出産前後の痔にはご注意!

「わたし、定時で帰ります」って、定時で帰るのに宣言しなくてはならないのはおかしいですよね?

そもそも定時で帰るのは当たり前で、残業はイレギュラー。
残業が発生した際に、「わたし、残業します」、もしくは「あなたに、残業をお願いします」となるべきでは?

A 回答 (15件中1~10件)

そう思う人間が 居て番組を見ようとするから


題名をそれにしたのです
見たこともありませんよ
作っている人間達が 帰らないのに
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残業があたりまえの職場では「今日は私は定時で帰ります」と宣言していました。


その職場の課長になったときに仕事のやり方を変えて残業ほぼ0にしましたけどね。
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そうですね。


あなたの言う通り。
定時で帰ると言わないといけないくらい残業が当たり前になっている
職場というのは変。
日本にそんな職場が多すぎる。
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ドラマのことでしょうか。

べつに、主人公は、毎日、宣言しながら帰っていたわけではまったくありませんし、「定時で帰るのは当たり前で、残業はイレギュラー。残業が発生した際に、「わたし、残業します」、もしくは「あなたに、残業をお願いします」とな」っていました。タイトルの事情については、ドラマのわりと最初のほうでも説明していて、さらに全10回分を通して丁寧に語っていました。
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どこの田舎様の話ですか?


質問する程度の話か〜。普通なんじゃないの?
お疲れ様〜って挨拶すらしない輩も多いし。
質問がおかしい。
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どっちが当たり前というのではなく給料が発生するかしないかです。




残業代が支給されているのなら残業するべきです。


残業代が支給されないなら定時で帰るべきです。無給なのだからこれは残業(仕事)ではなくボランティアとして考えて良いでしょう。
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Re: 回答No.7



> レイオフは良い案…会社も労働者もドライな関係になれば…

雇用や働きかたが合理的でドライになれば良いことかと言えば、いろんな見方があります。

戦争が終わった日本はすべてが焼き尽くされて荒廃し、まったく何もありませんでした。そんな日本を復興しようと当時の男たちは我武者羅で働き、わずか35年で日本の国際競争力を世界第1位に仕立て上げたんです。

アメリカの社会学者エズラ・ヴォーゲルは1979年に Japan as No.1 という本を出しましたし、世界からは驚嘆の目で見られ、奇跡とも言われました。そのような中で私も高度成長期を必死で働いてきたのですが、私の見立てだと、天然資源がないと無茶苦茶に働くしかなく、欧米・中国のような合理的な雇用や働きかたをしていたのでは、到底ここまでは上り詰められません。Unfairな労働をしてきたからこそ、達成できたわけです。

いま日本の国際競争力はIMDの調査によると世界第25位~26位あたりをウロウロしており、かなり落ち目です。香港・シンガポールはもちろん中国・台湾にも追い越され、韓国とタイがすぐ後ろに迫っています。

世界第1位に慢心してしまったのか、この繁栄と豊かさが当たり前だと思い込んでいるのか、その後の世代は我武者羅には働かず、欧米並みの合理的な雇用や働きかたを求めています。
でも、そうなると天然資源がない日本は競争力がなくなり、世界各国並みの中等国になっていくのは間違いありません。欧米・中国などから見てそれなりにUnfairな、彼らの国ではやらないような(ある意味で不公正な)働きぶりをしないと、国際競争力の上のほうをキープできなくなります。
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日本人は時間を売るというよりも仕事の結果で評価されたいという気持ちを持っている人が多いので、仕事が終わっていないのに、時間が来たから帰るってのは、異様な感じがするのですよ。



べつにルール違反じゃないので、時間が来たら帰っても良いのですよ。
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日本の会社の実態としては、残業するのが当たり前で、定時で帰れるのはイレギュラーなんです。

なぜかというと、日本のふつうの会社は、仕事をこなそうとすると、残業しないと出来ないようになっているからです。

日本の会社では社員は簡単に減らせられません(仕事がヒマになったからといって、余剰社員をクビにすることは出来ません)。しかし仕事の量というのは変動があって、少ないときもあれば多いときもあります。仕事の量が常に安定している会社ってのは、あまりないんです。

そのため、会社は仕事がいちばん減ったときに社員の数がちょうどよい(定時で帰れる)ようにしてあるんです。ですが、仕事量がいちばん少ない状態はそうあるわけではないので、ふつうは残業しないとこなせないわけ。

残業せずに帰れる状態だと、仕事量がそれ以上減ったときは余剰社員が産まれることになり、会社は何かと口実をつけて余剰社員を追い出す算段をするかも知れません。

アメリカのように(仕事量に応じて)社員をレイオフできる(社員数を調整できる)のなら、全員が定時で帰ってもいいのですが。
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この回答へのお礼

レイオフは良い案だと思います。

海外、特にアメリカでは異動などがある総合職採用などはなく、そのポジションのみの仕事を与えられ、そのポジションがまるごと要らなくなったりした時は、転職がしやすい若い順にレイオフをし、会社が許可を出せば転職がしにくい年齢が上の人から戻れると聞いたことがあります。

会社も労働者もドライな関係になれば、会社も働かないのに給与だけ高い高齢労働者を切れるし、労働者も身を粉にして過労死寸前まで働く必要がなくなるでしょう。

お礼日時:2019/06/27 21:52

世の中で生きる中では「あるべき姿と建前」というのがあります。



あまりそれらを混同したような質問をするとニート扱いされますよ。
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