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この2番の問題は○ですか?それともどこか間違ってる箇所がありますか?

「この2番の問題は○ですか?それともどこか」の質問画像

A 回答 (5件)

#2でおまんす。


 14歳から17歳の中学生を「鉄血勤皇隊」として、陸軍の中に組み入れました。

「鉄血勤皇隊」でネットを検索してみてくだせぇ。
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ウソまでついて、集団自決は無かったと主張したいのはどういう訳なのか。


1を否定できたとしても、それで全部を否定できるわけではない。

もしくは、集団”自決”ではなく集団”強制死”があったのだ、ということか。
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>この2番の問題は○ですか?



回答:✖

理由:「日本軍による集団自決」は起きていない。

【事実無根だった軍命令沖縄戦の「集団自決」】
https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/2 …


↑については、その真偽(軍人が自決命令を出したか否か)について裁判になっています。

裁判になった理由と事実は↓です。

戦後の慶良間諸島は働き手がいなくなっていました。
その為に貧しかった彼らは、国から補償をもらうために自決の軍命令が出た としました。
守備隊長は島民の為に、偽造された軍命令にサインしました。

その後で大江健三郎氏は「沖縄ノート」を出版しましたが、その中に「渡嘉敷島の守備隊長が島民に集団自決をするよう迫った」という記述がありました。

これに対して、赤松守備隊長とその遺族たちが、「そのような命令はなかった」と主張して大江健三郎と岩波書店を訴えました。

しかし、この件は裁判の30年前に曽根綾子氏が「ある神話の背景」という本を出版し、集団自決の命令はなかったことを明らかにしています。
村の人たちも「赤松隊長に頼んで軍命令にしてもらった」事を証言しています。

これらの詳細は↓にあります

【沖縄集団自決の真実、心優しき隊長達】
https://blog.goo.ne.jp/xenaj/e/346d07582da02ae4e …


しかし、大江氏や岩波書店はそれを認めようとせず、裁判で以下のような主張しています。

1:両隊長の名前を挙げていないから人物を特定していない
2:集団自決に軍が関与していることは間違いない

↑ですが、裁判の主旨である「隊長が自決命令を出したか否か」とは無関係です。

当時の沖縄の新聞社は進駐軍の援助を受けてこれを「鉄の暴風」として宣伝し、朝日新聞社は2万部も出版し英訳の本まで出しています。
連合国も(WGIP)の材料として使いました。

「この2番の問題は○ですか?それともどこか」の回答画像3
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○で良いと思う。

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この回答へのお礼

友達は兵士のところが違うんじゃない?って言ってましたけど、違うんですかね、

お礼日時:2019/06/21 18:08

県民の犠牲者は、9~15万人


まだ、明確な答えがあるわけではないので、間違いと言えば間違いではあるのだけれど・・・
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この回答へのお礼

友達は兵士のところが違うんじゃない?って言ってましたけど、違うんですかね、。

お礼日時:2019/06/21 18:07

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