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最近、菅官房長官と新聞記者のやりとりを通してマスコミの役割が問われています。私はマスコミは調査報道を重視すべきで根拠もなく与えられた有利な立場であやふやな情報で質問することに違和感を持っています。どう思われますか?

A 回答 (23件中1~10件)

#20です。



>私には望月さんが場違いのところで奮闘しているとしか思えないのですが間違ていますか?

はい同感です。彼女は自分で墓穴を掘っていることに気がついていないようです。多分、周りで煽られていて、状況を客観的に判断できなくなっているのでしょう。

問題は、一般大衆の民度にかかっていると思われます。民度が高ければ、望月さんや金さんにこのまま続けて欲しい。そうすれば、益々民度が上がるからです。

でも、民度が低ければ、彼女たちの発言を真に受けて、国が変な方向に行ってしまう可能性があります。

SNSの普及でマスコミを信用しなくなった人口が確実に増えています。ですから、私は楽観視しています。
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もともとマスコミは、民主主義に必要な重要な社会的機能でしたね。

選挙で選ばれ、国民の民意を反映した勢力が、権力を握るのが民主主義なわけですが、
もし、マスコミがなければ

・ 権力はそれ自身暴走しがち。
・ 大本営発表だけでは、真偽の判断はしにくい。

となるので、

・ 情報を精査し、調査をし、論点をきちんと整理して、民意の判断が正しく反映されるようにする

のがマスコミの役割だったわけです。しかし、

・ マスコミがエリート意識をもち、いい給料もらって、国民の感覚を失う。
・ 調査報道をさぼり、大本営発表を書き下しているだけが多い。
・ 右翼も、左翼も、結論ありきで、国民を誘導する傾向。
・ 与党が強すぎて、そのマスコミさえも、脅し、すかし、巻き込んで、国民を操作。

で、本来の意味を失いつつあります。個々に、ネットで一次情報を収集できる状況が、マスコミの意義をなくす傾向を促進している感がありますね。最終的に、国民が賢くなれば、一次情報を精査し、何が正しいかを見極めれば、マスコミにたよらず、民意を反映した民主主義になるのでしょうが、一般には、人は見たいものしか見ない・・・・は、ローマ帝国の2000年前から、人間の性のようなもので、他人の意見や、ここちよい話に流されがちです。

それを正すマスコミが滅びるなら、利権を独占したマスコミではなく、別の集団が表れてくる。とっ散らかった情報から、正しい論点を見極め、政策を精査し、監視していくような、マスコミに代わるサイト、集団、個人などが、たくさん生まれ、淘汰されることによって、何かを変えていくと思います。コスト0で、マスに情報を拡散できるインフラをもったことは、かつてなかったわけです。TVの電波も、新聞の販売網もなくても、説得力がある意見なら伝わる世の中になったわけですから、あとは受け手の問題が大きいかと思います。いまからの社会が変化するかどうかは、人間の知恵ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。見識参考に刺せていただきます。

お礼日時:2019/06/05 13:08

私の見立てでは、望月某は自民党が重要で本質的な質問をさせないために


マスコミに送り込んだスパイで、基地外じみたくだらない質問をして
質問時間をけずり、東京新聞の販売部数を下げるために存在する人ですけどね
実際にはそうでないなら彼女は真正の池沼なのでそれを自民がうまく
利用していると思います。いずれにしろ彼女に自民は相当助けられています
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2019/05/29 18:29

官房長官かマスコミか、それを一般民衆の判断に任せよと言うのが民主主義の民主主義たる所以です。

SNSはそのやりとりをフィルターなく一般民衆に明示する手段を与えてくれた。今までのように、マスコミによるフィルターを経た情報では、一般民衆は赤裸々に情報に触れて、その情報の元に自分の生き様を決めることができなかった。

SNSによって、例えば官房長官とマスコミのやり取りをフィルター無しで伝えることができるようになり、一般民衆は、どちらに説得力があるかで判断できるようになったのです。

そうです、説得力の問題です。官房長官の言述が予定調和なのか、それともマスコミの記者による突っ込みの反応として、それが予定調和でなくて現実を忌憚なく伝えているのか、それは、この記者会見の官房長官の能力と、マスコミの記者の能力に掛かっています。その記者会見を見ながら、一般民衆はどちらに説得力があるかを判断できるようにしてくれたのがSNSの手柄です。

私の印象では、今までマスコミの一方的なフィルターだけで報告されていた官房長官の記者会見をSNSでフィルター無しで見られるようになったお陰で、マスコミの説得力は官房長官の説得力の足元にも及ばないと思うようになりました。マスコミにはこんな極端な見方に囚われていたゴロツキの活動家が入り込んでいたんだと言うことを知らしめているのが、一連の官房長官の記者会見で分かるようになったのです。

私は、このままこんなゴロツキの記者が官房長官に質問し続けてくれることを望んでいます。その結果、SNSの普及で益々国民がこんなゴロツキな記者がいることを知り、マスコミに踊らされないようになってくると思っているからです。

「望月衣塑子さん、頑張れ!もっともっと官房長官を手こずらせて、マスコミが如何に体たらくでゴロツキかを国民に知らしてめてください」

と私は応援しています。

ついでですが、東海大学教授の金慶珠女史も私は応援しています。彼女がテレビに出るたびに、韓国の理不尽で受け入れ難い考え方が明らかになり、日本が今まで韓国からどれだけ筋の通らない扱いがなされててきたかが明らかになるからです」

望月衣塑子さん、金慶珠さん、もっともっと頑張ってマスコミに持ち上げられて特別扱いをされ、日本人の目を覚ましてください!
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この回答へのお礼

賛同する所が多いのですが。反面教師としての望月さんや金さんを持ちあげることには賛同できません。
私は記者会見は予定調和でオーソドックスに、記者の本来の追及は取材と事実に基づき個別に行う。のが筋だと思います。
望月記者は段取りされた舞台に立って事実と確認不足の内容を交えて持論を展開する。これではマスコミの力は国民から評価されないと思います。大手メディアが望月記者の態度を批判しないことにマスコミの限界を感じます。何も政府はマスコミを選別していないし質問も制限していないと思います。私には望月さんが場違いのところで奮闘しているとしか思えないのですが間違ていますか?

お礼日時:2019/05/28 13:52

#16です。



>SNSの力は認めますが玉石混合で情報の真偽に苦労します。これの解決策は有るのでしょうか?

その通りです。SNSでの情報は玉石混合です。別な言い方をすると、SNSでは、あらゆる意見が自由に発信されているおかげで、ある意図に基づいてその国民をこちらの意図する方向に洗脳しようという圧力が互いに相殺されてしまい、国民の洗脳が思い通りいかない。一方今までのようなマスコミによる一方通行の情報伝達では、情報を送る側が都合の悪い情報をあえて送らないなどの情報操作ができて、国民を意のままに扱うことができた。いわゆる、マスコミの報道の自由ばかりではなく、マスコミの報道しない自由という手で国民を操る手があったのです。

しかし、SNSの普及はこのマスコミの、報道しない自由を無効にしました。今までは多くの人々がマスコミの言うことを無批判に信じ込まされてきたのですが、SNSの普及は、その玉石混合の情報の中から、マスコミでなくて自分自身がその是非を判断し取捨選択ができる世の中にしてくれたのです。要するに、自分たちの生き様をマスコミによって決めてもらうのではなくて、自分の責任で決められようになったのです。そして、その判断に失敗したとしても、それは自己責任であると言う時代になってきたのです。

私は常々次のように言っております:

「SNSは味噌も糞もごちゃ混ぜだけど、マスコミは糞ばかりだ」
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この回答へのお礼

言われることは全く同意ですが。多くの国民は情報の正しさを判断出来ません。自分の経験と勘で判断するでしょう。SNSが一方方向に導いたり国論を二分することにはならないでしょうか?
また私は市民団体、市民活動家という表現に違和感を持っています。多くは政党支援者の別動隊ではないかと思っています。

さらにもう一件、官房長官の記者会見での東京新聞の記者へのへいかですが、「予定調和」の記者会見で自分の思いを語ることは格好は良いでしょうが、自分が設定した場で言うべきと思います。記者は良いとこどりをしている様に思えてなりません。

私の思いは偏向していますか?

お礼日時:2019/05/28 10:54

マスコミは、正しく報道をしないばかりか、国民が知るべき重大な社会問題をも隠蔽してしまうので、大変な問題であると感じます。



一番分かりやすい例をあげましょう。
創価学会では、盗聴、尾行、誹謗中傷、嫌がらせなどの違法行為が日常化しており、国会で問題になった事案で、数千人という逮捕者を出しているのに、マスコミは全くといっていいほど報道をしません。

創価学会といえば、フランス、ドイツ、ベルギーなどで、セクト(反社会的カルト集団)に指定された破壊的カルトの代名詞であります。

創価学会が破壊的カルトの指定を受けた証拠
https://matome.naver.jp/odai/2153286172928370701

オウム真理教のようなカルト宗教が野放しになっています。

その結果、学者、政治家、から「盗聴教団」と揶揄されているカルト宗教が暴走し、議員、警察、企業などに犯罪をやらせ、国をあげて集団ストーカー犯罪をしています。

カルトの犯罪を制止することもせず、犯罪を野放しにしていることが、マスコミ最大の罪でありましょう。

国会の会議録や新聞記事などを以下に示しますので、マスコミ屋の問題について頂ければと思います。

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第136回 国会 予算委員会 第22号

私が憲法二十条を考える会の会長の代行をいたしておりましたので、創価学会が、創価学会脱会者などに対して暴行とかおどしとか嫌がらせとか、その他の犯罪行為まがいのことをいろいろやっているというふうに報道でも接しますし、またいろいろなところで聞くものでございますから、その実態をこういう問題に詳しいと思われる三人に、ある代議士を通じて紹介してもらい、事情を聞くためでございました。

自分にとって好ましくない人、敵対している人を常時尾行する、追いかけ回す、見張るというような行為は、日本国の何らかの法律に、刑罰を伴う法律に違反するのかしないのか、法務大臣もしくは国家公安委員長にお聞きしたい。仮にそういうものに抵触しないとしても、これは少なくとも人権侵害であることは間違いないのじゃないかと思いますので、法務大臣に御答弁をお願いいたします。

私は、そのときも聞いたのです、山崎氏、乙骨氏、段氏からも。私たちにはほとんど四六時中尾行がついております、こういうことをそのときも聞いて、そんなこと言ったって、暇なのじゃないのだから、特別の部隊でもなければそんな三百六十五日朝から晩まで張れるものじゃありません。しかし、たまたまその日の会合でこうだったんだから、彼らの言うこともああ事実なのかなと私自身が実はびっくりしたのです。
(中略)
それで、さっき言ったとおり、普通の撮り方じゃない、隠し撮り的なカメラみたいなのを持っているというのは、これは遊びじゃできることじゃないですよ。きっと私は、組織的に相当の人たちが何らかの目的、指令を受けてやっているのじゃないかという推測をするのですが、仮に、もしある宗教団体が、みずからの組織にとって好ましからざる人物を組織的に尾行をしたり、時には嫌がらせをしたりというようなことに組織的に及ぶとしたならば、これは、他人の信教の自由を守るという義務もある宗教団体、宗教法人にとって好ましいことなんでしょうかね、それとも非難さるべきことなんでしょうかね。これらについて、宗教法人問題に大変お詳しい奥田文部大臣にお聞きしたいと思います。

○奥田国務大臣 宗教団体でありましても、あるいは個人でありましても、他人の信教の自由を侵害することは、これは許されないことでございまして、このことは宗教法人法の八十六条にきちんと規定をされております。
それで、もしそういうような事実がございました場合には、やはり刑法その他の法律によって適切に私は対処されるべきものと考えております。

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/136/0380 …

https://matome.naver.jp/odai/2153285695827108701

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第134回 国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号

さてそこで、オウムが政党をつくって、そして選挙に出てきた。
私は、宗教団体というものが性善説であるにも関わらず、法人を巡る事件というものがたくさんあることに実は調査をして驚いたんです、
たとえば、昭和四十年代以前のことについてはもう時効ですから触れませんけれども、五十年代になりますとともかく創価学会による、これは被害者だったのか加害者であったのか知りませんけれども、三億円恐喝、五億円恐喝未遂事件、あるいは月刊ペン、あるいはまた金庫事件、脱税事件、ルノワール絵画事件、またもっと遡れば言論出版妨害事件、あるいは政党の党首のところに盗聴器を宗教団体がつける。こういう問題を、私は調査をしてみました。
ところが、驚く無かれ、宗教団体が起こしている事件というのは大変多いんですね。それはそれなりに裁判で決着がついておりますけれども。
(略)
普通の公益法人だったら、理事長、会長はこんな事件を起こせば一発で首ですよ。そういうことに文部省は過去どういうお取り組みをなさっておったのか、ひとつお聞かせ頂きたい。

○中島眞人君
そういう中で、日本の中もさることながら、外国で、我が国の政治的にもいろいろな点で大変な影響力を持つ創価学会に対する論評が、アメリカやイギリスやフランス、ブラジルにおいては池田さんに対する評価は大変な評価をしているんですよ、好ましからざる人物だという。

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/134/1177 …

https://matome.naver.jp/odai/2153285695827108701

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東京地裁判決は「北條浩・創価学会会長の本件電話盗聴への関与について」の項で、盗聴実行犯の一人である山崎正友弁護士が独断で本件電話盗聴を企図・実行する状況になかったことを認定し、次のように北條浩の関与を認めています。

「以上にみてきたところを総合判断すれば、被告山崎が独自に本件電話盗聴を計画、実行したとするよりは北條の承認と資金提供のもとに実行したと考えるのがより自然であり、北條は、本件電話盗聴に関与していたものと認めるのが相当である」

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-03-11/03 …

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創価学会 脱会者 3300人大調査 (週刊文春 1995年12月14日号)

「危険人物のレッテルを貼られて突然除名された後、夜中の一時、嫌がらせの電話がかかる。がやがや雑音が聞こえるなか『あんな奴は殺せ!』『交通事故で死ぬぞ』と電話の遠くから怒鳴っているのが聞こえました。実に陰湿な脅迫で、家内も電話が鳴る度に恐怖におののいていました。」
(元支部指導長のSさん・福岡)

「半ドアにしてバッテリが上がるように仕組まれていたことが何度かありました。後部座席に置いていたタオルに火の付いた煙草が投げ込まれ、シートが焼かれたことがありました。」

「道路で車が突っ込んできた。目の前で急ブレーキをかけた」
「自宅前に停めてあった自家用車に故意にぶつけたと思われる擦り傷が残っていた。また、息子が細い道を自動車で通行中、前方から走ってきたオートバイがわざと側面を擦って逃げていった。警察は頼りにならない。」(元地区指導長のIさん・埼玉)

「自家用車のブレーキホースなどを切られたことがあります。一年間に四回。娘の車、主人の車、息子の車は二回やられました。」
(元婦人部のKさん・新潟)

「電話に雑音が入るので、電話局に言って調べてもらうと、家の外壁ボックス中に盗聴器が仕掛けてあった。犯人は分からないが、当時は学会男子部が現れて頻繁に尾行されたり、二階の窓ガラスが石を投げられて壊されたので、学会関係者の仕業と考えています。」(元副ブロック長のKさん・新潟)

「自営業をしています。『裏切り者だから、あの店には行くな』と会合で指導があり、以後学会員は来ません。また、一般の方から『あの店を潰すのに協力してほしい、と学会の幹部の人から頼まれました』と聞きました。営業時間中、少なくても二、三回の無言電話がかかってきます」(元夫人部のSさん・神奈川)

「脱会後、口コミによる不買運動が近隣の県まで及んだ。何とか頑張ろうとしたが倒産した。」(男性)

「私の所有する賃貸住宅の入居者に『自分は(暴力団)S会の者だが・・』と脅迫電話が入りました。どうやって入居者の電話番号を調べたのか今も分かっていません。」(元ブロック幹部のSさん・北海道)

「勤務先へ電話してきた。『影山は町内で変なことをするから注意しろ』と言って切れた。家には学会員から何度も『殺してやる』と電話が入った。」
(元壮年部のKさん・広島)

「平成六年七月『町内のみなさん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)
この事件についてTさんは刑事告訴している。

https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501
「新聞記者を始めとするマスコミは国民の代表」の回答画像18
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この回答へのお礼

色々情報提供ありがとうございました。

お礼日時:2019/05/28 10:20

あの質問は只々嫌がらせでしょう、それ以外に考えられません。


それだけ野党に与するマスコミが多いという事です。
言っていることは笑い話にもならないような幼稚な質問ばかりで程度が低いし、これから先のことが何もなく質問も長すぎます。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/28 10:21

もちろんマスコミは国民の代表だったんですよ。

だって、マスコミや電通などの宣伝会社は国民の意見を意のままに扱える立場にあったからです。要するに、マスコミが国民の意見を作る。そしてそれを国民が従ってきた。

ところが、SNSの普及でマスコミが国民の代表だと言う地位が最近脅かされ始めましたね。あの黄金時代はどこに行ってしまったんでしょうか。朝日新聞の平均給料も毎年落ちてきています。今年は一気に160万円も平均給料が落ちてしまうとのニュースを見ました。これでは、マスコミが国民の代表であると言う自負をマスコミ関係者自身が損ないかねません。

でも、NHKはその収益がどんどん伸びているとのニュースも聞きました。民間はともかく、NHKにはまだ敗戦でGHQの植えつけた日本人の贖罪意識を自在にコントロールして日本人はダメな国民であると認めさせる力が残っているようです。

マスコミの皆さん、SNSの勃興にめげすにNHKを習ってSNSに対抗して、今まで通りマスコミが国民の代表であると言う皆さんの自負を何とか維持して、頑張ってっください。少数意見を無視する選挙なんて糞食らえです。マスコミは何が正しくて何が間違っているか、一般国民よりも良くわかっているのですから。だって、そうでしょう?あの難しい入社試験にあなた達は受かってきたのですから。

でもSNSは手強いですよ。大衆の意見に流されやすいSNSの興隆にペンや映像を駆使して頑張って、一般国民よりも優れたあなた方の頭脳を駆使して、その潮流を押し戻してください。そして、また、マスコミが一般国民の意見を自在にコントロールする、あの黄金時代を取り戻してください。応援しています。
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この回答へのお礼

貴重な意見ありがとうございました。SNSの力は認めますが玉石混合で情報の真偽に苦労します。これの解決策は有るのでしょうか?

お礼日時:2019/05/28 10:23

「国民の代表」なら、その「権限」を国民から「付与」されなければ、いけません。



代議士なら、法律に従って、選挙によって、その権限を付与されています。

マスコミが「国民の代表」というのは、一部の「思い上がった、増長した」マスコミが
言っているだけであって、その根拠は全くありません。

昔、マスコミというのは、「教養、知識」に富んで、「国民を誘導する者」、と言う
傾向があったし、それを自負していたのは事実です。

小学校卒業がやっと、中学卒業がエリート、大学卒業は雲の上の人、と言う時代に、
新聞等のマスコミに関与する連中は、大卒で、「超エリート」だった。
それがマスコミの「選民意識」を生み、現代の「連中の愚かさ」を生み出している。

しかし、小学校卒業、中学校卒業の先人が、この国をここまでにして来たことを、
マスコミの連中は、理解していない。

今は、大学も高校も「義務教育か?」と思うほど、ありふれている。
しかし、マスコミの「選民意識」だけは、残っている。
だから平気で「創作」をし、「捏造」を重ねる。
事実なんてどうでもいい。
何せ、「選民」なのだから。

朝日新聞、毎日新聞、それと「アホの記者」みんな、勘違いをしている。
余りに愚かで、淘汰されつつあるのも、頷ける。

昔、尊敬された「学校の先生」が今では「バカにされる者」になっているのと同じ。
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この回答へのお礼

官房長官の記者会会見に件の出席することは社が認めたと思います。私は予定調和の記者会見に個人的な意見を言うことに違和感を感じます。
自分は良いんでしょうが作られた場を自分で潰しているように思います。

お礼日時:2019/05/28 10:26

「他人の気持ちを思いやらない無神経なマスコミ」


「失言問題ばかりを追求しあう国会議員」
「そうした連中の騒動を週刊紙で読んで笑っている人々」

すべてが「日本代表」ですね。

日本の教育は、間違っています。
恥ずかしいことです。
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この回答へのお礼

貴重な意見ありがとうございます。

お礼日時:2019/05/28 10:27

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