先日、ディスカバリーチャンネルのある番組を見ておどろきました。
円盤上の物体を高速に右回転させると重量が軽くなるというのです。
番組にでていた物理学者は、将来光速突破もできるかもしれないと言っていました。
ところでかんじんの仕組みについて聞き逃してしまいました。
だれか知っている人いますか。教えてたもー。

A 回答 (1件)

元東北大学助教授の早坂秀雄さんのことかな。


物理学会ではまったく相手にされていないようだけど。

goo あたりで「早坂 反重力」で検索すれば、ある程度
情報があると思います。

参考URL:http://www.dma.aoba.sendai.jp/~acchan/AntiGra.html
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この回答へのお礼

あれ、数学のほうでもお会いしましたよね?
参考URLに載っていた実験方法は私が番組で見たのと同じです。
たしか砂漠に発電所をもってきて実験したいとか言っていました。
ですが番組では日本人ではなくアメリカ人の物理学者が出演してたと記憶してます。それにしても本当に実現したらすごいですよね。

お礼日時:2001/07/30 03:46

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Aベストアンサー

2本の糸を使って測定する方法があります.
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Aベストアンサー

>ライトが船内の前方へ到達する時間をkとします。とすると観測者bから見た到達時間はkより多くかからなければなりませよね。
はい。

>光速の99%なんで、到達するのがスローに見えるのでしょうか?
観測者bから見ても光はcで進みます。
宇宙船の前方は光から逃げる形になるわけで、光が追いつくのに時間がかかる、というだけの事です。

>光速は超えられないのですが、仮に光速で移動したとすると観測者は前方に到達することを確認できません。だから光速を超えることはできないということですか?
いいえ。
相対論に基づいて光速を超えられないと解釈されているのは、もしそれができたとすると、因果律が破れるからです。


>また、宇宙船内の光は速度cで進みます。とすると宇宙船a内のライトは宇宙船にとっては観測者bに対して(1+99/100)cとなり、宇宙船にとっての観測者に対するライトの速さは光速を超えてしまうのですか?
はい、「観測者aから見た,光の速度と観測者bの速度の差」はcを超えます。
しかし、それは
「観測者aから見た,光の速度(と観測者aの速度の差)」
「観測者bから見た,光の速度(と観測者bの速度の差)」
のいずれとも異なりますので、光速度不変の原理と矛盾するものではありません。

>ライトが船内の前方へ到達する時間をkとします。とすると観測者bから見た到達時間はkより多くかからなければなりませよね。
はい。

>光速の99%なんで、到達するのがスローに見えるのでしょうか?
観測者bから見ても光はcで進みます。
宇宙船の前方は光から逃げる形になるわけで、光が追いつくのに時間がかかる、というだけの事です。

>光速は超えられないのですが、仮に光速で移動したとすると観測者は前方に到達することを確認できません。だから光速を超えることはできないということですか?
いいえ。...続きを読む

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Aベストアンサー

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