉回路において電流はなぜ一定に流れるのでしょうか?

閉回路において電流はなぜ一定に流れるのでしょうか?

Aベストアンサー

一義的には、自然法則が「閉回路において電流は一定に流れる」 ようにできているからです。
これをあえて説明するのは二義的という事になります。(後付けの説明という事)
二義的説明としては
現実世界では、導線と言えどもある程度の抵抗があります。
従って、回路はどの部分を取り出した場合でも抵抗を持っています。
電源電圧は、(導線部分も含めて)回路の各部分に、抵抗値に見合った大きさで、分割されてかかるので
電流は回路のどの部分でも一定になります。
比喩的に言えば、現実世界の閉回路はどの部分でも、抵抗と電圧のバランスにより、電気的に同じ角度の傾斜が付くので
そこを転がる電子は同じ速度を持つ(電流値がどの部分でも一定になる)と言えます。

一方、回路図においては、導線は抵抗値0として扱われます。
従って、もし導線に電圧(電界)がある場合、電流は無限に流れることになってしまいます。
しかし、そのようなことは起こりませんよね。
でも、電場が無ければ電流(の元になる電子)は流れることができません。(電子には、慣性の法則と言うものが通用しないので、回路のどこかで加速された電子が、惰性で導線部分を移動するという事は出来ません。従って電流の元となる電子が導線部分を動くためには、導線部分に電界があることが必要になります)
となると、上に書かれた事柄は対立し矛盾が生じることになって難しい問題が出てきました。
そこで、回路図においては以下のようなことが本質にあることを理解しておかないといけないことになります。

回路図では、導線は自由に伸び縮みさせることが出来ます。究極的には導線部分を極限まで縮めて1点にしてしまう事や、反対に1点を引き延ばして長い線(導線)にしてしまう事もできます。
従って、下図の2つの回路は等価で、導線を(極限までに縮めて)電池と抵抗(抵抗1と抵抗2)の接する点にしてしまった右図は、左図から余計な物を省いた簡潔な回路図ということになります。
(反対に、右図の抵抗と電池の接点を引き延ばして線にしたものが左図)
でも、導線が一切無い回路図は書くのがむずかしいですよね!
そこで、便宜的に(回路図を書きやすくするために)、抵抗0の導線が描かれる左図が通常使われているのです
だから、回路図において導線は厳密には存在していない(導線の両端は一体である。例えば、回路図左の電源マイナス極と抵抗2青丸部分は(直接)接しているもの)と思うべきなのです。
従って、回路図においては厳密には右図のような導線のない状態で考えなければいけません。右図では、電源電圧は抵抗値に見合った大きさに分割されて抵抗1と2にかかるのでオームの法則により、各抵抗の電流値は等しくなります。
この時、抵抗2と電源の接点の青丸を流れる電流Iが右回路全体を流れる電流となりますが、この青丸を引き延ばして左図とした場合、左図の下部の導線は、元は右図の青丸であったので当然この導線を流れる電流値はIとなるのです。
左図の他の部分の導線に流れる電流に関しても同様です

一義的には、自然法則が「閉回路において電流は一定に流れる」 ようにできているからです。
これをあえて説明するのは二義的という事になります。(後付けの説明という事)
二義的説明としては
現実世界では、導線と言えどもある程度の抵抗があります。
従って、回路はどの部分を取り出した場合でも抵抗を持っています。
電源電圧は、(導線部分も含めて)回路の各部分に、抵抗値に見合った大きさで、分割されてかかるので
電流は回路のどの部分でも一定になります。
比喩的に言えば、現実世界の閉回路はどの部分...続きを読む

Qブラックホールの写真は本当?

ブラックホールの写真は本当?
マスコミの説明によると、ブラックホールの周りにガスがあって、そのガスは電磁波を放っているので
ガスはリング状で、真ん中の黒い部分がブラックホール、との説明をY,M,A新聞がしていましたが
本当でしょうか?
 周りに、電磁波を放つガスがあれば、ラックホールの前にも(地球から見て)あるので、真ん中が
黒くならず光る円にならないとおかしいと思います。
 このリングは、20年ほど前サイエンスで掲載された、ブラックホールの丁度後ろ辺りに、いくつか
星があると、そのいくつかの星から来る光が重力レンズで曲げられて、リングが観測されると予想した
投稿者の考えが当たったのではないですか。

Aベストアンサー

>どのような場合
>影はど真ん中に来るのですか?教えてください。

BHの回転が弱い場合だと思います。

Q現在、物理学の一番難解な理論

物理学には、素粒子論、原子物理学、物性物理、天体物理学など、色んな分野がありますが、その中で最も難解な理論は何でしょうか?

一般相対論は世界で3人しか理解できないだろう、、って言われていました。
今、世界で3人しか理解できない理論の名前を教えてください。

Aベストアンサー

自然科学が他の学問と比べて信用ができる根拠は、コロンブスの卵のように、一度解ってしまったら当たり前なことばかりなことからです。解ったと言われながら論理が込み入っていて、それを理解するのが難解な場合、自然科学者はその理論を信用しません。その点が、自然科学が人文科学と際立って違うところです。

でも、物理学ですでに確立されている理論が多くの人には難解に見える。それは事実です。でもそれは、その理論を記述している固有な言葉遣いに慣れていないからに過ぎません。それは、ちょうどフランス語を習い始めた日本人にはフランス語がちんぷんかんぷんで難解に聞こえるのと同じです。でも、フランスでは4歳の子供でも流暢なフランス語を話しています。要するに慣れなのです。

もちろん、自然科学といえども難解な問題というのがあります。それは、その理論が未完の場合です。読んで字の如し、未完の問題ですので、未知の部分が多過ぎて、その理論を提示した本人も自分で何を言っているか解らない。だから誰が読んでも解らない。そんな問題なら物理学にはいっぱいあります。

私には、同じ未解決で、だから難解な物理学の問題の筆頭は、人間の営み、特に精神界の営みを如何に数値化して物理学の対象として論じられるようにするかという問題です。これは近年複雑系の物理学と呼ばれている、非平衡非線形な現象を取り扱う非平衡統計力学や、非可積分系を取り扱う非線形力学の分野の研究対象になり得ます。

それに比べて、物質界だけに限った素粒子論や原子物理学や物性物理や天体物理学や宇宙論の研究対象は、生物や人間の振る舞いに比べて桁違いに単純な現象を取り扱っているので、その難解度は、複雑系の物理学と比べて桁違いに小さいです。

人類が対象としている自然科学の領域で、特に物理学が精密科学と呼ばれ多大な成功を収め信用されているのは、物理学が今まで対象としてきたものが自然界の中でも最も簡単な事象を対象としてきたからです。簡単だから解ける。だから信用ができる。実は、物理学者はこの自然界には彼らが対象としている現象よりもはるかに複雑で難解な事象が存在していることは承知しているのです。でも、そんな問題は今の人類の知的蓄積の段階では解けないことも知っている。だから、今の時点でも解けそうな極端に簡単なほんの少しの事象にその興味を限ることにして、今までやってきたのです。そして、そんなほんの少しのことが解るようになっただけで、これだけ目の見張る片大の技術革新に貢献できたのです。

実は、今まで物理学者がその複雑さゆえに意識的に避けてきた非線形現象など、自然科学には広大な未知の研究領域が残されています。近年の非線形数学の発展や非線形力学の発展は、その未知の領域のほんの入り口を触りだしただけです。その入り口の向こうに、とてつもない広大な領域が広がっています。今後の物理学の発展は想像だにできない展開を示すことでしょう。まさにこれからの若者の学問だと思います。

追記:例えば、素粒子物理学は、この宇宙を形作っている物質の根元のありようは何かと問います。クオークやストリング等々です。さてそれが究極的に解ったとしましょう。でもそれって、例えばこの車を形作っている究極の物質は何かと問いかけて、それが鉄であることを明らかにしようとしていることと同じですね。

もちろん、車が鉄で出来ている事を知っていることは車を理解する上で重要ですが、それで車が解った事になるでしょうか。同じように、この宇宙を形作っている物質の根元のありようが何かが解ったら、この宇宙が解ったと言って良いのでしょうか。ことほど左様に、今までの物理学は、この宇宙を形成している根元的な物質をを論じ、そのことが素粒子物理学と宇宙論を結びつけていますが、そこがうまく理解したからと言って、この宇宙を理解できたことにはなりません。

早い話、それが解ったからと言って、なんでうちのカミさんが今朝そんなに怒っていたのかが判るようになる訳ではないからです。そして、うちのカミさん怒っている現象もこの宇宙で起こっている自然現象なのです。これを心理学でなく、確率過程における典型的な非線形現象として論じることによって、立派な物理学の研究対象になるのです。このことに気づかせてくれたのが近年急速に発展し始めた複雑系の物理学なのです。

自然科学が他の学問と比べて信用ができる根拠は、コロンブスの卵のように、一度解ってしまったら当たり前なことばかりなことからです。解ったと言われながら論理が込み入っていて、それを理解するのが難解な場合、自然科学者はその理論を信用しません。その点が、自然科学が人文科学と際立って違うところです。

でも、物理学ですでに確立されている理論が多くの人には難解に見える。それは事実です。でもそれは、その理論を記述している固有な言葉遣いに慣れていないからに過ぎません。それは、ちょうどフランス...続きを読む

Q電流の正体は電子なのに何故、電流は電子とは逆向きの方向へ流れるのですか?

電流の正体は電子なのに何故、電流は電子とは逆向きの方向へ流れるのですか?

Aベストアンサー

昔は電子のことは知られていませんでした。

磁力の場合N極を出発してS極に収斂するように磁力線を描くという暗黙の了解がありますが、その方が人間の感覚に合っているからです。

同じく電流も「何かが流れている」という認識でした。
それにはマイナスからプラスに流れるよりプラスからマイナスに流れると考えた方が人間の感覚に合っています。
なので電流の向きは「プラスからマイナスへ」と決まりました。

その後電子が発見され実は電子の運動(の伝播)だということがわかりますが、それはすでに電流の向きが歴史的に定着した後でした。
さまざまな法則や技術の中に電流の向きは広汎に取り入れられてしまっており、もはや変更は不可能でした。

読めばわかるとおり、電流の向きには電子のような実質はありません。

Q重力レンズの計算は一般相対論が必要なのか

「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

http://www4.nhk.or.jp/cosmic/x/2019-03-21/10/24642/2120234/

追伸
アインシュタイン先生は、重力レンズの論文の発表にあまり載る気がないにも関わらず、「しばらく前に、R. W. Mandlが訪ねてきて、ちょっとした計算結果を出版して欲しいと私に依頼した。このノート(論文のこと)は彼の希望に応じたものである。」と書きながらも投稿したところが寛大でいい人ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/重力レンズ

「コズミック フロント☆NEXT▽アインシュタインの知られざる予言 重力レンズ」を見ました。
その番組の中で、ワイングラスの底で、重力レンズの効果を再現できると説明されていました。
すると、わざわざ一般相対論の難解な計算をしなくても、例えば、空気から水中に入る光の屈折の計算の応用で、重力レンズは説明出来るのでは?と思いました。
多分、有名なエディントンの日食の観測が、一般相対論の正しさを証明したはずなので、唯の光の屈折の計算では求められないとは感じるのですが、如何でしょうか?

h...続きを読む

Aベストアンサー

今録画したやつをちょろっと見た限りでは「定性的な説明」しかしていないと思う. つまり「こんな感じになる」といっているだけで, 数量的な説明はまったくされていない.

あとよけいなことをいうとニュートン力学や特殊相対性理論でも「光が重力で曲がる」という考え方はできるし, 一般相対性理論では「光は直進する」としかいわない.

Q電池と抵抗でできた簡単な回路を作ります。キルヒホッフの法則によれば,電池を繋いだときにショートしない

電池と抵抗でできた簡単な回路を作ります。キルヒホッフの法則によれば,電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。電場をつくるのは電荷ですから,このとき抵抗の両端に電荷分布ができているのでしょうか?
何か間違ってる点があれば教えてください。

あと電池を繋いでから回路に流れる電子は抵抗が持っていたものですか?それとも電池が出したものですか?

Aベストアンサー

>電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。

なんか、因果関係が逆ですね。
電池をつなげば、回路全体に「電場」ができて、電荷が移動し始めます。抵抗がなければ、この電荷は電場によって加速され続けて「無限大」の電荷が流れます。これが「短絡」です。通常は、導線のわずかな抵抗に大量の電流が流れ、消費電力「I^2・R」の発熱で導線が焼き切れます。
抵抗があれば、加速される電荷は「抵抗」(通常は、電荷と抵抗を構成する電子との衝突)によって一定値(電流、電圧、抵抗の平衡状態)以上の電荷は流れず、そのバランスに相当する「電圧=電位差」が維持されます。

>電場をつくるのは電荷ですから,このとき抵抗の両端に電荷分布ができているのでしょうか?

電場を作っているのは「電池」の電位差です。「起電力」ともいうかな。
抵抗の両端に「電荷分布」はできません。「抵抗の構成原子」と衝突しながら進む「電荷の流れ」があるのです。「静的」なものではなく「動的」です。

>あと電池を繋いでから回路に流れる電子は抵抗が持っていたものですか?それとも電池が出したものですか?

電池、導線、抵抗の中にある電子が、「電場」によって「ところてん」のように押し出されているような感じです。

>電池を繋いだときにショートしないためには電池の起電力分の電位降下が抵抗で起きなければなりません(その電位降下は消費電力が原因?)。よって抵抗には電位差及び電場ができます。

なんか、因果関係が逆ですね。
電池をつなげば、回路全体に「電場」ができて、電荷が移動し始めます。抵抗がなければ、この電荷は電場によって加速され続けて「無限大」の電荷が流れます。これが「短絡」です。通常は、導線のわずかな抵抗に大量の電流が流れ、消費電力「I^2・R」の発熱で導線が焼き切れます。
抵抗があれば、加速...続きを読む

Q過去の実験で論文を書くことはいけないのですか。

自分で実験を行わず、過去に行われた実験に対して、別の解釈を加える論文は存在していけないのでしょうか。
矛盾のある解釈を指摘し、別の解釈をする行為は、論文として発表できないのでしょうか。ユレイタスの翻訳担当者から、普通の論文ではなく、ショートコミュニケーション論文に変更するように言われています。
回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

天文学では他人の観測結果の利用は日常らしいですよ。
また測定の誤りを指摘する論文や、
自分の結果との矛盾を指摘する論文は物理でも
日常的です。

ワトソン&クリックのDNAの発見も、他人や先達のの実験結果の
再解釈が大きいですよね。

誰の実験なのか、論文に書いとけば良いと思います。

Q中性子の寿命の謎

中性子の寿命の謎があると聞きました。
今は、決着はついているのでしょうか?
それとも、今でも謎なのでしょうか? 


http://www.nikkei-science.com/201606_054.html

Aベストアンサー

https://en.wikipedia.org/wiki/Free_neutron_decay
によると(google翻訳を適当に修正)、

中性子の寿命は何十年も研究されてきましたが、現在、2つの実験の結果が異なります。 誤差はかつては重なっていましたが、実験方法が改良されても、単一の値への収束していません。2014年の時点で得られた平均寿命値の差は約9秒でした。さらに、2018年における量子色力学による理論値はまだ誤差が大きく、実験値に白黒着けられません(と言いたいんだと思う)。

要約すると、未解決


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング