『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

佐藤浩市さんに同情しますか?

A 回答 (9件)

何も言わなきゃいいのになと思いました。

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同情しません。

なんだかんだの映画の宣伝、話題作りと私は見ています。
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佐藤さんが設定変更を提案したとしても、映画の最終決定権は監督であり監督が了解しての設定変更です


佐藤さんに何ら指摘すべき問題点はありません
まして、この設定を劇場で見て、今や一強の安倍さんのだいぶ前の弱み?の揶揄と思う人は1%もいないと断言する
あくまで非常事態の表現の一案であり、佐藤さんはとばっちりであり同情します 無用の非難です
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NO5.



同情ですネ。
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同上と言うよりは、


百田をぶん殴ってやりたいですッ!

「たかが駄文書きの分際でッ!」
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しませんが、佐藤浩市に批判的な人には賛同しません。



そもそも「時の為政者を揶揄する」のは正しい批判精神であって、それを「不愉快だ!」と言ってしまうのは非常に狭量な精神だと思います。

いくら未来の日本の独立を掛けた物語だといっても、所詮は架空の話なのですから、時の政府の批判も自衛隊に対する批判もあっていいと思います。

それを「当代きってのストーリーテラー」と称されるほどの百田直樹氏が激烈に反応するのは、天に唾するようなモノであると私は考えます。

まあ、佐藤浩市も「今言わないほうが良かった」とはいえるでしょうね。
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まったく同情しません。


それ以上に、当該映画がどうか興行収入ボロボロで赤字で終わりますようにと祈っている。

まず、設定の変更が効果をなしていない。

原作は過度の緊張で嘔吐してしまう描写。
それを緊張で下痢する設定・描写に変更。

緊張でお腹を壊すことは多くの人が経験がある。
しかし緊張のあまり嘔吐までした経験がある人は多くない。

総理大臣が国家の行方をジャッジする際の過度な緊張を描写するのに、なぜポピュラーな症状に変更したのか。

緊張で下痢をもよおすなど、ちょっと大きめのプレゼンを前にした人ですら経験している。
しかし緊張で嘔吐までする人は多くない。
だからこそ嘔吐の描写に意味があったわけだが、それを改悪している。

ましてや、現実の現職総理大臣が類似の症状に苦しんだ経験がある以上、
効果の薄い設定・描写に変更する意味がまったく理解できない。

オツムが左巻きの連中が大学祭よろしくおもしろがって作っているだけの映画。
その現場の本音が出てしまったというだけ。

安倍擁護派が騒いでいるという論調もあるがそれは逆で、
与党憎しの左巻きが「よく言ったw」と悪のりしているだけ。
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日本会議活計釈迦自民党支援者のおじさんネトウヨが騒いでるだけでしょ。


噛みつき方が異常にしか感じない。
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この回答へのお礼

百田尚樹頭大丈夫?

お礼日時:2019/05/14 13:59

いいえ


ていうか何したのかな?
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