痔になりやすい生活習慣とは?

基本的なことですが、教えてください。方法はないかもしれませんが、何かヒントでもいただければと思ってます。よろしくお願いします。
父死去、母健在。子供息子二人。暦年贈与はしております。12条の生命保険は加入してます。
相続税を減らす対策を考えてます。借金をしたり、不動産を購入したりとかは考えていません。
もう贈与税がかかっても相続税率以下の部分を贈与してもらい贈与税を払うべきなのかなと思います。
残っている母親の金融資産は1億円。不動産はほとんどなし。母親は91歳なので今から贈与対策の保険商品とかに入ることもできません。
暦年贈与分については、一89歳のときに1000万円程度の保険商品に加入して暦年贈与対策の商品に入ってます。今はもうこれ以上は年齢的には当該商品の加入は無理です。
上記のように暦年贈与はしているし、贈与税をかけても子供、孫に相続税率以下の部を贈与して、贈与された子供、孫が当該資金で生命保険の契約者となり、被保険者に母親がなり、受取人を自分にして一時所得にしたほうがいいのでしょうか?また当該資金でトンチン性生命保険商品に入り、長生きして、贈与税支払額を回収するのを狙うのがいいのでしょうか?

贈与税率<相続税率となる境界線はいくらぐらいなのでしょうか?
もっと詳細がわからないとアドバイスいただくのは無理かもしれませんが、概算や考え方についてアドバイスいただければ幸いです。
自分が勉強不足なのは重々わかってます。よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

子の住宅取得資金の贈与に贈与税の特例があったはずです。


子や孫の学資資金の贈与も贈与税の特例があったはずです。
贈与税の優遇措置の特例などを活用するのが一番の相続税対策ではないですかね。

子供次第ですが、子が不動産収入等に興味があるのであれば、質問には興味がないようですがお金を不動産に代えることも節税です。
不動産にすると一般的に評価額の計算上、時価よりも低い評価になることが多いので、節税となります。
さらにこれを法人化などすれば、不動産の相続ではなく、法人の株式を相続するなどとなりますので、計画的に赤字などにすることで株式評価額を減らしたり、子を役員などにすることで役員報酬で経費計上などをすることでも相続税よりも低い所得税課税などで資産移動が可能かもしれません。

私の親は、私たち子どもの民間の年金保険商品をかけてくれています。
連年贈与などにならないように贈与を受け、そこから掛け金を払うような形にしていますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。年金保険商品についてもう少し勉強してみます。

お礼日時:2019/05/18 20:56

相続発生日の3年前の日の翌日以後の贈与は、贈与税課税とは別に、相続財産に加算します。


そのうえで、相続人各人が負担する相続税から贈与税を控除して納税します(※)。
ということは、贈与によって相続財産を減らす方法は、相続発生日の3年前以上前に完了してないと、結局相続税が課税されると言う話です。

大変失礼な物言いになりますが、現在91歳の方ですと、今から財産の贈与によって資産を減少させても、それほどの効果が出ない可能性大です。

それでもというのでしたら、

お墓や仏壇を購入してしまう手があります。
お墓も仏壇も本人が購入したものですから相続財産になりますが、相続税法上非課税資産ですので、相続税が課税されません。

死亡する前に被相続人が仏壇を100万円で購入。
これは相続税非課税資産なので、同額分への相続税が節税できる。
死亡後に相続した現金から相続人が仏壇を購入しても、葬儀費用として債務控除できない。
つまり「どうせ買うのなら、生きてるうちに買った方が節税できた」お話となります。

2 
自動車の購入
自動車は500万円の新車でも、購入した時点で相続税評価額はひどく安くなります。
その差額は相続財産の減少となり節税対策となります。
名義は母のままです。使用者は息子であっても孫であってもよいです。




相続時精算課税を利用した贈与でない限り、各相続人が負担する相続税から控除される贈与税額の方が大きい分は還付されません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。いろいろな選択肢を研究してみたいと思います。特に車については、新しい発見というか、今まで考えられなかったことで、勉強になりました。

お礼日時:2019/05/18 20:57

ご質問に出てきていない、


★贈与税の非課税特例を
補足でご紹介しておきます。

①教育資金一括贈与の非課税
 お孫さん等の教育資金として、
 一括贈与すれば、用途を明確に
 して将来に渡って使っていけば
 贈与税が非課税になる。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/z …

②結婚・子育て資金の一括贈与の
 非課税
 こちらも同様にお子さん等の結婚
 子育て資金で利用すれば、非課税
 になる。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/z …

信託銀行などに頼み、預けてしまえば、
将来に渡って利用していけるところが
この制度のメリットなのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。勉強不足なのでこれからいろいろ勉強していこうと思います。

お礼日時:2019/05/18 20:58

家族構成がよく分かりません。



母からの近い将来発生する相続税を
気にしているということでしょうが、
その子供が2人であなたがその1人
ってことですか?
つまり、法定相続人は2人
ってことですか?

家族構成を明確にご提示下さい。

金融資産1億円は分かりますが、
不動産は『ほとんど』なし
とはどういうことですか?
贈与税がどうのこうの言う前に、
有るのか無いのか、評価額はいくらに
なるのか、はっきりして下さい。
というかした方がよいです。

1億で相続人が子2人なら、
基礎控除は4200万
課税対象額は1人2900万
相続税は、税率15%弱で、
▲385万
▲2人で770万
です。

大した金額ではないし、
贈与するだけ無駄です。
同じ税率でできる贈与は、
1人300万円程度です。

やるとすれば、孫を養子にして、
法定相続人を増やすことぐらいです。

とりあえず、いかがですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。勉強不足でこれからしっかり勉強していこうと思います。

お礼日時:2019/05/18 20:58

税理士に相談ですね。


こんな素人が無責任に回答する掲示板で聞きかじった程度の知識で対策をしたって、それが正解かどうか???
餅は餅屋ですよ。間違いなく税理士に依頼した方がよい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分でもしっかり勉強していこうと思います。

お礼日時:2019/05/18 20:59

相続税がかかるほどの資産がある場合は、税理士に依頼したほうが良いと言われます。



相続財産の算定等で大きく差が出ることもあるそうですので、
税理士に相談されてはいかがですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分でもしっかり勉強していこうと思います。

お礼日時:2019/05/18 20:59

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