痔になりやすい生活習慣とは?

本日、一軒家の基礎ベタコンの床下にもぐり点検と清掃を行いました。
床下は全て繋がっておりましたがユニットバスの下だけは入り口が無く閉鎖されていました。
一番 水漏れが疑われる場所なのに何故、基礎で囲まれ入れない構造になっているのでしょうか?
他の家の床下をよく知りませんが、一般的にユニットバスの床下は袋小路なのでしょうか?
袋小路が一般的である場合は何故、点検できる様にしないのでしょうか?

A 回答 (2件)

>点検できる様にしないのでしょうか?



 点検できるようになっています。

 浴室の布基礎(立上りのところ)に"発泡スチロール製の断熱点検口"が必ずあります。布基礎施工時の型枠と断熱点検口の厚さの兼ね合いで一見コンクリートのように見えても表面だけなので突っつけば断熱点検口が顔を出しますのでご安心ください。

 ハウスメーカーからの基礎図面に断熱点検口の場所の記載がありますのでご確認ください。
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この回答へのお礼

そうなんですか?
断熱材の点検口があるんですね。
基礎図面を探し、再度 床下の点検をしたいと思います。

お礼日時:2019/05/13 09:18

>ユニットバスの下だけは入り口が無く閉鎖されていました。


この場合、浴室に入ってから、浴槽の側面を良く見ますと、側面の板(*)が
取り外すことができると思います。
この板を外しますと、ユニットバスの内部が点検できるようになっています。
(*)この板のことを「エプロン」と称するそうです。
「エプロン」の外し方の例については下のURLをクリックして参考にしてください。

「エプロンの外し方(例)」
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この回答へのお礼

URLありがとうございました。
エプロンを外し浴槽の下の確認はできました。
ただエプロンをはずしても浴槽の下は確認できますが、床下(ユニットバス本体の下)の確認まではできないのですね。
例えばユニットバスの壁の繫ぎ目から漏水している場合、床に小さなひび割れがあり漏水してる場合などは床下を潜らないと確認できないですよね?

お礼日時:2019/05/13 01:28

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