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創価学会は、一昨年も他の宗教団体にスパイを潜入させて盗撮を繰り返した。

その3年前には、大学教授(高倉良一)に集団ストーカーして裁判になり、最高裁まで持ち越されました。
東村山市議の暗殺に創価学会が関わっていたことを関係者に告げたところ、県内の信者から殺害予告やつきまとい、研究室への侵入(学内の信者の犯行)、離婚の強要などをされたというもの。

さらに数年前は、議員と殺人劇を繰り広げ、盗聴、尾行、家族の殺害予告、私物奪取、盗み撮りした盗聴テープを編集して悪用される被害を受けた。
裁判になったものの、創価学会は敗訴!

さらに数年前には、熊本県の脱会者に集団で嫌がらせ(集団ストーカー)を行い、創価学会が敗訴。


創価学会がカルト宗教団体なのは、常識人なら誰でも知っていますが、いつまで<組織として>謀略、盗撮、盗聴、嫌がらせといった、病的なことを続けるのでしょうか。

創価学会の組織犯罪に振り回されてウンザリしている人は多いのではないか。

いくら敗訴しても変質的行為を続ける創価学会は、頭がおかしいのですか。
※個人の犯行ではなく創価の組織犯罪なので問題視しています。


2017年の創価学会の犯行。

平成29年4月、顕正会に創価学会男子部3名が侵入。盗撮を行っており、取り押さえた上、誓約書を書かせたと、5月5日号の顕正新聞に報じた。
https://www.soka-news.jp/2017-5-16.html


2014年の創価学会の犯行

大学教授への集団ストーカーで、裁判が行われます。
東村山市議の暗殺に創価学会が関わっていたことを関係者に告げたところ、県内の信者から殺害予告やつきまとい、研究室への侵入(学内の信者の犯行)、離婚の強要などをされたというもの。
池田大作創価学会名誉会長らを不法行為で訴えている裁判は、2014年10月20日(月)午後1時30分から東京地方裁判所民事第12部803号法廷で行われます。
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/399/


2011年の創価学会の犯行

被害者の著書「黒い手帳裁判全記録」より。

『ある者は二度にわたり「土下座しろ」と威嚇し、またある者は「人命にかかわるかもしれない」「海外にいる息子さんがどうなってもよいのか」といった趣旨の穏当ならざる言葉を口にした。こうした脅迫とあいまって、かれらは「政治評論家をやめるべきだ」「元委員長が政治評論家をするのは許しがたい」と言いはじめた。そして、事前に用意していた謝罪文書を差し出して、私にサインするように迫ったのだ。

その提訴内容は大きく五つあるが、手帖奪取事件の前後に創価学会が私に対して行った具体的な人権侵害行為を整理する意味で、それを列挙しておく。

(1)二〇〇五年五月一四日、学会青年部幹部五名が私を脅迫して、政治評論家の活動を中止させた。これは憲法で保障された表現の自由ならびに職業選択の自由を侵す違法な行為である。

(2)同年六月一六日、学会幹部三名が私との会談の際、自宅を売却して二億円、三億円という莫大な金額の寄付をするよう執拗に強要した。

(3)創価学会は機関紙「聖教新聞」などで、私への誹謗中傷記事を継続して掲載した。これは名誉毀損にあたる。

(4)身元不詳の多数の人間による監視・尾行を行った。

(5)手帖持ち去りと家探しはプライバシーの侵害である。

これら一連の行為について五五〇〇万円の賠償を求めているのだが、この提訴に踏み切るにあたり、私と妻、息子夫婦とその娘三人は創価学会を退会した。これは学会と本気で闘おうという私たちの意思表明であり、ケジメである。この決意は今後とも変わることではない。

ここまで手帖を奪われた事実経過を中心に述べてきたが、じつはこの手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変がおきていた。

それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。

私の自宅の近辺につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から数台がほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。

監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に行くと、「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、「謝罪の気持ちを行いで表すには寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額の金を要求するのだから、これはただの強要よりたちが悪い。

録音されたデータが裁判で公開されて、彼らの魂胆が見えた。明らかに改竄されていたからだ。
ICレコーダーの音声データは、パソコンに取り込み、いかようにも編集できる。コンピューターに少し詳しい人なら音声データは容易に改竄できる。
ハイテク集団を持つ創価学会なら痕跡を残さず、データを編集し直すことなど、お茶の子さいさいだろう。』
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s05.h …


2007年の犯行

似た事件が多発しているので、こちらを参照あれ。
https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501

「創価学会は未だに、組織的な盗聴盗撮、工作」の質問画像

A 回答 (2件)

この支部が近くにあんだよね〜東京の一等地ですわ。


出てくるやつらがウザいんだよね、消去したいわ。
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あいかわらず色々やってるわけなんですね。

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