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6月にスイスへ行きます。

AIGの旅行保険に加入しましたが、アイゼンを使用する場合は適用対象外になるのでしょうか?

ツェルマットのゴルナーグラート展望台からローテンボーデンの2kmくらいの下りを歩こうと思っています。
おそらく残雪がまだあり、アイゼン無しでは歩けないだろうと思い持って行くつもりでした。
旅行社へ相談したら、保険が適用できないのではないかと・・

どなたか経験された方いませんでしょうか?

A 回答 (8件)

No.6です。



> メインのコースは、線路をくぐってローテンボーデンまで線路の右側を歩くのでしょうか?

そうです。
そのままローテンボーデン駅の駅舎とは反対側を通ってリッフェルベルク駅のホテルとは反対側へ向けて下る道です。
ローテンボーデン駅のところで線路を渡り、ほぼ線路沿いをリッフェルベルク駅まで下る道もメインの道です。
リッフェルゼーを通る道は細い枝道になります。

参考まで。
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「・登山のような事はしませんが、ハイキング中の残雪の上を移動する・・なんですが。


登山かハイキングかの区別をアイゼンの有無でするという意味です。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>登山かハイキングかの区別をアイゼンの有無でするという意味です。
・保険会社として、簡単に分けるとなると、こういう事だとは思います。
 
 ちょと残念ですね、安全の為に使用することが保険適用に引っかかってしまうのが。
 ハイキング途中に残雪がある様なところは、対象外になると言う事かな?

お礼日時:2019/06/10 05:52

No.4です。



> ハイキングコースが何時オープンになるか気になるところでもあります。

コースのオープン状況は以下で確認できます。
なお、正式にオープンしていなくても順次オープンに向けて荒れた部分の整備はされていて自己責任で歩くのは可能です。

先にも書きましたが(ここ20年くらいの間)6月後半に何度か同コース(ゴルナーグラート駅→リッフェルゼー→リッフェルベルク駅→リッフェルアルプ駅→ツェルマットなど)を歩いていますが雪があったり凍っていて危険であったということは一度もありません。
滑りやすい(だろう)場所は歩きだし部分で近くにマーモットの巣穴が有るなど大きな岩がある部分ですが、登山鉄道の線路の近くまで降りるとそこから下は急な部分はありません。
メインのコースはそこから線路をくぐって下るコースですが、線路をくぐらずそのままリッフェルゼーに向かって降りる道もあり、そこも急な部分はありません。

https://www.zermatt.ch/en/hiking
https://www.matterhornparadise.ch/en/Experience/ …

経験的には年々雪解け時期が速くなっていると感じています。日が長くなると急激に気温があがり雪解けが速く進む・・・という印象です。加えてツェルマット地域は地中海性気候で晴天率が高いというのもあるかと思います。その点で同じ標高の場所でもグリンデルワルト方面やサンモリッツ方面より雪解けが進みやすうのではないかと。
参考まで。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>コースのオープン状況は以下で確認できます。
・日本語ではないので・・・・良く解らない(^^)

>滑りやすい(だろう)場所は歩きだし部分で近くにマーモットの巣穴が有るなど大きな岩がある部分ですが、・・・
・私も何度か歩いていますが、6月の時期はここを歩いていないんです。
 まだ日がありますので、webカメラで残雪状況をチェックするようにしています。

余談ですが、
>メインのコースはそこから線路をくぐって下るコースですが、・・
・いつも、線路をくぐらないコースを歩いているのですが・・・
 メインのコースは、線路をくぐってローテンボーデンまで線路の右側を歩くのでしょうか?

お礼日時:2019/06/09 21:02

↓のNo.1ですが、おかしな回答が付いているので補足します。


No.1の回答に貼ったURLご覧になっていただいていますか。

>Q.スカイダイビング・ピッケルなどの登山用具を使用する山岳登はん・ハンググライダ-搭乗など、危険な運動を行う場合は、海外旅行保険の申込みはできますか?

>A.旅行中に危険な運動を予定している場合はお引き受けできません。当初予定がなかった場合でも、それらの運動を行いケガをされた場合は保険金のお支払いができませんのでご注意ください。

登山用具を使用する山岳登はん「など」の予定があれば、保険代理店は保険販売を引き受けません。2km位云々の問題ではないです。

ご質問は代理店が判断する問題ではなく、販売元保険会社の約款や規約上の問題です。誰も回答に責任が負えない(負わない)ここに聞くより、販売元に聞いてください。

今年はアルプスのスイス/オーストリアは歴史的な積雪でした。例年大丈夫だから今年も多分アイゼンは不要という回答は極めて不親切に感じます。自己責任で情報収集してご判断を。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

保険の件は、考えるところがありますね。
>危険な運動を予定している場合は・・・
平坦路で残雪のある処は危険な箇所か?
という疑問もあります。

>販売元保険会社の約款や規約上の問題です。
確かにご指摘最もですね、正論は保険会社ですから。

裏山を登って転んだとかは、危険な運動になるのかな?
残雪の上を歩いて転んだとかは・・・・

以前、ユングフラウヨッホへ行きユングフラウ展望台まで行ってスフィンクス展望台へ戻るときにツァー客が滑って転んで手首を骨折しました。
その時は、保険が適用されました。
皆が注意して行動する場所なので、危険な運動とは見なされないと言う事でしょうね。

保険会社がどう判断するかなんですが、線引きの難しいところかも知れません。

お礼日時:2019/06/09 20:54

> AIGの旅行保険に加入しましたが、アイゼンを使用する場合は適用対象外になるのでしょうか?



「アイゼンを使うと事故に遭っても保険対象外」というのではなく「一般的な観光での行動とは明らかに異なる事故のリスクがある行動をとったことによって事故に遭った場合は対象外」ということです。
詳しくお知りに足りたい場合は保険会社のサポート窓口に電話して具体的にきかれるとよいです。
で、既にそうしたがサポートからいろいろ言われた・・・ということでしたら言わなくてよい誤解を招く余計な事を言ってしまったということでしょう。
件のコースは登山コースではなくハイキングコースです。ですから万一アイゼンを使ったとしてもそれは滑って転ぶことを防止するための対処で、それがないと命に関わるというものではないはずです。であればわざわざ誤解を招くことは言わないことです。言わなければならない場所へ行くなら別ですし、一般の海外旅行保険に加入して行ってそういう場所で事故に遭遇しても保管会社が現場の状況を把握し「これは適応範囲外」と判断すれば保険が適応されないというだけのお話です。


> ツェルマットのゴルナーグラート展望台からローテンボーデンの2kmくらいの下りを歩こうと思っています。

今日は6月9日。日本からのご質問でしょうか?
この区間は何度も歩いた経験がありますが、6月下旬以降であればアイゼンを必要とするような場所はありません。しいて言えば出だしの部分ですが、ハイキングコースとしたオープンしていますので人が歩く部分に氷などは無くトレッキングシューズで問題ありません。念のためトレッキングポールはお忘れなく。無くても問題ないよく整備された道ですが。

参考まで。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>今日は6月9日。日本からのご質問でしょうか?
・はい、6月9日 日本からの質問です。

>既にそうしたがサポートからいろいろ言われた・・・ということでしたら言わなくてよい誤解を招く余計な事を言ってしまったということでしょう。
・下記の判断であれば、あえて言う必要はないという理解をしましたが・・・・
 相談しても、怪我の状況等の現地確認で保険会社の判断がどうなるかでしょうか?
 (おそらく事故現場等を確認されると、思っています)

>件のコースは登山コースではなくハイキングコースです。ですから万一アイゼンを使ったとしてもそれは滑って転ぶことを防止するための対処で、それがないと命に関わるというものではないはずです。
・この解釈は納得できます・・・簡易アイゼンを持って行くこととします。

 まだ、AIG殿への相談はしていません。
 明日の月曜日以降に相談しようかと思いました。

>6月下旬以降であればアイゼンを必要とするような場所はありません。
・6/23~28の間の予定ですが、6/8の様子をwebで見るとまだまだ残雪があります。
 ハイキング予定日迄2週間・・・・・溶けてくれるかな~。
 ハイキングコースが何時オープンになるか気になるところでもあります。

お礼日時:2019/06/09 12:18

国内でも登山の場合保険適用外で保険金は出ません。

(登山専用の「保険」があるが危険性のため保険料が割高)
海外での登山保険を探すか保険なしの自己責任で登山するか。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

アイゼンを使用するという事の説明が不十分で、登山の方に理解されたようです。
(他の方の回答も同じで・・)

ハイキングの移動中の残雪の上を歩く為の簡易アイゼンを使用して・・・なんですが。

それでも区別が出来ないという事になるかも知れませんね。

残雪の上を歩くハイキングを見送るしかないかも。
AIGに確認してみます。

お礼日時:2019/06/09 08:01

経験された方ではありませんが、AIGの約款みると適用対象外ですね。



https://www-429.aig.co.jp/ota/yakkan/e_yakkan/4C …
-----------------AIGの保険約款から引用ここから--------------
別表 第4条(保険金を支払わない場合-その2)①の運動等
  山岳登はん(*1)、リュージュ、ボブスレー、スケルトン、航空機(*2)操縦(*3)、スカイダイビング、ハンググライダー搭乗、超軽量動力機(*4)搭乗、ジャイロプレーン搭乗その他これらに類する危険な運動
(*1)ピッケル、アイゼン、ザイル、ハンマー等の登山用具を使用するもの、ロッククライミング(*5)をいい、登る壁の高さが5m以下であるボルダリングを除きます。
-----------------AIGの保険約款から引用ここまで--------------

要は、アイゼンを使用するのがダメというのではなくて、登山がダメなのです。登山かどうかの判断をアイゼンなどの登山道具を使うかどうかで判断すると言うことです。

あなたがアイゼンを持ってたかどうかは、AIGにはわからないはずです。この規定が実際にどのように運用されているかは、経験者ではない私にはわかりません。
この規定の趣旨から言えば、アイゼン無しで歩けないようなところであなたが死亡したら、アイゼン持ってなくても登山と見なされて適用対象外とされてもおかしくないとは思います。

約款に不明点があれば、AIGに電話して、納得いくまで問い詰めるしかないとおもいます。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>アイゼンを使用するのがダメというのではなくて、登山がダメなのです。
・登山のような事はしませんが、ハイキング中の残雪の上を移動する・・なんですが。

>AIGに電話して、納得いくまで問い詰めるしかないとおもいます。
・voyageur_etrangerさんの指摘にもありましたが、保険会社へ相談してみます。

お礼日時:2019/06/09 07:58

アイゼンなどを使う登山をする場合、一般的な海外旅行傷害旅行傷害保険には加入できません。



保険は加入者が公平に(事故等の際におりる)保険金が支払われるよう(加入時支払う)保険料が計算されています。保険業界では、登山やトレッキングは、スカイダイビングなどと同様危険度が高い行為という位置づけです。

たとえ登山をしないと虚偽申告して保険加入しても、万一事故に遭った際保険金は出ません。

海外旅行最大手のAIG損保や東京海上日動の例
https://www-429.aig.co.jp/ota/faq/qa-01b.html?p= …
https://www.tokiomarine-nichido.co.jp/service/tr …

保険業界の言う危険なスポーツをする際の専用の保険商品があります。保険会社に相談してみてください。「海外 登山 保険」あたりのキーワードで検索すると、そのての商品がヒットします。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

既にAIGの保険に加入していますので、その範囲での行動になりますが・・。
ハイキング中の平地の残雪の上を簡易アイゼン(4枚歯)で移動しようと考えたのですが・・・。

>たとえ登山をしないと虚偽申告して保険加入しても、万一事故に遭った際保険金は出ません。
・私の言うアイゼン歩行の2kmくらいでの怪我は申告できないと考える?
 それとも、旅行中全てが対象から外れてしまう?

 保険会社に相談してみます。

お礼日時:2019/06/09 07:54

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