今までは旅行に行っても、あまり感じなかったのですが、今すごく話せるようになりたいんです。
でも今は仕事柄どうしても定時にレッスンとか当日キャンセルとかになりそうで、今いちスクールは考えてはないんですが。
どなたか体験談をお願いします。
みなさんどうやって勉強しましたか?
やっぱりかなり頑張らないとダメですか?

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A 回答 (4件)

仕事で海外に行っていました。


それまでは、英語は好きでしたが学校の勉強程度。あとは洋楽や洋画で馴染んでいただけ、さして努力をしていたとは思えませんが、その仕事を取るために、「英語、喋れます」とハッタリかまして仕事を取りました(笑)。

好きこそものの何とやら。現地に行って、いかにも話せる雰囲気で(これは映画を沢山見ていて身に付いていたらしい・笑)しゃべり始めたら、なんと以外にこれが通じた(笑)。語彙はムチャクチャ少なかったんですけどね。
大体海外の方は場所にも寄りますが、第二外国語として英語を喋っている人も多いわけで、その程度にもずいぶんばらつきがあるんですよ。特にアジアではそう感じました。アメリカにしたって、色んな人種の方々がいて、喋る英語の癖もさまざま。こちらが下手くそだからと言って笑われたことは一度もありませんでした。

あとはもう恥ずかしがらずに、とにかく喋る。伝えようとする。その状況下で必要な単語を喋らざるを得ない状況になると、机の上でその単語を100回書くより早く覚えられます。

それから先ほど言ったように伝えようとする事、相手を分かろうとすること。このシチュエーションはとても大事だと思います。不思議なことに、仲の良い人たちとは自分の英語が取っても良く通じるのに、そうでなかったり、喧嘩した相手などとは、同じ英語力の筈なのに通じなかったりします(笑)。これ、ほんと。会話は何不自由なく聞き取れるのに、一方的に流れてくるニュースとかは聞き取りにくかったり、とかね。

それと話慣れていないと外国の方を目の前にしただけでも無意識に萎縮する人がいますから、慣れもあると思います。

英語の試験のための勉強でなく、英会話、ということであれば、私はこの二点を押します。

*はずかしがらないこと
*相手をわかろうとすること、つたえようとすること

会話においての語学は度胸だと断言します。お友達などを作るのが一番の近道だと思いますが、いかがです?
がんばってくださいねっ。
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この回答へのお礼

私の最大の問題は人見知り。
日本人同士でも初対面はまず話せないんです。
それが嫌で、英語話せるようになったらオープンな気持ちで接っしられるかとも思い、頑張ります。
有り難うございます。

お礼日時:2001/07/31 21:10

tweetieさんの言っている通りです。


日本語にも方言があるように、アメリカでもイギリスでも絶対的な英語なんてありません。
その他の国では彼らにとっても全て外国語です。
怖気ずかず積極的に外国に言ったら話すことです。
小生は学生時代には英語は常に欠点でしたが、一人で外国の飛行機でヨーロッパ往復旅行をしましたよ。
外国の人と対面で英語を話すことが最大の勉強方法です。
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この回答へのお礼

自分から話していくこと。
それが一番大事なんですね、んじゃあ、まずははなさなければならない状況になってきます!
有り難うございました。

お礼日時:2001/07/31 21:13

わたしではなく、オンラインゲームで知り合った、


メールフレンドのアメリカ人男性のことなんですが。
(互いの母国語と、
 わたしの broken English 彼の broken Japanese で、
 言葉を教え合いながら、お喋りしています。)

彼は「日本語を流暢に話せるようになりたい」が目標で、
メインの勉強道具は日本のアニメやゲームやJPOPです。
ほとんどが耳から入ってくる日本語の意味を場面から想像して、
それで憶えていったそうです(すごい)。
なので、よく「Attarimae dai ! 」みたいな、いかにもアニメの
元気のいい男の子っぽい話し方が出たりして、微笑ましいです。
(その表現はちょっとアレかも....って、いちお指摘してはいますが、
個人的にはあのままでいてほしい(^^;)

というわけで、日本人であるtiroru-chokoさんは、
基礎的な英語はある程度ご存知でしょうから、
字幕付きの映画などを利用した勉強法もあるんじゃないかな、と
思いました。
(ときどきそういう方法で勉強されてるって話、聞きますよね。)

上記の「当ったり前だい!」は、
こちらが「~は○○なの?」と聞いて、普通なら
「もちろんそうだよ」と返されるべきところだったんですが....(^^;
教室で学んだ日本語と違って、そういうときのレスポンスが、
面白い表現で返ってくることが多いですね。
若干不適切な言葉だったときでも、好感度バツグンです。

それから、オンラインゲームでは、周囲がほとんど外国人で、
会話がほとんど英語、ってことも多いです。
こういう場所も、必然的に英語力アップさせられる場所では
ありますヨ。(英和&和英辞書が手放せません★)

以上、スクール行きはいまは考えてないとのことだったので、
普通じゃない勉強法(?)をご紹介してみました。
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この回答へのお礼

実は学生の時は英語は大嫌いで。
単語も何もすっかり抜けてるんですが。
でも頑張ります。
有り難うございます。

お礼日時:2001/07/31 21:12

英語の先生や英語しゃべれる方はラジオ番組の


NHK基礎英語、続基礎英語がいいと言っています。
毎日少しずつやるのがいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

すごく身近に感じられました。
ありごとうございます。

お礼日時:2001/07/31 21:06

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Qプライベートレッスンで毎週1回40分×3レッスンでも集中できますか?

以前、こちらで英会話学校の選択について相談させていただいた者です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4422251.html

これから半年間英会話学校(学校は現在は未決定)に毎週土曜日にプライベートレッスンに通う予定ですが、”40分×3レッスン”か”40分×2レッスン”にするか迷っています。(私のTOEICの点数は800点です。)

私の場合、費用は会社負担ということもあり、受講延べ時間は多ければ多いほどよいので3レッスンという考え方もありますが、プライベートレッスンで3レッスン集中できるかが少し心配です。私も仕事で英語力UPが必要なので、やる気は十分あるのですが、集中できず効果もないのにレッスンを受けると講師の方にも迷惑をかけてしまいます。

以前ある英会話教室に通っていたときに、毎週ではなく、数回、3レッスン連続で受講したときもありましたが、それは、1クラスに生徒が3人いたため多少気が抜ける時間があったこともあり大丈夫だった記憶がありますが、プライベートレッスンの場合はどうなのでしょう。

当然、人それぞれだとは思いますので、プライベートレッスンを毎週3レッスン(120分)受けられたことがある方で、ご自身の場合、集中力が持続できたかどうかについて経験談をお聞かせいただければありがたいです。

よろしくおねがいします。

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Aベストアンサー

確かにグループレッスンに比べてマンツーマンレッスンは疲れます。
気を抜く暇がなく緊張の連続ですから。
生徒2人というのと自分一人だけというのでもかなり違います。
私は毎週3回というのはありませんが、毎週末、マンツーマンレッスンを2回というのをしばらく続けたことがあります。
でもなんとかやりました。
ちなみに、グループレッスン、マンツーマンレッスン、合わせて1日7レッスンというのが私の最多記録です。

2回にするか3回にするかお悩みのようですが、ここは思い切って3回コースにしてみてはいかがだしょうか。
やる気はあるということですし、半年間なら何とか頑張れるでしょう。
ただ、その時も内容を講師に任せるのではなく、どんな内容のレッスンを受けたいのかを講師に明確に伝え、教材も自分で用意するぐらいが大事だと思います。
自分のやりたいテーマなら3回でも飽きずに集中できると思います。
また、私はなかなかできませんでしたが、レッスンの予習、復習、など講師と接してる時以外の勉強がとても大切だと思います。

少し大変だとは思いますが半年間という短期間ですので、3レッスンで頑張れば結果も付いてくると思います。

余談ですが、費用を会社で負担してくれるというのはうらやましいです。

ご健闘をお祈りいたします。

確かにグループレッスンに比べてマンツーマンレッスンは疲れます。
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Q山とか海とか湖とか川とか丘

英語で、山と湖の呼称は‘Mt.’や‘Lake’が前について、海と川と丘は‘sea'や‘river’や‘hill’が後ろにつくのは何故でしょうか?何か理由があるとしたら教えてください。

Aベストアンサー

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えたっているような感じではありません。それは、高さの違いから起こって来るものだとも言えます(平野では、高さ100mぐらいの丘も、「山」と呼び、山地部では、高さ2千mの山も、「丘」と呼ぶ例があるようです)。
 
  前に付くか、後ろに付くかでは、mountain も lake も、後ろに付く場合があると思います。例が思い当たりませんが、固有名を、例えば、abcd とすると、abcd mountain, abcd lake が英語では自然だからです。
 
  Mt.***** という形の山の名は、Mountain ***** ではありません。Mount ***** と読みます。
 
  しかし、一般に、よく知られている山や湖は、Mt. や Lake で始まっています。これは、恐らく、mount, moutain や lake がラテン語起源で、フランス語を経由して英語に入って来たためだと思えます。フランス語だと、英語のように、二つの名詞を並べて、前の名詞が形容詞的な意味となるというような用法は、基本的にありません。最近は、英語の影響を受けて違うかも知れませんが。(このサイトの質問の或る人のフランス語の回答を見ると、そういう例を書いていましたが、間違いではないかと思うのですが、最近はフランス語でも、そういう用法があるのかも知れないので、間違っているとは言えませんでした)。
 
  フランス語だと、山は、mont(モン)で、普通、この後に山の名が来て、山の名が、形容詞のような働きをします(mountain に当たるのは、montagne で、こちらは「山」の一般的な意味で使いますが、山の名前の場合、mont の方のようです)。le mont ***** で、*****山、という形になります。複数だと、「山脈」ですが、les Monts rocheux(または、les montagnes Rocheuses) は「ロッキー山脈」ですが、英語でこれは、the Rocky Mountains になります。(ロッキー山脈は、英語でもフランス語でも「岩の」という形容詞が rocky ですから、例として不適切としても、アルプス山脈は、英語で、the Alps Mountains と言います)。
 
  英語の Mt. **** は、フランス語の言い方を踏襲しているのです。
 
  lake は、ラテン語起源で、これもフランス語を経由して英語に入って来たものです。mount と同じような規則が働くのでしょう。レマン湖はフランス語だと、Lac Leman で、こういう風に、名前が後ろから形容詞的に働きます。英語だと、Leman lake が自然なのですが、慣習的に、lake の後ろに、湖の名前を付けているのでしょう(また、フランス語だと、le lac de **** という言い方もするはずで、英語でも、これに対応して、the lake of **** というのがあるはずです。ソルト・レークは、最初から英語で名前を付けたもので、ソルトは、固有名というより、「塩」という普通名詞で、「塩の湖」の意味です)。
 
  川の river は、ラテン語起源ですが、イギリス・ラテン語を通じて英語となっていて、フランス語を経由したのでありません。しかし、古い言い方が残っているイギリス英語では、テームズ川を、the River Thames と言い、アメリカでは、the Thames River と呼ぶようです。その他の場合も、イギリスでは、river を前に出すようです)。
 
  sea や hill は、hill の方はラテン語やギリシア語に平行形があるようですが、元々ゲルマン語です。ゲルマン起源英語の場合、名前+sea, hill というような形が自然なのです。
  

 
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Qofとかtoとか forとか・・・・

英語の文章を考えた時にofとかtoとかforとかの使い方がよく解りません・・・(>_<)

どう考えたら簡単に使い分けできますか・・・どなたか、こんな質問でも答えて下さる方いらっしゃったら教えて下さい(;_:)

Aベストアンサー

英語の「前置詞」は本当に厄介なものですね。
文章に表す英文では「前置詞」なしでは成り立ちません。
日本語の文章でも「助詞」がなければ文章になりません。

こう考えてみて下さい。

(1) 日本語の「て、に、お、は」のようなもので少々間違っても意味は通じる、もしくはいくつもの使い方があって「これじゃないとダメ」といったものではない。

(2) でも、日本語の「熟語」のようなものもあって、「動詞」+ 「(特定の)前置詞」でそれぞれ意味が異なってくる。

(3) だから、漢字の熟語を覚えるように動詞毎に覚えておく必要があるが、語彙力によっては他の単語(動詞)で補えることが多いので、要は応用力が大切である。

(4) 会話の中では、あまり意味のない前置詞は「無発音」とするか「連結音(リエゾン)」として発音しない事が多いが、逆に、前置詞だけで意味がはっきりする場合もある。
例えば、"To the people, for the people, by the people." のような場合は前置詞を強調して発音することで理解し易くなる。

どうでしょうか?

Qthat とか whatとかif

think の後にはthat 節が来ます。which とかifとかはきません。know はthat which if が来ます。このように、動詞によって後にどんな節が来るかは違うと思うのですが、それを知る方法はありませんか?辞書で引くのがいいのですが、テストのとき、英作のときなどに困ります。

Aベストアンサー

まず、日本語の疑問文で言ってみましょう。
「あなたは彼がどっちの本を好きだと思いますか。」
「あなたは彼がどっちの本が好きか知ってますか。」

答え方
上=「はい、思います」で答えられません。
下=「はい、知っています」で答えられます。

上の場合
× I think which book he likes.
○ Which book do you think he likes?

下の場合
○ I know which book he likes.
○ Do you know which book he likes?

答えるときに、「はい、「その動詞」します。」と答えられない動詞には、肯定平叙文で、うしろに「which, what, if」が続くことはありません。

Q名詞とか動詞とかワケワカメ

はじめまして。最近外人の友達と毎日英語を使って話していまして
良い機会なので色々英語を覚えていこうとネットなどで 「itとthat」の違いなどを調べたりしてたのです..が

途中途中で「名詞」とか「動詞」とか「主語」とか「なんたらかんたら代名詞」やら
なんだかめんどいのがたくさん出てきて困惑してます。

どなたかスパッと簡単に一通り説明していただけませんか?
甘えた考えですが...教えてください!オナシャス!!なんでもしますから!!(懇願)

Aベストアンサー

まともにやると本1冊に近い話になるのでガイドラインを。

会話は別ですが、しっかりした文献をあたるなどネットなり本なりで調べるとかになると文法が助けにはなります。それをどこまで細かくやるかというのはありますが。
会話だけなら、まあ無視するのも手です。

質問からして混乱が見られます。

1つの文が何によってできているかという構成要素に:主語S(誰が)、述語V(どうした)、目的語O(誰に、何に)、補語C(どんな風な)、修飾語MまたはA(どのようにして)の5つがあります。これは単語とは1対1に必ずしも対応しません。

一方、単語には「品詞」と呼ばれる形態があります。名詞(代名詞、関係代名詞含む)、動詞(助動詞含む)、形容詞(関係形容詞含む)、副詞(関係副詞含む)、接続詞、間投詞などいろいろ細かくあります。
単語は複数の形態を持ち得ます。例えば、mustは一般によく使われるのは助動詞(~しなければならない)ですが、名詞(必須項目)としても使われます。

名詞は事物で、例えば「あなた」は名詞(正確には代名詞)、「山」も名詞。動詞はmake「(何かを)作る」など、形容詞ならwhite「白い」、副詞ならquickly「素早く」といろいろそれぞれに該当する形態が単語ごとにあるわけです。
これらの単語を組合せてS、V、O、C、Mを作り、それらを並べると文になります。

問題のit、thatは代名詞(指示代名詞)に該当し、主語にもなるし目的語にもなります。

とまあ、ここから先はまた細かく続くわけですが、これらのことがやさしく書かれているなぁと思われるあまり分厚くない簡潔な文法書を書店で手にして判断されるのがいいと思います。こういう初期段階の場合、アマゾンのレビューや友人の評価はあまり当てにならないと思います。最初というのはなかなかフィーリングに左右されるので。さあ、書店に行ってみましょう。

まともにやると本1冊に近い話になるのでガイドラインを。

会話は別ですが、しっかりした文献をあたるなどネットなり本なりで調べるとかになると文法が助けにはなります。それをどこまで細かくやるかというのはありますが。
会話だけなら、まあ無視するのも手です。

質問からして混乱が見られます。

1つの文が何によってできているかという構成要素に:主語S(誰が)、述語V(どうした)、目的語O(誰に、何に)、補語C(どんな風な)、修飾語MまたはA(どのようにして)の5つがあります。これは単語とは1対...続きを読む


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