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今年の上半期の流行語です。

大賞「平成最後の〜」

流行語大賞の中には、日常的に使わない言葉が多くノミネートされるものの、これは珍しく日常的に使っていた。友達同士でも職場でも汎用された。「令和最初の〜」と迷ったものの肌感覚として、「平成最後の〜」の方が頻繁に使われていた印象。

副賞「上級国民」

池袋で母娘2人を轢き殺した飯塚幸三が、逮捕されないことがインターネットを中心に話題となり「上級国民」だからではないかと話題に。海外のメディアでもそのイメージが先行し、「法治国家日本でも上級国民だから逮捕されない」と報道される始末。未だ解決していない。

この2つは納得ですか?

A 回答 (1件)

「平成最後の~」は確かにかなり使われていた言葉ですので、有り得そう。


個人的には、なんでもかんでもアホみたいに「平成最後」と耳障りなほど聞こえてきて鬱陶しかったので、賞のようなものを与えたくないですけどね。

「上級国民」という言葉はネット上で使われるのをよく見ます。
あの事故の加害者の扱いがやっぱり納得できないので、こういう言葉を歴史に残したいですね。
ただ、Wikipediaから項目が削除されていることも話題にもなっており、いわゆる大人の事情でノミネートされないと想像します。
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