数学嫌いの私なのですが学生なんて、大昔のこと・・。
たしか、中学レベルだったと思いますが教えてください。

例えば1から10まで順番に足していくと55になりますよね?
こんな風に1からどんな数まででも足した合計がだせる公式があるんですけどどうしてもおもいだせません。
どうぞ、教えてくださいませ。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

n(a + l) / 2


です。

a = 1
l = 最後の数
n = 項数
です。
等差数列の場合成り立ちます。

10(1 + 10) / 2 = 55
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この回答へのお礼

うれしいばかりです。本当にありがとうございました!

お礼日時:2001/07/30 00:28

n番目まで足すとして、



n*(n+1)/2 です。

たぶん(^_^;)
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この回答へのお礼

本当にありがとうございます。
感謝です!でもポイント差し上げられずにごめんなさい。

お礼日時:2001/07/30 00:29

n(1+n)÷2



です。

 これは一斉に回答が来るでしょうね(笑)
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この回答へのお礼

速攻ありがとうございます!!
こんなに簡単なことなのに思い出せなくてもやもやしていました。今夜はこれで寝れます!(笑)

お礼日時:2001/07/30 00:27

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(同様に、漸近線は各々 ( -a, b ) ( a, -b ) ( -a, -b ) を通る)
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勝ったら、1点、負けたら-1点という形でなく、任意の掛値で、勝てばプラスの掛値、負けはマイナスの掛値が得点として加算され
勝ち負けの数がどうかではなく、得点を増やす事が目的で、予測できない勝ち負けに対し掛値を調整するやり方で計算式を開発し
勝値の合計と負値の合計の釣り合いを取り崩し得点を増やそうと試してます。

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ウィナーズ法、マーチンゲール法みたいなやり方です。

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必ず勝値の合計と負け値の合計が釣り合ってしまい得点を増やせません。
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これらより、
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となり、結局、
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勝手に面積と決めてしまい、失礼しました。垂線の長さでしたね。
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そういえば、分母も|a×b+b×c+c×a|となりますね。
従って、改めて垂線の足をhと書けば、
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