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漫画やゲームなんかをするんじゃなくて以下の本を読むべきですよね?

以下の本を読めば確実に優れた人間になれます!

創世記
出エジプト記
レビ記
申命記
民数記
ヨシュア記
士師記
(新訳)聖書
クルアーン
ダンマパダ
法華経
華厳経
浄土三部経
論語
大学
中庸
孟子
易経
書経
詩経
礼記
春秋
淮南子
韓非子(韓非)
荘子(荘子)
老子道徳経(老子)
墨子(墨子)
史記(司馬遷)
元朝秘史(作者不詳)
資治通鑑(司馬光)
氾勝之書(氾勝之)
呂氏春秋(呂不韋)
太極図説(周敦頤)
初学記(徐堅)
管仲(管仲)
経典釈文(陸徳明)
近思禄(朱子)
伝習録(王陽明)
春秋繁露(董仲舒)
三民主義(孫文)
新民主主義論(毛沢東)
中論(竜樹)
唯識三十頌(世親)
摩訶止観(天台智顗)
ソクラテスの弁明(プラトン)
形而上学(アリストテレス)
意思と表象の世界(ショーペンハウエル )
善悪の彼岸(ニーチェ)
存在と時間(ハイデガー)
論理哲学論考(ウィトゲンシュタイン)
笑い(ベルクソン)
ドイツ国民に告ぐ(フィヒテ)
死に至る病(キルケゴール)
生命とは何か(シュレーディンガー)
種の起源(ダーウィン)
ゲーム理論と経済行動(モルゲンシュテルンおよびノイマン)
文法理論の諸相(チョムスキー)
フランス革命の省察(バーク)
科学革命の構造(クーン)
沈黙の春(カーソン)
自省録(アウレリウス)
ソビエト民族政策論(スターリン)
夜と霧(フランクル)
自然哲学の諸原理(ニュートン)
精神現象学(ヘーゲル)
認識問題(カッシーラー)
東方見聞録(ポーロ)
三大陸周遊記(バットゥータ)
政治的遺書(リシュリュー)
マキャベリ駁論(フリードリヒ2世)
宗教的経験の諸相(ジェイムズ)
イデオロギーとしての技術と学問(ハーバーマス)
義務について(キケロ)
人間論(エルベシウス)
パンセ(パスカル)
愛の新世界(フーリエ)
キリスト教の本質(フォイエルバッハ)
唯一者とその所有(シュティルナー)
銃 病原菌 鉄(ダイヤモンド)
存在と無(サルトル)
零度のエクリチュール(バルト)
単子論(ライプニッツ)
天体の回転について(コペルニクス)
農地制度論(リスト)
贈与論(モース)
論理の基礎―日常言語と形式論理学(ストローソン)
戦争論(クラウゼヴィッツ)
人口論(マルサス)
文学と革命(トロツキー)
科学と方法(ポアンカレ)
監獄の誕生(フーコー)
隷従への道(ハイエク)
道徳と立法の原理序説(ベンサム)
言語を生み出す本能(ピンカー)
幸福論(ラッセル)
オルガノン(ベーコン)
帝国主義論(レーニン)
可能性の心理学(マズロー)
エセー(モンテーニュ)
野生の思考(ストロース)
プロスロギオン(アンセルムス)
エチカ(スピノザ)
神学大全(アクィナス)
経済発展の理論(シュンペーター)
金融資本論(ヒルファンディング)
ファスト&スロー(カーネマン)
ゲマインシャフトとゲゼルシャフト(テンニース)
プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神(ウェーバー)
王権(ホカート)
孤独な群衆(リースマン)
西洋の没落(シュペングラー)
自由からの逃走(フロム)
世論(リップマン)
君主論(マキャベリ)
リヴァイアサン(ホッブズ)
法の精神(モンテスキュー)
95ヶ条の論題(ルター)
第三身分とは何か(シィエス)
国家制度とアナーキー(バクーニン)
統治二論(ロック)
社会契約論(ルソー)
アメリカの民主主義(トクヴィル)
ヴァージニア覚書(ジェファソン)
権利のための闘争(イェーリング)
歴史とは何か(カー)
経済表(ケネー)
国富論(スミス)
コモンセンス(ペイン)
資本主義と自由(フリードマン)
キリスト教要綱(カルヴァン)
共産党宣言(マルクス)
歴史(ヘロドトス)
ローマ帝国衰亡史(ギボン)
歴史序説(ハルドゥーン)
アジアの復活(ネルー)
財産とは何ぞや(プルードン)
マネジメント(ドラッカー)
我が闘争(ヒトラー)
デカルト的省察(フッサール)
自由論(ミル)
方法序説(デカルト)
菊と刀(ベネディクト)
利己的な遺伝子(ドーキンス)
暴力論(ソレル)
雇用、利子および貨幣の一般理論(ケインズ)
秘密曼荼羅十住心論(空海)
守護国界章(最澄)
一遍上人語録(一遍)
中辺義鏡(徳一)
愚管抄(慈円)
歎異抄(唯円)
正法眼蔵(道元)
教行信証(親鸞)
立正安国論(日蓮)
神皇正統記(北畠親房)
風姿花伝(世阿弥)
五輪書(宮本武蔵)
翁問答(中江藤樹)
三徳抄(林羅山)
集義和書(熊沢蕃山)
語孟字義(伊藤仁斎)
靖献遺言(浅見絅斎)
和俗童子訓(貝原益軒)
統道真伝(安藤昌益)
国意考(賀茂真淵)
国本論(松平忠信)
道二翁道話(八宮斎)
洗心洞箚記(大塩平八郎)
鳩翁道話(柴田鳩翁)
迂言(広瀬淡窓)
講孟余話(吉田松陰)
古事記伝(本居宣長)
学問のすゝめ(福沢諭吉)
日本外史(頼山陽)
武士道(新渡戸稲造)
米欧回覧実記(岩倉使節団)
日本開化小史(田口卯吉)
三酔人経綸問答(中江兆民)
徳川氏時代の平民的理想(北村透谷)
明治文学史(山路愛山)
日本風景論(志賀重昂)
蹇蹇録(陸奥宗光)
二千五百年史(竹越与三郎)
帝国主義(幸徳秋水)
三十三年之夢(宮崎滔天)
貧民心理の研究(賀川豊彦)
東洋の理想(岡倉天心)
西蔵旅行記(河口慧海)
国体論及び純正社会主義(北一輝)
文学論(夏目漱石)
時代閉塞の現状(石川啄木)
十二支考(南方熊楠)
東山時代に於ける一縉紳の生活(原勝郎)
貧乏物語(河上肇)
現代国語批判(長谷川如是閑)
文化価値と極限概念(左右田喜一郎)
憲法撮要(美濃部達吉)
自叙伝(大杉栄)
日本文化史研究(内藤虎次郎)
狩野亨吉遺文集(狩野亨吉)
芸術に関する走り書的覚え書(中野重治)
古代研究(折口信夫)
「いき」の構造(九鬼周造)
美と集団の論理(中井正一)
日本資本主義発達史(野呂栄太郎)
東洋における資本主義の形成(羽仁五郎)
日本イデオロギー論(戸坂潤)
日本資本主義分析(山田盛太郎)
新文学論(タカクラ・テル)
国家構造論(尾高朝雄)
近代欧州経済史序説(大塚久雄)
時と永遠(波多野精一)
日本文化私観(坂口安吾)
日本的霊性(鈴木大拙)
先祖の話(柳田國男)
論語と算段(渋沢栄一)
日本精神史の研究(和辻哲郎)
善の研究(西田幾太郎)
君たちはどう生きるか(吉野源三郎)
代表的日本人(内村鑑三)
知的生産の技術(梅棹忠夫)
現代の政治(吉野作造)
考えるヒント(小林秀雄)
こころの処方箋(河合隼雄)
日本の思想(丸山眞男)

A 回答 (8件)

彼女は頭が悪いから 単行本 – 2018/7/20



これ読みなされ
勉学の努力が無になるほどのプライドを持ってしまった東大生の話…。

知識は得て生かすものだから、何かを否定するものではないよ。
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手当たり次第に読み散らかすのではなく、


何か芯になる体系書を、何年も時間をかけて
読み込むことをお勧めします。

そうやって、体系が身に染みこんでから
あちこち読むべきです。

そうでないと、骨の無い筋肉だけの
生物になってしまいます。
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所詮机上の理論に過ぎないので、本を読み、人とたくさん関わり、人を知るべきです。


読んだ通りにはならないし、本によっては対照的なことを書いてある場合もあります。
臨機応変に本の内容を当てはめないと。
ちなみに書いてある本を読んで立派になれましたか?
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優れた人間になれていないのが残念

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誰に対してどういう回答を求めているのか些か謎の怪文ではある(少し馬から落馬気味)。


また、尊敬して欲しいのなら実名を書かないと誰を尊敬していいのかもわからんし。
またさらに、これを見ているワシのようなバカから尊敬されても嬉しくなかろう。
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漫画、ゲームばかりしているのではなく、という部分には賛成します。


でも、論語を読んだのなら、この言葉を知っていますね。

「学んで思わざれば則ち罔し。思うて学ばざれば則ち殆し」

読書するだけでは、ただの物知りというだけです。
自分で考え、実践し、経験からまた考えるを繰り返してこそ、生きた知識となり、優れた人間になれるのです。

このリストにこだわると、読書に追われるだけで、思索、実践が疎かになりかねません。
つまり、孔子様が言うところの、罔、です。

優れた人間ではなく、空虚な知識を詰め込んだ「クイズ王」になれるだけです。
本だけ読んでも立派な人にはなれません。
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これに『人間革命 池田代作』を加えれば完全無欠です。

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なるほど…


あなたも読破してきたわけですね。
だからこんな質問が出来る訳なんだ。
でもこんな質問って立派な人はしないだろうね。
立派な人はわざわざ他人にとやかく言わないし。
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