痔になりやすい生活習慣とは?

銀行の口座情報(口座番号から暗証番号まですべて)が流出した場合どうなりますか?
例えばAmazonマスターカードはテンポラリーカードと言って朝9時から19時までの間に
ネットから引き落とし設定をすると3分ほどでアマゾンだけで使える仮カードが発行されます
もし流出した場合悪用されそうなのですが...

質問者からの補足コメント

  • 回答ありがとうございます
    仮に流出したとして責任が自分にないと証明できればAmazonが保証してくれるのですか?

      補足日時:2019/07/15 14:36

A 回答 (8件)

口座番号から暗証番号まですべてが流出した事件が過去にないのですよ。


当たり前ですが一番想定できうる最悪の被害なので、切り離して管理しており、双方のデータを一致させるのが膨大な手間としてセキュアの盾にしているので、同時に流出しないのです。

もし情報流出し悪意と知識がある組織の手に渡った場合、
その事件は表沙汰にならず、一件一件謎の引き落とし詐欺事件が発生し、数千から数万人の顧客の億単位の被害が出たあと経理上ごまかしが効かなくなったあとに判明、公表されることになると思います。

原因究明と対策を施し、保証内容を準備してからじゃないと、銀行は対応できないし、
犯罪者側もまとまった金鉱を手に入れているわけで、足の付く方法で多額の現金を引き出さないからです。その口座自体を闇取引口座として利用し、口座を他の人間に売ったほうが金になるしね。

こういう知能犯罪は、被害者心理より加害者心理で行動を追わないと実態がつかめないのです。
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あなたが言う口座情報の流出とは、どこからどのように流出したケースを想定しているのでしょうか?


現実に起こっているネットバンキングの不正利用は、全部客からの流出です。客のパソコンがウィルスに感染していたり、客が偽のサイトに誘導され口座情報を入力してしまうケースです。つまり100%客の責任です。

銀行から客の口座情報が流出したケースは、今のところ聞いたことがありません。もしあれば、それによる被害は銀行が補償してくれるはずです。

amazonは全く関係ありません。amazonカードの申し込みの際に口座情報を入力するのは、銀行のサイトです。
その際に、銀行のサイトから口座情報が流出したのであれば銀行の責任、ウィルスに感染したPC利用により口座情報が流出したのであれば、客の責任です。
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すべての情報が流出すれば、ネットバンキングによりあなたの口座のお金が根こそぎ盗まれます。


https://www.zenginkyo.or.jp/hanzai/7316/

Amazon MasterCardについては、利用限度額が3万円なので、被害もそこまでですみます。限度額を少額にしているのも、不正利用の可能性があることをamazonも承知しているためだと思います。
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銀行情報とクレジットカード情報は立ち位置というかき意味が違います。


クレジットカードは番号、有効期限、暗証番号、CVVなどがあればネットでも場合によってはリアルの通販でも使えてしまうので、情報が漏れたら悪用されます。
銀行口座情報は普通の暗証番号番号が漏れてもカードが無いとATMからお金を出せません。ネットバンキングの場合も複数の番号が必要で、さらにワンタイムパスや第2暗証番号番号カードが必要ですから、口座情報が漏れただけでは悪用されません。
それとクレジットカードは自分が債務者ですが、銀行口座は銀行が債務者で我々は債権者ですから、万一銀行から情報漏洩してお金を引き出された、そのお金を返還請求する立場です。
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どんなクレカでもそんなものですよ。


引き落とし口座を伝えると審査がとおると
すぐつくれてしまいます。
悪用を心配していたら生活できませんよ。
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悪用なら保障がありますから、自分の口座の動きはこまめに確認していくだけの話です。


心配なら暗証番号を変更するだけです。
変更しても一度登録できた引き落とし設定はそのまま使えます。
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3分後の今後が怖いですね

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間違いなく抜かれるでしょうね。

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