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母についてですか、乳がんステージ1の治療(部分切除と放射線)をし、経過観察中です。
ちょうど1年後の今回、CT検査で肺に1センチ程度の結節が見つかり、転移の疑いでPET検診することになりました。
同時にした血液検査や尿検査には異常はありません。
数値もよいとのことです。なお、乳もリンパも綺麗とのこと。

そもそもステージ1で他臓器へ転移するの可能性はありますか?新たな癌の可能性もありますか?

ちなみに、乳がん治療の直後、咳が続くため、他病院へ検査に行って調べてもらったところ、喘息との診断で、喘息の薬と吸引を続けています。
咳が出なくなってきたので、止めてもいいか病院に確認しようと思っていたところでした。

喘息の影響で、今回のCT検査で肺に結節ができた、結節?のように見えた、、という可能性はないのでしょうか。

教えてください。

A 回答 (8件)

TNM分類を簡単に言うとT=癌の大きさ(数字小さい方が良い)。

N=リンパ節転移(0が良い)。M他臓器への転移(0が良い)
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます!
母はI期のようです。

PET検診の結果が出て、肺の結節部分は光らなかったみたいです。結節の正体は現時点でよくわからないのですが、3ヶ月後検査するということで、経過観察になりました。

できるだけ健康に長生きしてもらえるように、私も食事や運動面でもサポートしていかないといけないなと気づかされました。

ヤッチン様も体調にお気をつけてください(^ ^)

お礼日時:2019/05/17 14:48

こちらの方が解りやすいかな?

https://ganjoho.jp/public/cancer/breast/
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乳がんのTNM分類です、これが一番大事です。

医師に確認しましょう。http://www.takeda.co.jp/patients/disease/b_cance …
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私は現在72歳ですが、3年前に肺がんになり右の上葉の切除と気管支の廓清を行いました、ステージ1bでT2aN0M0.でした、又1.5年前には前立腺がんになり放射線治療(IMRT)を行いました。

乳がんの時のTNM分類はどんな感じでしたか?病院側から聞いていませんか?
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この回答へのお礼

貴重なご回答ありがとうございます。
私の母も、ヤッチンさんのお母様と同世代です。
私も詳しいことはわからず、TNM分類について、詳しく確認してみることにします。
そのTNM分類によって、何かがわかるのでしょうか?

お礼日時:2019/05/13 16:23

普通の考え方ならステージ1なら遠隔転移は無いと思いますが絶対では有りません、新しい結節が肺に今回見つかったとの事ですが、肺がんなの

か?転移なのか?PET-CTの検査でもし原発性が確認出来れば肺がんの可能性も有りますね?
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この回答へのお礼

貴重なご回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/13 12:16

プロフィールを拝見した上でお返事の内容を考慮しています。


・ステージ1でも転移する可能性はあります。
・喘息はⅠ型アレルギーで気道の炎症ですので肺の結節とは関係が無いはずです。

癌についての私の考え方は以下の通りです。

  がんは
1. 癌ウイルスなどで癌遺伝子が生じた1個の癌細胞が白血球の監視の目(免疫)を逃れて分裂し腫瘍を形成したものです。
2. 腫瘍を形成した早い時期に、一部の癌細胞は円形化により剥離し血管やリンパ管を流れ体内を移動しています。
3. 移動した癌細胞はとどまる部位に着床し、免疫の目を逃れて増殖し転移癌をもつくります。
4. 癌遺伝子をつくったもの(おそらくウイルス)も増殖しています。
  したがって
5. 進行や再発を防げるかどうかは、白血球の監視力(免疫力)にかかっています。
6. 腫瘍は切り取るに越したことはないが、胃や脾臓など免疫に関係する臓器の全摘出はさけるべきです。
7. 再発予防としての抗癌剤は、白血球の監視力を低下させるため、再発予防にはなりません。また、抗癌剤で癌は解決できません。
8. 白血球の活性が起きれば癌細胞を破壊し、再発も防げ、進行せず、消えることもあります。

以上のことから
いずれの時点でも、免疫の強化(白血球の活性)が決め手となるため、免疫療法を積極的に行わなければなりません。
抗癌剤の多くは細胞毒であり、副作用が少ないものでも白血球の活性の妨げとなり、免疫療法の効果を低下させます。免疫療法に抗癌剤を併用してはなりません。

免疫療法については、ハスミワクチンと丸山ワクチンが古くからありますが、近年ではLAK(ラック)療法やNK細胞療法、また樹状細胞(DC)療法などの免疫細胞療法と言われるものが開発されています。
丸山ワクチンは結核菌成分による免疫刺激で再発予防には効果を見ます。
ハスミワクチンは30数種の癌ごとの一般ワクチン(既成ワクチン)があり、尿などから患者自身の癌抗原を抽出して作成する自家ワクチン作成も可能で、治療と予防に使われ効果があります。
免疫療法については標準治療にはありませんから医師が勧めることもありませんし、その知識もほとんどお持ちではありません。
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この回答へのお礼

貴重なご回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/13 16:24

大学病院に行く事をお勧めします。

ステージ1の癌でも転移はあると思います。咳が出ている原因が、もしも初期の癌ならば厄介な事です。とにかく免疫力を上げる食べ物をしっかり食べて下さい。糖質を控えて、しっかりと免疫を上げれば体内の癌細胞は死にます。毎日お風呂に入って、体温を上げる事も大切です。免疫は腸内環境に凄く影響されますので、腸内を整える事が大切です❗
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この回答へのお礼

貴重なご回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/12 21:32

事実だけ回答します。



あります。

がん細胞は胃だけにいたのではないのです。
全身を巡るがん細胞の一部が胃に定着し、病巣となったのです。

がん細胞は若い健康体でも1日5千個ほど発生しているといわれています。
それでがんに発展しないのは、健康体なら免疫系が徹底的にがん細胞を撲滅し数を増やさないからです。
免疫系が衰えると、がん細胞の数も増えますし体にも定着する隙ができます。
それは何も体の一か所とはかぎりません。
何か所も弱ればがん細胞はそのことごとくに定着しようとします。
がん細胞は日常的に全身を巡っているのです。
今回はたまたま胃が一番定着が早かった、というだけの話です。

なお、がん病巣があるとそこからたくさんのがん細胞がばらまかれるため、全身を巡るがん細胞の数は増加します。
転移のメカニズムです。


あとは医師の知識と眼で見ないとわかりません。
ここの無責任な回答者より1万倍信用できます。
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この回答へのお礼

胃ではなく肺です、、。
貴重なご回答ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/12 21:31

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