痔になりやすい生活習慣とは?

“drown”は「溺死する」という意味ですが、
何故 “a drowning man” で「溺れる者」という意味になるのですか。「溺死する」という意味と少し違いますよね?

A 回答 (9件)

進行形には「未完了」や「途中」の意味があります。


なので、a drowing manは進行形になっており、このmanは「まだ溺死していない」んです。
変な言い方ですが、「まだ溺死している途中」なんです。
だから「溺死している者」なんて訳すと、もう溺死していることになってしまい、進行形の「未完了」「途中」の意味が全くなくなります。
だから「溺れる者」と訳しているんです。

普通は「溺れ死にかけている」と言うふうに「~しかけている」と訳しますけどね。


The man ( ) ,but someone saved him.
① died ② was dying ③ was dead ④ have died
例えばこのような問題が出題されたとします。
この場合後半部分から「彼は結局生きたんだ」と分かるので、空欄部分は「死んでいない」という意味が含まれる語句が入らなければいけません。
そこで、②を見ると進行形になっています。
進行形は「未完了」を表すので②は題意にあっているので正解は②です。
日本語訳は
彼は死にかけていたが、誰かに助けられた。
となります。

少し入試的な話に発展してしまいましたが、このように進行形を解釈すれば、すんなりと意味が分かるかと思います。
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drown=溺死する、と一つの(自動詞的)意味に決めつけて訳すのはやや問題ありです。


例えば A man is drowning. というように….しつつあるという意味で使うことがあります。
さらに He tried to drown her. という他動詞用法があります。
やや難しい用法ですが She was drowning in sadness. は悲しみに圧倒されている、という用法もあります。
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検索をしたところ、下記のようなサイト(pdf)がありました。

エミリオプッチさんが質問されているテーマを扱っているみたいなのでご紹介します。

英語の動詞句における時間表現の指導の一環としての進行相と完了相の指導 :
1.進行相指導の一つの試み -動詞のアスペクト特性の考察から-
https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstre …

下の画像は上記サイトから借用しました。
「“drown”は「溺死する」という意味で」の回答画像7
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ここが英語の難しいところで


日本語ではこうなるのにというふうに
英語を日本語で理解してはいけません

Winter Killといった場合
日本語では冬を切る、 殺すなのに
なぜ極寒、厳しい冬なのですかと同じです

そういう意味になると
覚えた方がいいですね

日本側から見た英語ですと
なかなか理解できない熟語が
これからもたくさん出てきます
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》 “drown”は「溺死する」という意味ですが、



“drown” に込められている意味は「(ある過程を経て)溺死する」です。

“a drowning man” の drowning はその "過程" を表現しています。ですから「溺れる者」と訳せます。

他の動詞で言えば、例えば arrive 。その意味は「(ある過程を経て)到着する」ですが、

The train arrived at the station.
その列車は駅に到着した。

The train is arriving at the statin.
その列車は駅に到着しつつある(もうすぐ到着だ)。

――となります。

詳しく知りたいのでしたら、英語の「アスペクト」で検索をして調べてみてください。
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むしろ drown が『溺れ終わった』すなわち『溺れ死んだ』というニュアンスですよ。

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ingは、動名詞で、通常は形容詞適用法です。

「溺死している状態」を名詞として扱っています。

名詞の連続なので、片方は必ず形容詞適用法になりますね。
apple treeなんかも、「りんごの木」ですが、「の」が入るのは形容詞的に使っているからなんですね。

なので、「溺死しつつある」という意味合いになり、転じて「溺れる者」と訳すのが一番しっくり来ます。
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瀕死とすでに死んだ者の違いでしょう。

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Dieは死ぬですが、dyingは死にかけているという意味ですよね?(死んでいる途中というイメージ)



それと同じですよ
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Q「You Tube 」を"ユーチューブ"と発音するのは日本人だけでしょうか? 他の国では如何でしょう

「You Tube 」を"ユーチューブ"と発音するのは日本人だけでしょうか?
他の国では如何でしょうか?

Aベストアンサー

そうですね、"yod dropping"を検索してみてください。
アメリカでは"toobe"見たいに発音している人のほうが多いと思いますし、"tyoobe"のように言っている人もいると思います。オーストラリアだったら多分"chube"が多いと思います。イギリスだったら、若い人の中には"chube"と言う人が多くて、年寄りだと"tyoobe"と言っていると思います。

つまり、日本だけではないです。

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「全米」という表現は、アメリカ合衆国全体という意味でよく使われます。
それでは、「全米」を英語にするとどうなるでしょうか?
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Aベストアンサー

「全米」という日本語に対する、英語はたぶん「無い」と言っていいと思います。

で「どうして全米という表現を日本人が使い始めたのか」と言う点から言えば「国際的に通用する、各国の組織や行事の名前を『全○○』で表すことにしたから」だといえるでしょう。

そこにはまず「全国」という言葉の語感があったはずです。そこから転じて「全米」とか「全英」などの言葉が生まれたと考えます。これは「全国」が「日本の地方隅々まで」という意味であることから「全米」などは「その国の隅々まで」という語感をもつことになったわけです。

なので単純に日本語の語感として「全○○」が利用されているわけです。

しかし、英語の場合は事情が異なります、
アメリカで日本語の「全米」に最も近い使われ方をしているのは、他の方も挙げているように"national"で間違いないと思います。しかし「なぜアメリカ合衆国がnationalを全国を範囲とする意味に使うか」といえば、それはイギリスの"royal"に対比させているからです。

アメリカはイギリスから独立した時点で民主主義国家(democratic nation)を選んだため、全米=アメリカ全部を言い表す言葉はイギリスの君主国家制度に対して"national"で自国を表すという不文律が出来たのです。

逆にイギリスは英語で「イギリス発祥のもの」または「イギリスを特徴づけるもの」に対して、なにも付け足さないで表現する癖があります。

たとえば"Royal family"といえば定冠詞theを付けなくても「イギリス王室」ですし、同様に全英オープンは"The open"と呼ばれます。イギリスをオリジナルとするものは「何もつけないで英語で呼べば、それはイギリスのこと」というプライドがあるわけです。

日本語でこれらのことを表そうと思ってもそれは基本的に無理です。"Royal family"を「王室」としても必ずしもイギリス王室を意味しませんし「皇室」なら日本の天皇家になってしまいます。

アメリカは自国の全国組織を"national"で表します。逆にアメリカ以外の英語公用語国で自国名をつけないで"national"だけで「全○○」という正式名称はたぶん皆無に近いと思います。
 日本の場合「社団法人全国防災協会」の英語訳は"National Association of Disaster Prevention"で、こういう「自国語を英語に直した時の正式名称」なら国名なしの場合もあるのだと思います。

ということで日本人が英語の名称を日本語に訳す時に(または各言語の名称を訳す時に)その国の事情を忖度しても伝わらない場合が多いといえます。ですから"royal ○○"を「王立○○」と訳すよりも「全英○○」と訳すほうが一般的な日本語としては通用しやすいし、同様にアメリカの"national"なども「全米」と訳すのがもっとも適当になるわけです。

そうすれば何語の全国組織であっても「全○○」で表すことが出来るわけで、これは完全に「日本が置かれた環境と日本語での各国語訳の都合」だといえるでしょう。

「全米」という日本語に対する、英語はたぶん「無い」と言っていいと思います。

で「どうして全米という表現を日本人が使い始めたのか」と言う点から言えば「国際的に通用する、各国の組織や行事の名前を『全○○』で表すことにしたから」だといえるでしょう。

そこにはまず「全国」という言葉の語感があったはずです。そこから転じて「全米」とか「全英」などの言葉が生まれたと考えます。これは「全国」が「日本の地方隅々まで」という意味であることから「全米」などは「その国の隅々まで」という語感をもつこ...続きを読む

QI'm hitという英語について 「I'm hit」で「撃たれた」という意味だと思うのですがなぜ過去

I'm hitという英語について

「I'm hit」で「撃たれた」という意味だと思うのですがなぜ過去形の「I was hit」じゃないのですか?

Aベストアンサー

たぶん「(撃たれ)た」だから、現在形のamではなく過去形のwasではないか、と考えていらっしゃるのだと思いますが、そういうことではないのです。

「I'm hit.」は受け身なのです。つまり「私は、今、撃たれた状態である」という意味なのです。「I'm surprised.(私は驚かされた状態である=ビックリしたわ)」と同じです。

例えば「今、あいつが撃った」なら「He just shot me.」となります。この「shot」は過去形です。そういう言い方をするものなのです。そして、普段からそういう言い方をするものなので、「I was hit.」と言ってしまうと、「(今じゃなくて、少なくともしばらくは前に)撃たれたんですよ」という意味になってしまうのです。

Q※スラッシュリーディングについて

こんにちは。スラッシュリーディングってありますよね。それは 文章を間合いで区切りながら読む方法で、その区切られた 1つ1つの塊りを「チャンク」と言います。そして、チャンクの並び方を「シーケンス」と私は呼んでいます。
例えば、次の英文です。

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このように、スラッシュを入れて行きます。

これは まだ平易な文ですが、スラッシュリーディングは ブツブツ切っていくだけで、全体の構造が見えてこないのではないでしょうか?それに、スラッシュを引くと間隔が短くなり過ぎて、反って読むスピードが落ちます。 目障りで私は嫌いです。
読む時には無意識の内に、スラッシュよりも少し長い塊の節や句で理解して行ってる事は確かです。
しかし、日本語に直しながら読んでいる訳ではありません。
どうしても文章の意味が取れない時だけ、構文や熟語的な表現を確かめる精読をすれば良いかと思います。

例えば 次のような英文です。この英文は、Twitterの創設者、ジャックドーシーの講演内容です。

Our mission is pretty simple: It's "make commerce easy".It's one that really has a lot of meaning in every single one of its words.

一応、スラッシュリーディングで、直訳してみました。

It's one/ that really has a lot of meaning/ in every single one of its words.
それは次のようなものです/本当にたくさんの意味を持つ(もの)/その言葉の(中の)どの一つの単語の中にも(たくさんの意味を~)。


この文はやや複雑だし、指示代名詞が何を指すのかわかりにくい文ですよね。
(そこで、チャンク同士が うまく繋がらなくなることを 私は 「ディスコネクト」と呼んでいます。)
こういう文や、入試問題にあるような構造が意地悪なくらいややこしい文はスラッシュリーディングには向かないと思います。そういうのは精読向きです。

そこで英語の得意な方にご質問ですが、みなさんは 意識してスラッシュリーディングをやっていますか?

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例えば、次の英文です。

During the summer vacation / I went / to the park / with my friends / to play baseball / almost every day. 夏休みの間、/ 私は、行きました。/公園に/私の友達と一緒に、/ 野球をするために、/ほとんど毎日。

このように、スラッシュを入れて...続きを読む

Aベストアンサー

そもそもそんなやり方はやらないし、必要もない。
そんな間抜けで無意味な読み方を誰が推奨してるの? 推奨者は頭が悪いんじゃないの?

Q※英文を「直訳」しておかないと、英語らしい言い回しの英文が、すぐに頭に浮かぶようにならない?

とある、直訳とスラッシュリーディングを金科玉条にしている人のサイトからの引用です。


≪ 例1)
「6月は雨が多い。」
という日本語文を英文にしてみましょう。簡単なようで、むずかしいと感じる人も多いのでは? よく使われるのは以下の2文です。
1)We have a lot of rain in June.
2)It rains a lot here in June.

1)を直訳すると、「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」
…(この場合、rainは名詞、s=we, v=have)
2)を直訳すると、「6月には、ここではたくさん雨が降ります。」
…(この場合、rainは動詞、s=it, v=rains)

We have~の英文を、初めから「6月は雨が多い。」と意訳してしまったら、英文に直そうと思った時、We have~の英文をすぐに思いつきますか?英文を「直訳」しておくことで、英語らしい言い回しの英文が、すぐに頭に浮かぶようになるのです。


例2)
「そのニュース聞いて嬉しかったよ。」
と言う場合、

1)I was happy to hear the news.
中学2~3年の英文法・不定詞/副詞的用法
(直訳) 私は、そのニュースを聞いて嬉しかった。

この英文(s=I, v=was)は、自然な日本語そのままから英文を作れるので比較的簡単ですが、以下の英文も、とても英語らしい表現なのです。

2)The news made me happy.
中学2~3年の英文法・第5文型(SVOC)
(直訳) そのニュースは私を嬉しくさせた。

この英文(s=the news, v=made)を、「直訳」すると日本語としては多少不自然になりますが、「直訳」しておかないと、すぐにこの英文を作り出すのはむずかしいです。

日本語としては、不自然な訳でも、「英語らしい表現を引き出すために必要な事」…それが「直訳」なのです。≫

だそうです。しかし、なんか、何を言いたいのかよくわからない意見ですね。

「私達は6月にたくさんの雨を持っています」は誤訳です。日本語として成立していません。覚えるために自分の頭の中でとりあえずそう考えるというのなら、それはそれでその人独自のやり方だからかまわないでしょうが、日本語になっていないものは「訳」ではありません。

we have rain を「雨が降る」と訳すのが直訳です。
「6月は梅雨の時期だ」と訳せば意訳です。

逆に「6月は雨が多い」 を直訳するなら June is a rainy month. です。

だいたい it rains を「it って何だ?」と思わずに「雨が降る」だと無条件で知っているのなら、we have rain も「雨が降る」だと知っていればよいだけです。

そもそも英語で何か表現するときに日本語なんて考えていないですよ。
たとえば
We have lots of earthquakes in Japan.
というふうにいきなりいうだけです。「地震を持っている?」なんてことを日本語で考えてから英語にするわけではありません。

The news made me happy.
The news surprised me.
こういうのも、そのまま思いつくからそのままいうのがふつうです。

「そのニュースは私を嬉しくさせた(日本語としては「喜ばせた」のほうがよい)」なんてことを先に考えてから英語にしたりはしません。


そこで 英語の得意な方に質問です。みなさんは、英語を話す時、このような へんちくりんな日本語を
考えてから これを英語に直していますか?

とある、直訳とスラッシュリーディングを金科玉条にしている人のサイトからの引用です。


≪ 例1)
「6月は雨が多い。」
という日本語文を英文にしてみましょう。簡単なようで、むずかしいと感じる人も多いのでは? よく使われるのは以下の2文です。
1)We have a lot of rain in June.
2)It rains a lot here in June.

1)を直訳すると、「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」
…(この場合、rainは名詞、s=we, v=have)
2)を直訳すると、「6月には、ここではたくさん雨が降ります。」...続きを読む

Aベストアンサー

私の場合は、英語が得意というほどでもないですが、日本語を英訳して話はしません。
あまり日本語と英語に関連性がないため、英語を使う時は英語脳になっていることが多いです。
主語と定型的な言い回しを経験の中から引っ張り出してつなげているだけのような気がします。
こういう時は、日本語がいつにも増して不自由になります。

Qtake の用法をいろいろ調べているのですが、 to understand or consider

take の用法をいろいろ調べているのですが、 to understand or consider something in a particular way という意味があって、その意味の中での例文が

1,She took what he said as a compliment.
2,How can I supposed to take that remark?

とあるのですが、上のtakeの意味はわかるのですが、この二つの文では日本語ではどう捉えればいいのかよくわかりません。。

詳しい方教えていただけますか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

》 日本語ではどう捉えればいいのか

すでに回答が出ていますが、「とる(取る)」でもいいと思います。

「とる」には  to understand or consider something in a particular way  という意味もありますので。

ところで、2 の文がヘンです。

How can I be supposed to take that remark? ではなかったですか。

Q英語のニュアンス質問

テキストに
「今朝は雨がひどく降っていて、そのため私の乗るバスは30分遅れて到着しました。」

という和文があり


そこでは
「It was raining hard this morning,and it caused my bus to arrive thirty minutes late.」

と英訳されていますが、



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また、「It was raining hard this morning and it~」と it で前の文を受けると自然だとあるのですが

「It was raining hard this morning so my bus arrived late for thirty minutes. 」

としたらこれまたニュアンス、文法的にはどうでしょう。

Aベストアンサー

1)
It was a hard raining this morning.

意味は取れないことはないですが、文法的にはおかしいです。rainingが動詞のままではちょっと具合が悪いので、名詞形のrainに変えないと駄目です。また、どんな雨か、形容詞で修飾される場合は普通 aを付けます。
It was a hard rain this morning.
または、hard →heavyでもいいでしょう。

2)
~, so my bus arrived late for thirty minutes.
it caused~では、itが前文を受けて「それが~の原因になった」と明確な理由を述べています。
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>②なお、仕事内容問わず、平均的に100点満点中何点かが分かればそれについてもお願いします
どのくらいの問題の難易度を想定されているんでしょうか?

>③英語の先生が英語できなきゃおかしいですが、
その他の教科担当、小学校の先生のなかでも英語苦手な人はおられるのでしょうか?
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Q語学の基本は解剖よりもインプット

皆さん、元気ですか!!
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安倍ちゃんに日本をまかせておいてダイジョウブなのでしょうか?
全然ダイジョウブではありませんね。

それはともかくとしまして、やたらと「英文解剖」をやりたがる学生さんや元学生さんが大杉ますが、語学の基本はまずインプットですね。

ここで「英文解剖」と言いますのは、ごく「初歩的」な英文について、ブンケイだとか、SVOCだとか、不停止だとか、福祉用法だとか、中学一年生レベルの解剖をやることを意味するとお考えください。

とにかく、「英文解釈」とは「英文解剖」であると信じて疑わない若者や老人が大杉。あたかも中学一年生で成長が停止してしまったかのようであります。

語学は理屈よりもまずインプット。できるだけ多くの英文に触れ、耳からもせいぜいインプットすることが大事。妙な日本語と一緒に憶えるのはやめましょう。

いわゆる「悪文」の場合は話は別ですよ。「英文解剖」もやむを得ません。

Aベストアンサー

どちらかというと、中1でこそ「英文解剖」以外のものを優先すべきで、受験生になってしまったら、そんな悠長なことは言ってられないので、蚊軽に頼って入試が終わったら忘れる、というふうにせざるを得ないのだろうと推察しています。現にそれで総計だの情痴だのに一発合格してバリバリ稼いでいる人も知っていますので。でも実際にはそういう人もサブリミナル的に英語を理解していて、その理由は「英文解剖」以外だったりはします。

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英語教えてください!

disbursmentって海外からの請求書によく書いてありますが、「諸経費」って意味っぽいですが、辞書には「支払い」と書いてあります。

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辞書によっては、法律用語「営業費」としています。営業費とは営利事業に関わる全ての経費のことのようです。
https://kotobank.jp/word/%E5%96%B6%E6%A5%AD%E8%B2%BB-443060

つまり身近な訳は「諸経費」で合うのだろうと推測します。


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