AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

現在、クリーンインストールを終えたばかりで、8以降のOSを扱うのはこれが初です。

メディアプレイヤーや画像ビューアーといったアプリで
アプリ内から拡張子の関連付けを行えるものがありますが、
インストール作業が後半に入るとそれらの関連付け機能が機能しなくなっていることに気づきました。

クリーンインストールをやり直すまえに、不具合でなく仕様の可能性もあるかと思い
調べたところ下記の記事を見つけました。

https://ascii.jp/elem/000/001/207/1207016/

以下、記事から一部引用です

>Windows 8以降での優先順位を順位は、下の図のようになり、
>より優先順位の高いキーが設定されているなら、低い優先順位のキーがあっても無視される。
>このローミング拡張子キーが最も優先度が高い。

>しかし、ユーザーが、エクスプローラーから関連付けを変更すると、
>Windows 8のローミング拡張子キーが有効になり、
>以後は、以前の方式に従ってレジストリを変更しても有効にはならない。


つまり、バグではなくWindows8.1の仕様でこれが正常な動作ということなんでしょうか。
自分の現在の認識は以下のような感じなんですがどなたか答え合わせ願います

・最初はアプリからの関連付けが機能していた
 ⇒優先順位の低いキーのみが設定されていたため

・現在はアプリからの関連付けが機能しない
 ⇒途中でより優先順位の高い 規定のプログラムからの変更が設定されたため
  アプリからの関連付けの変更は実質無効になっている状態

・仕様であり、クリーンインストールは不要

A 回答 (1件)

その認識で良いです。


セキュリティーの関係でアプリがユーザーの意図せぬ関連付け変更をするのを排除する流れになっています。

記事にもありますがWindows10だとより強固になっている感じですね。

インストーラーやアプリが新方式に対応しているならOSのシステム画面が呼び出されるので、
ユーザーは共通のUIに従い意図して変更が出来ます。

今回は従来Windows時に開発された非対応アプリをインストールしたのかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
途中、レジストリからUACを無効にしたので
それが不具合の元になっている可能性もあるかと今ひとつ自信が持てませんでした

お礼日時:2019/05/03 17:08

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