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今年、娘が中学校に入学したのですが学校に行くのが苦痛でしょうがないらしいです。
今年は先生方が総入れ替えになり、宿泊学習など去年からかってが違うらしく、兄弟がいる保護者も戸惑っています。
もう、それはしょうがないので先生にあわせるしかないのですが。
娘は学習や友だち関係で行くのが苦痛ではなく、とにかく給食の時間が苦痛でしょうがないらしいのです。小学校の時から少食であり残す事もありました。中学校では、
25分以内に全ての量を食べ終わる!
それが量が小学校の時より多く食べきれないらしいです。
昨日はその事で担任から偏食が多すぎだ=わがままだっていわれ、こちらで指導してもいいかと直に私の携帯に電話がありました。
肉が固すぎてポケットティッシュにだし丸めて家に持って帰ったりと1度ありました。
家では夜、出されたものは食べ終わるのですが、朝は給食が入らないからと言い食べません。
朝も出る時間が早くバス通でたまに腹痛を訴える事はあります。保育園の頃から、病院で浣腸をしないとお通じがないくらいの便秘もあったりします。
部活はしてないのですが、昨日は帰ったら給食が入らないから今日は夜ご飯は要らない!って初めて言ってきました。ですが何とか言い聞かせ食べましたが、今日の朝は行きたくない!と言いながら渋々登校しました。
成長期であるのはしょうがないですが、そこまで給食に関して言うものでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 小学校から少食なのは担任は知っています。
    周りの生徒が全て食べ終わり、娘が1人だけ食べ終わるのが遅いと怒られるそうです。昨日は落ち込んでたのであまり詳しくは聞かなかったのですが、同じクラスの子の保護者つてでしりました。その注意の仕方が見てて可哀想だったって他の子も言うみたいです。量を最初は減らしてたのですが、それでも食べ終わるのが遅い、食べきれない。副担は少食なんだね~って言うだけで残食があっても何も言われなかったと言ってました。
    娘の友だちは無理して、食べるから後から吐きそうになるとまで言ってるみたいです。

      補足日時:2019/05/29 22:28
gooドクター

A 回答 (8件)

担任の先生の熱が凄いですね。


お子様は恐怖を覚えてしまっているのでしょう。
医者の診断書持って先生と向かい合う必要があります。
我侭と言うより恐怖に近いおびえが産まれていると思いますもの。
一度医者へ行き (メンタルクリニック)きちんと相談すべきです。
お子様にも 今の状況を脱する為だとお話をされて行かれてください。
病気では無いですけど
熱のある担任を説き伏せるには ある意味必要な事なのかもしれません。
先生には お子様が慣れるまでは一旦静観して頂きましょうよ。
徐々に 卒業するまでには克服できるように協力をお願いするしかないです。
登校拒否になってしまったら先生も困るでしょうから。
とにかく 早急に診断書を持参して担任と話し合うべき重要案件です。
お子様のために 間違っているとわかっても遣らなきゃならない時はあるんです。
担任にはきちんと伝えてください。
食の細い子も居る事。身体の仕組みで飲み込みが困難な子も居るという事。
食に関してはアレルギーだけがやっと重要視され始めているけど
食の細い子や飲み込み困難な子も実際には居るんだもの。
我侭では無いということを理解してもらうには診断書は有効だと思います。
我侭というのは人が一生懸命作ったものに対して感謝する事もせず
単なる好き嫌いで食べたり食べなかったりする事を差して言います。
お子様は 嫌いで食べられないのではないのでしょ?
だとしたら今の状況を打開してあげられるのは主様しか居ませんから。
先生にはきちんと頭を下げて
今後少しずつ卒業までを目指して克服できるように見守ってくださいと
お願いをされてみてくださいね。
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先生が総入れ替えというのは珍しいですね。

いろいろ弊害がありそうです。

それはさておき、私も給食は残していい派です。

だって不味いから、が本音ですが、それを言うと「お前はグルメか」と怒られるのでそれは言いません。

自分の子供時代は、食べ物を残すことは絶対悪でした。残すとずっと食べるまで給食が終わらない。家でも残して親父に殴られるなんてことがありました。

残さず食べる、それが正しいとは思うのですが、子供に強制しても、トラウマしか残らないですよ。
娘さんも、給食が嫌で不登校になるとしたら本末転倒だと思います。

25分で全て食べる、なんて全然楽しい食事じゃないですよ!食事は楽しく!あるべきでしょう。

苦手なものを食べられるようになる方法は、無理矢理でなくてもあります。

うちの息子は小学校のとき自分たちで栽培したピーマンを生で齧って食べてました。
特に野菜好きでもなく、今でもアスパラは残します。でも自分の手で育てたものは愛着があったみたいです。
自分で育てたり、調理したりすると、受け入れやすくなるケースはあるのです。
そういう食への関心を喚起するような「食育」ならまだしも、ワガママと断じられて強制されたら、学校が嫌いになってもおかしくありません。

ご家庭での食事は特に問題はないのでしょうか。
家庭でもできるだけ素材や調理法などが偏らないように、レトルトやスーパーの惣菜などに頻繁に頼らないようにしないと、味覚の幅が狭い大人に育ってしまいます。
便秘も、食物繊維の多い食材を使うなどの工夫が必要かもしれません。

家でも(無理矢理ではなく)食べさせる努力をしてます、ですから学校では強制しないでください、と先生に言える方が良いですよ。

まあそうでなくても、もし担任の姿勢が変わらないなら、校長に直訴してでも、学校には給食について柔軟な姿勢を求めるべきだと思いますね。
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これはもう、担任の意思というか…独自性ですよね。



何か否定的な意見が多いですけど、私は給食は「残していい」と強く言っているので、この場でも同じことを言います。
アレルギーの問題もありますけど、それは大前提。
直に健康にかかわることなのだから、これはもう当然です。

問題にしたいのは「好き嫌いで残していいか」ということですが、このことについて私は「個人(生徒)の意思を尊重すべき」だと思うのです。
誰にでも好き嫌いはあります。
これは食の事に限ったことではなく、様々な場面であり得ることです。
好き嫌いというのは「個性」というものと切り離して語ることはできないものです。
学校という組織が、仮にも「生徒の豊かな感性を云々」というのであり、それが教育の一環である以上、個性や、それに関する好嫌については尊重され、重視されるべきじゃないですか?。
誰でも等しく、同じ量を食べるべきだ、というのは、ある意味「個人の意思を尊重しない」ということであり、隷属的なこと、もしくは「軍隊教育のようなもの」だと言えます。

給食制度は、戦後の物不足の時代に始まりました。
これは多くの生徒が栄養状態が不完全であることから、滋養を与えるという意味合いもあり始まった制度です。
(まあ、他にもいろいろ裏があるのですが…これは今回はパス)
翻って現在、物は豊かになりました。
栄養的に不足をしている生徒というものは極めて少なくなり、給食制度の存在自体が岐路に立たされています。

栄養価が高い、栄養としてバランスがいい、ということで、様々考えられて作られている給食ではありますが…それと個人の好き嫌いは別の問題です。
好き嫌いは、学校教育規範というものでは縛れないものです。
これは明らかなことですし、給食を残すということが「学校の教育として重要なことである」としてしまうならば、それが守れない子供に待ち受けるのは「差別」であり、差別から起こりえるのが「いじめ」であることを考えるならば、給食の重要性などというものも、信じるに値しないことだと思います。
ハッキリと言ってしまえば「給食は教育の一環である」というのは、破綻だらけの大嘘だということです!。

私は、小学時代の時に、担任の先生に無理やり給食を食べさせられたことがあります。
その成果として、私は給食をそれまでよりは食べられるようになりましたが…今でも当時の給食を「美味しかった」と振り返ることはできません。
このことで「成果を得た」のは、実は担任の先生の「自己満足」と「学校教育に間違いはなかった」とする「事実」の捏造です。
私が得たのは「心の傷」です。
生徒を傷つけておいてまで、教育というのは果たされるべきものですか!!!?。
私は、これを全否定し続けていきます。
一生涯をかけて。

戦いましょう。
愛する存在のために。
大きな力に屈服してはいけません。
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質問を読んで他人事みたいに感じるのは気のせいでしょうか?


登校を嫌がるなら既に親が学校へ行き先生と話し合う段階になっていると思うのですが。

>そこまで給食に関して言うものでしょうか?

小学校の時から少食と知らなければ言うでしょうね。
事情を知らないと単なる我儘にしか見えないのが給食関連のトラブルの難しい所です。
アレルギーなんかもそうです。
事前にアレルギーがあると聞いていなければ、先生からは好き嫌いにしか見えません。

>こちらで指導してもいいかと直に私の携帯に電話がありました。

それに対して何と答えたのでしょう?
大人は大人の言うことしか聞きません。
娘さんがどんなに主張しても無駄。
娘さんが小食で、かつそれが適正量であると説明できるのは親だけです。
もし指導を了解して娘さんが自殺したら、殺したのは先生でも学校でもなく貴方です。
それくらい深刻な状況だと思って欲しいです。
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まずは、一日摂取カロリーはどのくらいになっているのかはわかりますか?


必要な栄養素がとれているかどうかの確認はできますか?

ちゃんととれているのであれば、一番効果があるのは医師の診断書ですが、、、病名が必要となりますけど、内科系の病名はつかないと思いますので、精神科系(心身症系ですかね)になってしまうのがネックですね。
お通じに関しては、まずはちゃんと食べて、しっかり水分とり、体を動かすことから始めましょう。
あとは、給食時間は保健室に逃げこむとか。 まあ、最終手段はお弁当の私学に転校するとかですかね。
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何でもそうですが幼児期が過ぎたとはいえ個人差があるわけですから、給食のせいで心を圧迫し不登校になるのはお子さんが可哀想ですね お子

さんも夕食まで抜いて給食を食べようと努力しようとしたわけですから、過保護とは違いますので、一度先生に、これまでの状況を説明して、なんとか配慮してもらえるように相談されたらいいと思います 今はお子さんの気持ちを軽くしてあげるのが最優先だと思いますが
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家の子供の学校は量を減らせます。

我が儘とは少食は違うと思うので、
担任に少食だから、減らしてもらいたいと言っては。

便秘にならないように、ヨーグルトや、オリゴ糖、オリーブオイル、バナナ、など料理に気を使ってあげてください。
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>そこまで給食に関して言うものでしょうか?


「学校給食は教育の一環です」とうたっています
学校給食は「生きた教材」です。毎日の給食の中で望ましい生活習慣や食事マナー、地域の食材、
郷土食について学んだり、給食に携わる人々へ感謝をしたり、さまざまなことを学習していきます。

教育の一環だから、教員も給食に対して言うのです。
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