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自分は今遺産の件で家族と裁判中です 去年母親がなくなってから 残された家族たちに家からおいだしにかけられています 自分の子供たちも荷物をまとめてでるように言われました 引っ越しの準備も皆が働きにでており ごみもほかしに行けない状態です でもこの5月末までに立ち退きがあったのにたいし 期日までにごみを捨てることが出来ませんでした。自分の弁護士はあきれたかおで自分にこう言いました あと3日まつと それまでにごみ処理ができていなければあなたの家にごみをおろせと言われました ただでさえこの現状を許せないのに その弁護しにダメ出しの言葉を言われて 情けないにつきます この投稿をみた人に意見を頂きたく思います よろしくお願いします

A 回答 (3件)

> この投稿をみた人に意見を頂きたく思います よろしくお願いします



「状況を客観的、公平に考える習慣」をつけるようにした方が良いと思います。

> 問題の家は母と父の名義だったので、母の死亡した遺産の分与をしても、問題の母と父の名義だった家に関しては今は父親に権利があるらしい

それは、不自然なことではないでしょう。

> 昨年死亡した母の遺産で裁判中です

ご両親のうち母親が亡くなられて、父親が存命のときに、母親の遺産で遺族が裁判で決着を付けなければならないという状況は、ポピュラーではないです。 裁判になる事情や争点が全く分からない状態では、意見の出しようもないです。

> 残された家族たちに家からおいだしにかけられています 自分の子供たちも荷物をまとめてでるように言われました

お子がいらっしゃるということは、(父親と母親)と(自分と自分の子)とは別家族というコトでしょう。
母親の遺産に関して関係者の相続・権利関係が確定すれば、その確定で家が父親のものということになれば、子である自分と自分の子(ご両親からすれば孫)は使用料を払って住むのを許容されなければ、その家から出て行くことになるのが、権利関係からいえば自然な流れになります。
https://www.hhl.jp/iframe/soufrm/souso013.html
裁判中という状態がなにを争点にしているのか不明ですが、(自分の弁護士)が、《自分のゴミを期日までに処分完了するか、ゴミ処分が完了しないのであれば、これから自分が住むことになる家に、自分の持ち物と子の持ち物と、自分たちのゴミをもっていくことになる》というのは、筋が通っている可能性が高いです。

> ただでさえこの現状を許せないのに

家族、血縁者の間の愛憎、心理的こじれは、他人との愛憎や心理的こじれよりも強いのが普通です。 殺人でも血縁者や家族の内部で起きることが多いものです。 
《この現状を許せない》と強く思っているのは、masa8888さんだけでなく、おそらく父親もそのように強く思っているのではないかと思います。 だから、裁判で争ったり、出ていくという状態になっているのだろうと想像します。 家族内・親族内の紛争やこじれが裁判になり、出ていく!、出ていけ!となるには、たぶん他人が簡単に介入調整調停できるようなものではないのでしょう。 そのような現状になっていることを踏まえて対処するしかないと思います。

> 弁護しにダメ出しの言葉を言われて 情けないにつきます

(自分masa8888さんの弁護士)が、裁判で何らかの方針や調停案をだして、それに基づいて、親の家をでて新輝に自分の家にある期日までに移るという合意を作ってきたのであれば、クライアントであるmasa8888さんがその合意にあうように行動しないと、これまでの合意をmasa8888さんが自分から壊したことになって、masa8888さんにとってもっと不利なことになってしまうと(masa8888さんの弁護士)は考えているのでしょう。 「弁護しにダメ出しの言葉を言われて 情けないにつきます 」 そのような情けない状態に陥ったのは、「5月末までに立ち退き」となっていたのに、立ち退きどころか、ゴミ出しもしなかったmasa8888さんの問題です。 情けないと自分で思うくらいなら、もっと責任をもった行動をすべきです。
引越業者は(引越の荷造り/運送/運び入れ)だけでなく、ゴミの処分も有料でやってくれます。 自己責任でやるべきことや期限などは、しっかりと守りましょう。

もしも、知的な面や実務面で、masa8888さんにはハードルが高くて、上手くできないということならば、民生委員に相談してなにか支援を受けられる機関はないのか探してみることもいいのではないかと思います。
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/2013 …
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自分の弁護士とありますが、あなた自身が依頼された弁護士でしょうか?


父親側の弁護士ではないのでしょうか?

弁護士は基本依頼者の味方です。
あなたが依頼者であるのにそういういわれはおかしいようにも思いますが、弁護士が介入しての立ち退き条件ともなれば、書面等で取り交わしているのではありませんかね。一方的と言っても立ち退き条件にあなたが了承を意味する書面に署名等をされたのであれば、それは守らなければならない約束となり、それまでの経緯は関係ないでしょう。
立ち退き条件の交渉段階で今までの経緯などを踏まえてまとめるべき那話ですからね。

ちなみになのですが、母親がなくなり、両親の共有のご自宅なのでしょう。
それでいて、なぜ父親に権利があり、あなたに権利がないのでしょうかね。
母親が亡くなったことによる相続では、母親の子であるあなたは当然相続人ですよ。
遺産分割協議で父親に譲るとしたのであれば、父親の性格や考えを理解せずに遺産分割協議を終わらせた、あなたにも責任があると思います。

遺産分割協議書そのものに署名捺印等をしていないのであれば、まだ相続手続きは完了しておらず、あなたにも権利があるご自宅なのですから、あなたが依頼した弁護士であれば立ち退きを了承するようなことは進めないと思います。

弁護士は裁判官でも警察官でもなく、平等ではなく依頼者の味方です。
依頼者の親族だろうが家族だろうが、利益を反する相手方であり、依頼者の要望が子を追い出すものであれば、父親側の弁護士であれば当然父親の都合の悪い話はしませんし、あなたの都合の悪いところや父親の都合の良いところの法的判断や交渉をするはずです。

あなたの弁護士ではないのであれば、急いで弁護士を探す方が良いのかもしれません。
最悪、同居などですと実印や印鑑カードを持ち出されて、手続きを勝手に進められている恐れもありますからね。
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何故追い出されなければならないのですか?


今お住まいの家屋は亡くなったお母さん名義なのですか?
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この回答へのお礼

母と父親の名義なので今は父親に権利があるらいしので、

身内の裏切りは憎しみしか産まれてこないです❗何か良い懲らしめ方ないですか(-_-)

お礼日時:2019/06/02 12:21

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