私は現在就職活動中の学生です。
素朴な疑問なのですが、【初任給 20万円】と書かれていた場合、
実際手にする、「手取り給料」はどれくらいなのですか?
税金などなどの控除ってやつがありますよね??
会社などによって違うのだとは思いますが、よく分からないので、アドバイスください。

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A 回答 (4件)

総支給額が20万円程度の頃の自分の給与明細を見てみました(^^;


(入社からずっと給与明細をためこんでます)

健康保険料:9000
厚生年金保険料:15000
厚生年金基金掛金:5000
雇用保険料:1300
所得税:6700
市町村民税:3000
組合費:7000

控除額合計47,000円
ですから手取りは153,000円くらいでしょうか・・・

ただし、市町村民税は居住している自治体、組合費は会社によって額が変わってきます。
ちなみに入社1年目は市町村民税は引かれないと思いました。
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給料が200000円 通勤交通費が20000円 扶養家族無し


政府管掌の健康保険と厚生年金に加入 雇用保険加入

この条件で計算すると

健康保険料     約9350円
厚生年金保険料  約19000円 
雇用保険料    約 1200円が、控除されて、手取金額が 約170000円になります。
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 去年まで人事担当者でした。


 結論は、額面×0.7でかけた額くらいに思ってください。1年目はそれより、多くもらえるでしょうが、2年目以降0.7~0.8くらいと思ったら適当です。
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初任給の20万円に1ヶ月の通勤交通費を含めた額で社会保険料や雇用保険料が決まるので、交通費により控除額の多少の違いは出てきますが、健康保険、厚生年金、雇用保険、所得税(扶養者0)を控除した場合、交通費抜きで手取り16~17万円くらいです。

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Q70歳以上の健康保険

70歳以上の人が病院にかかる場合の健康保険ですが、老人保険になり例えば市町村の健康保険に加入する必要はなくなるのでしょうか?老人2人だけ(無職)で70以上の場合はどのような保険に加入することになるのでしょうか?
またこれとは別に例えば子と同居する場合は子供の会社の健康保険の扶養者として健康保険に加入することになるのでしょうか?

Aベストアンサー

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象になっている方は除きます。
(一定の障害がある満65歳以上)

老人保健の対象となっても健康保険は加入しなくてはなりません。
老人保健の場合は本人負担分(1割または2割)を除いて全て老人保健の負担になりますが、
その老人保健制度の財源(老人医療費)は、3:7の割合で公費(税金)と保険者(健康保険)
が負担しています。

前期高齢者の場合は、引き続き健康保険法が適用されます。
高齢受給者証と健康保険証を窓口で提示して一部負担金(1割または2割)を支払います。

お子様と同居の場合の加入保険に関しては、選択の余地があります。
家族と同居していても、高齢者を単体世帯にする(世帯分離)ケースも増えているようです。
税金や保険料の算出など様々な要因があると思いますが、介護保険が世帯単位で負担能力を判断
するため、というのも大きい様です。
(世帯分離によって世帯収入額が減り、負担額が下がるため。)

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
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70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
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対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象...続きを読む

Q34歳で転職初任給25万円(年収300万円)

最近、転職しましたが、年収300万円 月給25万円と収入が安すぎます。残業手当込みです。
昨今の転職状況下では、月給30万円 年収450万円となかなかもらえません。

みなさんは、収入や残業手当とかはどうなのでしょうか?
不動産業界に従事しておりますが、他業界は収入がいいのですかね。
それに加えて、地域的な要素もあるのでしょうか?
大阪地区に従事してきましたが、27歳くらいから収入が300万円くらいしかもらえてないし、失業も何回か経験しています。

今後、年収300万円で辛抱するしか手はないのでしょうか?
アドバイスください。

Aベストアンサー

不動産業・・ 私や身内は経営者側ですから一概には比較できませんが
業種を問わず、地域と年齢で言わせて頂くならば・・・

私の知人(貴方と同年齢)の一人に、尼崎ですが毎日残業して
月給は手取り14万円の人もいます。
それも腕を見込まれている管理職なのに・・です。

流石に彼の給料ではかなり少ないと感じますが、
それでも生活に不自由しないのか、当人は文句一つ言わず
週休1日で深夜まで頑張っています。
(私から見れば生活はかなり厳しそうに感じますが・・)

ちなみに私がそこの経営者でしたら3倍以上は支払うと思います。
(私と彼は全く地域が異なりますが、地域には関係なく・・)

貴方の場合、その給料では生活に支障を来たすというのであれば
給料の交渉、または他の仕事を検討するのも一つの手だと思います。

>27歳くらいから収入が300万円くらいしかもらえてないし、失業も何回か経験しています。

リストラなら仕方の無い面も少しは有りますが、仕事を転々として
いるのであれば給料は上がり難い(或いは少ない)場合も有ります。
昇給は暫く仕事の様子を見てからという考えも当然あると思います。

上を見ればキリがないし下を見てもキリが有りません。
初任給で25万なら、まだ良い方だと思う人も居ると思いますが
貴方がどうしても今の仕事に見合わない給料だと感じて辛抱出来ず
他に給料の良い仕事があるのなら転職を考えてみるのも良いでしょう。

不動産業・・ 私や身内は経営者側ですから一概には比較できませんが
業種を問わず、地域と年齢で言わせて頂くならば・・・

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流石に彼の給料ではかなり少ないと感じますが、
それでも生活に不自由しないのか、当人は文句一つ言わず
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Q給料から天引きされる「健康保険、厚生年金保険額」について

21年1月から給料が大幅カットになりました。
等級で言うなれば、「3等級」ほどダウンしました。
しかし
以前の減給される前の「健康保険料・厚生年金保険料」が
給料よりそのまま天引きされています。
手取りにすると「1万円」近く違います
経理に問合せると
「6月か7月まで」以前の給料の額分でしか出来ないと言われました。
・そうなのですか?
・天引きされて多く払いすぎた保険料は戻ってくるのですか?
・戻るなら会社から払い戻しになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカットの場合、
格付(何級何号給という位置)は変わらなくても単価が変わった、
というのであれば、それは「固定的賃金の変動」です。

一方、この単価に変化がないのにもかかわらず、
残業がまったくゼロになったために総支給額が増減した、というなら、
それは「固定的賃金の変動」にはなりませんので、要注意です。

「固定的賃金の変動」があったとき、その月を「1」として、
その翌月「2」、翌々月「3」と、3か月の総支給額を見てゆき、
それを3で割って、平均額を算出します。
但し、各月の支払基礎日数(給与計算の基礎となる出勤日数)が
17日以上であることが条件です。

算出された平均額を、標準報酬額表にあてはめたとき、
それまでと2階級以上の差が生じていたときは、
「4」か月目にあたる月の保険料から改定されなければなりません。

但し、固定給の部分の増減の方向(減った・増えたという方向)と、
階級・標準報酬額の増減の方向(下がった・上がった)とは、
同じ向きとなることが大前提で、
固定給の増減にもかかわらず階級に2階級以上の動きがないときには、
改定はされない、ということになっています。
この点は意外と知られていないので、
固定給が増減したのに保険料が変わらないじゃないか、という
誤解のもとになっているようです。

改定される場合、これを随時改定といい、
事業主は月額変更届を社会保険事務所等に出します。

ということで、単なる残業ゼロによる賃金カットなのか、
それとも、固定給の単価ダウンによるカットなのかを認識した上で、
固定給の単価がダウン、かつ、標準報酬額の階級もダウンし、
さらに、そのダウンが標準報酬額表で2階級以上のダウンのときに、
初めて、保険料も下がります。

1月の賃金カットが、実際の給与支給額に反映されたのは、
何月に実際に支払われた分からですか?
固定的賃金の変動、とは、実際に支払われた月で見ます。
たとえば、
「1月にカットが決まったけれども、反映は3月に支払われた分から」
というのであれば、3月が「固定的賃金の変動」の月で、
3・4・5月と3か月を見てゆき、6月の保険料から反映します。
但し、その月の分の保険料は翌月に実際に支払う給与で天引き、という
法令上の決まりがあるので、
実際の天引きへの反映は、7月に実際に支払われる分からです。
もしや、そうはなっていませんか?
そうであるのなら、会社側の説明は妥当です。

しかし、それ以外の実・支払月からの反映だった、というのならば、
質問者さんの会社の事務処理は、どこか間違っています。
随時改定をしていない(悪意ある意図的なもの?)ということが
懸念されるので、よく確認して下さい。

なお、改定されるべきものをしなかったために保険料を払いすぎた、
というようであれば、
事業主は社会保険事務所等に過誤訂正の報告をして、
取りすぎた保険料を被保険者(働いている人)に払い戻すか、
あるいは、その後に天引きする保険料との間で精算する、
ということをしなければいけない、ということになっていますので、
どちらにしても、間違いがあったのであれば、戻ってきます。
(こちら側は、社会保険事務所等にも強く要求できます。)

年末調整とは、全くの無関係。
すっかり混同してしまっている回答がありますが、誤りです。
そちらは源泉所得税(天引きされる所得税)の調整が目的ですから、
取られすぎ保険料を精算する、などという性質のものではありません。
 

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカッ...続きを読む

Q後輩の初任給の方が高い。よくあることですか?

会社の給与について質問させてください。

一部上場企業に入社して4年目です。
入社時、新入社員は全員等級Zからスタートしました。
等級はZが一番下で一番上がAです。
Zの給料が20万円。等級が上がるごとに5千円昇給します。
年に1度の昇級審査で順調に昇級し、現在の私の等級はW、給料は21万5千円になりました。

ところが今年社員規定が変わり、
新入社員は等級W、初任給が21万5千円からのスタートになりました。
つまり、今年入社した新入社員と私の給料が同額なのです。
昇給審査につまづいた私の同期は、新入社員より下という状態になっています。

初任給が上がるのはよくあることだと思います。
理不尽で納得ができないのですが、仕方のないことなのでしょうか。
ほかの会社でもこのようなことになっているのでしょうか。

教えてください。よろしくお願いします。

(なお、等級、給与額は例です)

Aベストアンサー

あります。
社会情勢により、入社時期の状況で初任給は決められます。
しかし、それ以前に入社した者全てを調整するのは経営的に問題があり、する場合もあるが出来ない場合もあります。
 但し、長年で見れば調整されて行くケースがほとんどですが・・・
当方は入社後の翌年から社会情勢が上向きになり、以後毎年初任給が上昇し若干の調整はされましたが数年間は
後輩より低い状態が続きました。

Q住民税、健康保険の給料天引きのしくみは?

最近3ヶ月だけ仕事をしました。
で、給料明細票を貰いました。ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税は年末調整なのでこれはよしです。

健康保険料はどうなのですか?
(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?または前年度(期間不明ですが)の収入から出た保険料を市役所とかで知るのですか?
(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?

住民税はどうなのでしょう?
(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?

雇用保険料も聞きたいです。
(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
実際、給料計算の仕事をされている方お願いいたします。

Aベストアンサー

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標準報酬月額という金額を定めて、その標準報酬月額に応じた保険料を徴収する仕組みです。
標準報酬月額は、採用時決定、定時決定(4~6月支給給与の平均値)、随時改定(直前3ヶ月平均が2等級以上変更&基礎的賃金変更がある)にて決定します。
わかりやすく言うと就職したときにまず決めて、それ以降は毎年一回見直すということです。

>(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?
いえ、月単位です。通常保険料が減っているということは考えられません。

>住民税はどうなのでしょう?
>(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?
住民税は特別徴収といい、役所で決定した税額を会社に通知します。そしてそれを会社が天引きします。

>雇用保険料も聞きたいです。
>(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

雇用保険の料率が決まっていて毎月の支払金額から算出します。

>間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
大抵はそうです。気がつかないこともあるかもしれません。

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標...続きを読む

Q基本給と能率給について。 ハローワークで紹介された会社で、基本給16万の会社があり、先日面接を受けま

基本給と能率給について。

ハローワークで紹介された会社で、基本給16万の会社があり、先日面接を受けました。
ですが、面接時に給料体制が基本給8万+能率給8万=基本給16万と説明されました。

基本給+能率給=基本給とは、どういった仕組みなのでしょうか?
また、能率給とは個人の技量や会社の業績により変動するのでしょうか?

給料体系などについて、よく知らない部分が多いので教えていただくと幸いです。

Aベストアンサー

そうですね、世間一般的な基本給でしょう。

Q70歳以上の保険制度

70歳以上の人は通常定年退職後で、国保に加入すると思うのですが、
もし、健康保険制度(社保)がある会社に再就職した場合は
社会保険に加入するのでしょうか?

その人が、75歳になった時も継続勤務していた時は
そのまま社会保険なのか、後期高齢者医療に切り替わるのか、
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前期高齢者(65歳以上75歳未満)になっても、国民健康保険の被保険者にならない限りは、75歳を迎える前までは健康保険に入れるので、再就職後は健康保険に加入して、引き続き、健康保険から療養の給付を受けます。
また、このときに、75歳を迎えたときには、健康保険から抜けて、各自で後期高齢者医療制度に加入する必要があります。独立した制度だからです。
要するに、75歳を迎える直前までならば被用者保険(健康保険[組合健保や協会けんぽ]のことです)に入れるので、このようなしくみになります。

Q初任給全国平均比較

 昭和47年と平成16年の初任給全国平均を知りたいです。
会社の表彰規定の見直しをしているのですが、査定基準が昭和47年に作られたものなので改定する予定です。参考資料となる数字を抑えたく、昭和47年と平成16年の初任給や賃金の全国平均がわかれば、と思っております。自分なりにあれこれ探してみたのですが見つかりません。どなたか教えていただけますと幸いです。

Aベストアンサー

平成14年のがありました。
といっても全国平均とかではなく
もう少し詳細な資料です。

厚生労働省に聞くのが一番と思います。
リンク先を参考にしてください。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/02/index.html

Q高額療養費の70歳以上とは具体的にいつから?

高額療養費の自己負担限度額を考えるときに、70歳以上と未満に分かれますが、70歳以上とは具体的にいつからでしょうか?

例えば、今年の5月20日に70歳の誕生日を迎えた場合6月分の診療費から高額療養費70歳以上に該当するのでしょうか?高齢受給者証は6月から使えるようなのでこれと同じように70歳に達した日の翌月からでしょうか?

Aベストアンサー

高額療養費は、70歳以上でも70歳未満であっても健康保険制度から給付されるものですが、70歳以上の高齢受給者と70歳未満ではその給付の基準が異なってきます。

70歳以上の高額療養費の基準が適用されるのは、70歳になる誕生日の翌月(1日が誕生日の方は当月)の診療分から、高齢受給者としての高額療養費が適用されます。

Q職業の内容や初任給が載っているホムペ。。。

はじめましてこんにちわ。
私は20歳の大学生です。

もう大学に入って3年目の夏休みがくるのですが、私はまだ将来のことが明確に決まっていません。
いろいろ気になる職業はあるのですが、なにかぴんとくるものがありません(;_;)
最近本を読んだり、職業研究をしています。

そこで質問です。
いろいろな職業を紹介しているホームページ探しています。
職の内容やおおよその初任給が知りたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

就職活動ですか?

有名なところではリクルートナビ、毎日就職ナビ等々・・。

登録無料、サイトに企業の情報等載っています。
ここから会社説明会等に登録して試験を受けに行きます。

リクナビ http://www.rikunabi.com/
毎日ナビ http://job.mycom.co.jp/


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