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y=√xの定義を教えてください

A 回答 (3件)

単に


平方根といえば、絶対値あ同じで+、とーの二つの数値になります。
√xの定義はXの平方根のうちの+の数値のみ。
ただし2次方程式の式変形の途中では、定義通りではなく単に平方根を求める場合にも√ が使用されます。
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y²=xの解の内、正の方の解を、√xと定める。



だから、√4=2、√9=3、√π²=π、√(-5)²=5、・・・・
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平方根の定義ということでしたら、


y∈R,y≧0において二乗したらyになる数を√x(xの平方根)と定める。

みたいなことかな。
y<0については、別途iを定義する必要があります。
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・反対に分母が0、分子が1に近づくなら1/0に近づくことになります。
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