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三国連太郎さんが拒否したという差別戒名っと本当にそんなのあるんですか?

質問者からの補足コメント

  • 皆様ありがとうございます。

      補足日時:2019/06/23 09:46

A 回答 (4件)

戒名は差別があります。

居士、大居士、院号なんて寺がする差別。戒名でする商売でもあります。
三国連太郎さんは被差別部落出身者だから差別戒名に憤りがあったかもしれません。あったからそれと闘ったのでしょう。
仏教は日本の権力と結びつき統治に協力してきました。差別や脅しで住民を押えてきた。それを意識していない人は現代にも多い。
リンゴチャンは差別部落に興味が深いようですね。
差別から自由になるのは無視です。そして普遍的な価値を身に着けることです。私なら葬式はいらない、骨は散骨してくれ忘れてくれでしょう。
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そんな戒名を付けられるのに誰が戒名を付けてくれと言いますか、あんなモノ金さえ払えば何でもつけてくれるじゃないですか。


呆れてモノも言えませんね、何処でどう違ったのか分からないけど、身分差別など田舎者と無知な人のする事です。
今や地方でも田舎と言えるところは少なくなり、教育が行き届き無知な人も少なくなりました。
未だにそんな事を言っている人はごく少数のアホたれですよ。
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「差別戒名」とは、被差別部落民ということがわかるように、屈辱的な文字を戒名に使用することです。

具体的には、「屠士」や「弾畜門」、「鞍男」などで皮や屠などの通常では、絶対に使用しない漢字が使われています。
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