『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

山口百恵といえばさよならの向う側ってイメージですか?テレビで山口百恵の話が出ると必ずこの曲のサビが流れますよね。

A 回答 (10件)

彼女が一躍脚光を浴びた曲は「青い果実」でした。


彼女が中三の頃の歌ですが、あまりにも歌詞が当時としては大人びているというか、エロいというか衝撃的だったんですね。ですから次の曲から1年ちょっとは似たような曲ばかりを歌っていました。
しかし、ざーっと彼女の歌ってきた曲を振り返ると、やはり「いい日旅立ち」が一番印象に残ってますね。
「さよならの向こう側」はファイナルで歌い終えて、マイクを下に置いて、舞台を去って行った最後の曲としてのイメージが強いですが、彼女がTVで歌ったのは発売されて引退するまでですから1か月半程度の期間だけだったですかね。当時はだいたい3か月で新曲というペースですから、この曲は結構短めの披露だったとうことになります。
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さようならの向こう側は、確かに良い歌だけど、絞れないな。



夢先案内人
しなやかに歌って
青い果実
もいい歌
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個人的には


「美・サイレンス」
歌の途中で、歌わず何かを囁いている百恵さんの口の動きで
「どんな歌詞をサイレンスで歌っているの??」と意味深な歌でした。
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山口百恵さんには名曲が多く、なかなかこれ1曲に絞ることは出来ません。


やはりCBSソニーという、アイドルを大切にするレコード会社の所属だったことが大きいと思います。
 初期のシングルは、千家和也さん、都倉俊一さんのペンによる作品で、それがセールス的に頭打ちになると、76年に阿木燿子さん、宇崎竜童さん夫妻による「横須賀ストーリー」をリリース。
「これっきり、これっきりもう、これっきりですか」という歌いだしのフレーズが印象的で、百恵さんのシングル中トップのセールスとなりました。
その後も、さだまさしさんによる「秋桜」谷村新司さんによる「いい日旅立ち」など、有名ミュージシャンによる質の高い楽曲の提供を受けました。
それと、TVドラマでも、TBS系で放送された「赤い・・・」シリーズが高視聴率。また、劇場映画でも、後に夫となる三浦友和さんとの共演による「伊豆の踊子」など、ヒット作を連発しました。
歌、TVドラマ、劇場映画と、三拍子そろって成功したアイドルは、おそらく百恵さんだけです。

ソニーミュージック、山口百恵オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/artist/MomoeYamaguchi …
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私は、「冬の色」 オリコンチャートで、自身初の1位になった曲。


1位獲得は、当時の女性ソロの最年少記録でもあった。
デビュー当時は、音程が不安定な一面があったが、
この頃から音程がしっかりしてきて、デビュー後に歌が旨くなった1人としても有名。
B面は後に結婚する三浦友和と初共演した伊豆の踊り子の主題歌。

少女の歌から女性の歌への転換期でもあり、思い出深い曲です。
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ワシは、プレイバックプレイバック!

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「ひと夏の経験」かなぁ。


 性春路線に切り替えた何曲目かの歌で、笑点にゲスト出演して歌った後に、当時司会の三遊亭圓楽から「あなた歌詞の意味が分かってんの?」と、超エロい目でインタビューされていたのが印象に残ってます。
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個人的には、秋桜 がいいですね。



引退セレモニーの ラストソングでしたから、印象が強いのでしょうね。
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引退のコンサートを観た人間に一番印象に残るシーンだからそうなるだろうなと

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引退前最後にリリースされた曲ですし、引退コンサートの最後にこの曲を歌って白いマイクを置いて去っていく姿がものすごく印象的だったと家族が申しておりますので、映像もイメージしやすいのだと思います。

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